リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: MLB

1 :あちゃこ ★:2018/02/18(日) 19:26:24.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/NrvqPqi.jpg  ヤンキースの田中将大投手(29)が17日(日本時間18日)、キャンプ2度目のブルペン投球練習を行い、バッテリーを組んだ
正捕手・サンチェスへ38球を投げた。野手の合流は2日後。今後は打者との対戦と徐々に実戦モードに入っていく。「前回より全体的に良かった。
準備は出来ている。問題ない」と前を向いた。

 この日の朝、平昌五輪のフィギュアスケート男子で2大会連続の金メダルを獲得した羽生結弦の演技を録画放送で見た。
「決して順調でなく、“ぶっつけ”みたいな中で、あれだけの演技をして、日本の期待を背負うプレッシャーの中での金メダル。すごいですよね」
と刺激を受けた様子。「表彰台1、2フィニッシュ。同じ国の人間として誇らしい」と銀メダルを獲得した宇野昌磨選手との快挙を喜んだ。

 田中は日本人初の4年連続開幕投手がかかっている。ブーン監督は「田中、セベリーノ、CC(サバシア)と信頼できる先発が
そろっているので、誰が開幕投手を務めるかは大きな問題ではない。オープン戦を戦っていく中で、対戦相手との相性、休養日などを
考慮して決める」と熟考する考えだ。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000158-sph-base

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1 :pathos ★ :2018/02/18(日) 14:42:13.52 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WbuSkcT.jpg 早くも現地の“見方”変え始めた大谷、地元番記者に聞く印象とは

 エンゼルスの一員として14日(日本時間15日)にキャンプインを迎えたばかりの大谷翔平投手が、早くも周囲を驚かせている。米国では、あくまで投手としての評価が高かったが、フリー打撃で豪快な柵越えを連発。その飛距離は前タイガース監督のブラッド・オースマスGM特別補佐をはじめ、あらゆる人に衝撃を与えており、二刀流右腕への懐疑的な見方は確実に変わってきている。

 地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」でエンゼルス番を務めるペドロ・モーラ記者もその1人だ。「打者として興味をそそられた」と話す同記者は、メジャーでの二刀流について当初は「実現できないと思っていた」と正直に告白。ただ、実際に大谷の打撃を見た上で「期待できる」と考えるようになったという。

 15日(同16日)のフリー打撃では35スイングで安打性20本、そのうち12本が柵越えと大飛球を連発した大谷。センターバックスクリーン越えの推定150メートルの一発もあった。「まずは投手」と見ていたエンゼルスの選手や地元メディアを唖然とさせるパフォーマンスだった。

 モーラ記者は最初の2日間の練習から「投手としてはまだ特筆すべき点はないが、打者としては興味をそそられた」と感想を抱いたという。「パワー面で期待されていることは知っているが、メジャーでどこまで通用するかは始まらないと分からない。彼はとても身体能力が高く、速さもある。まだ2日目だが、感心している」。シーズンが開幕してみないと分からないとの“注釈“付きではあるものの、「より期待は増した」と明言した。

二刀流は「実現できないと思っていた」、「何が起こるかにワクワクしている」
 日本では、二刀流は実現不可能という声が多く上がる中、結果で周囲を黙らせてきた。そして、切り拓いたメジャーへの道。ただ、レベル、環境、スケジュールが違う米国では無理だろう、という意見があるのは仕方がない。モーラ記者も「私は実現できないと思っていた」と明かしたが、その考えは期待へと変わりつつあるようだ。

「とても才能がある。打席数や登板数では通常の選手よりは少なくなるが、期待できる選手ではあるし、挑戦するべきだと思っている。可能性は大いにある。彼が挑戦したいことは応援したい。誰もできなかったことに挑戦するのは特別なことだ。

(マイク・)ソーシア監督にとってはとても難しい決断をしていかなければならない。すぐに結果が出なくても起用法を考えなければならないし、怪我をすればエンゼルスは責められる。とても責任が大きいが、オオタニは歴代最高の選手になる可能性がある。エンゼルスは少ない資金で大きな可能性を手に入れた」

 その言葉からは、大谷への“疑念”は一切感じられない。

 また、ESPNのレポーターを務めるペドロ・ゴメス氏も「彼は若く、見た目も若いが、とても柔軟に見える。それはいい選手の条件だ」と称えた上で「メジャーでの活躍を期待している。ノモやイチローやマツイが来た時は日本で経験豊富だった。オオタニも経験はあるが、彼らほどではないので、どう適応して行くかに注目したい」と話した。過去の成功者に比べ、経験値が足りないと指摘したものの、やはり期待のほうが大きいようだ。

