リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: スポーツ

1 :ひろし ★:2018/12/06(木) 18:04:56.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PsBy0w1.jpg 安倍首相「同じ日本人として誇り」張本や大坂に賛辞
12/6(木) 17:48配信

安倍晋三首相は6日の参院法務委員会で、移民政策についての見解を問われた際、親が外国籍を持つ卓球の張本智和や、女子テニスの大坂なおみの活躍に対する感想を問われ、「同じ日本人として誇りに思う」と述べた。

国民民主党の桜井充氏が「両選手をどう評価しているか」と質問したのに対し、答えた。首相は「ご両親は日本では生まれていないが、将来日本で頑張ると決意して日本に来られた。そういう方が、日本を代表して頑張ってくれることは、非常にうれしいことだ」と述べ、両選手が日本代表として活躍していることを高く評価した。

その上で、外国人に日本に生活者として入ってもらうことを考えた方がいいのでは、と質問されると「たくさんの外国人が入ってくると、これまでの習慣や生活の伝統が崩されると心配している方も多い」と懸念を表明。「安倍政権としては、いわゆる移民政策をとることは考えていない」と強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00412314-nksports-soci

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/19(月) 15:54:28.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IKiBNr2.gif もうすぐ平成という一つの時代が終わろうとしています。平成という約30年間にはさまざまなスポーツ選手が活躍し、多くの人に感動を与えました。
そこで今回は、平成を代表する日本のスポーツ選手について探ってみました。

1位 イチロー
2位 羽生結弦
3位 浅田真央
4位 大谷翔平
5位 吉田沙保里
5位 北島康介
5位 内村航平
8位 錦織圭
9位 田中将大
10位 松井秀喜
11位 福原愛
12位 澤穂希
13位 大坂なおみ
14位 中田英寿
15位 伊調馨
16位 松坂大輔
16位 三浦知良
18位 野茂英雄
19位 高橋尚子
19位 ダルビッシュ有
19位 本田圭佑
22位 谷亮子
23位 室伏広治
24位 荒川静香
25位 葛西紀明
26位 伊達公子
26位 高橋大輔
28位 白井健三
29位 小平奈緒
29位 五郎丸歩
31位 上野由岐子
32位 白鵬翔
33位 花田光司
33位 古田敦也
33位 荻原健司

以下
https://ranking.goo.ne.jp/column/5512/ranking/51618/?page=4

2018年11月19日 7時30分 gooランキング
http://news.livedoor.com/article/detail/15615732/

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1 :アルテミス@ ★:2018/10/02(火) 18:38:20.12 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/u9D8bnS.jpg  2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は2日、ボランティアやスタッフの愛称についての選考委員会を東京都内で初開催した。この日は広告代理店などから「私が輝く」のコンセプトに沿った129案が示され、各委員が7票ずつ投じた。

 愛称は10月下旬の次回会合で最終候補3〜5案に絞られた後、11月末から12月にかけて実施予定のボランティア応募者による投票で最終決定する。選考委の田中里沙委員(事業構想大学院大学学長)は「一体感を持って盛り上げていこうと思っていただけるような、参加感を醸成することを大切にしたい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000614-san-spo

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1 :神々廻 ★:2018/09/23(日) 13:35:42.85 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gYwrSUB.jpg 2001年に日本のプロ野球でコーチの選手に対する暴行事件が発覚した時、当時現場を一緒に過ごした米国人記者から「まるで映画の世界そのものだな」と皮肉を言われたことがある。

 彼の言う「映画」とはトム・セレック主演の「ミスター・ベースボール」(1992年公開)のことで、故・高倉健さん演じる日本人監督の「上の命令は絶対だ」的な指導法に、日本のプロ野球選手たちが従う姿がコメディー風に描かれていた。

 残念ながらその記者はもうこの世にいないが、もしも彼が今でも生きていたら、指導者が選手に対して「体罰」を振るったり、何かを強要したりという「パワー・ハラスメント=パワハラ」が問題になっている今の日本のスポーツ界を、どう捉えただろうかと思う。

 なぜなら、「パワハラ」という言葉が、米国には存在しないからだ(「パワハラ」は日本で生まれた造語である)。
たとえば英語版Wikipediaには「Abuse by Power(権力によるイジメ)」という言葉はあっても、「パワハラ」は日本や韓国における「社会問題」として紹介されているだけだ。そして、それはスポーツ界ではなく、社会的な問題だとされている。

 上司が部下に、あるいは指導者が選手に何かを強要することは米国にもある。
再び映画の話になるが、トム・クルーズ主演の「ア・フュー・グッドマン」(1993年公開)は、軍隊内部の規律を乱す者への上官の暴力的制裁をテーマにした法廷ドラマだった。
同作品は脚本家が物語同様の裁判を担当した弁護士から聞いた実話をベースにしているので、当時の米軍内部にはそれに似た事件があったことを示唆している。最近ならば、軍隊内の「セクシャル・ハラスメント=セクハラ」が内部告発として表面化して社会問題となっているし、
スポーツ界でも米国の体操競技の「セクハラ」に代表されるように(典型的には)男性指導者が女性選手に性行為を強要する問題が起こっている。

 だが、それらは米国で、日本風の「パワハラ」とは区別されている。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54166

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