リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: マスコミ

1 :金魚 ★:2017/12/29(金) 18:59:16.52 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7YmAn6S.jpg 28日放送の「池上彰が2017総ざらい 知らずに終われない今年のニュースTOP50」(テレビ朝日系)でジャーナリストの池上彰氏が、実名報道の意義を説明した。

番組では、今年のニュースをランキング形式で振り返り、2位にランクインした「座間9人遺体遺棄事件」を取り上げた。このニュースで池上氏が注目したポイントは「なぜ被害者の実名や顔が報道されてしまうのか」というもの。

同事件の実名報道は、物議をかもしており新聞各社によって扱いが異なった。出演者らからも遺族感情を思いやるべきといった趣旨のコメントが相次ぐ。

メディアが被害者の実名報道にこだわる理由として、池上氏は「匿名にすると、その被害者はどういう人なのか、どういう生活環境なのか、なぜ事件に巻き込まれたのかっていうことが、(新聞を)読んでる側、あるいは(報道を)見ている側がよくわからないのではないか」と解説した。

さらに、池上氏は実名報道によって、被害者の存在証明の役割を担えると同時に「どのようにすれば(事件防止)対策がとれるんだろうか」と考えるきっかけに成り得る可能性を指摘したのだ。池上氏は「匿名になったとたん抽象的になってしまう」とも説明している。

また、実名報道は模倣犯を招くのではないかという危険もはらんでいる。しかし、池上氏は実名報道を避けた結果、ネットに実名が広がる可能性があると説明した上で、さらにその名前が誤りだった場合に言及。「とんでもない人間違いというのも最近よくありますよね」と、無関係の人が被害に遭う危険性を伝えたのだった。

なお、ニュースでは当初実名で報道していたが、続報では遺族の感情などに配慮し、基本的に実名で報道をしていないと、番組が補足していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14095985/

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1 :(^ェ^) ★:2017/12/04(月) 18:08:32.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MVFOhA7.jpg http://www.buzznews.jp/?p=2113335

火事の動画を見て「おー!!いいですね!!」と語ったというテレビ局スタッフへの批判が出ているようです。

これは5万人以上のフォロワーを持つ妹尾ユウカ氏が近所で火事に遭遇した際、現場を訪れたというテレビ局スタッフに対し撮影した動画を見せたところ飛び出した言葉だったということで、Twitterとブログで当時の様子を語っていることから反響を呼んでいます。

妹尾氏は12月3日の午前、「おばあちゃん家の隣の建物が火事」になったとして慌てて家を出、記録と家族への報告のため火事の様子を撮影。すると消火後にテレビ局のスタッフが訪れ、「火が出てる動画お持ちですか?」と尋ねてきたそうです。

妹尾氏が動画を見せたところ「おー!!いいですねー!!」と言われたと言い、この言葉に「頭大丈夫ですか?」とツイートで呆れていました。

撮影した火事の動画を添付していたこともあり、妹尾氏のツイートは12月4日朝までに33,000回以上リツイートされるほどの話題になっていますが、「おー!!いいですねー!!」と述べたというテレビ局のスタッフについて妹尾氏がその後ブログで公開したことから、当該テレビ局への批判が増加しています。

妹尾「ちなみにかばう必要もないので言いますが、テレビ朝日の方です。」

「火事の詳細について」というタイトルで更新されたブログ記事では、一部から寄せられたという「不謹慎ではないか?なぜ動画を撮影したのか?」という疑問に答えるとともに、現場でテレビ局のスタッフと交わしたというやり取りが詳細に綴られていますが、スタッフはニュースで使いたいから視聴者提供動画のフォームに送るよう求め「とりあえず名刺渡しますね」と話すなど乗り気だったようです。

火事の現場で動画に対し「おー!!いいですね!!」という感想を発したというテレビ局スタッフに対しては「不適切だ」「どうかしてる」といった声が相次いでおり、マスコミ全般への厳しい見方にも波及しています。

「テレビ局は人の家が燃えて喜んでるのか」
「動画を使わせてやる必要なんてないですね」
「マスコミは本当に無神経ですね」
「そのテレビ局の感覚は狂っています」
「マスコミは一般人の動画を都合よく利用しすぎ」
「マスコミって人の不幸を喜ぶんですよね」
「もはやハイエナですねテレビっていうのは」
「仕事で感覚がおかしくなっちゃってるんだな」
「テレビのネタがあればそれでいいと思ってるんだ」

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1 :金魚 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 16:58:03.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KAX3APQ.jpg 加計学園問題の報道を見ていると、一部マスコミ(朝日、毎日、東京)の報道はかなり偏っているといわざるを得ない
テレビのワイドショーは、それをさらに増幅している。
 そこで多様な見方をするために、ネット上で有益と思うものを紹介してみよう。筆者が書いたものも含まれるのはご容赦いただきたい。

■一部マスコミが報じない証言

 問題の本質であるが、発端は、大学学部新設の認可を受けるために申請が必要であるが、その申請さえさせないという文科省告示である。
これは、「『安倍降ろし』で石破総理が誕生すれば、日本経済は大失速間違いナシ」(7月10日、現代ビジネス)を参照。

 まず、当事者の特区関係者の意見を押さえておこう。6月13日に会見が行われた(官邸サイト「国家戦略特区に関する記者ブリーフィング」<要旨>)が、
ほとんど報道されていない。

