リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 相撲

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/10/30(火) 16:48:20.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20181030/20181030-OHT1I50086-L.jpg 2018年10月30日14時54分スポーツ報知
元横綱・日馬富士関

 30日放送の日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜・後1時55分)では、大相撲の幕内・貴ノ岩(28)=千賀ノ浦=が、昨年10月に元横綱・日馬富士関から受けた暴行被害を巡り、慰謝料など損害賠償2413万5256円を求めた訴訟を取り下げた問題を特集した。

 番組では、元日馬富士関側からの「本日裁判所からの連絡があり、先般の提訴が取り下げられたことを知りました。原告弁護士により記者会見までされていたことから今回の取り下げには驚いています」などとするコメントを紹介。取り下げの理由となったモンゴルでのバッシングについては「モンゴルの国民性からして被害者である貴ノ岩関やご家族が非難の対象となることは考えられません」とし、「SNSで一部にせよ、そのような事実があるとすれば、極めて遺憾であり、もとより元日馬富士の望むところでは決してありません。貴ノ岩関のために何かできることがないか真剣に考えたい」とした。

 一方、元小結・旭鷲山のダバー・バトバヤル氏(45)は番組に電話出演し、バッシングについて「こういうことになるんじゃないかと僕も思った」と語り、自身も貴ノ岩に対する批判の声を多く耳にしたと説明。モンゴルの相撲関係者からは訴訟取り下げを喜ぶ声が上がっていると明かした。
https://hochi.news/amp/sports/sumo/20181030-OHT1T50121.html

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/26(金) 22:01:33.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UoJZi6b.jpg 人気総合格闘技イベント「RIZIN」を運営する「RIZIN FIGHTING FEDERATION」は10月26日、大相撲の元前頭・大砂嵐(26)との試合契約の解除を発表した。
そこから遡ること3日前、23日には、大晦日にさいたまスーパーアリーナで開催される「RIZIN14」のポスターが公表されたが、ファンの間からは不審がる声があがっていた。

「対戦カードはまだ発表されていないが、堀口恭司、那須川天心ら目玉選手たちがポスター上で顔を揃えていた。
ファンはポスターの顔ぶれを見ながら、“どんなマッチメイクになるのか”と期待を高めるわけですが、そこに大砂嵐の顔がなかったのです」(専門誌記者)

初のエジプト出身力士として注目を集めた大砂嵐は、今年1月に無免許運転で追突事故を起こしていたことが発覚。
春場所直前に相撲協会は引退を勧告し、角界を去ることになった。

「5月には総合格闘技への転向を発表し、デビュー戦(9月30日開催のRIZIN13)の相手はボブ・サップ。
スタミナ切れで最後は攻撃意欲すら失う内容だったが、本人は試合後に、『大晦日にリベンジの機会が欲しい』とコメント。次戦が年末に組まれるものだと思われていた」(同前)

話題性があるのにポスターに顔がないことが不思議がられたわけだ。実はその背景に、デビュー戦後に思わぬところから“物言い”を付けられていた事情があるという。RIZIN関係者が証言する。

「試合がきっかけとなって、大砂嵐がこの4月に静岡県下の道路で、無免許運転でスピード違反を犯していた疑いが浮上したのです。
当該の道路に設置されたオービスには140kmの猛スピードで走る車が映っていたものの、あまりに速すぎて車のナンバーもドライバーの顔も不鮮明だったというのですが、
県警の担当者が9月30日の試合をテレビで見ていて“映っていたのはこの男だ”とピンときた。
RIZINに問い合わせがあって、無免許運転だったことが発覚したというのです」

東京・両国にある大砂嵐の自宅を訪ねると、表札に名前はあるものの、
ポストには溢れんばかりの郵便物が詰まっており、部屋は暗いままだった。

静岡県警は「広報発表していないものはお答えできない」とするのみだが、
大砂嵐が髷を切り落とした時と同様の過ちを繰り返していたことには驚きを禁じ得ない。
「禊ぎを済ませる大晦日」を迎えるのは難しそうだ。

※週刊ポスト2018年11月9日号

10/26(金) 20:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00000015-pseven-spo

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/10/10(水) 13:28:12.87 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CZms7pe.jpg 「あんなにいい男はいないよ」

とは、都内の飲食店関係者。誰が「いい男」かと言えば、貴乃花(46)のことである。以下、その関係者の弁。

「世間で言われているような性格じゃないし、他のお客さんに対しても穏やかに接する。こっちが嫌な思いをしたことは一度もない。君らマスコミは彼のことを何も知らないんだね」

