リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 卓球

1 :砂漠のマスカレード ★:2020/01/17(金) 08:14:00 ID:xKwWLeHM9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20200116-00000182-spnannex-000-3-view.jpg 卓球女子で五輪2大会連続メダリストの福原愛さん(31)=ANA=が16日、渋谷区役所でスタートした「渋谷区 東京2020に向けた記念展示」のオープニングトークショーに登場。東京五輪代表を決めた伊藤美誠(19)=スターツ=、石川佳純(26)=全農=、平野美宇(19)=日本生命=の3選手に「もちろん金メダルを取れるレベルにある。悔いなく実力を最大限に発揮して欲しい」とエールを送った。

16年リオデジャネイロ五輪を共に戦った後輩たちへ、“愛の気遣い”を見せた。「サポートしないこともサポートの一つなんじゃないかなと思う。リオで私は先輩だったけど、私が練習場に行くことによって気が紛れたり、愛ちゃんが来たから何かしないとって気を遣わせたくない。私から邪魔をすることはしたくない。心から祈っています」。大会中の観戦については「現地で見られたらいいけど、チケット、私も落ちてしまって…」と残念がっていた。

16年9月にリオ五輪台湾代表の江宏傑さんと結婚した愛さんは、現在の台湾生活についても明かした。子供たちには卓球選手だったことを今も内緒にしている。また、子供たちが日本語を覚えるために、実際は堪能な中国語も苦手なことになっているという。「私からやらせるということは卓球に限らず何もなくて。本人がやりたいと言ったら全力で応援します。パパは卓球選手だけど、ママは卓球も出来ないし、中国語も出来ないから、全部日本語で話してねって言っています」と笑顔だった。

記念展示は渋谷区役所15階で3月19日まで。

1/16(木) 17:46配信

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-01160148-sph-spo

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/01/17(金) 15:51:04 ID:xKwWLeHM9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20200117-00000050-dal-000-7-view.jpg  「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪)

女子シングルス5回戦が行われ、17年大会覇者で東京五輪代表の平野美宇(19)=日本生命=が、19年全日本ジュニア女王の出沢杏佳(17)=大成女子高=に1−4で敗れる波乱があった。

平野は異質ラバーの使い手である出沢が繰り出すボールの変化に苦しみ、ミスを連発した。第1ゲームを先取されると、第2ゲームこそ奪い返したものの、そこから3ゲーム続けて落として力尽きた。

「最後までミスが出てしまった。異質だったのでやりにくさがあって、最後までペースをつかめないまま終わった」と肩を落とし、「1本ずつタイミングが違って、対応できなかった。自分から崩れてしまった」と首をかしげた。

16〜18年大会は3年連続で決勝に進んだものの、昨年は5回戦で当時中学2年の木原美悠(エリートアカデミー)に敗戦。
元王者として挑戦を受ける立場となっているだけに、「全日本選手権は苦手じゃなかったけど、2年連続で5回戦負け。全日本は独特(な大会)と改めて感じた

1/17(金) 11:25配信

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https://i1.wp.com/portal.st-img.jp/detail/d2dc72c9b4e445630b1aabe72fa77cea_1579228083_1.jpg
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1 :シャチ ★ :2019/12/12(木) 22:20:45.94 ID:ryuGw/0s9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20191212-00010008-tvtokyos-000-4-view.jpg ITTFワールドツアー・グランドファイナル<12月12〜15日/中国・鄭州> 大会初日の12月12日、女子シングルス1回戦で平野美宇(日本生命/世界ランク11位)が2019年香港オープン覇者の王芸迪(中国/同18位)に1-4で初戦敗退。東京五輪シングルスの代表権を逃した。

東京五輪シングルス代表を決める基準となる2020年1月時点の有効ポイントで、石川佳純(全農)に135点の差をつけられている平野は、この試合に負ければ石川を上回れずにシングルス代表最後の1枠を譲り、勝てば逆転で代表権を確実にできる大一番だった。

平野美宇 大号泣「シングルスで行きたかった… すごい残念です」五輪シングルス代表権を逃す
平野美宇 Photo:Itaru Chiba
平野が王に敗れたことで、2020年1月時点の有効ポイントで石川を下回ることが確定したため、東京五輪シングルス代表最後の1枠は石川佳純に与えられ、石川佳純が3大会連続の代表確実となった。

試合後のインタビューで平野は、「すごい濃い1年間だったなと思いました。(東京オリンピックに)シングルスで行きたかったので、行けなくて……。すごい、東京に行きたかったですけど、シングルスでは行けないということで。3年間がんばってきたんですけど、すごい残念です」と、大粒の涙をこぼしながら途切れ途切れに語った。

