リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 調査

1 :Egg ★:2018/10/29(月) 13:11:47.72 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bfchw7n.jpg 三菱UFJリサーチ&コンサルティングは29日、2018年のスポーツマーケティング基礎調査の結果を発表した。スポーツ参加市場規模は約2・5兆円で、スタジアム観戦の支出額は年間3万8423円と昨年よりも12・8パーセント増となった。

 好きなスポーツは野球が15年連続1位だが、2位のサッカーとの差は昨年の7・6ポイント差から6・0ポイントへと縮まった。よく観るスポーツは1位野球、2位サッカー、3位フィギュアスケート、4位テニス、5位水泳となった。

 プロ野球ファン人口は推計2775万人で昨年比から70万人減。ファン人口の球団別トップ5は、1位が阪神(641万人)、2位巨人(504万人)、3位ソフトバンク(329万人)、4位広島(244万人)、5位中日(223万人)となっている。また、今年W杯で躍進したサッカー日本代表ファンは3324万人で昨年比401万人増となった。Jリーグファンは1154万人。バスケットボール・Bリーグは603万人、バレーボール・Vリーグは416万人となっている。

 好きなスポーツ選手では1位が大リーグの大谷翔平、2位がフィギュアスケートの羽生結弦で、昨年まで14年連続1位だった大リーグのイチローは3位となった。4位には大坂なおみ、5位には錦織圭のテニス勢が入った。

10/29(月) 12:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000061-dal-spo

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1 :ばーど ★:2018/09/25(火) 18:10:04.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/lpt.c.yimg.jp/amd/20180925-00000103-spnannex-000-view.jpg
ビデオリサーチは25日、年2回実施している「テレビタレントイメージ調査」の第92回調査(2018年8月度)の結果を発表。男性タレント人気度で、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」が初の1位に輝いた。女性タレント人気度は女優の綾瀬はるか(33)が8度目の首位を獲得した。

 サンドウィッチマンは第88回調査(16年8月度)で調査対象タレントになって以来、19位→33位→8位→4位と順位を上げ、今回ついに1位に。今年の日本テレビ「24時間テレビ」の番組パーソナリティーを務めるなど目覚しい活躍に加え、安定した人気が証明された。

 伊達みきお(44)と富澤たけし(44)が1998年に結成。07年の「M—1グランプリ」王者。今年は「日経エンタテインメント!」発表の「好きな芸人ランキング」で、調査開始以来14回連続トップだった明石家さんま(62)を抜き、首位の座に就いた。

 今年4月にNHK「あさイチ」(月〜金曜前8・15)の2代目キャスターに就任したお笑いコンビ「博多華丸・大吉」は前回9位から4位に上昇。“朝の顔”も定着しつつある。

 24日(日本時間25日)に21号ソロを放つなど大活躍しているエンゼルスの大谷翔平投手(24)は前回44位から9位にジャンプアップした。

 女性のトップ3は前回と同じ顔ぶれ。女優の吉田羊(年齢非公表)が前回16位から8位と初のベストテン入り。前回から最も人気度がアップしたのは女優の広瀬アリス(23)。幅広い活躍により前回114位から48位に急上昇。37位の妹・広瀬すず(20)と肩を並べた。

 ◆男性タレント人気度 1位=サンドウィッチマン、2位=マツコ・デラックス、3位=阿部寛、4位=博多華丸・大吉、5位=明石家さんま、6位=内村光良、7位=大泉洋、8位=イチロー、9位=大谷翔平、10位=桑田佳祐

 ◆女性タレント人気度 1位=綾瀬はるか、2位=新垣結衣、3位=天海祐希、4位=イモトアヤコ、5位=深田恭子、6位=石原さとみ、7位=浅田真央、8位=吉田羊、9位=北川景子、10位=渡辺直美

 【調査期間】2018年7月28日(土)〜8月5日(日)

 【調査地域】東京駅を中心とした半径30キロ圏

 【調査対象者】満10歳〜69歳の男女個人

 【有効標本数】1130人(男性タレントに対して565人が、女性タレントに対して565人が回答)

 【標本抽出法】エリア・ランダム・サンプリング法

 【調査方法】訪問による質問紙留置法

 【調査タレント数】男性タレント500人、女性タレント500人の計1000人

9/25(火) 16:06
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000103-spnannex-ent

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1 :3倍理論 ★:2018/07/03(火) 11:48:15.57 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4YAGv4U.png 子どもが小学校を卒業した時点で、将来就きたいと考えている職業は? クラレの調査によると、男子では「スポーツ選手」(22.0%)、女子では「医師」(8.0%)がそれぞれトップだった。男子が好きな競技はサッカーが野球を大きく上回り、「日本代表やJリーガーを夢見る男の子が年々増えている」とみる。女子では「医師だけでなく、看護師など医療関係職の人気が総じて高い」という。

【子どもが将来就きたい仕事 トップ10】

 男子の2位は「エンジニア」(5.8%)。前回調査(2017年)の6位から順位を上げた。「AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)が身近になり、20年には小学校でのプログラミング教育必修化が控えている。人型・ペット型ロボットに触れる機会も増えている」とクラレは人気の要因を分析する。

 男子の3位以下は「教員」(5.0%)、「ゲームクリエイター」(4.7%)、「研究者」(4.6%)、「医師」「会社員」(ともに4.3%)、「公務員」(3.8%)、「警察官」「建築家」(ともに3.4%)——と続いた。

 女子の2位は「看護師」(7.3%)。3位は「教員」「保育士」「パティシエ・パン屋」(ともに6.1%)が入った。クラレは「かつてトップだった『教員』『保育士』は変わらず人気だが、医療職に1位、2位をゆずった。少子高齢化を敏感に感じ取っているのだろうか」とみている。

 女子の6位以下は「デザイナー」(4.0%)、「獣医師」(3.6%)、「漫画家・イラストレーター」「医療関係」(ともに3.2%)、「スポーツ選手」「動物園・遊園地」(ともに3.1%)——と続いた。

●親が「子どもに就いてほしい職業」は?

