リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: スポーツ

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/19(火) 10:57:10.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vez86i2.jpg 貴乃花一門が都内で一門会 役員改選へ結束固める
2017年12月19日 05:30
https://i1.wp.com/www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/19/jpeg/20171218s00005000407000p_view.jpg
貴乃花親方
Photo By スポニチ

 貴乃花親方が総帥を務める貴乃花一門による一門会が18日、都内で行われた。会には阿武松親方(元関脇・益荒雄)らが参加した。

 来年初場所後には協会の役員改選が行われる。
他の一門は11月の九州場所中に一門会を開いており、貴乃花一門も改めて結束を固めたもようだ。
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/19/kiji/20171219s00005000021000c.html

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1 :カーディフ ★ :2017/12/14(木) 21:13:14.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LC3wUvk.jpg テニスだけではなく、サッカーの観戦も楽しみたい人も多いことだろう。もし自分自身がその一人なら、2018年は悩ましい年になるかもしれない。

「ウィンブルドン」の大一番である、男子シングルスの決勝戦と、ロシアで行われるサッカーワールドカップの決勝戦が同じ日に予定されており、
現在、英紙タイムや同インデペンデントが関連する話題を報じている。

両スポーツの一大イベントの開催時間を巡る議論が熱を帯びている。今までに明らかになっているところでは、「ウィンブルドン」の男子シングルス
決勝戦については、日本時間の7月15日22時から開始される予定の一方で、サッカーワールドカップの決勝戦の開始時間は日本時間同日24時(16日0時)だと見込まれている。

つまり、「ウィンブルドン」の男子シングルス決勝戦を、ライブで観戦していると、サッカーワールドカップの決勝戦は観戦できなくなってしまう可能性が高い。

「ウィンブルドン」の決勝戦が短時間で終われば、もちろん問題にはならないが、それは難しいという見方が大半の様子だ。

https://www.thetennisdaily.jp/news/overseas/primary/2017/0028297.php

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1 :Egg ★:2017/12/09(土) 20:11:48.90 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171209-00000029-goal-000-2-view.jpg レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

12/9(土) 7:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc

写真

【サッカー】<C・ロナウド>2年連続5度目のバロンドール獲得! メッシに並び歴代最多タイ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512681501/

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1 :サイカイへのショートカット ★:2017/11/21(火) 19:58:33.23 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/digitalpr.jp/simg/1086/24675/360_420_201711211128065a138f3609762.jpg 子ども・青少年の「好きなスポーツ選手」 錦織圭選手(テニス)が連続1位 大谷翔平選手(野球)初の5位内入り、全学校期で人気
2017.11.21 16:13 SankeiBiz(サンケイビズ)

錦織圭選手(テニス)が連続1位
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する公益財団法人笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利
以下:SSF)は、子ども・青少年のスポーツライフに関する調査の一環として、若年層の「好きなスポーツ選手」を2017年6〜7月に調査しました。

その結果、4〜11歳の「好きなスポーツ選手」は1位に錦織圭選手(テニス)、続く2位に浅田真央選手(フィギュアスケート)、福原愛選手(卓球)が同率でランクイン。また、12〜21歳では1位が錦織圭選手、2位が羽生結弦選手(フィギュアスケート)であることが分かりました。(表1)

錦織圭選手は前回調査(2015年)で1位になり、今回も引き続き全学校期(小学校期〜大学期、21歳までの勤労者)に高い人気を誇っています。

なお、今回初めて5位以内に入ったプロ野球の大谷翔平選手も全学校期で5位以内に入っており、幅広い層から人気を集めていることが分かりました。

調査結果は2018年2月に発行を予定している「子ども・青少年のスポーツライフ・データ2017」(仮題)に掲載いたします。

以下省略、続きはソースにて
http://www.sankeibiz.jp/business/news/171121/prl1711211613163-n1.htm

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