リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 映画

1 :ほニーテール ★:2018/08/20(月) 15:59:41.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rgimvxO.jpg 8月18日、19日の全国映画動員ランキングは、小栗旬が“万事屋銀ちゃん”を演じる大ヒット作の続編『銀魂2 掟は破るためにこそある』(全国346館)が初登場で首位に立った。

3週連続トップだった『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(全国347館)は2位。『インクレディブル・ファミリー』(全国367館)は3週連続順位に変動なく3位につけている。

そのほか週刊少年マガジンの看板漫画で、テレビアニメも好調な『七つの大罪』を完全オリジナルストーリーで映画化した『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』(全国247館)は初登場5位。公開9週目の『カメラを止めるな!』(全国95館)は先週11位から8位に順位を上げた。森見登美彦の同名原作を基にした長編アニメ『ペンギン・ハイウェイ』(全国193館)は初登場10位になった。

次週は『映画ドライブヘッド〜トミカハイパーレスキュー 機動救急警察〜』『検察側の罪人』『皇帝ペンギン ただいま』『ちいさな英雄ーカニとタマゴと透明人間ー』『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』などが封切られる。

全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
1位『銀魂2 掟は破るためにこそある』
2位『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』
3位『インクレディブル・ファミリー』
4位『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
5位『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』
6位『オーシャンズ8』
7位『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
8位『カメラを止めるな!』
9位『未来のミライ』
10位『ペンギン・ハイウェイ』

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00010002-piaeigat-movi

続きを読む

1 :muffin ★:2018/08/16(木) 12:58:48.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.crank-in.net/img/db/1265809_300.jpg https://www.crank-in.net/news/58194/1
2018年8月16日 08時00分

 南極基地に現れた恐怖の宇宙生物との死闘を描くジョン・カーペンター監督の映画『遊星からの物体X』が、デジタル・リマスター版として復活し、36年ぶりにスクリーンで公開されることが決定した。

 1982年に公開された本作は、巨匠ハワード・ホークス製作による1951年の映画『遊星よりの物体X』のリメイク版。冬の南極基地を舞台に、宇宙から飛来し10万年もの間氷漬けになっていた未知の生命体が、永い眠りから解き放たれ人類へと襲い掛かるさまを描く。人類の体内に侵略し、擬態を行う物体Xは、次々に南極隊の仲間へと姿を変え、孤立した基地内を混乱に陥れる。やがて疑心暗鬼に陥った隊員たちは、死と隣り合わせの混乱の一夜を迎える。

 主演に映画『バックドラフト』『エグゼクティブ・デシジョン』のカート・ラッセルを迎え、『ハロウィン』『ニューヨーク1997』『ゼイリブ』など数々のSFホラーの名作を生んだジョン・カーペンター監督が、自身が映画製作を志すきっかけとなった古典の名作をリメイクした。未知の生物の造型を担当したのは、後に『ロボコップ』『セブン』『ミッション:インポッシブル』などを手掛けることになる当時弱冠22歳のロブ・ボッティン。おぞましく斬新なクリーチャーデザインは今なお高い評価を受け、後進のクリエーターに大きな影響を与えた。音楽はイタリアの名匠エンニオ・モリコーネ。

 スティーヴン・スピルバーグ監督の『E.T.』と同時期に公開されたこともあり、全米公開時に興行的な成功を収めたとは言えない本作だが、長年に渡り熱狂的な人気を誇り、今やSFホラーの傑作として君臨。スクリーンでの公開は実に36年ぶりとなる。

 36年ぶりの公開にあたり、『回路』(2000)でカンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞するなど、常に先鋭的なホラー映画を手がけてきた黒沢清監督からコメントが到着。「凄い特殊造形と、凄い俳優と、凄い音楽があれば凄い映画ができ上がる。他は何もいらない。それは、1982年カーペンターのこの作品によって実証された映画の基本原理だ」とコメントを寄せた。

 映画『遊星よりの物体X』デジタル・リマスター版は10月19日より全国公開。

https://i1.wp.com/www.crank-in.net/img/db/1265810_650.jpg

続きを読む

1 :ほニーテール ★:2018/08/13(月) 18:46:29.37 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XjqYlQE.jpg 土日2日間(8月11日〜8月12日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、人気ドラマを映画化した『劇場版 コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−』が3週連続の1位を獲得した。