 では、親が「子どもに就いてほしい」と望む職業は? 調査によると、男子の親では2年連続で「公務員」(18.6%)が1位。2位は子どもと同じく「エンジニア」(9.7%)、3位は「会社員」(8.8%)だった。

 女子の親では「看護師」(15.1%)がトップ。2位は「公務員」(10.1%)、3位は「医師」(7.8%)だった、4位に「医療関係」(7.2%)、5位に「薬剤師」(5.7%)が入っており、上位を医療職が占めていた。

 クラレは「女の子の親は、専門知識や特殊なスキルを持った職業に就いてほしいとの思いがあるようだ」と結論付けている。

 調査は18年3月に小学校を卒業した子どもとその親を対象に実施。使用済みランドセルをアフガニスタンに寄付する活動に協力した親子にアンケートを行った。男子とその親から678件ずつ、女子とその親から754件ずつ有効回答を得た。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000087-zdn_mkt-bus_all

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1 :muffin ★:2018/06/17(日) 10:41:43.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.j-cast.com/assets_c/2018/06/news_20180614163418-thumb-autox380-139183.jpg https://www.j-cast.com/2018/06/17331375.html
2018/6/17 08:00

「視聴率」では日本テレビの独走が続いているが、では、「好感度」が高い局はいったいどこなのか。そして、「嫌われ度」ワースト1は。
視聴者のホンネを探るべく、J-CASTニュースでは2018年5月29日〜6月14日、サイト上で「好きなテレビ局」「嫌いなテレビ局」についてのアンケート調査を実施した。
見事「好き」1位となったのは、以前からネット上での人気が高いテレビ東京だ。一方、2番手以降は混戦に。対して、「嫌い」はというと——。

まずは「好き」ランキングから(総投票数:1036)。

上に述べた通り、1位に輝いたのはテレビ東京(26.7%)だ。他のキー局とは違った「トガった」企画の数々で知られ、以前からネットとの相性の良さが指摘されてきたが、相変わらずの好感度の高さを見せつけた。最近は視聴率でも進展が著しく、特にゴールデン帯ではフジテレビとの差を詰めつつある。

2位はNHK(16.0%)。視聴率No.1の日本テレビは3位で10.6%に留まった。4位でテレビ朝日(8.7%)が続く。今回はキー局に加え、ネット放送で存在感を増しているAbemaTVも投票先に加えた。注目の結果は、テレ朝に続く5位(5.0%)。まだ上位陣を脅かすには至らないものの、6位のEテレ(4.8%)、7位のTBS(4.3%)、ビリのフジテレビ(2.5%)を上回る。健闘したと言っていいだろう。 なお、「なし・その他」を選んだ人も21.3%に上った。

「嫌い」(総投票数:1014)は、やはりというべきか、フジテレビ(32.7%)が首位を飾ってしまった。 かつては視聴率No.1を誇りながらも、最近は低迷を脱しきれず。3月には「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」といった2大長寿番組を打ち切る大胆策に出たが、その成果はなかなか見えない。

もっとも、5年前の2013年にJ-CASTニュースが実施した同趣旨のアンケートでは、フジは62.7%という「ぶっちぎり」で「嫌われNo.1」を記録している。得票率が半分近くに減ったという意味では、「どん底」は脱した、との見方もできるが......。
今回の投票結果に戻ろう。2位はテレビ朝日(22.8%)。3位はNHKで15.7%だった。以下、TBS(10.9%)、日本テレビ(7.3%)、なし・その他(7.1%)と続く。

なお今回のアンケートでは、投票者の年齢、性別、よく見る番組のジャンルについても合わせて質問した。
照らし合わせると、特に顕著な差が出たのが「よく見る番組」と「好きな局」の関係だ。
1位は同じテレ東でも、「報道・情報」番組をよく見る、とした人ではNHKの好感度が高く(23.7%で2位。1位テレ東とは0.9ポイント差)、また「なし・その他」を選んだ人が多かった(19.8%で3位)。
対して「バラエティー」派ではテレ東(34.6%)に続く2位に日テレ(20.9%)が。「イッテQ」「DASH」など、強力番組を擁する日テレの強みが見えた。

また若干ではあるが、男性よりも女性の方が、「嫌いな番組」にフジを選んだ割合が高い(男性31.3%、女性40.8%)。
年齢による差は比較的小さいが、若い世代では「日テレ」「Abema」、年長世代では「NHK」「テレ朝」が好き、とした人がやや多い傾向が見られた。

調査は投票作成フォーム「トイダス」を使い、J-CASTニュースのサイト上で実施した。

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