リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 調査

1 :muffin ★:2018/02/16(金) 12:27:19.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180216/2105677_201802160266491001518750013c.jpg https://www.oricon.co.jp/news/2105677/full/
2018-02-16 12:00

2018年度後期に放送される、NHK連続テレビ小説の99作目『まんぷく』のヒロイン役に、安藤サクラが選ばれた。
現在31歳、昨年6月に第一子を出産した安藤は、朝ドラ史上初となる“ママさんヒロイン”だ。
大阪で子育てをしながら撮影に臨む予定で、これまでの朝ドラになかったタイプのヒロイン誕生に期待がかかる。
このニュースにちなんで、ORICON NEWSでは、これまでに放送された朝ドラの中から「好きな朝ドラヒロイン」についてユーザー1,000人に意識調査を行った。
(略)

【好きな朝ドラヒロイン TOP10】
1位 あまちゃん/能年玲奈(のん)……20.9%
2位 あさが来た/波瑠……11.2%
3位 ひよっこ/有村架純……10.2%
4位 ちゅらさん/国仲涼子……6.8%
5位 ごちそうさん/杏……6.1%
6位 梅ちゃん先生/堀北真希……5.2%
7位 まれ/土屋太鳳……3.6%
8位 とと姉ちゃん/高畑充希……3.2%
9位 花子とアン/吉高由里子……3.1%
10位 べっぴんさん/芳根京子……2.4%

【調査概要】
調査時期:2018年2月2日(金)〜2月6日(火)
調査対象:合計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査

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1 :Egg ★:2018/01/14(日) 19:48:00.61 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20180114-00019325-forbes-000-1-view.jpg 米国にとってサッカーは、未来のスポーツだ・・・この先もずっと、常にそうであり続ける──。考えを変えようとしない皮肉屋たちが昔から言ってきたこうした否定的な、ばかにするような言葉を、きっと聞いたことがあるはずだ。

しかし、実際には米国では、この素晴らしいスポーツの人気は上昇している。サッカーファンたちはようやく、それを数字によって証明することができるようになった。

米調査会社ギャラップが昨年12月に実施、年明けに発表した調査結果によると、「最も観戦したいスポーツ」としてサッカーを挙げた人は、調査対象者の7%だった。それほど高い割合とは思えないかもしれない。だが、わずか4年前の調査結果から3ポイント上昇している。これほど人気が高まったスポーツは、サッカーだけだ。「アイスホッケー」と答えた人は増えたが、割合は3%から4%となったにすぎない。

最も観戦したいのは「アメリカンフットボール」と答えた人の割合は、今回の調査では37%(前回は39%)だった。「バスケットボール」は11%(同12%)、「野球」は9%(同13%)で、いずれも減少した。次回の調査で、サッカーが野球の人気を上回る可能性は非常に高い。

この予想にさらに説得力を与えるのが、それぞれのスポーツを支持する人たちの年齢の違いだ。最も観戦したいのはサッカーだと答えた人のうち、55歳以上の人の割合は1%だった。一方、18〜34歳の回答者のうちサッカーを挙げた人の割合は、バスケットボールと同率の11%。さらに、この年齢層で野球と答えた人は、わずか6%だった。

今年開催されるサッカーのワールドカップロシア大会に、米国代表チームは出場しない。このことから見ても、調査結果はさらに印象的なものだと言える。特に人気を後押しする勢いや、毎日のようにサッカーが話題になることがない中でも、サッカー人気は高まっているのだ。

米国では、サッカーは極めて現実的な問題に直面している。既存メディアの多くはトークショーやニュース番組で野球やアイスホッケーを取り上げることが多く、相変わらずサッカーを話題にしようとしない。そして、そうしたメディアの冷遇が、サッカーに対する「マイナーでニッチなスポーツ」との一般的な認識につながっている。

また、サッカーにとって最も大きな障害となっているのは恐らく、米国の主要なスポーツの中で唯一(少なくとも、現時点では)、世界最高の選手を国内のプロリーグに招くことができないという点だ。そして、これが要因の一つとなり、テレビやストリーミングで放映されるサッカーの試合は統制が取れない状況となっている。

メジャーリーグサッカー(MLS)や英国のプレミアリーグ、ドイツのブンデスリーガ、欧州サッカー連盟(UEFA)チャンピオンズリーグなどの試合があちこちで放送されているが、どの試合も視聴率は振るわない。

ほぼ唯一の例外となったのは、2015年の女子ワールドカップ決勝だ。この試合のもようは米国内の2500万人以上が視聴した。アメフト以外のスポーツで、これほど多くの人が一つの試合を見た例は、他にはほとんどない。

いずれにしても、今回のギャラップの調査結果は、今後起きることの前触れだと言えるだろう。インターネットが米国におけるニュースの伝え方や形態を確かに変化させたのと同じように、スポーツ観戦を巡る状況も変化している

1/14(日) 18:00配信

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00019325-forbes-int

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1 :湛然 ★:2018/01/07(日) 14:21:52.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/sirabee180102kimurafumino01-600x181.png 2018/01/03 20:00

木村文乃って美人? それともかわいい? 30代男性のガチな視線が…
モデル、女優、CMなど多方面で活躍する木村文乃。ショートカットが大好評でじつは既婚者でもある。インスタでは手料理も注目を集める彼女のルックスへの評価とは。

『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)や『A LIFE?愛しき人?』(TBS系)などで知られる女優・木村文乃。

