1 :爆笑ゴリラ ★:2020/10/31(土) 06:33:33.11 ID:CAP_USER9
2020年10月
【AKB48】「ミニが似合う!」#柏木由紀(29)、太ももの“絶対領域”披露!「美脚に見とれてしまいました」絶賛の声殺到
1 :ジョーカーマン ★:2020/10/31(土) 13:29:34.28 ID:CAP_USER9
AKB48の柏木由紀が29日、自身のインスタグラムを更新。
ニーハイブーツのコーデを公開し、反響を呼んでいる。
「美脚に見とれてしまいました」「相変わらずミニが似合う!」とファン絶賛…柏木由紀が公開した実際の写真
「先日のトリニクって何の肉!?の衣装です」とつづり、2枚の写真を投稿した。
ブルーのトップス、ストライプのジャケットに、ミニ丈ボトム、黒のニーハイブーツという組み合わせ。
太ももの“絶対領域”を披露している。
「ジャケットスタイル珍しい!!なんとなく衣装だけでも知的に見せたいな、と...。笑」と続けた。
フォロワーからは「脚がまぶしい」「美脚に見とれてしまいました」「絶妙なセクシーを奏でてる!最高!」「スタイルよすぎる」「相変わらずミニが似合う!」「背が高いからロングブーツ履けるの羨ましい」「制服レジスタンスっぽい雰囲気ある!」「大人っぽさあふれる衣装も似合ってますね」「彼女になってくれ」などの声が上がっている。
「セクシー」柏木由紀、太ももの“絶対領域”披露
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AKB48 柏木由紀
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http://news.yahoo.co.jp/articles/89ecf459efddf24e0be621c9c912935f2996faaa
「医師役が似合う俳優」ランキング発表! 1位、2位は「白い巨塔」の2人が独占 #はと
1 :首都圏の虎 ★:2020/10/31(土) 18:18:50.78 ID:CAP_USER9
アンケートサイト「ボイスノート」が、「医師役が似合う俳優」についての調査を実施し、その結果を「ボイスノートマガジン」で発表しました
●第3位 山下智久さん
第3位は山下智久さん。得票数は65票でした。
ジャニーズのアイドルグループ「NEWS」の元メンバーで、2011年からはソロとして活動。俳優としては「ドラゴン桜」「野ブタ。をプロデュース」「クロサギ」「プロポーズ大作戦」など数々のヒット作に出演しています。
医師役としては2008年放送開始のドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」の藍沢耕作役が印象に残るところ。投票した人からは「コードブルーで見せた判断力、患者を助けたいって思いがすごかった」などのコメントが寄せられています。
●第2位 江口洋介さん
第2位は江口洋介さん。得票数は77票でした。
1986年「早春物語〜私、大人になります〜」で俳優デビュー。「東京ラブストーリー」「101回目のプロポーズ」「愛という名のもとに」「ひとつ屋根の下」など多数のトレンディードラマに出演してきました。
医師役としては1999年開始の「救命病棟24時」シリーズで主演の天才外科医の進藤一生を演じた他、2003年のドラマ「白い巨塔では」里見脩二を演じ、話題を呼びました。
●第1位 唐沢寿明さん
そして第1位は唐沢寿明さん。得票数は111票でした。
16歳の時に東映アクションクラブに入団。「愛という名のもとに」「利家とまつ」「不毛地帯」「ルーズヴェルト・ゲーム」「とと姉ちゃん」などに出演してきました。
医師役としては、江口洋介さんも出演した「白い巨塔」の財前五郎を演じました。投票した人からは「白い巨塔での演技がシリアスを超えて狂気だったから」との声が上がるなど、「白い巨塔」での好演が1位獲得につながったようです。
(出典元:ボイスノート)
https://news.yahoo.co.jp/articles/998a86ee29d24f6466336a1262e5cf10016634e4
1位から10位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/66665/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20201031-10002296&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img
【芸能】声優の地上波出演が激増…「普通のタレントやアイドルよりも人気」「戦力になる」 鬼滅ヒットでテレビ業界が声優を高く評価 #はと
1 :れいおφ ★:2020/10/31(土) 19:31:40.83 ID:CAP_USER9
史上最速で興行収入100億円を突破した映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』。
この社会現象的大ヒットの裏で、テレビ業界にも大きな変革が起きようとしている。
「今回の劇場版公開にあたりフジテレビは大々的にPRを実施しました。そのなかで特徴的だったのが、
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 公開記念番組 〜キャストが語る映画の魅力SP〜』という番組です。
主人公・竈門炭治郎役の花江夏樹など、声優たちが出演し、作品の魅力を語る10分の深夜帯番組です。
さらに我妻善逸役の下野紘は、『逃走中』や『ウワサのお客さま』など、フジのバラエティにも出ずっぱりでした。
これまでの地上波テレビであれば、声優をメインに扱うということはあまりなく、作品のファンだというタレントが登場することがほとんどだったんです。
でも、今回は完全に“声優推し”でプロモーションを行いました。テレビ業界が、声優コンテンツを高く評価するようになったことの証拠です」(テレビ局関係者)
かつての声優といえばコアなファン向けの存在であり、地上波テレビでスポットが当てられることは少なかった。
しかし、いまや声優はエンタメ業界の中でもかなり重要な存在となっている。
「普通のタレントやアイドルよりも人気がある声優も多いですからね。
ただ、いわゆる“芸能界”とはちょっと違うジャンルなので、地上波テレビではなかなかフックアップされなかったのも事実。
しかし、昨今はテレビ局がネットでのバズりや“コア視聴率”を気にするようになり、
より若い年代に強く支持されているコンテンツを扱わなければならなくなってきた。そこでテレビ業界もやっと声優に注目するようになってきたのでしょう」(同)
10月28日放送のTBS系『D4DJ presents CDTV特別編』は、多くの歌うまタレントが出演し、数々の名曲を披露するという番組。
ブシロードが展開するメディアミックスコンテンツ「D4DJ」がスポンサーだったということもあり、「D4DJ」に登場する声優たちも数多く出演した。
「スマホアプリなどを含めた二次元コンテンツは、CMを打ってくれるので、テレビ業界にとっては重要な存在です。
この『D4DJ presents CDTV特別編』のようにスポンサー絡みで声優が地上波に登場するケースもどんどん増えていくでしょう」(同)
今後は番宣やスポンサー絡みだけでなく、声優が地上波テレビに登場する機会が激増しそうだという。
「キャラクターが濃い声優も多いし、トークに長けた声優も多い。つまり、バラエティ番組でもかなりの戦力になる。
おそらく、ゴールデンタイムのバラエティ番組のひな壇に声優が何人も座っているなんていう未来はそう遠くないはずです。
さらには、『鬼滅〜』で人気が爆発した竈門禰豆子役の鬼頭明里なんかは見た目もかわいいですし、
テレビドラマにキャスティングされるなんてこともあり得ると思います」(同)
『鬼滅の刃』の大ヒットが、テレビ界を大きく変えることになるかもしれない。
https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_256983/








