リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 映画

1 :ニライカナイφ ★:2019/06/20(木) 15:24:41.57 ID:mC8+lH+r9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20190620-00000055-nataliee-000-0-view.jpg ◆ 千眼美子がエクソシスト演じる主演作「心霊喫茶『エクストラ』の秘密」公開

千眼美子が主演を務める「心霊喫茶『エクストラ』の秘密-The Real Exorcist-」が2020年初夏に公開されることがわかった。
大川隆法が製作総指揮と原案を担当する本作。

喫茶店「エクストラ」の店員であり、エクソシスト(祓魔師・降魔師)としての顔も持つサユリが、ポルターガイストなどの奇妙な現象に悩まされる客たちのため立ち上がる姿を描く。
サユリを千眼が演じ、脚本を担当した大川咲也加が歌う主題歌「The Real Exorcist」が物語を彩る。

千眼は「過去と現在と未来に真剣に向き合いながら撮影にのぞみました。
この映画に出会った方々の心の闇を打ち砕くことができたのなら、役者冥利に尽きます」とコメントした。
「心霊喫茶『エクストラ』の秘密-The Real Exorcist-」は全国で公開。

■ 千眼美子 コメント
世界一正しく、目に見えないものを扱った映画だと思います。目に見えない存在に、脅かされ惑わされるだけでは決して終わらせない、という気概を持った映画。この物語の中では色々な悩みを抱えた人たちが登場しますが、観てくださった方の中にはご自身の経験と重ねられる方もいるはず。
私自身「小さな降魔師」であるサユリという役を演じる上で、毎日の自分の在り方について考え直し、鍛え直し、時間の使い方を改めざるを得ませんでした。
過去と現在と未来に真剣に向き合いながら撮影にのぞみました。
この映画に出会った方々の心の闇を打ち砕くことができたのなら、役者冥利に尽きます。

2019/6/20(木) 14:00 映画ナタリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000055-nataliee-movi

続きを読む

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/06/19(水) 18:52:58.28 ID:PfJ8GuNn9

https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/N0109425/_size_1000x/_v_1560913685/main.jpg  人気ゲーム「ドラゴンクエスト」初のフル3DCGアニメーション映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』(8月2日公開)から、新しい予告編が19日に公開され、主人公・リュカ(声:佐藤健)が結婚相手に選ぶのは「ビアンカ? フローラ?」とネット上で話題となっている。

 本作は、プレイヤー自身が主人公となり世界を脅かす魔王を倒すため冒険に出るというロールプレイングゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズの人気作「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」(1992年発売)を映画化したもの。ビアンカとフローラ、2人のヒロインが登場する同ゲームは、親子3代にわたって魔王を倒す、結婚相手を選ぶなど、大河ドラマのような人生を体感できる作品として多くのファンを持つ。

 映画のビアンカ(声:有村架純)は、幼いころにリュカと共に幽霊城で冒険した仲で、大人になりリュカと再会し、サラボナの町の平和を脅かす魔物を倒すため共闘することになる。一方のフローラ(声:波瑠)は、サラボナの大富豪の娘で、町中の男性の憧れである美しく聡明な女性。魔物を倒した男との結婚を父親・ルドマンに勝手に決められる。

 公開され予告編では、顔を赤くしたリュカが「僕が結婚?」と驚く姿を見ることができる。また、「嬉しいです」と喜ぶフローラの姿や、目に涙をためたビアンカの「その気になっちゃったんだからね」という切ないセリフなど、複雑な三角関係の一部が切り取られている。

 ネットでは、「映画ではリュカが結婚相手にビアンカとフローラどちらを選ぶのか?」という予想が白熱。SNS上には、「圧倒的にビアンカ」「ビアンカしか認めない」というビアンカ派と、「断然フローラ派」「フローラ一択!」といったフローラ派のコメントが続出。どちらの名前もTwitterのトレンドになるなど、人気キャラクターに対して熱い意見が多く寄せられたようだ。

 本作の原作と監修を務めるのは、「ドラゴンクエスト」の生みの親であるゲームデザイナーの堀井雄二。音楽は「ドラゴンクエスト」のテーマソングを手掛けたすぎやまこういちが担当する。監督は『STAND BY ME ドラえもん』の八木竜一と花房真。総監督と脚本を担うのは『ALWAYS』シリーズ、『永遠の0』などで知られる山崎貴。(編集部・梅山富美子)


2019年6月19日 12時08分
https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/N0109425/_size_1000x/_v_1560913685/08.jpg

予告編 https://youtu.be/eceWg3BlHP4
https://www.cinematoday.jp/news/N0109425

続きを読む

1 :ニライカナイφ ★:2019/06/16(日) 14:24:33.16 ID:CpNH7YXd9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xa9PmTa.jpg ◆ 中国映画が“抗日”をやめて『SF映画』にシフトし始めた理由