「野球の神様」ベーブ・ルースが「13勝7敗、11本塁打」をマークした1918年からちょうど100年目のシーズンとあって、ゴメス氏は「とても興味深い偶然だ。ベースボールは当時とはまるっきり違うが、全員何が起こるかにワクワクしている」と笑みを浮かべた。

 わずかな日数で周囲の見方は確実に変わってきている。ただ、実戦、シーズン開幕と進んでいけば、日本の時と同じように、驚きはさらに大きくなっていくはずだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00108097-fullcount-base

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1 :豆次郎 ★:2018/01/12(金) 20:30:04.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4P3gM7J.jpg 1/12(金) 19:05配信
ESPNラジオ司会のケイ氏、右腕が即答せずに撤回と伝える

 移籍候補が6球団あると自らツイッターで明かしたダルビッシュ有投手(ドジャースFA)だが、新たな衝撃報道が大きな注目を集めている。11日(日本時間12日)に放送されたESPNラジオで、番組ホストを務めるマイケル・ケイ氏が「ヤンキースはダルビッシュに7年1億6000万ドル(約177億7000万円)のオファーを出したが、48時間以内に受諾の返答をしなかったので撤回した」と伝えた。


 ケイ氏によれば、オファーが出されたのは今オフ中の「ある時点」。その当時、ヤンキースは救援のデービッド・ロバートソンをトレードに出し、予算枠を空けようと考えていたという。ヤンキースは今オフ、2018年の年俸総額がぜいたく税の対象とならないように細心の注意を払っている。ブライアン・キャッシュマンGMはダルビッシュ獲得に興味を持ち、右腕の代理人を務めるジョエル・ウルフ氏と引き続き連絡を取っていることを明かしていた。

 地元紙「ニューヨーク・デイリーニュース」電子版では、ケイ氏の発言を受け「本当ならば、ダルビッシュはオファーを受けずに後悔しているかもしれない。どこからか、あんな高額契約を引き出せるとは信じがたい」とし、オファーがあった事実はもちろん、オファーの内容にも驚きを隠さなかった。

 現在は、ツインズ、ヤンキース、レンジャーズ、カブス、アストロズに、ドジャースと思われる1球団を加えた6球団と契約の可能性があるとされるダルビッシュ。今オフFA市場で最高と呼ばれる先発投手を巡り、報道も争奪戦も過熱してきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00101974-fullcount-base

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1 :きのこ記者φ ★ :2018/01/12(金) 07:34:01.23 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Gckpa33.jpg 米大リーグのクリーブランド・インディアンスに所属するトレバー・バウアー投手が、
驚異の116.9マイル(約188キロ)を記録した。

MLB公式サイトの動画紹介コーナー「Cut4」が公式ツイッターで
「トレバー・バウアーが高強度トレーニングで116.9マイル(!)を記録した様子を見よ!」と題して
その瞬間を紹介し、話題を集めている。

オフシーズンの米球界から、サプライズニュースが届いた。
半袖短パンにキャップ姿のバウアーが、短い助走をつけて、躍動感たっぷりにネットにボールを投げ込むと、
壁に設置されたスピードガンの電光掲示板に表示された数字はなんと「116.9」。
決定的瞬間を見守ったギャラリーからは、どよめきの声が上がった。

「Cut4」は公式戦で使用する5オンス(約142グラム)より軽い3オンス(約85グラム)のボールを
使用した高強度トレーニングでの出来事で、同種のトレーニングにおける最速記録だったと紹介。
昨オフ、100マイル以上の速球で知られるマイケル・コペック(シカゴ・ホワイトソックス傘下
3Aシャーロット・ナイツ)が記録した110マイル(177キロ)を上回ったという。

球速と言えば、気になるのは“あの速球王”の存在だ。
2017年の平均球速が94.13マイル(約151キロ)とメジャー平均(93.19マイル)をわずかに上回る
バウアーが計測したこの記録。
記事でも、「(ニューヨーク・ヤンキースの)アロルディス・チャップマンがこのトレーニングを行ったら、
いったい何キロを計測するのだろうか」と関心を寄せている。

2011年にアリゾナ・ダイヤモンドバックスからドラフト1位指名(全体3位)を受けてMLB入りし、
2017年には自己最多の17勝を挙げた26歳のバウアー。今回の記録で勢いに乗り、2018年にさらなる飛躍を果たせるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00010007-theanswer-base
【動画】“新記録”誕生!? Driveline Baseball公式ツイッターが紹介したバウアーの“188kmストレート”?の瞬間
https://the-ans.jp/news/15623/2/

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