 トム・クルーズ主演の人気シリーズの第6弾『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が2週連続の2位に、ディズニー/ピクサーの『Mr.インクレディブル』の14年ぶりの続編『インクレディブル・ファミリー』が2週連続の3位という結果になった。夏休みの時期にあわせて大作が多く公開されているなか、3週連続で首位となった『コード・ブルー』が、どこまで記録が伸びるのか注目を浴びている。

 公開から5週目を迎えた『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が4位になり、先週6位からのランクアップ。『ジュラシック』シリーズが、根強い人気を誇っていることを証明した。5位には、犯罪チームの活躍を描いた大ヒット映画シリーズ『オーシャンズ』の第4弾となる『オーシャンズ8』が初登場。アン・ハサウェイら豪華出演者たちが、女性だけの犯罪チームを演じている。

 また、口コミなどで評判が広がり全国で拡大公開中となっている『カメラを止めるな!』が11位。先週の10位から順位を1つ下げたが、今後、さらに上映館が増えることが決定しているため、再びランクインするのか期待が高まる。

 今週は『銀魂2 掟は破るためにこそある』『タリーと私の秘密の時間』『ペンギン・ハイウェイ』『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』『チャーチル ノルマンディーの決断』『閃光少女』などが公開される。(編集部・梅山富美子)

【2018年8月11日〜8月12日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※()内は先週の順位

1(1)『劇場版 コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−』:3週目
2(2)『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』:2週目
3(3)『インクレディブル・ファミリー』:2週目
4(6)『ジュラシック・ワールド/炎の王国』:5週目
5(初)『オーシャンズ8』:1週目
6(7)『未来のミライ』:4週目
7(4)『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE 〜2人の英雄(ヒーロー)〜』:2週目
8(5)『劇場版 仮面ライダービルド Be The One(ビー・ザ・ワン)』『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film(アンフィルム)』:2週目
9(8)『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』:5週目
10(9)『センセイ君主』:2週目

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000018-flix-movi

続きを読む

1 :ほニーテール ★:2018/08/11(土) 13:57:36.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Sg5vX8V.jpg http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html
2018.8.10

夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

■『オープン・ウォーター2』
「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)
(以下省略)

■『PVC−1 余命85分』
次は、ちょっと珍しいコロンビアのホラー映画だ。
「ホラー映画は、突然大音響で幽霊を出すなど、その気になればいくらでも脅かす演出ができると思います。しかし、そういった工夫のない演出は誰も評価しないし、見にいく気も失せるものです。ですので、いかにそうした力技を使わず、お客に恐怖心を抱かせるか、予想外の方向へ連れていくのかという創意工夫こそが、ホラーやサスペンスというジャンルの醍醐味になります。その意味で『PVC−1 余命85分』はよくできています」(前田さん)
(以下省略)

■『ライト/オフ』
最後は、怖さレベルが尋常じゃないため、閲覧注意と前置きをもらった。
「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』とネットで爆発的に再生されたのを知ったジェームズ・ワンが、製作を名乗り出て長編映画化したものです。実際、そのネットの短編はとんでもない怖さで、ネットだから許されるレベルの恐怖演出でした。通常、商業映画は、怖くし過ぎることで、ついてこられる客がいなくなるのを避けるため、多少なりとも手加減をするものです。しかし、本作はそのラインを完全に超えていました」(前田さん)
「『ライト/オフ』は、その原作短編レベルの緊張感を81分間強いる、とんでもない恐怖映画です。要するに、短編に耐えられた“恐怖耐性”をもつエリートだけに鑑賞が許された映画ということです。ホラー初心者が見たら大変なことになるでしょう。『暗いところだけに出る恐ろしい何か』を描いた作品なのですが、この超シンプルな設定が実によくできています。映画館は当然暗いので、客席にも安全地帯はないわけです。画面がブラックアウトしただけで恐怖メーターは跳ね上がります。ですので、この映画を見るときは、是非部屋を暗くしてみてください」(前田さん)

 我こそはという恐怖映画のエリートは、是非自分の目でその恐怖を確かめてみてほしい。

※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533952593/

続きを読む

↑このページのトップヘ