1 :ぐれ ★:2024/05/31(金) 09:09:09.31 ID:BMDeupi49
2024年05月
【社会】東京・日比谷で「WHOから命をまもる国民運動」開催。パンデミック条約にNO!全国各地から参加者多数
1 :Gecko ★:2024/05/31(金) 17:54:24.09 ID:K44/3FZj9
★【現場レポート随時更新中】東京・日比谷で「WHOから命をまもる国民運動」開催 パンデミック条約にNO! 全国各地から参加者多数
「WHOから命をまもる国民運動」開催前から長蛇の列 11時30分
開催前からすでに長蛇の列ができている。先頭に並んでいた女性は5時半から待機していた。
開催前に参加者にインタビュー 11時45分
エポックタイムズ記者は、来場者の「思い」を聞いた。
5時半から並んでいた女性
「今まで散々コロナワクチンでひどい目にあったのに、今度はそれを上回る「自己増殖型(レプリコンワクチン)」といった、わけのわからないものを、私たち国民で人体実験をさせようという考えが許せない、理解できない。厚労省の前でシュプレヒコールをあげて、物を申しきらないと気が済まなくて参りました」
グローバリズムと戦う精神科医、田中陽子氏
「いても立ってもいられない状態が続いた。2020年、ワクチンが始まった時に病院でも結構止めた。危ないって分かったから。止めたのにみんなが打っていく景色を見て、これはおかしいと思った。そして人が亡くなりました。早い時期に亡くなったのに国が一切止めなかったので、本当におかしいなって思っていた」
「もう変えないと本当に命がかかってるので、本当に変えたい。もう最後の最後まで戦うしかない」
エポックタイムズ記者はジャーナリストの高橋清隆氏にこのパンデミック条約やIHRの問題、どのように捉えているか、取材した。
高橋清隆氏
「WHOは、最終的にはグローバル企業独裁という体制を敷くことで、政治形態としては、そういう形態を敷くことで人類の完全管理化、終局的には人類の廃止を目論んでいると思う。その大きなステップが、このパンデミック条約とIHRの改定だと思っている。だから私は批判的な立場で、今日は傍観しにきた」
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(以下リンクにて)
https://www.epochtimes.jp/2024/05/229730.html
「さすがにちょっと絶望したw」あまりのネコハラに驚き!でも…
1 :少考さん ★:2024/05/31(金) 11:03:24.11 ID:z3itUZun9
「さすがにちょっと絶望したw」あまりのネコハラに驚き!でも「そんな顔されたら許しちゃう…」|まいどなニュース
椎名 碧 2024.05.31(Fri)
「仕事から帰ってきたらこれだった時はさすがにちょっと絶望したw」
ネコハラのハッシュタグと共に投稿された写真は、床一面に広がった大量のお米です。帰宅早々、この光景だとさすがに参ってしまいそうですね…笑
「カリカリがたくさん入ってると思ったのねー、なら仕方ない」
「猫ちゃんの表情w」
「そんな顔されたら許しちゃう…」
「後ろで反省してるの🥺www」
ちょっとやっちゃったなと反省しているのか、悲しげな表情の猫ちゃんに「これは許してしまう」とのコメントが、投稿にたくさん寄せられました。愛らしいネコハラのポストをされたはなも💎(@nekodaishuki_6)さんにお話を聞きました。
30kgのお米を破る!(提供:はなもさん)
ーー猫ちゃんは普段どんな子なのでしょう?
「ちょっぴり気が強い男の子です」
ーーこの光景を目にした時は?
「まずはあまりにも白い!!!どういうこと??!!と思いました。予想外の光景すぎて笑うしかなかったですw」
ーー当の猫ちゃんはどのような様子だったのでしょう?
「何事もなかったかのように昼寝してたと思います。ネコハラというハッシュタグで思い出して、ポストしましたが、これは2年ほど前の出来事なんです」
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ネコハラの後ちょっと心配そうに見にくる猫ちゃん(提供:はなもさん)
ーーお米以外にもネコハラを受けることは?
