リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2023年01月

1 :七波羅探題 ★:2023/01/31(火) 21:24:14.42 ID:Lvc9EqK99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZIqcKBB.jpg FNN2023年1月31日 火曜 午後8:55

SNSに投稿された“危険な運転映像”。警察は、撮影された時期や事実関係を確認するとともに、道路交通法違反の疑いもあるとみて調べている。

車の上に人が…高速入り口へ
走行中の白い車。その上に、2人の人物が乗っている。

車の屋根の上には、若い男性と思われる半袖姿の人物。

もう一人はボンネットの上に座っている。

目を疑うような光景はさらに続く。車が進んだ先にあったのは、高速道路料金所。

料金を支払おうとしたのか、車は料金所で止まった。動画はここで終わり、その後どうなったのかはわからない。

警察によると、動画が撮影されたのは福岡市にある都市高速道路、箱崎ランプの料金所とみられている。

取材班も車で料金所に向かった。

動画が撮影されたとみられる料金所。奥の建物などの特徴が同じだ。

それぞれを比較すると、料金所のつくりなどが似ているように見える。

警察は、動画が撮影された時期や事実関係を確認するとともに、道路交通法違反の疑いもあるとみて調べている。

(「イット!」1月31日放送より)

イット!
https://www.fnn.jp/articles/-/479072

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1 :七波羅探題 ★:2023/01/31(火) 21:14:07.40 ID:Lvc9EqK99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ynWeylf.jpg 国公立大を志望している受験生は共通テストを終え、二次試験に向けて新たな気持ちで勉強に打ち込んでいることだろう。ところで、最難関と呼ばれている国立大の中で、今年とくに注目されているのが東京工業大と東京医科歯科大だ。両大学は昨年10月に、2024年度中の統合を目指すことで合意しており、新たな大学の名称は「東京科学大」に決まった。政府から10兆円規模の基金支援を受ける「国際卓越研究大学」を目標にしており、今後の飛躍が期待されている。一方、東工大の学生についてOBからは「かつて合コンしたくない大学1位を独走していた」との声が上がっている。「女子枠」導入や「東京科学大」への名称変更で彼らに“モテ期”は来るのか?

「東工大と東京医科歯科大だけではなく、東京外国語大や一橋大、一時期、東京藝術大も連携して単位互換などをやっていたので、いつか合併する大学もあるだろうとは思っていました。その中でも東工大と東京医科歯科大が統合して発足する東京科学大は理系専門の大学と見ることができるので良いマッチングだと思います」。こう語るのは麗澤大学大学院経済研究科長の籠義樹(かご・よしき)教授(工学博士)だ。東工大工学部社会工学科卒業後、同大学院理工学研究科社会工学専攻を修了するなど一昔前の東工大をどっぷり体験してきた。

「東工大には生命理工という分野があって、医学と関係する研究テーマもあるでしょうから、合併により共同研究などがやりやすくなればメリットがあります。東京医科歯科大は1学年300人未満の小規模大学で医学以外のカリキュラムを充実させるのに苦労していたと思いますが、東工大は文系科目も含めて充実していますので、カリキュラムが多様になります。また、国際的に卓越した研究をするプロジェクトに乗り出すことで国の補助金を得ることができるかもしれません」

前途洋々といった感じだが、籠教授の胸中は複雑だ。「私が東工大生だった80年代後半から90年代初頭は風変りな学生が多く、“ヲタク”“陰キャ”といった雰囲気を漂わせていましたね。当時併願できた京都大に合格しながら蹴って東工大に来た同窓生もいました。“女性にモテたい”といった学生はあまりおらず、そもそも当時の東工大生はそんなことは望んでいなかったです。私自身もアルバイト先のガソリンスタンドで知り合った仲間たちと男だけのスラッシュメタルバンドを組んで夢中になっていました。