人間誰しもいくつかの「顔」がある。
貴乃花が「いい男」の面を見せるのは、あくまで利害関係がない相手だけ。
そもそも、日本で知らない者がいない「平成の大横綱」だ。わざわざ威張らずとも、周囲は自然と恐縮してくれる。

では、利害関係がある相手にはどうか。

自分に「利」をもたらすと判断した相手には、素性も何も関係なく、終始ペコペコ。
「裏金顧問」こと相撲協会元顧問の小林慶彦氏との関係がまさにそれだ。
氏が顧問時代、パチンコメーカーとの契約に際し、間に入った広告代理店関係者からの裏金をカバンにしまった人間であることを知っていたにもかかわらず、蜜月の関係を築き、擁護していた。
小林氏が某社の社債70億円分をウソまでついて相撲協会に買わせようとしたときは援護射撃を行っている。それもこれも自分を理事長に担ごうとしてくれたからだ。

欠勤を続けていた今年3月場所に初めて出勤した5日目は、自身の後援者と一緒に役員室に入ろうとした。
当然、後援者は門前払い。理事を4期も務めながら、執行部に無断で部外者を入れようとした行為に、親方衆も呆れていたほどだ。

■「何かあると話さなくなる」

一方、「敵」と見定めるや、あからさまに敵意をむき出しにする。
ときに罵倒するが、「無視」という手段を取ることが多い。

執行部とは最後まで口もきかなかった。
執行部も貴乃花を煙たく思っていたものの、少なくとも対話の意思や用意があったのは事実。それを貴乃花はことごとくはねつけた。
自身の退職、弟子の部屋転属という重要事項でさえも、代理人を通じた書面のやりとりしか行っていない。

日馬富士暴行事件以降の言動は、貴乃花の性格を顕著に物語っている。
宿舎まで直接謝罪に訪れた師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)と本人を完全に無視。
2人が目の前にいたのを知りながら車を発進させ、赤っ恥をかかせた。
執行部とも直接連絡を取ろうとはせず、八角理事長(元横綱北勝海)からの電話をも再三無視。
貴乃花が「自分に連絡をするときはファクスで」と指示したのは、「口もききたくない」という気持ちの表れだろう。
なにせ、危機管理部長の鏡山親方(元関脇多賀竜)が書類を持参して貴乃花部屋を訪れた際も、堂々と居留守を使っていたくらいだ。

貴乃花と絶縁状態にある兄の花田虎上氏は、ワイドショーに出演した際、弟について「何かあると話さなくなる」とこぼしていた。
これでは頑固とかそういう問題ではなく、子供がすねているのと何ら変わりない。

常に一方的で、子供がそのまま大きくなったような性格。
そういった対人関係が周囲とのあつれきを生み、最終的に孤立してしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000007-nkgendai-spo
10/10(水) 9:26配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggizGYMOO.mQ2y_HCmeuyygg---x244-y400-q90-exp3h-pril/amd/20181010-00000007-nkgendai-000-1-view.jpg

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1 :THE FURYφ ★ :2018/10/10(水) 01:57:26.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GUGAPx4.jpg 日本相撲協会を退職した元貴乃花親方(元横綱・貴乃花)の花田光司氏(46)が10日、貴乃花応援会公式サイト内で、大相撲の元横綱で
プロレスラーとしても活躍した輪島大士(本名・輪島博)さん死去を悼む長文の投稿をした。

花田氏は「輪島さんに最後にお会いしたのは、未だに私の尊敬する、亡き北の湖前理事長との対談をされていたときで、その際傍でご挨拶が
できました」と回想。「その時は、声帯の手術と治療をされていると聞きましたが、かすれながらに『こうじ、こうじ、』と、元気にお声がけ頂いたこと
思い出されます。それが輪島さんと最後にお会いした時でした。その時期の私は、北の湖理事長の下で職務を学んでいた頃でした。輪島さんに
久しぶりにお会いできて大変嬉しく、同時に北の湖理事長の輪島さんに対する労わりの精神を垣間見させていただきました」と思い出をつづった。

ブログではさらに幼い頃の思い出にも言及。「輪島さんは先代貴ノ花の自宅へ遊びに来られていました。夜に突然来られてあっという間に残り香を
遺して帰られるような輪島さんは、私の子供の頃の記憶を辿ると、宇宙人みたいな、それこそ天孫降臨されたような方でした」と記した。

そして「輪島さんの思い出を辿ると、先代貴ノ花の師匠が遺して下さったお話も尽きないほどに思い出されますが、どれもが懐かしいことばかりです。
輪島さんのあの愉快な楽しい話がまた聞きたいです。グァム旅行にご一緒したこともありました。大きな大きな背中の輪島のおじちゃんとの大切な
思い出を、いつまでも心にしまっておきたいと思います」と結んでいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000056-sph-spo

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