リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 歌手

1 :ストラト ★:2018/12/01(土) 10:08:33.18 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Dr3sq0GVYAALTg8.jpg 荻野目洋子(49)の「ダンシング・ヒーロー」に続き、懐かしの名曲が女子中高生の間でブームになっている。

嶋大輔(54)の1982年のヒット曲《♪つっぱることが男の〜》の歌詞で始まる「男の勲章」だ。
日本テレビ系で放送中のドラマ「今日から俺は!!」(日曜22時半)の主題歌に採用され、主演の賀来賢人と伊藤健太郎のボーカル、清野菜名と橋本環奈のコーラスでカバーしている。

ドラマの原作は、累計発行部数4000万部超の西森博之氏の同名のギャグ漫画。
ビデオリサーチによると、25日放送の第7話で平均視聴率が10.6%(関東地区)と初の大台超えを果たしている。
口コミでジワジワと広がり、都内の女子中学生に聞くと、クラスメートの視聴率はほぼ100%だという。

その彼女たちが口ずさんでいるのが「男の勲章」というわけで、ただ、当時とひとつ違うのは、「今日俺ダンス」といって、振り付けがついていること。
ユーチューブでも盛んにアップされており、荻野目の「ダンシング・ヒーロー」と同様、“ダンス”が人気を牽引しているのだ。

女子中高生の親の世代といえば、まさに嶋大輔の歌を聴いてきた世代。
娘たちと一緒にドラマから流れる曲を聴きながら、当時を懐かしんでいるに違いない。
では、本家の嶋大輔はこの現象をどう思っているのか。
日テレ特番「ベストアーティスト」に出演中の本人に代わってマネジャーがこう答える。

「本人もまさかのリバイバルヒットに驚いているところです。やはり嶋の下の娘さんも高校生なので、『いつもドラマを一緒に見ている』と話しています。また、『発表から35年以上が過ぎているのに、親子2代にわたって歌ってもらえるとは……』と大変喜んでいます」

仕事のオファーも殺到しているようだ。

「ドラマが始まった頃から学園祭への出演オファーを多数いただきました。残念なことにスケジュール的に都合がつかず参加はできませんでしたが、今もテレビなどのほか、地方からのイベント出演依頼が引きも切りません。もちろん、リクエストがあれば、『男の勲章』を歌わせていただきます」(前出のマネジャー)

政界進出に失敗し、一度は芸能界も引退した嶋だが、強烈なフォローの風が吹いている。


嶋大輔
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DtFxCtTV4AA5-Kt.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000005-nkgendai-ent

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1 :ストラト ★:2018/11/03(土) 09:27:19.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Dq_q_wjVAAUafDO.jpg 藍井エイルがテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演し、新曲『アイリス』を披露。
約2年3カ月ぶりとなるテレビ出演を果たした。

体調不良を理由に、2016年11月より休養期間をとっていた藍井エイル。
今年春より活動を再開、8月には日本武道館でのワンマンライブに1万人を動員。
10月24日には新曲「アイリス」を発表、各配信チャートランキングの1位を獲得するなどその勢いは止まらない。
そんな彼女が、2018年春からの活動再開以降初となるテレビ番組での生歌唱が「ミュージックステーション」で放送された。

話題沸騰中の新曲『アイリス』を熱唱すると、放送直後、久しぶりに彼女の歌声をテレビで観たファンたちからは「おかえりなさい!」、「歌姫が帰ってきた!」と温かい言葉がかけられ大きな反響を呼んだ。

彼女は「新曲『アイリス』は、いつも希望をくれる憧れの相手に、今度は自分から“希望”を与えることができれば、という気持ちを歌にしました。聴いてくれる皆さんの想いと重なってくれたら嬉しいです」と語っている。

今後の彼女は、12月5日(水)に日本武道館で開催した復帰ライブの模様を収めたLIVE Blu-ray&DVD「藍井エイル Special Live 2018 〜RE BLUE〜 at 日本武道館」をリリース、さらに12月7日(金)からはファンクラブツアーを東京・大阪・名古屋の3都市で敢行予定。
まさに完全復活を遂げ、さらなる進化を続ける藍井エイルから目が離せない。


「ミュージックステーション」藍井エイル
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Dq_zyV2VYAAnLxV.jpg
http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_32492/

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1 :ストラト ★:2018/10/18(木) 17:36:13.90 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20181018/20181018-OHT1I50081-L.jpg 17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった公演を開場直前で突如中止した歌手の沢田研二(70)が18日、横浜市内の自宅近くで取材に応じ、経緯を説明した。

午後4時10分すぎ、報道陣約10人の取材に応じた沢田は「さいたまスーパーアリーナでやる実力がなかった。ファンに申し訳なく思ってます。責任は僕にあります。これから取り戻せるようにできるだけしていきたい」と頭を下げて謝罪した。

同ライブは17日午後5時開演予定だったが、同4時頃に急きょ中止がアナウンスされ、会場入り口に貼られた紙には手書きで「契約上の問題が発生した為」と理由が記された。
すでに観客が集まっており、会場周辺は大混乱となった。

沢田は中止の理由について「動員に関する契約上の問題だった」と説明。
同会場は客席が可動式で、規模によって約1万人から最大で3万7000人まで収容可能。
開演前に所属事務所、イベンター会社から集客状況について「9000人と聞いていたが、実際は7000人だった」と知らされた。
本番前のリハーサル時、観客が座れないように客席がつぶされているブロックが目立ったことに腹を立てた。

沢田は「客席がスカスカの状態でやるのは酷なこと。『ライブをやるならいっぱいにしてくれ、無理なら断ってくれ』といつも言ってる。僕にも意地がある」と自身が中止を決断したことを明かした。
開場時間の午後3時半まで事務所、イベンター会社から予定通り開催するように土下座で懇願され、押し問答となったが、最後まで首をたてに振らなかった。
「今回はできませんと1分でも早くお客さんに伝えてほしかった。僕が帰らないと収まらないならと、3時45分くらいに帰った」と説明した。

また、17日の公演は振り替え公演を実施する方向で事務所、イベンター会社と話し合いを進めていることも明かした。


報道陣に応じる沢田研二
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000109-sph-ent

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1 :ストラト ★:2018/09/29(土) 12:22:42.05 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/3/13704_249_20180929011.jpg 歌手でタレントの荻野目洋子(49歳)が9月28日、公式ブログを更新し、同日報じられたチョコレート菓子「チョコフレーク」(森永製菓)の生産終了を悲しんでいる。

報道によると、1967年に発売され、長年にわたって親しまれてきた「チョコフレーク」だが、近年は人気が落ち込んでおり、売上が減少。
2019年4〜6月頃に生産を終えるという。

この報道を受け、荻野目は「チョコフレークよ永遠に。」と題するエントリーを更新。
若い頃に「チョコフレーク」のCMキャラクターを務めたことがある荻野目は、今回の生産終了の一報について「本日MORINAGAさんから届いた『チョコフレーク』2019年に生産、販売終了のニュース、かなり寂しいものがありました」とコメント。

そして「10代の頃にCM出演させて頂いてから、すごく印象深いチョコ菓子です。母になっても買い続けているお菓子。そこにはノスタルジーがたっぷりとしみこんでいます。(ため息)」と続けた。

さらに「あー、終わってしまうなんて。(ため息)悲し過ぎます。(ため息)今夜は早く眠ろうと思っていたのに…眠れない夜になりそうです」と嘆き、悲しんでいる。


「チョコフレークよ永遠に。」 荻野目洋子
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DoMQd_MU0AAJLAQ.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/15373765/

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