リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 海外ドラマ

1 :れいおφ ★:2017/12/15(金) 15:39:51.85 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.tvlife.jp/wps/wp-content/uploads/2017/12/151317_01.jpg 映像配信サービス「Netflix」で配信中のオリジナルドラマ『フラーハウス シーズン3』で、
今年8月に日本で撮影された“挙式”シーンを含む「Part2」が、22日より世界同時配信される。

日本ロケでは、ホテルニューオータニ 東京の日本庭園をはじめ、サンリオピューロランド、
渋谷、原宿、下北沢ほかでも行われており、渋谷では世界的に有名となったスクランブル交差点でも敢行。
そのシーン写真や日本限定の映像が公開された。

D.J.の親友キミー役のアンドリア・バーバーは「一番印象的だったのは渋谷の交差点での撮影よ。
世界で一番交通量が多いと言われる交差点を渡りながら撮影したんだから!とにかくすごかったわ。
ドキドキとワクワクが入り混じってアドレナリンが出たわ。しかも撮れたシーンも最高の出来だったの!」とコメント。

米国で1987年から95年にかけて8シーズン、全192話が放送されたファミリードラマ『フルハウス』のその後を描いた同ドラマは、
シーズン3の「Part1」として第1話〜第9話「フラーハウス 最高の夏休み」が配信中。

タナー家の長女D.J.の元カレ、スティーブと彼女のC.J.が日本で結婚式を挙げることになり、
第9話ではいよいよ日本に向かう飛行機に搭乗し、早くも日本でのドタバタを予感させる展開を見せている。

日本ロケには、タナー家の長女D.J.役のキャンディス・キャメロン・ブレ、次女ステファニー役のジョディ・スウィーティン、キミー役のアンドリアの“3人娘”。
D.J.の愛息ジャクソン役のマイケル・キャンピオンとマックス役のエライアス・ハーガー、キミーの愛娘ラモーナ役のソニー・ブリンガス。
さらに、キミーの元夫のフェルナンド役のフアン・パブロ・ディ・パチェ、D.J.の元カレのスティーブ役のスコット・ウェインガー、D.J.の彼氏マット役のジョン・ブラザートン。
スティーブの彼女C.J.役のヴァージニア・ウィリアムズ、C.J.の1人娘ローズ役のマッケンナ・グレイスのメインキャスト総勢11人が参加。

キャンディスは「『フルハウス』では日本の話題が出る場面が結構あったでしょ? 最初は半分冗談でやってたの。
でもこうして30年経って、その日本で実際に撮影することになるなんて本当にうれしいわ。私たち全員、日本が大好きよ!」と、
わざわざ来日して撮影する大変さも苦にならなかった様子。
ジョディも、「まるで目まぐるしい大家族旅行みたいだったわ!」と明かしており、
今回公開されたシーン画像や日本限定の映像からも、その様子を伺うことができる。

ストーリーのメインは結婚式への参列だが、マックス役のエライアス・ハーガーは、
「日本に来てからローズといろいろあるんだ。自分がやりたいこととローズがやりたいことの間で板挟みになるんだよ」。
ラモーナ役のソニー・ブリンガスもまた「私と(ジャクソン役の)マイケルの話も進行していくの。
みんなそれぞれ日本に来て何かしらあって、それが全て結婚式につながっていくのよ」と見どころを明かす。

そして、気になるのが人気キャラのジェシーおいたん。
『フルハウス』ではジェシーの歌がなぜか日本で大ヒットして来日ツアーをしたというエピソードがあったのだが、どうやらその人気はまだ継続していて、
ジェシーの広告が流れているといううわさも。日本でのエピソードをはじめドラマがどのように展開していくのか、期待が高まる。

http://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2102237.html

動画
一家が日本にやってきた!『フラーハウス』シーズン3【パート2】12月22日配信開始!
https://www.youtube.com/watch?v=g8rQSsvtVwU

画像
https://i1.wp.com/www.tvlife.jp/wps/wp-content/uploads/2017/12/151317_02.jpg
https://i1.wp.com/www.tvlife.jp/wps/wp-content/uploads/2017/12/151317_03.jpg
https://www.youtube.com/watch?v=uz3jYyEXESw

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1 :みつを ★@\(^o^)/:2017/08/31(木) 07:19:48.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/dramanavi.net/news/upring/201708/20170830-00000007-dramanavi-1-00-view.jpg http://dramanavi.net/sp/news/2017/08/7-71.php

世界中で大ヒットしている大河ファンタジー『ゲーム・オブ・スローンズ』。米HBOで8月27日(日)に放送された第七章の最終話「竜と狼」が、歴代視聴率の記録を更新したことが明らかになった。米Deadlineなどが報じている。

同シリーズ中、最も長い尺(79分43秒)となったこの最終話は、全米で1210万人が視聴。それまでの最高記録であった8月13日(日)に放送された第5話「イーストウォッチ」の数字(1072万人)より13%も増え、2016年6月26日(日)に放送された第六章の最終話「冬の狂風」(889万人)に比べると、実に36%も上昇したことになる。

