リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 平昌五輪

1 :Egg ★:2018/03/16(金) 06:54:03.99 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sjMqvCP.jpg 2018年3月15日、韓国・マイデイリーによると、韓国のスピードスケート選手・李相花(イ・サンファ)が平昌五輪での小平奈緒との戦いを振り返った。

記事によると、李相花は14日に放送された韓国・MBCの番組「ラジオスター」で、銀メダルを獲得した平昌五輪の500メートル決勝レースについて
「今でも悔しい」とし、「大会後に1度も(決勝レースの)映像を見ていない」と述べた。

その後、番組で自身の決勝レースの映像を見た李相花は涙を流し、当時の心境について「ついに終わったのかという考えが浮かんだ。
平昌までの道はつらいことも多かった。そこに観客が『泣かないで』と叫ぶので、さらに涙が出た」と明らかにしたという。

また、同レースで金メダルを獲得した小平奈緒について「昔からの友達。レースの後に私のもとに来て、韓国語で『よくやったね。
私は今もあなたを尊敬する』と言ってくれた」とし、「私がその時に一番聞きたい言葉だったので感動した」と語ったという。

これに対し、韓国のネットユーザーからは「小平選手を尊敬する」「小平選手の人柄の良さに驚いた」「小平選手もつらい練習に耐えてきたのだろう。
決勝レースでの慰めと激励は本心からの言葉」「お互いに応援していたというより、宿命のライバル国に負けて悔しがる李選手を、小平選手が広く温かい心で包んであげたという感じだった」
「小平選手のような立派な人間になりたい。政治家のせいで日本人のイメージが良くないけど、海外に出れば私たちと一番似ているのが日本人」など小平奈緒への称賛の声が相次いでいる。

また、李相花に対しても「泣かないで。私たちにとっては李選手が1位」「僕もレースを見て泣いた。今後の活躍にも期待」など温かい応援メッセージが寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_577428/

動画 Lee Sang-hwa, moment of impressions What was the conversation with Kodaira Nao?
https://www.youtube.com/watch?v=uEeVhCoICmU

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1 :Egg ★:2018/03/07(水) 12:37:04.43 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2zE4qXB.jpg 平昌五輪で日本選手団を主将として率いたスピードスケートの小平奈緒は、自身も500mで金メダルを獲得。レース後のインタビューではアナウンサーが発した「獣のような滑り」という言葉が物議を醸(かも)した。

タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に思うあんなこと、こんなこと。

* * *

思い切って言います。オリンピックの中継でアナウンサーが名ゼリフ狙いでよけいなことを言うのは、なんとかならないのでしょうか。

もちろん、スポーツの実況は高い専門性が必要な仕事です。私は普通のスポーツニュースすら読んだこともないままアナウンサーを廃業した人間ですから、こんなこと言う資格はありません。

でも一視聴者としては、時々「うるさいなあ」と思ってしまうのです…。

名実況として有名なのは、2004年のアテネ大会・体操男子団体の「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ!」でしょうか。テーマソングだったゆずの曲名を盛り込んで感動を演出したんですね。でも私はあのとき、静かに着地が決まるところを見たかったんです。

今回の平昌(ピョンチャン)では、羽生結弦選手が金メダルを決めた演技の実況が気になりました。「すごい男です!」とか、よけいな盛り上げはいらないのになあ。視聴者の気持ちを代弁するのがいい実況だとは思いません。すごい試合は選手の映像だけで十分感動します。アナウンサーには、見ている人にはわからない情報や現地の様子を冷静に伝えてほしいです。

冷静さゼロで歴史に残るオリンピックの実況といえば、「前畑頑張れ」です。1936年のベルリンオリンピック競泳女子200m平泳ぎで、前畑秀子選手が金メダルを獲得したレース。ラジオ中継していたNHKの河西三省(かさい・さんせい)アナは「前畑頑張れ!」を連呼、途中から残り何mかと「頑張れ」しか言っていません。

それでも、聞いている人たちの気持ちが河西さんの無心な「頑張れ」とひとつになって感動を呼んだのでしょう。今聞いても、ぐっと引き込まれます。狙ってできることではありません。

平昌では、スピードスケート女子500mで金メダルを獲(と)った小平奈緒選手のインタビューが話題になりました。

アナウンサーの「闘争心あふれる、まさに獣のような滑りだったと思います!」という発言が女性に対して失礼だと炎上。アスリートのインタビューでその批判も的外れだと思いますが、確かに唐突な印象です。小平選手が以前「チーターを超えた存在になりたい」と発言していたことを受けての質問だったようですが、説明不足でしたね。