「30キロのお米に勝るインパクトはなかなかないですねw 普段は寝てる時に上に乗られて重いとか、机で作業してるとゼロ距離で圧力をかけられるとか、可愛いレベルです」
ーー一緒に暮らし始めたきっかけは?
(略)
※全文はソースで。
https://maidonanews.jp/article/15285646
カスハラ問題で引用される「お客様は神様です」の誤解 三波春夫さんの真意は別次元
1 :モフモフちゃん ★:2024/05/31(金) 10:29:17.19 ID:7lY0lbca9
カスハラ問題で引用される「お客様は神様です」の誤解 三波春夫さんの真意は別次元
GLOBE+5/31(金) 6:03配信
店員や従業員らが顧客から無理難題を言われたり、暴言を浴びせられたりするカスタマーハラスメント(カスハラ)が社会的な問題となり、国なども防止策の検討を始めた。ところで客の立場が強いことを表現するのに、しばしば使われてきたフレーズがある。「お客様は神様です」。戦後の昭和を代表する歌手、三波春夫さんの言葉だが、本来の意味からはかけ離れ、誤った解釈として広がっているという。いったいどういうことか。三波さんの長女、三波美夕紀さんに聞いた。(聞き手・関根和弘)
【画像】「お客様は神様です」と言った三波春夫さんと、それを広めたレツゴー三匹のスナップショット
三波春夫(みなみ・はるお)
1923年(大正12年)、新潟県長岡市(旧・三島郡越路町)生まれ。13歳のとき上京し、米屋や製麺工場などで住み込み奉公し、16歳で日本浪曲学校に入学。東京・六本木の寄席で、南篠文若の芸名で初舞台を踏む。20歳で陸軍に入り、満州で激戦を経験。終戦から4年間、現ロシアのハバロフスクやナホトカで抑留生活を送る。帰国後、浪曲家として舞台に復帰し、1957年(昭和32年)には三波春夫として、「チャンチキおけさ/船方さんよ」で歌謡界にデビュー。「東京五輪音頭」「世界の国からこんにちは」など、ヒット曲多数。2001年(平成13年)4月、死去。
三波美夕紀(みなみ・みゆき)
三波クリエイツ代表取締役
1958年(昭和33年)、三波春夫さんの長女として東京都に生まれる。6歳から日本舞踊を習い、19歳で俳優デビュー。その後も舞台やテレビで活躍後、31歳で三波春夫さんのマネージャーに転身。同社は三波春夫さんに関する業務全般を手がける。
——「お客様は神様です」は、客の立場の強さを表現する言葉として使われているのをよく耳にします。客が店などにクレームをつけるときの言い訳に使われた例もあるようです。ところが本来の意味は違うそうですね。
「お客様は神様です」というフレーズは昭和36年ごろ、三波(父)がある地方公演で口にした言葉が発端でした。
会場がお客さんの熱気に包まれる中、司会の方から「お客様をどう思いますか」と聞かれたとき、「お客様は神様だと思いますね」と答えたのです。客席が大いに盛り上がったことから、その後も各地のツアーの主催者から同じ発言を求められるようになったそうです。
やがてトリオ漫才のレツゴー三匹さんがそれをまねるようになって、世間ではやるようになったのですが、三波の真意とはかけ離れ、「お客様は神なんだから、何をされようが我慢してつくしなさい」というような間違った解釈で広まっていきました。
三波自身、生前にこの言葉の真意について説明していますが、これは自分の完璧な歌を、芸をお客様と視聴者にお届けしなければならないという心構えを表したものでした。
三波は自分の芸について求道者のように厳しい人でした。「歌う時に私はあたかも神前に立って祈る時のように雑念を払ってまっさらな心にならなければ完璧な芸はできないのです」という信条でした。お客様を神様とみて、神前で祈る時のような気持ちで歌を歌う、これが「お客様は神様です」の真意です。
皆さんも神社に初詣に行って、例えば「今年もよい年でありますように」とお祈りなさいますよね。雑念を払って。あるいは「お天道様が見ている」という言葉もありますね。それと同じく、三波も、いつも敬虔(けいけん)な気持ちで舞台に立っていました。
※以下略。続きはソースにてお読みください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/26a511dc3578a86950716b002793b432ec85bb87