そもそも女子学生がほとんどいないので女子と話す機会がなく、自分の行動に対する女子の反応が分かりませんでした。それでもマニアックでトガッていたのが東工大生の特徴でそれを妙な誇りにしていた部分はありましたね。研究室に入ってからは研究室の先輩や後輩と研究室で生活していました。着替えるためにたまにアパートに帰る、みたいな。そもそもモテ期を望みたい人は早稲田や慶応に行くべきで、東工大を選んだ以上、すでに覚悟ができていたのです」

そんな硬派の東工大にも時代の波が押し寄せる。当時、あまりに女子学生が少なく一部校舎内に女子トイレすらなかったというが、理系を専攻する女子学生が次第に増加し女子トイレも整備。最近になり大学の多様性を目指して「女子枠」を導入することも決まった。24年4月入学の入試で物質理工学院、情報理工学院、生命理工学院、環境・社会理工学院の4学院で新選抜を開始し58人の女子枠を導入。さらに25年4月入学者の入試では、残りの理学院と工学院の新選抜で85人の女子枠を導入する。この取り組みと一般選抜などで女子学生比率を約13%から一気に20%以上に引き上げるというから大きな挑戦だ。古き良き一時代を築いた東工大も変化を余儀なくされているのだ。

「OBとして言うならば、東工大は相変わらず、“陰キャ”のヲタク大学で、“合コンしたくない大学”の1位を走り続けて欲しいのです。それが東工大生の矜持でしたから。ただ、東工大も女子学生が次第に増えていますので、私たちが在学していた頃のようなタイプの学生は減って“脱陰キャ”が進んでいるのかもしれません。今後、東京医科歯科大との合併に加え、女子学生がさらに増えていけば“脱陰キャ”が加速する可能性はありますね」

急速に進む大学改革。「東京科学大」と言えば“陽キャ大学”—。そんな時代が来るのだろうか。

ENCOUNT編集部2023.01.31
https://encount.press/archives/412621/

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1 :七波羅探題 ★:2023/01/31(火) 21:09:02.35 ID:Lvc9EqK99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZC3hDuh.jpg 格差が生じるのは、生まれによるのか、学歴か──。そんな問いかけが、若い世代にも突きつけられているようだ。

《高校生G:すごい豪邸……、こんな家に生まれた子どもは運がいいね。不平等だな。
 高校生H:生まれた家とか国とか、個人が選べないもので差があるのは、不平等だとしても変えられないよ。》

生まれた家による不平等を嘆いたり、諦観したり。2人の高校生の会話はまるで「親ガチャ」を話題にしているかのようだ。実はこれは、今年の大学入学共通テストの倫理の問題の一節。試験終了直後から、SNS上では「親ガチャ問題が共通テストに出た!」と話題になり、ニュースでも報じられた。

「親ガチャ」とは「親を自分で選べないこと」を表す俗語だ。ソーシャルゲームのアイテムやキャラクターなどがランダムに出てくる「ガチャ」を、親子関係にたとえている。

だが見方を変えれば、この共通テストを解いていた高校生たちは、その時点で“親ガチャの勝者”なのかもしれない。彼らは「大学を受験できる」という状況にあるのだから──。

大学進学率は、毎年のように過去最高を記録し続けている。2022年の大学進学率は、大学、短大合わせて60.4%と、またも過去最高を記録した。1960年代前後の大学進学率は約10%だったが、1970年代に20%、1990年代には30%……と右肩上がりに伸び続け、いまや3人に2人が大学に進学する時代になっている。

その理由の1つが、大学に入りやすくなったことだ。大阪大学大学院教授で『日本の分断 切り離される非大卒若者たち』著者の吉川徹さんが言う。

「“大学に進めるのは学力の高い生徒で、高校卒業後に就職するのは学力の低い生徒”というのは古い認識です。いまでは、いわゆる“底辺校”と呼ばれるような偏差値の高くない高校からも3、4割が大学に進みます。商業高校や工業高校の大学進学率も高い。むしろ、将来進みたい道がない高校生が“とりあえず、大学にでも行っておくか”と、消去法で進学するケースが増えているのです」

