リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: MLB

1 :nita ★:2018/05/17(木) 16:27:08.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/k2E721o.jpg 5/17(木) 13:20配信
Full-Count

2試合連続でトラウトとの1、2番を形成も4打数無安打3三振

 エンゼルスの大谷翔平投手が16日(日本時間17日)、本拠地でのアストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場バーランダー相手に5月初めての3三振を喫するなど4打数無安打に終わった。チームは0-2で敗れ連敗となった。

【動画】これが超一流のボールだ! バーランダーが力強い直球で大谷から三振を奪う!

 この日のアストロズの先発はメジャー通算188勝、2011年にはMVPとサイ・ヤング賞をW受賞しているジャスティン・バーランダー。メジャーを代表する右腕との初対戦となった大谷。初回の第1打席は内角低めのスライダーに空振り三振に倒れる。

 2点ビハインドで迎えた4回の第2打席では外角のチェンジアップを引っ掛け二ゴロ。6回2死での第3打席は156キロの外角高めの真っ直ぐに空振り三振に倒れた。

 エンゼルスは2点を追う8回に1死二、三塁とチャンスを作ったが代打・バルブエナが見逃し三振、トラウトが投ゴロに倒れ得点を奪えず。そして9回。大谷は先頭で迎えた第4打席は3球三振に倒れ、今季2度目の1試合3三振となった。

 この日、2試合連続で主砲・トラウトと1.2番コンビを形成した大谷。サイヤング賞右腕のバーランダー撃ちに期待がかかったが2三振を喫するなど、5試合ぶりにノーヒットに終わった。4打数無安打に終わり打率は.325となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00130048-fullcount-base

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1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/05/14(月) 17:51:01.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LD4DMmm.jpg 【イリノイ州シカゴ発】インフルエンザのような症状を訴え、10日間の故障者リスト(DL)に入っているカブスのダルビッシュ有投手(31)は13日(日本時間14日)、復帰登板となる15日(同16日)のブレーブス戦に向け、「ちょっと体重は落ちたが、良くなった。まだ、自分の100%ではないと思うが、自分にできる100%を出していく」と語った。

 ブレーブスは、開幕前の予想を覆す快進撃を続け、ナ・リーグ東地区首位を走っている。ダルビッシュは「前回対戦した選手も、新しい選手もいるが、すごく乗っているチームだと思う。ちゃんと(データや映像を)見て、敵地の温度とかもリサーチしながらいいイメージをつくっていくのも大事」と、準備を万全に進めていく考えを示した。

 前日はブルペンで計40球を投げ、上半身のトレーニングも行ったダルビッシュ。母の日のこの日は、試合で使うピンク色のキャップをかぶってフィールドに姿を見せると、ブルペン捕手を相手に約15分、40メートルの遠投やバッテリー間のキャッチボールを行った。そのあと、ピンクのアップシューズに履き替え、左翼付近で40メートルダッシュを繰り返した。

 温まった体を冷やしたくなかったダルビッシュはクラブハウス出入り口がある地下通路で取材に応じ、「いつも思いますけど、母親がいなければ、父親もそうですけど、今、ここにはいない。今、自分が持っている家庭も、妻がいなければ子供たちも育てられない。母もそうですし、妻にもすごく感謝しています」と母と妻の聖子さんへの思いを、少し照れたように明かした。

2018年05月14日 11時30分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1007254/

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1 :ひかり ★:2018/05/16(水) 12:21:54.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pdPolJp.jpg  「エンゼルス−アストロズ」(15日、アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(23)が「2番・指名打者」で出場。三回の打席で放った強烈なファウルが球審の顔面を直撃し、
途中退場するアクシデントがあった。

 1番のコザートが休養のため、2番が指定席の主砲トラウトが1番に入ったことで実現した初の2番起用。リーグ1位の奪三振率
13・66の右腕、コールに対し、初回、四球で出塁したトラウトを一塁に置いた打席は空振り三振だった。

 初球、高めの156キロ直球を空振りした大谷はカウント2−2からの6球目、高めの132キロカーブを捉えられなかった。
直球系はツーシームよりフォーシームの割合を増やし、意図的にゾーンの高めを使うことによって奪三振率とフライアウト率を
激増させた27歳右腕の術中にはまった。

 しかし、3番アップトンが左越え11号2ランを放ち、エンゼルスは2点を先制した。

 フィールドがどよめいたのは三回2死走者なしの第2打席だ。カウント1−2からの6球目、99・4マイル(約160キロ)を
振り抜くと、打球は後方のカルブレス球審の顔面を直撃。防護マスクをしていたが、捕手の支えなしには立っていられない状態に。
エンゼルスのトレーナーの“診察”を受けた後、途中退場した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000062-dal-spo

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1 :ひかり ★:2018/05/15(火) 14:04:22.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/O36cnbb.jpg  パドレス牧田和久投手が14日(日本時間15日)、本拠地ロッキーズ戦に登板し、勝ち越しを許す痛恨の3ランを被弾した。

 調子が上がらずに7日(同8日)にマイナー降格となった右腕だが、13日(同14日)に救援マトンの故障者リスト入りに伴い、メジャー昇格を果たしていた。

 再合流後初の登板となったこの日。同点に追いついた直後、3-3で6回のマウンドに上がった牧田は、先頭ストーリーを投ゴロに打ち取ったが、
デズモンドに中堅、アイアネッタに右翼へ連打され、1死一、二塁のピンチを招いた。ここで迎えたパーラにカウント1-1から3球目速球を強振され、
右翼席に飛び込む勝ち越し3ランとされてしまった。

 カストロは中飛、アンダーソンは空振り三振に仕留めて、回を締めくくったが、1回を3安打1奪三振3失点(自責3)で防御率は7.94に跳ね上がってしまった。

 マイナーでは2試合を無失点に抑えていただけに、メジャーでも好調を続けたかったが、まさかの被弾となってしまった。

Full-Count編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00129567-fullcount-base

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