リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 洋楽

1 :Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 13:48:05.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/c7Udxb1.jpg フーのロジャー・ダルトリー、「ロックは死んだ。ラッパーだけが語るべきことを語ってる」と語る
2016.10.30 日曜日


ザ・フーのフロントマンであるロジャー・ダルトリーは最近の音楽についての自身の考えを明かしており、ロックは「死んだ」とし、「語るべきことを言っているのはラッパーだけだ」と主張している。



ロジャー・ダルトリーは最近の音楽シーンのジャンルの変遷を顧みて次のように語っている。「何が悲しいって、ロックがデッド・エンドに達してしまったってことだよ……語るべきことを語ってるのはラッパーだけなんだ。大半のポップスが意味が無く忘れていいものでしかないんだよ」

彼はこう続けている。「新しいポップ・スターは現れるけれど、そんなこと覚えてられないことは確かさ」

ロジャー・ダルトリーは2014年のコメントのなかでも現代のミュージシャンの世代は「苦悩と決意」を欠いていることを嘆いている。

『メール・オン ・サンデー』紙のインタビューの中で、彼は70年代のモッズやパンクと比較される音楽的ムーヴメントが存在しないことを断言し、批判対象としてワン・ダイレクションの名を挙げていた。

「俺たちは今、そのまんまな世界と一緒にいるだけだ。そしてワン・ダイレクションを手に入れたんだ」彼は更に次のように続けている。「苦悩や決意についての何かしらの真の感覚について書いているアーティストはどこにいるんだい?」

「今のところムーヴメントなんてものはないよな。俺たちにはモッズがあったし、パンクもあった。でも、今ではムーヴメントを起こすっていうのは難しいことなんだよ。IS(イスラム過激派組織)でもない限りな」

ザ・フーは昨年のグラストンベリー・フェスティバルの最終日のヘッドライナーを務め、ライヴの最後でピート・タウンゼントが前夜のカニエ・ウェストのステージ上で自らを「現存する世界で最も偉大なロックスター」と称した発言を皮肉る一幕があった。
ピート・タウンゼントは最終曲“Won’t Get Fooled Again”を「ビッグで反抗心のある」曲だと紹介し、「つまり世界一のロック・スターは誰だ?」と問いかけてオーディエンスを盛り上げた。

10月9日に行われたデザート・トリップのライヴ中に、ピート・タウンゼントは、ザ・フーにとってアメリカでの初のヒット曲となった”I Can See for Miles”について言及しており、「本当に信じられないくらい昔のことだ」と語っている。
さらに冗談半分で、「俺たちは1967年版のアデルであり、レディー・ガガであり、リアーナであり、ビーバーだったんだ」と語っている。
http://nme-jp.com/news/28650/

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1 :Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2016/10/21(金) 17:38:48.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/58R1NC9.jpg フィル・コリンズ「ザ・フーに入れるならジェネシス辞めてた」
2016-10-21 13:20:33 BARKS


キース・ムーンをリスペクトしていたフィル・コリンズは、彼が亡くなったとき、もし誘いがあったら、ジェネシスを脱退してでもザ・フーに加入したかったそうだ。

英国の新聞『The Guardian』紙が行なったファンからの質問に答えるウェブチャットで、称賛するドラマーを問われたコリンズはこう答えた。
「ジョン・ボーナムはすごいと思う。チャド・スミス、テイラー・ホーキンス、それにキース・ムーンだ。彼らにはガッツがある。それに気構えが。この2つは不可欠だ」

そして、「キース・ムーンが亡くなったとき、もし誘いがあったらザ・フーに加入していたか?」との質問には、「もちろん、そうしていたよ。ザ・フーに加入するためにジェネシスを脱退しただろう」と答えた。
「でも、彼らにはいま、ザック・スターキーという素晴らしいドラマーがいる。彼はファンタスティックだ。キース・ムーンが持っていたガッツがある」と続けた。

フィル・コリンズは、2017年夏にロンドン、ケルン、パリでカンバック・ツアーを行なうことを発表した。しかしながら、もう以前と同じようにドラムはプレイできないと言い、歌に専念することになりそうだという。
以下ソース参照
https://www.barks.jp/news/?id=1000133769

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1 :Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2016/10/18(火) 19:44:18.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jKSvnvV.jpg ノエル・ギャラガー、97年のオアシスについて今のバンドの100倍巨大だったと語る
2016.10.16 日曜日


ノエル・ギャラガーは90年代中期においてオアシスは巨大な影響力を誇っていたと自ら語っている。

オアシスのVevoチャンネルに公開されたインタヴュー映像のなかでノエル・ギャラガーは、今の10代の音楽ファンは1997年に『ビィ・ヒア・ナウ』をリリースした時のオアシスをめぐる期待感について理解するのが難しいだろうと語っている。

「今10代ぐらいの奴に、音楽を好きだった奴の人生において当時オアシスがどんだけ巨大だったか、誰も全部は説明できないと思うよ」とノエル・ギャラガーは語っている。「めちゃくちゃ巨大だったんだよ」

彼は次のように続けている。「今も音楽業界には大物はいるよ。世界中でフェスをやってると、大きなバンドはいる。でもな、ファッキンあのオアシスは、そういった奴らを全部合わせても100倍巨大だったんだ。俺の言ってること分かるか?(do you know what I mean?)。特にイギリスではね。誰も正確に説明できないね」

以下ソース参照
http://nme-jp.com/news/27990/

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1 :Glide Across The Line ★@\(^o^)/:2016/10/11(火) 19:10:20.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20161006-00000390-bark-000-0-view.jpg スティーヴ・ヴァイ「エドワード・ヴァン・ヘイレンは天才」
BARKS 10月11日(火)11時55分配信



スティーヴ・ヴァイが、80年代半ば、ヴァン・ヘイレンを脱退したデイヴィッド・リー・ロスが結成した『Eat ‘Em And Smile』バンドに加入した際の日々について語った。ヴァン・ヘイレン後のプロジェクトということで、当然、エドワード・ヴァン・ヘイレンと比べられるのは避けられない状況ではあったが、ヴァイにプレッシャーはなかったという。

ヴァイは『The Press Enterprise』のインタビューでこう話した。「ロスがギタリストを探していると聞いたとき、それは僕になるだろうって思っていた。ビリー・シーンから薦められていたし、僕はそのポジションが欲しくて仕方なかった。キャリア初期、僕は一体、自分はギグができるんだろうかって考えていた。アリス・クーパーやキッスなんかと試してみた。でも、どういうわけか、これは僕のギグじゃないってわかっていた。待つしかなかったんだ。そしたら案の定、電話があったよ」

エドワードと比べられるのはわかっていたが、「彼と張り合うわけがない。彼は一枚岩のような存在で、僕に大きな影響を与えてきた。彼は天才だよ」と、同じ土俵に立つとは考えてもいなかったそうだ。

以下ソース参照
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000390-bark-musi

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