 一部マスコミでは、前川喜平・前文科事務次官の記者会見や国会発言ばかりが報道されるが、これへの有力な反論として、加戸守行・前愛媛県知事の国会発言がある。
これは、7月10日の国会閉会中審査の青山繁晴議員の質問と、それへの答弁を見ればいい。そこでは前川氏も一緒に答弁しており、対比ができる

 24日の国会質疑では、小野寺五典議員の質疑が参考になる。また、浅田均議員の質疑もいい
 これらは、テレビのワイドショーより格段に議論の質が高いので、一見の価値がある。前川発言だけの情報だけでは全体が見えにくい

 これらの国会証言があったにもかかわらず、一部メディアでは、加戸前愛媛県知事らの意見はまたもや無視されている
 加計学園問題を理解するためには、一定の基礎知識も必要になる。しばしば出てくるのが、「石破4条件」という言葉だ

(zakzak・夕刊フジ「『石破4条件』の真相はこれだ! 学部新設認めない『告示』の正当性示せなかった文科省」7月22日)。
この経緯もわかると、メディア報道の裏側も見えてくる。

 それでも、今治市(加計学園)が選ばれたのは、えこひいきという声もある。しかし、それではライバルの京都(京産大)の意向もあればいい。
もし選定プロセスに問題があれば、ライバルが文句をいうはずであるが、単に準備不足であったといっている
(産経ネット版記事「京産大の獣医学部断念 『大学はすでに方向転換していたようだ』府知事が見解」7月15日)。

 また、加計学園問題では、獣医師会の考え方もポイントだ。これは、獣医師会会長の証言がいい
(テレビ西日本ネット版「加計学園問題の真相は 福岡のキーマン 獣医師会・蔵内会長が新たな証言」7月20日)。

いずれにしても、これらの当事者の報道が少ないので、前川発言だけの情報だけでは全体が見えにくい。

 最後に、前川氏の規制改革に対する考え方も確認しておくほうがいい。その絶好の資料は、内閣府サイトにある2005年の規制改革会議の議事録だ。賛否両論だろうが、これも面白い。

 いずれにしても、加計学園問題はメディア・リテラシーを考える上では、絶好の教材だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000012-jct-soci

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1 :@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/18(木) 13:54:25.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Sh6YnSt.jpg 週刊誌『週刊文春』の新谷学編集長が18日、同誌の公式サイトを通じ、週刊誌『週刊新潮』の告発記事についてコメントを発表した。

『週刊新潮』は18日発売号で「『文春砲』汚れた銃弾!!」と題し、13ページにわたって大特集。
「スクープの破壊力には同業者として脱帽する他なかった」と称えながら、
「同じ発売日である『週刊新潮』の広告を不正に入手し、毎週、カンニングしていた」と告発し、
入念な取材のもと「センセーショナルな特ダネを求め続けた結果、品位を見失ってしまったさもしき文春砲」と痛烈な批判を展開した。

このこと受け、新谷編集長は「週刊文春 編集長から読者の皆様へ」と題したコメントを発表。
「情報を不正に、あるいは不法に入手したり、それをもって記事を書き換えたり、盗用したりしたなどの事実は一切ありません」と疑惑を完全否定し、
「私たちにとって、スクープとは、極めて重い言葉です。それはまさしく他の追随を許さない決定的な独自情報を意味します」
「これからも読者の皆様に堂々と胸を張れる独自スクープをお届けすることをお約束します」と呼びかけている。

○新谷学編集長のコメント全文

「週刊新潮」等のメディアによる「週刊文春」の情報収集に関する報道についてご説明させていただきます。
 まず、「週刊文春」が情報を不正に、あるいは不法に入手したり、それをもって記事を書き換えたり、盗用したりしたなどの事実は一切ありません。
 私たちは毎週、締め切りギリギリまで全力で取材にあたっています。

その情報収集の過程で、他メディアの動向をつかむことはしばしばあります。そうした「情報戦」は、さまざまな形で新聞やテレビなどのメディアも行っています。

「週刊新潮」の記事では、あたかも「週刊文春」が自らのスクープ記事を盗んでいるかのように書かれていますが、例として挙げられた記事においても、そうした事実は断じてありません。
社会を騒がせている事件、人物等については、多くのメディアが当事者やその周辺を継続的に取材しており、その過程で他メディアの動向を把握するのは日常的なことです。

ただし当然ながら、すべての記事は自らの手で十分に取材を行い、必要な裏付けが得られた段階で掲載されています。
前述したように、取材はギリギリまで行っているため、締め切りにタイムラグがある中吊り広告と新聞広告でその内容が異なることは決して珍しいことではありません。

私たちにとって、スクープとは、極めて重い言葉です。それはまさしく他の追随を許さない決定的な独自情報を意味します。
「週刊文春」は、これからも読者の皆様に堂々と胸を張れる独自スクープをお届けすることをお約束します。

2017年5月18日

「週刊文春」編集長 新谷 学

マイナビニュース 2017年5月18日 13時20分
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170518/Cobs_1628428.html

【マスコミ】週刊文春、ライバル誌「盗み見」の疑い 週刊新潮の中づり広告を業者から事前入手か 新潮側「スクープつぶされたことも」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494963111/















【マスコミ】週刊文春、ライバル誌「盗み見」の疑い 週刊新潮の中づり広告を業者から事前入手か 新潮側「スクープつぶされたことも」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494963111/

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