リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2024年07月

1 :蚤の市 ★:2024/07/31(水) 17:10:54.49 ID:o4mboD139

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FMh38eP.jpeg  内閣府が31日に公表した7月の消費動向調査で、家計の消費への意欲を示す消費者態度指数(2人以上の世帯、季節調整値)が前月より0.3ポイント高い36.7となり、2カ月連続で改善した。だが内閣府は、変化の幅が小さく、前月に始まった定額減税の効果が限定的だったことも踏まえて、基調判断を「改善に足踏みがみられる」のまま据え置いた。

 調査は、全国の単身を含む8400世帯が対象。「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」の各指標について、今後半年間の見通しを「良くなる」から「悪くなる」まで5段階で答えてもらう。その結果を集計して指数を算出する。

 7月は「収入」が前月より0.2ポイント悪化したが、ほかの3指標は0.3〜0.7ポイント改善した。内閣府は定額減税について「とくに『収入』に影響しそうだが、見通しを大きく押し上げたとは確認できない」(景気統計部)と分析している。(内藤尚志)

朝日新聞 2024年7月31日 16時45分
https://www.asahi.com/articles/ASS702CHPS70ULFA017M.html?iref=comtop_7_02

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1 :香味焙煎 ★:2024/07/31(水) 15:06:52.68 ID:6gp6/xIh9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SA97E6R.png  宇宙新興企業「アストロスケール」(東京)は30日、同社の人工衛星「 ADRAS —J」が、宇宙ごみ(スペースデブリ)となって地球の軌道上を漂う日本のH2Aロケットの残骸を周回し、デブリの全体を撮影することに初めて成功したと発表した。

 撮影したのは、日本が2009年に打ち上げたH2Aロケットの上段部分(全長約11メートル)で、高度約600キロの地球の軌道上を高速で移動している。今年2月に打ち上げられた衛星は、5月にデブリから約50メートルまで接近した。今回、距離を保ちながらデブリを周回し、全体の様子をカメラで連続撮影した。

 同社は、衛星のロボットアームなどでデブリを捕獲して除去する宇宙ビジネスを目指している。今回の撮影では、捕獲の際にアームでつかめそうなロケットの台座部分も確認できたという。同社は「デブリの周囲を飛行する運用に成功したのは世界初だ」としている。

読売新聞オンライン
2024/07/31 14:37
https://www.yomiuri.co.jp/science/20240731-OYT1T50129/

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1 :香味焙煎 ★:2024/07/31(水) 06:40:39.62 ID:6gp6/xIh9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VWAuCXe.jpeg  兵庫県の斎藤元彦知事の肝いり政策を担当していた県理事の男性職員が、近くポストから退くことが、県幹部への取材で分かった。降格して総務部付の部長級となり、理事は空席となる見通し。

 理事は副知事などに次ぐ幹部ポスト。男性職員は3月末まで総務部長を務め、4月1日付で新設された「若者・Z世代応援」の担当理事に就任。斎藤知事が今年度から段階的に導入する県立大の授業料無償化で、県議会との調整などを担っていた。

 1週間ほど前から体調不良を訴えており、「県政が混乱している状況で、看板政策を進めることが難しい」と周辺に伝え、降格を申し出ていたという。

 斎藤知事に関する内部告発を巡っては、片山安孝副知事(64)が県政の混乱を招いた責任を取り、今月末で辞職する。斎藤知事の県政運営はさらに難しくなることが予想される。

読売新聞オンライン
2024/07/31 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240731-OYT1T50000/

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1 :@おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.1][新芽]:2024/07/31(水) 13:52:21.57 ID:iYuoeIOe9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GrZQMVo.png 今、SNSに溢れる、親からの悲痛な叫び。「児童精神科に行くように学校から指摘されたけど予約が取れない」「児童精神科、数カ月待ち…少子化なのに何故?」(取材・Xの投稿より)

児童精神科とは子どもの発達障害・知的障害といった発達面の問題、不登校や非行・虐待・うつ状態など、子どもに起きるさまざまな精神障害を扱うところなのだが、実は今、児童精神科に行きたくてもいけない人が増えている。

文科省によると、発達障害の子どもの数は、2006年時点で、7000人ほどだったが、今は10万人を突破。しかし、児童精神科医が少ないため、予約を取りにくい状況になっているのだ。ニーズが高まる児童精神科。『ABEMA Prime』では、当事者と専門家とともに現状と課題について考えた。

■2000回以上電話するも予約がとれない児童精神科
井ノ上奈々氏の長男(7歳)は、発達支援センターで4歳の時にADHDなどの発達障害と診断され、現在は小学校の支援学級に通っている。薬の処方、精神障害者手帳を取得するため、児童精神科を受診したいが、2000回以上電話するも予約が取れなかったという。

そのときの状況について、井ノ上氏は「(電話が)繋がって断られる、3カ月後4カ月後だと言われるのは、若干覚悟していた。最初の発達検査、幼稚園の時の発達検査もそうだった。しかし、1時間半ぐらいかけ続けても繋がらず、繋がったと思ったら予約はもう終わったと言われた」と振り返る。

続きはテレ朝ニュース
2024/07/31 12:16
https://times.abema.tv/articles/-/10136633

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