日本の大学の数は、国公立と私立を合わせて790校。少子化で18才人口が減少している一方で、大学の数は増え続けている。

この中で、偏差値の高くない大学を「Fランク」などと呼んで揶揄する向きもあったが、最近は「BF大学」などともいわれる。BFとは「ボーダーフリー」の略で、不合格者が少なすぎて、偏差値が測定できない大学のことを指す。つまり、受験すれば誰でも合格できるのだ。

「わが子をFラン大学には行かせたくない」と思う親もいるだろうが、偏差値が低くても、大学であることに変わりはない。『コスパで考える学歴攻略法』著者の藤沢数希さんが言う。

「たとえ“Fラン”と呼ばれるような大学でも、行けるなら行った方が得です。理由は単純で、ほかの条件が同じなら、高卒より大卒を採用する企業が多いからです。私は現在、海外に住んでいるのですが、就労ビザの審査でも“大卒以上の学歴かどうか”という条件はよく見られます。大工や料理人などは頑張れば大卒のサラリーマンより稼げることも多いですが、こうした職人になるつもりがないなら、やはり大学に行っておいた方が無難でしょう」

日本では、大卒の生涯年収は非大卒の1.3倍。一方で、米国では2倍にもなる。『上級国民/下級国民』『無理ゲー社会』などの著書がある作家・橘玲さんが言う。

「米国の調査では、一流大学にギリギリで合格した人と、1点足りずに不合格になり別の大学に進学した人とでは、就職後およそ5年で両者の収入の差がなくなりました。このほかにもさまざまな調査で、“大学ブランド”の違いはその後の人生に影響しないことが示されています」

結局のところ、重要なのは「どんな立派な名前の大学を出ているか」などではなく、仕事で結果を出せるかどうかなのだ。早稲田大学人間科学学術院教授で『新・日本の階級社会』著者の橋本健二さんが言う。

「前近代の社会では、生まれで階級が決まりました。身分は生まれつきだったわけです。近代に入り、血統で人を区別することがタブーになると、階級を決定づける重要な要素が学歴になったのです。いまは『大卒か、非大卒か』が、階級を分けています」

「大学を卒業している」というだけでは、本人の賢さや能力の高さの証明にはならないことは、多くの人が理解している。だが、「4年間大学に通って授業を受け、必要な単位を修得した」という、堅実性の証明にはなる。

「大卒は、一定の知能と堅実性パーソナリティーの証明です。つまり、ルールを守って計画的に行動でき、退屈な講義に出席して、地道に努力ができる人物だということ」(橘さん)
※以下リンク先で
※女性セブン2023年2月9日号
2023.01.31 16:00 女性セブン
https://www.moneypost.jp/989812

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1 :煮卵オンザライス ★:2023/01/31(火) 20:17:16.78 ID:AldakSAP9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VaWo7Dv.jpg 関西テレビ 01月31日 19:53

大阪府枚方市の住宅に押し入り、現金や指輪など35万円相当を奪った疑いで、23歳の男が逮捕されました。

強盗などの疑いで逮捕された無職の隠岐宗太郎容疑者(23)は28日、枚方市新之栄町の住宅に侵入し、住人の女性(67)に対し「金目の物出せ。警察に言ったら殺すぞ」などと脅しました。

隠岐容疑者は、女性が差し出した現金5万円や指輪、計35万円相当を奪って逃げましたが、警察は犯行に使った車などから容疑者を割り出したということです。

警察の調べに対し、隠岐容疑者は、「生活をするためにお金が必要だった」と容疑を認めていて、これまでもこの家に侵入し盗みを繰り返していたと供述しているということです。
https://www.ktv.jp/news/articles/?id=04229

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