第七章の放送がスタートしたばかりの時、HBOがハッキングされ、シリーズのプロットが流出するという事件にも見舞われたが、再放送や録画視聴、オンデマンドストリーミングなどの視聴者数を含むと、このシーズンフィナーレの最終的な視聴者数は1650万人に上ると予想されている。ちなみに、第一章第1話の視聴者数は222万人。第二章第1話は386万人、第三章第1話は437万人と同シリーズの視聴者数は年々増えてきており、6年前から考えると今では5倍以上に膨らんでいる。

多くのファンの心をつかむ同シリーズは、来年放送予定の第八章で幕を閉じる予定。そのシリーズフィナーレはさらなる数字を叩き出すことになりそうだ。

『ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌』の日本語吹替版がスターチャンネルにて9月2日(土)23:30より独占初放送。さらに、その放送後には吹替版のオンデマンド配信がスタートとなる。(海外ドラマNAVI)

Photo:『ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌』
(C)2017 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO(R) and related channels and service marks are the property of Home Box Office, Inc.
Photo: Macall B. Polay/HBO

2017.08.30

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1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 14:56:58.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/news.walkerplus.com/article/118705/655513_615.jpg 日本でも再ブーム到来!「プリズン・ブレイク」中毒になる理由を分析
MovieWalker
2017年8月21日 11時27分 配信
なぜマイケルは自分の死を偽り、別人の凶悪テロリストになりすましているのか? イエメンでその真相が暴かれるのか!?
[C]2017 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.

先日、ついに日本でもリリースを開始した海外ドラマ「プリズン・ブレイク シーズン5」。
死んだはずの主人公マイケルが生きていたという驚きの設定で8年ぶりに動き出した本シリーズは、2010年の放送開始当時からアメリカ本国のみならず、日本でも中毒者を続出させた。
なぜ人は「プリズン・ブレイク」にハマってしまうのか?その秘密をキャストたちに聞いてみた。

生存が確認されたマイケルは、危険地帯イエメンの極悪人ばかり集まる刑務所で別人の凶悪テロリストを名乗っている。
マイケル役のウェントワース・ミラーは、一貫して描かれる“人間ドラマ”、そして、“現代性”がこのシリーズの魅力だと考える。

「初めて観る人たちは何年も待たずに済むからラッキーだよ!昔の『プリズン・ブレイク』を観たら、すぐに新しいシーズンを観られる(笑)。根本的にはずっと同じ作品だ。
家族、人間関係、それぞれのキャラクターが描かれるという点では、いままでのシリーズと一緒。あと、時事性があるというか、舞台はまさに“現在”なんだ。
実際にいま、世の中で起きていることを実に思慮深く、興味深く語っていると思う。オリジナル・シリーズもそうだったように、誰が観ても、なにかを感じるであろう、そんな作品になっているよ」。
https://news.walkerplus.com/article/118705/

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1 :みつを ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 08:35:35.51 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/dramanavi.net/news/assets_c/2017/06/20170627-00000007-dramanavi-1-00-view-thumb-200x300-49671.jpg http://dramanavi.net/sp/news/2017/06/tv.php

『ザ・フォロイング』、『ミスティック・リバー』、そして最近ではAmazonオリジナルドラマ『アイ・ラブ・ディック』などに出演するケヴィン・ベーコンが、自身主演映画のTVシリーズ版に出演することが分かった。米Varietyなどが報じている。

米Syfyがパイロット版を製作するのはケヴィンが1989年に主演したモンスター映画『トレマーズ』のリブート版。ケヴィンは主演だけでなく、製作総指揮としても関わる。ネバダ州の砂漠地帯にある小さな田舎町パーフェクションに突然現れた未知の生物グラボイド。地中を自由自在に移動し、人々を襲う巨大な蛇状モンスターと住民の攻防が繰り広げられるパニックホラー映画だ。ケヴィンが主演した第1作目が大ヒットとなり、その後メキシコや南アフリカなどに舞台を変え5作品が製作されている。

このシリーズ版は、第1作目のその後を描いたものになるそうで、25年の月日を経てパーフェクションにあのモンスターが再び戻ってくる。人々は、当時グラボイドとの戦いで勝利を収めた"ヴァル"ことヴァレンタイン・マッキー(ケヴィン)に助けを求めようとするが、ヴァルは年齢と共に体力が衰えており、アルコール中毒でもある。さらに当時のヒーローコンプレックスを抱えていて、モンスター退治にすぐ応戦できる状態ではない...という設定。

「(『トレマーズ』の)ヴァルだけが、もう1度演じたいと思っていたキャラクターなんだ。25年経ってどうしているかって考えていたんだよ。(ショーランナーでクリエイターの)アンドリュー・ミラー(『シークレット・サークル』)のアイデアが素晴らしかったんだ。映画のファンも今まで見たことない人たちにも十分楽しんで、そして怖がってもらえる作品になると思うよ。グラボイドをやっつけるぞ!」と意気込みを表したケヴィン。どうやら同作にはとても思い入れがあったよう。

実は『トレマーズ』のTVシリーズ化は今回が初めてではない。2003年に同局Syfy(当時はSci-Fi Channelと呼ばれていた)で『トレマーズ・ザ・シリーズ』が製作されたが13話のみで打ち切りとなっていた。映画版のケヴィンが関わることになる新シリーズは、映画と同じく息の長い番組になるかどうか、今から楽しみだ。(海外ドラマNAVI)

Photo:ケヴィン・ベーコン
(C)Ima Kuroda/www.HollywoodNewsWire.net

2017.06.27

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