ナチュラルな美貌と高い演技力が魅力で、女性にも人気があるのが特徴。また、料理上手で自身のインスタに手料理をたびたびアップしていることでも知られている。

ロングヘア時代は「美人」、ショートカットに変身後は「かわいい」と評されることが多い印象の彼女だが、調査してみるとどうか。

■「美人派」が半数を超える


しらべぇ編集部が全国の木村文乃を知っている男女918名を対象に「木村文乃は『美人』と『かわいい』なら、どちらがより相応しいと思う?」と尋ねたところ、「美人」が56.3%で、「かわいい」が43.7%に。

現在30歳の木村。醸し出される大人の雰囲気が評価されたのだろうか。

■目立つ60代女性の「キレイ」評価

https://i1.wp.com/sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/sirabee180102kimurafumino02-600x350.png

「美人」と答えた層を性年代別に見ていくと、もっとも該当率が高かったのは約7割で30代の男性。また60代以降の女性が3分の2を占めた。

彼女のナチュラルで自然な魅力は、中高年の女性にも支持されているようだ。


■30代男女の意見がわかれる

https://i1.wp.com/sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/sirabee180102kimurafumino03-600x360.png

一方、もっとも「かわいい」と評価したのは40代の女性。

気になるのは30代の男女の、20ポイントもの数値の差だ。もしかすると、この年代の男性は木村のスタイルの良さに注目し、一方で女性はよく見ると意外と童顔であることに気づいた結果……なのかも。


■『99.9』に出演!

そんな彼女は1月開始のドラマ、日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士- SEASONII』(TBS系)に出演する。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美)
【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2017年12月15日〜2017年12月18日
対象:全国20代〜60代の木村文乃を知っている男女918名 (有効回答数)


https://i1.wp.com/img.sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/sirabee180102kimurafumino01-210x140.jpg
https://sirabee.com/2018/01/03/20161411710/

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1 :ストラト ★:2017/12/03(日) 09:16:45.17 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/x5zskKP.jpg 年末が近づくと、テレビでは毎週のドラマなどレギュラー番組がひと区切りつき、特別番組の放送が増える。
そんな特別番組の中でも人気なのが、『M-1グランプリ』ではないだろうか。
今年は、12月3日に決勝戦の生放送が予定されており、“かまいたち”“和牛”“ジャルジャル”“とろサーモン”など計9組が出場する。
これに、当日発表される敗者復活コンビを含めた、合計10組がしのぎを削る。

『M-1グランプリ』には、毎年多くのお笑いコンビやグループが参加するが、優勝すればトロフィーだけではなく、賞金1000万円をはじめ、数々の副賞がもらえる。
優勝すればもちろん知名度もグッと上がり、テレビ番組のオファーも増えるため、これまでの歴代チャンプは、現在もテレビで活躍している姿を見ることができる。
今回は、全国の10〜50代の男女計100名を対象に「歴代M-1王者で最も好きなコンビ」を聞いてみた。
さて、チャンプに輝いたのはどのコンビ?

まず第3位(10%)にランクインしたのは、ボケ担当の吉田敬(44)とツッコミ担当の小杉竜一(44)のコンビ“ブラックマヨネーズ”。
2005年の優勝者で、3378組の中から勝ち抜いた。

ブラマヨはコンビ結成が1998年。
軽快なしゃべくり漫才が特徴で、選んだ理由にも「ボケ、ツッコミが絶妙」(50代/男性)、「お互いのやりとりが面白い」(20代/女性)など、しゃべりへの評価が目立った。
テレビのレギュラー番組も多数あり、お茶の間でもおなじみのコンビとして、その地位を確立している。

そして第2位(23%)になったのは“中川家”。
兄の中川剛(46)と、弟の中川礼二(45)によるコンビだ。
92年にコンビを結成すると、96年には『第17回ABCお笑い新人グランプリ』最優秀新人賞を受賞。
2001年の『M-1グランプリ』初代王者としても知られている。

■中川家は正統派の漫才が評価高し! 
礼二は電車好きとしても有名で、車掌や運転士、新幹線のトイレの水の流れる音など、細かい描写が人気。
剛も犬の鳴き声、緊急車両のサイレンなどマニアックな持ちネタが多数ある。
漫才では正統派で高い技術に裏打ちされており、玄人にも好まれている。
選んだ理由には「ネタが面白い」(40代/女性)、「漫才のテンポが非常に良い」(50代/男性)、「落ち着いてネタが見られる」(10代/女性)など、実力を評価する声が多いのも納得だ。

そして、ダントツの第1位(26%)は、07年に優勝した“サンドウィッチマン”だった。
ツッコミ担当の伊達みきお(43)とボケ担当の富澤たけし(43)は、仙台商業高等学校の同級生でラグビー部で知り合った。
高校卒業後は別々の道を進んでいたが、伊達とのコンビ結成を熱望していた富沢が、すでに福祉関係の仕事に就いていた伊達を口説き続け、1998年に念願がかなってコンビを結成。
ちなみに優勝した2007年の『M-1グランプリ』には4239組が参加、同コンビは敗者復活から頂点を極めたことも話題になった。

「ネタがシンプルでわかりやすく面白い」(20代/男性)、「すべて面白い」(30代/男性)、「安定感がある」(50代/女性)と、幅広い世代から支持され、「外見は怖そう。でも優しい」(30代/女性)など、ネタだけでなく、人柄を評価されていたのも印象的だった。

『M-1』で優勝することは難しいが、その後で人気を維持し続けることは、さらに難しい。
これからの彼らの活躍にも、さらに注目したい。

http://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12205-30549/

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