アナウンサーは声を震わせてかなり力んで言っているので、「獣のような滑り」は決めゼリフだったのでしょう。いかにもスポーツ新聞の見出しになりそうです。でも小平選手は失笑して「躍動感あふれるレース」と言い換えました。

確かにそちらの表現のほうがすてきですね。感動を盛り上げる狙いが外れたという意味では、アナウンサーも見事な滑りだったといえるでしょう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00100877-playboyz-spo

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1 :Egg ★:2018/03/05(月) 23:12:25.17 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ATqdFm7.jpg 3月3日深夜に放送された『俺の持論』(テレビ朝日系)では、ピン芸人の井上マーが出演。カーリング女子をカワイイと感じてしまう理由を4つのポイントに求めて紹介した。

 まず、井上は「(カーリング女子は)他のアスリートと比べて日焼けをしていない。北国出身の選手ばかりで、室内練習場のみでトレーニングを積んできているわけですから、非常にお肌が白い」と競技の都合上、色白の女性が多いため、そこに魅力を感じてしまうのではと語る。

 次に、「グループ効果。アイドルもそうなんですけど、そんなに差のない女性たちを並べる。そして、その中でちょっとしたデコボコ…やっぱり男性は気になりますよね。『あの娘のあんなところがいいな』『この娘のこんなところいいな』って言ってる間にチーム全体を好きになっている」と選手間の個性がバラバラであるため、魅力を探しやすく、なおかつ相乗効果が生まれ人気が高まりやすいと主張。

 そして、「3つ目は上目遣いです。他にあります?あんなに長い時間、女子の真剣な上目遣いをテレビで何回も見られる。そんな体験、カーリングしかないんですよ」とストーンは低姿勢で投げるため、投げる選手はどうしても上目遣いに映ってしまう。そのため、男性はその上目遣いを何度も見ることになり、次第にウットリしてしまうと口にする。

 最後に、「これがメインでございます、レフ板効果。最終的に照明ですよね。ギンギンに輝いた照明がスケートリンクに映って、彼女たちの元々白い肌をより綺麗に映し出してる。もう会場はアイドル製造場なんです」と会場が肌を綺麗に見えるように設計されているため、より選手たちを綺麗に見せていると熱弁した。

 ネット上では、「こういう持論も面白いな」「確かに肌がすごくキレイに見える」「上目遣いは気にしたことなかった」などなど、井上の持論に楽しんだ人の意見が多く寄せられた。

3/5(月) 22:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000012-reallive-spo

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1 :金魚 ★:2018/03/03(土) 17:55:50.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3RmnUOf.jpg 画像
https://the-ans.jp/news/19453/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=19545_6

平昌五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。

男子で66年ぶり連覇を達成し、国民栄誉賞の授与されることが報道された羽生結弦(ANA)との閉会式の“舞台裏2ショット”を公開し、
話題を呼んでいたが、1日あまりで20万以上の反応が集まるなど、反響は拡大の一途。近年フィギュア界を牽引してきた2人に対し、

「2人だけの写真集が欲しい」「もはやジェラシーすら沸かないほど美しい2人」など海外ファンからため息が漏れている。
 
メドベージェワは1日にインスタグラムを更新。掲載したのは、1枚の画像だった。
 白のコートをまとって赤のニット帽を左手でかわいらしく押さえるメドベージェワ。その手前に赤の蛍光ダウンを着て、立っているのは羽生だった。

白と紺のボーダーのマフラーを巻き、左手でおちゃめにピースを決め、優しい笑みを見せている。
フィギュア界の王者と女王として君臨してきた豪華な2人だ。

 投稿のハッシュタグには「閉会式」「平昌2018」とつづられ、ともに国の公式ユニホームを着て、閉会式の際に撮った様子。
大会を彩った“最強の2人”の一枚に対し、海外ファンから「最高にして最も愛される2人」「完璧な組み合わせ」「この友情が私は大好き」と
コメントが殺到していたが、反響は収まるどころか、拡大している。

■国民栄誉賞受賞のニュースが世間を沸かせる羽生、際立つ存在感

 公開から1日あまりで「いいね!」は実に約22万件が集まり、コメントは2000件を超えた。
「この2人はベストカップル」「最高の名コンビ」「胸がときめく美しきペア」「2人だけの写真集が欲しい」「2人のことを応援したい」
「もはやジェラシーすら沸かないほど美しい2人」などと反応は増え続けている。

 羽生といえば、スケート選手として初、個人では最年少となる国民栄誉賞授与のニュースが世間を沸かせている。
メドベージェワは平昌五輪の金メダルこそ、同門の後輩アリーナ・ザギトワ(ロシア)に譲ったが、羽生とともに昨年の世界選手権を制し、
近年のフィギュア界の王者と女王に君臨してきた2人。やはり、その存在感は際立っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00019545-theanswer-spo

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