 中国で大ヒットしたSF映画がある。『流転の地球』(中国の人気SF作家・劉慈欣作で、原題は流浪地球)という映画だ。日本でも『さまよえる地球』というタイトルで、2008年に早川書房の『S-Fマガジン』にて収録されている。

 「太陽の爆発が迫り、地球人は地球ごと太陽系の外に脱出を試みるというストーリーです。SF映画のカギを握る3D技術の多くは中国自前のものだというのも大きな宣伝要素でした。製作費は3.2億元(約53億円)でしたが、公開からわずか1週間で23億元(約383億円)の興行収入を上げ、製作費を完全にペイしました。ただし、中国の映画はプロパガンダ的要素が強いのが特徴です。映画では、現在の国連のような組織が太陽系脱出計画を主導し、中国人の主人公たちの呼び掛けに世界の人が拍手喝采で応じるという内容ですが、そこに米国の影が全くありません。主演の中国人宇宙飛行士のパートナーとして登場するのが、ロシア人の宇宙飛行士なのです。中国と二人三脚で地球を救おうとするのが日米ではなく、ロシアというところがミソなのです」(中国ウオッチャー)

 中国の映画・テレビの歴史を振り返ると、�ケ小平による改革開放の時代には、自由を謳歌するテレビドラマシリーズが人気だった。それはそれまでの政府のプロパガンダ的映像からの「解放」を意味し、この時代は、誰もが中国は自由化や民主化に向かっているという期待を込めていた。中でも日本映画、わけても高倉健は現在の中高年の若年時代は大変な人気があった。

 「それが一転したのは『天安門事件』後です。そして天安門事件から国民の目をそらすため、テレビの抗日ドラマがこれでもか、これでもかと氾濫するようになりました。とはいえ中国共産党に忖度するテレビ制作マンが、中国人の主人公が数百人の日本軍を一瞬で壊滅させたり、ナイフで戦闘機を撃墜するといった荒唐無稽な演出を多用するようになり、さすがに現代っ子たちが『抗日神劇』と小バカにするようになったのです。それで習近平政権は、こうした過剰な演出で“マンガチック”になってしまった抗日ドラマを規制するようになったのです」(同・ウオッチャー)

 抗日ドラマに代わって、これからはSF映画にシフトしようというわけだ。

週刊実話 2019年06月16日 06時03分
https://npn.co.jp/article/detail/22335289/

続きを読む

1 :ひかり ★:2019/06/15(土) 14:01:28.31 ID:QjqbhYsQ9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YXqXH4N.jpg  俳優の堤真一が15日、都内で行われた映画『泣くな赤鬼』公開御礼舞台あいさつに出席。きのう公開された映画で、事務所社長が映画館へ観に行った際の
エピソードを展開し「観客が10人だったみたいで…」と動員の少なさに驚きながら嘆いていた。

 事務所社長がどの映画館でどの時間帯を観たのかは明かさなかったが、主演映画の動員を気にしている堤に対して、兼重敦監督は「群馬県では反応がよくて
『アラジン』を抑えて1位だったみたいですよ」とフォロー。

 兼重監督はきのう、群馬で舞台あいさつを行ったそうで「上映前のあいさつだったので、観客から感想は聞けていないのですが、たくさん人が
入っていただいて『アラジン』を抑えたということでよかった」と明かすと、堤はホッとした様子を見せた。

 同作は、作家・重松清氏の短編集『せんせい。』に所収される同名作品を映画化。甲子園出場を目指すため、厳しくすることでしか生徒と
向き合えなかった主人公の高校教師と、大人になったかつての教え子のストーリー。

 それにちなみ、主人公の野球部顧問“赤鬼先生”を演じた堤が、映画の公開を記念して観客へ投球することに。ボールを受け取った観客は堤や
柳楽優弥などといった出演キャストのサインが入ったボールをプレゼントされることもあって、観客は手を構えるなど準備万端。
ボールをキャッチした女性を壇上に上げてサインボールを渡すと「竜星(涼)君のファン!? 握手してもらいな!」と隣にいた竜星と
握手をさせて、神対応を見せていた。

 この日は、柳楽、川栄李奈、堀家一希、武藤潤も登壇した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000334-oric-ent
堤真一
https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/im_siggI6JoMUA5liwEhFcUq9OAww---x900-y666-q90-exp3h-pril/amd/20190615-00000334-oric-000-1-view.jpg
川栄李奈
https://amd.c.yimg.jp/im_siggd3Ry.FkzBsJcDOQFtuJrKA---x655-y900-q90-exp3h-pril/amd/20190615-00000330-oric-000-6-view.jpg

続きを読む

↑このページのトップヘ