1 :伝説の田中c ★:2021/09/30(木) 18:58:48.58 ID:CAP_USER9
2021年09月
【サッカー】<遠藤航(シュトゥットガルト)>今季も“デュエルモンスター”ぶりを発揮!チームは不振も勝率でリーグトップ
1 :Egg ★:2021/09/30(木) 18:33:19.23 ID:CAP_USER9
遠藤航や伊藤洋輝らが所属するシュトゥットガルトは、今季リーグ戦わずか1勝と調子上がっていない。そんな中、ドイツ紙『ビルト』が「希望を与える数字」を紹介した。
昨季9位フィニッシュのシュトゥットガルトは、DFBポカール1回戦とリーグ開幕節のグロイター・フュルト戦こそには勝利を収めるも、以降の5戦は2分け3敗と不振。昨季公式戦17ゴールを挙げチーム内得点王に輝いたFWササ・カライジッチや、13ゴールのシラス・ムヴンパの長期離脱も響き、苦しい状況が続いている。
だが、そんな中で明るい要素も。『ビルト』によれば、チームはリーグ戦でデュエル勝率54.4%と、リーグトップのスタッツを記録しているという。攻撃では52.6%、守備では56.4%のデュエルを制し、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントを抑えてそれぞれのランキングの首位に立っているようだ。
同紙はまた、勝率がチームで最も高い選手は、112のデュエルのうち71.4%制したDFコンスタンティノス・マヴロパノスと紹介。一方「最も勤勉」なのは、143のデュエルに挑んでいるキャプテンの遠藤で、昨シーズンに続きリーグトップの数字を叩き出しているとのこと。また、ブンデスリーガ公式ウェブサイトが掲載するスタッツ曰く、遠藤は91のデュエルを制し、昨シーズンと同様、勝利数においてもリーグ単独首位に立っている。
なお『ビルト』は、これらは「好材料」とするも「大事なのはデュエルの大半を制するだけではなく、試合を決定づけるようなデュエルに勝つこと」と指摘。記事を「それに関してはシュトゥットガルトはまだ取り組むべきだろう」との言葉で締めくくっていた。
9/30(木) 12:00 GOAL
写真
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https://news.yahoo.co.jp/articles/fde56f288c274d5c6082aa1f7ad29c3f1338c599
【ラジオ】石田純一 岸田新総裁に「国民のほうを見て、イズム、カラーを遠慮しないで出して欲しい」
1 :爆笑ゴリラ ★:2021/09/30(木) 18:07:33.03 ID:CAP_USER9
9/30(木) 18:03
スポニチアネックス
石田純一 岸田新総裁に「国民のほうを見て、イズム、カラーを遠慮しないで出して欲しい」
俳優の石田純一
俳優の石田純一(67)が30日、隔週で木曜コメンテーターを務める文化放送「斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!」(月〜金曜後3・30)に生出演。29日、自民党総裁選で第27代総裁に選出された岸田文雄前政調会長(64)について私見を述べた。
安倍晋三前首相と菅義偉首相の計8年9カ月の政権を振り返り、「今回の総裁選ではやっぱり安倍、菅政権、ほぼ9年近く、言ってみれば長期政権の負の遺産とか、いろいろ問題があったところをいろいろ総括できる絶好の機会であったにも関わらず、退陣なさった安倍さんがいまだに凄い影響力を持っていることが結構分かりましたよね」と石田。「表向きには派閥からの自主投票と出ていましたけど実際は…開票結果を見てみると、派閥が色濃く反映したというか、今までの総裁選とあんまり変わらなかったなという感じはしました」と言及した。
29日、党本部で記者会見した岸田新総裁について、「今回も主張されていたけど『分配なくして成長なし』ということで。いわゆる『アベノミクス』をどれぐらい本当に修正していけるのか?格差のない社会を作っていけるのか?というのを僕は注目したいんですけども」と石田。
続けて、「国会の中と国会の外は意見がずっと離れていますが、そこをどう埋めていくか?どちらかと言うと国民のほうに向いてきて欲しいのに、総裁選の途中ぐらいまでは安倍さんに対する配慮とか、迎合とかが見えていたから…」と私見を述べつつ、「ここからはちょっとそちら側を見るのではなく、国民のほうを見て政治をやっていただきたいなと思います。岸田イズム、岸田カラーを…やっぱりこれからはもうちょっと遠慮しないで出していって欲しい、注目していきたいと思いました」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d32e0e3cdbb227c8974ec8b9e4a52fab79f875ef
【野球】DeNA・牧秀悟が先制の20号ソロ 球団の新人20発は村田修一以来18年ぶり
1 :爆笑ゴリラ ★:2021/09/30(木) 18:09:56.90 ID:CAP_USER9
9/30(木) 17:53
デイリースポーツ
DeNA・牧秀悟が先制の20号ソロ 球団の新人20発は村田修一以来18年ぶり
DeNA・牧秀悟
「ヤクルト−DeNA」(30日、神宮球場)
DeNA・牧秀悟内野手(23)が20号を放った。DeNAの新人20本塁打以上は2003年の村田修一(現・巨人コーチ)以来、3人目。
「3番・二塁」でスタメン出場した牧。初回2死、サイスニードの変化球をバックスクリーン左へ運び、先制のソロとなった。牧は「打ったのはスライダーです。弾道は低かったですが、しっかり自分のスイングで強く叩くことができました。先制することができうれしいです」とコメントした。
今季の新人では阪神・佐藤輝の23本に続く20本となった。1シーズンで新人2人が20本塁打以上は81年・原辰徳(巨人で22本)、石毛宏典(西武で21本)以来、40年ぶりの記録となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ebb55c9dddbf4588dd468993786eba656613fe

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