【ITTFワールドツアー・グランドファイナル】
<女子シングルス1回戦>
平野美宇 1-4 王芸迪(中国)
6-11/7-11/6-11/11-6/5-11

テレビ東京卓球NEWS

12/12(木) 22:12配信テレビ東京スポーツ 平野美宇 大号泣「シングルスで行きたかった… すごい残念です」五輪シングルス代表権を逃す

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/im_siggWJHgF8GeBm62IaAq2I98nA---x900-y599-q90-exp3h-pril/amd/20191212-00010008-tvtokyos-001-4-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010008-tvtokyos-spo

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/12/12(木) 15:51:41.11 ID:yp6BVeHa9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20191212-00010000-realspo-000-20-view.jpg 史上稀に見る大接戦となった東京五輪・女子卓球のシングルス代表争い。すでに伊藤美誠の内定が決まっており、残り1枠を争うのは石川佳純と平野美宇だ。4年にわたる長き代表枠争いも、12日から中国で開催される2019 ITTFワールドツアーグランドファイナルでの結果を受けて幕切れとなる。伊藤と共に東京五輪の晴れ舞台に立つのは、石川か平野か。葛藤と覚醒が交錯する三者三様の4年間を追った。

2つのシングルス代表枠を巡る過酷な物語
悲願の金メダルへ。メダル獲得を現実的な目標と捉え、日本勢初の金メダル獲得も期待される女子卓球。そのシングルス代表争いが佳境を迎えている。

シングル枠はわずかに2。12月12日から中国で開催される2019 ITTFワールドツアーグランドファイナルでの結果で、残り1枠が決定する。伊藤美誠が一足先に代表を内定させ、女子のシングルス枠を争うのは、石川佳純と平野美宇の2名。8日に行われたITTFチャレンジ・ノースアメリカンオープン決勝で相まみえた石川と平野。貫禄を見せた石川が、ゲームカウント4-2で平野に接戦の末に勝利を収めた。

この結果により、石川は1100ポイントを獲得し、最低有効ポイントで、平野を135ポイント上回り優位に立った。普段感情を表に出す印象が少ない石川の涙が、代表争いの過酷さを物語っていた。だが、そのポイント差もわずか。平野にも十分に逆転のチャンスは残されている。

グランドファイナルで平野が石川の成績を上回れば、この数字は逆転するのだ。史上稀に見る大接戦を制し、東京の舞台に立つのは誰なのか。

卓球界を牽引してきた女王・石川と「黄金世代」
リオデジャネイロ五輪の団体銅メダル獲得から3年弱が経つ。リオを経験した石川と伊藤。リオにリザーブメンバーとして同行したが、出場できなかった平野。これまで卓球界の顔であった福原愛がコートを去ったあと、この三者は非常にハイレベルな争いを繰り広げている。同時に各々が浮き沈みの激しい時間も過ごしている。

世界ランキング6位で臨み、日本のエースとして出場した石川にとって前回大会は悔いが残る大会だった。団体銅メダルに貢献しながらも、シングルスでは試合中に足をつり痙攣を起こし、世界ランキング50位の格下選手に対してまさかの初戦敗退。

「プレー中に痛みはなかった」
「足がつったのは、私の体力がなかったからです」

そう繰り返した石川にとって、地元開催の東京五輪でのリベンジへの想いは並々ならぬものがある。19歳で挑んだロンドン五輪でシングルス4位に入り、全日本卓球選手権大会を3連覇するなどトップランナーとして卓球界を牽引してきた女王は、リオ五輪以降も安定した成績を残し、常に世界ランキングでも上位に食い込んでいる。そういった意味では、最も安定感と実績があるのは石川といえるだろう。ただ、今季は石川も下部ツアーに参加するなど決して本調子というわけではない。そんな女王を脅かしたのが、卓球王国である中国メディアから「大魔王」「ハリケーン」と評された2人の天才少女だった。

伊藤と平野、さらに早田ひなら実力者がひしめく2000年生まれの世代は、「黄金世代」と形容されることがある。幼少期からお互いを知る親友でありライバル。伊藤と平野は、「みうみま」コンビとして、中学時代から注目を集めていた。伊藤が14歳でワールドツアー最年少シングルス優勝を果たせば、平野は16歳と最年少で全日本選手権シングルス優勝を果たす。その後、平野が2017年のアジア選手権で中国のトップ3選手を破る圧巻の内容で優勝に輝けば、伊藤も2018年ツアーでは破竹の勢いで中国選手を撃破している。長らく日本卓球界にとって“壁”であった中国を2人の高校生が圧倒する姿は、日本のみならず世界にも強い衝撃を与えた。

12/12(木) 6:31配信

https://i1.wp.com/www.tv-tokyo.co.jp/tabletennis/news/img/aflo_118157951.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010000-realspo-spo

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