リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: MLB

1 :動物園φ ★:2018/08/21(火) 08:56:39.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/dDTEEXQ.png ダルビッシュ降板「神様は自分に何を教えようと…」

8/21(火) 8:42配信
日刊スポーツ

 右上腕痛などのため、故障者リスト(DL)入りしているカブスのダルビッシュ有投手(32)が19日(日本時間20日)、傘下マイナーの1Aサウスベンド(対グレートレイク)に登板し、1回を投げ終えた後、右肘付近に痛みを訴え、わずか19球で交代した。

 2回表、マウンドへ向かい、投球練習を開始した直後、突然痛みに襲われた。1回2死からは最速95マイル(約153キロ)の外角低めへの速球で見逃し三振。「納得のいく球だった」と感じていただけに、ショックを隠せない。突然の痛みは、6月25日の登板時と似通った症状。「同じような強い痛みが出た。急にダメになったという感じ。前回はこれで投げてしまったんですが、今回はその前でやめておこうと。ヤバい一線を越える前だった」。続投した前回は、症状が悪化。実戦復帰まで約2カ月を費やした。自らブレーキを踏んだ今回は「キャッチボールもできると思う」。すんでのところで、「ヤバい一線」を察知した。

 20日にも地元シカゴでMRIなどの精密検査を受け、医師の診断を仰ぐ予定だが、リハビリ計画の軌道修正は避けられず、
後退したことは確か。年内のメジャー復帰も不透明になった。だが、ダルビッシュは、望みを捨てていない。
公式戦は残り6週間。「残念です。ただ、今年中に絶対に帰って来る気持ちでいます。
最後まであきらめないでやっていくしかない。神様は自分に何を教えようとしているのか…」。苦しさを胸に、新たな決意を口にした。(サウスベンド=四竈衛)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00305705-nksports-base

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1 :shake it off ★:2018/08/19(日) 13:59:33.77 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zjBqHvt.gif 1点リードの7回1死一、二塁に右腕バトラーから一閃


エンゼルス大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地レンジャーズ戦に代打出場し、バックスクリーン左へ飛び込む代打3ランを放った。

 相手先発が左腕だったため、3試合ぶりにベンチスタート。ダグアウトから戦況を見守ったが、7回にようやく出番が回ってきた。6-6の同点からプホルスのタイムリーで1点勝ち越し、なおも1死一、二塁の絶好機で、レンジャーズ右腕のバトラーと対戦。カウント2-1から4球目94.5マイル(約152キロ)高め速球を体を剃らせるようにアッパースイングすると、打球はバックスクリーン左に飛び込む13号3ランとなった。

 代打大谷がまたもや勝負強さを発揮した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00183810-fullcount-base

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1 :鉄チーズ烏 ★:2018/08/18(土) 13:12:07.48 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ntAMCqA.jpg 4打数無安打に倒れ打率は.264に下降

 エンゼルスの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)の敵地レンジャーズ戦で2試合連続で「4番・DH」でスタメン出場も4打数無安打に終わった。チームは4-6で敗れ連敗となった。

 相手先発は右腕ハッチソン。初回の第1打席は2死二塁の好機で空振り三振。3回2死一塁の第2打席は積極的に初球に手を出したが二ゴロに倒れた。6回の先頭で迎えた第3打席は左腕・スプリングスと対戦し遊飛、7回2死一塁の第4打席では右腕ゲーリンの前に左飛に終わった。

 4打数無安打に終わった大谷の打率は.264。これで4番に起用された5試合で5敗となった。

8/18(土) 12:04配信 Full-Count
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00182955-fullcount-base

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1 :ひかり ★:2018/08/17(金) 14:25:35.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jvr8SY8.jpg  エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地レンジャーズ戦に「4番・DH」で4試合ぶりにスタメン出場し、
4打数1安打1打点だった。今季4度目の「4番・DH」で、初回の第1打席にセンター前へタイムリー。これが4番での初打点となった。
しかし、その後は凡退。エンゼルスは初回に5点を先制したものの、徐々に追い上げられて試合をひっくり返され、6-8で敗れた。

 初回に先頭打者から3連打で1点を先制したエンゼルス。無死一、三塁の好機で打席に入った大谷は1ストライクから先発右腕フラドの
速球を捉えた。遊撃正面に飛んだものの、鋭い当たりに名手アンドラスが対応できず。センター前に抜け、三塁走者のフレッチャーが生還した。

 2点タイムリーを放った12日(同13日)のアスレチックス戦以来4試合ぶりのヒット。これが今季35打点目となった。エンゼルスは
後続も続き、初回に一挙5点を奪った。

 エンゼルスは先発コールがその裏に2点を失うも、2回先頭のカルフーンがソロ弾を放ち、6-2に。大谷は2死走者なしで2度目の打席を
迎えたが、ここは空振り三振。さらに、5回1死走者なしでは二ゴロに倒れた。

 6-4と2点差に追い上げられた迎えた8回は1死走者なしで、今季数字が出ていない左腕のムーアと対峙。1ボール2ストライクから外角高めの
カットボールを振って空振り三振。この日は4打数1安打で打率.269となった。

 エンゼルスは4回にトリプルプレーで好機を潰すなど、3回以降は追加点を奪えず。すると、徐々に追い上げられ、2点リードの8回には
アンダーソンの乱調で4失点。逆転を許し、連勝は3で止まった。

Full-Count編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00182139-fullcount-base

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