リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 映画

1 :鉄チーズ烏 ★:2020/07/10(金) 19:27:54 ID:05aHKFe59

https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/hXUyXs8469pm/_size_1000x/_v_1594275639/main.jpg  『インデペンデンス・デイ』のローランド・エメリッヒ監督がウディ・ハレルソン、豊川悦司ら日米のキャストを迎え、第二次世界大戦の日本VSアメリカの歴史的海戦を描いた『ミッドウェイ』(9月11日公開)の予告編が公開された。

 1942年、北太平洋ハワイ諸島北西のミッドウェイ島で、3日間にわたり陸・空・海で繰り広げられた戦いを描く本作。予告編は、1941年12月、日本軍による真珠湾(パールハーバー)攻撃によって、アメリカ海軍が大打撃を受けるシーンからスタート。真珠湾攻撃で戦果を上げが次なる作戦を企てる日本軍、かたや窮地に立たされアメリカ軍が一致団結して作戦会議でミッドウェイを標的に導き出す様子、陸空海の戦いなどが映し出される。

 予告編には連合艦隊司令長官・山本五十六(豊川悦司)、次代を担う少将・山口多聞(浅野忠信)、戦果を誇る中将・南雲忠一(國村隼)をはじめ、窮地の新指揮官ニミッツ(ウディ・ハレルソン)、寡黙な分析官レイトン(パトリック・ウィルソン)、仇討ちに燃えるカリスマパイロットのベスト(エド・スクライン)ら豪華な顔ぶれが登場。また主要キャラが集結したポスタービジュアルも公開された。(編集部・石井百合子)

2020年7月10日 12時00分
https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/hXUyXs8469pm/_size_1000x/_v_1594275639/2.jpg

予告編 https://youtu.be/I6TwSxkpP_g
https://www.cinematoday.jp/news/N0117240

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1 :鉄チーズ烏 ★:2020/07/09(Thu) 20:19:25 ID:FbHtJyn69

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gdVUbJI.jpg 2020/07/09 17:54掲載
http://amass.jp/136610/

蛇拳VS鷹拳、妙技と妙技がぶつかり合う。ジャッキー・チェン主演『スネーキーモンキー 蛇拳』がBS朝日で7月26日(日)放送。道場で雑用ばかりしている青年が、ある日蛇拳の達人である老人と知り合う。彼から技を仕込まれた青年の前に、凶暴な武道家が現れ…。大ヒット作『酔拳』の原型と称される必見作

■『スネーキーモンキー 蛇拳』
BS朝日 7月26日(日)ごご1:00~3:00

【公開】1978年
【監督】ユエン・ウーピン
【出演】ジャッキー・チェン ユエン・シャオティエン ウォン・チェンリー

蛇拳VS鷹拳!妙技と妙技がぶつかり合う!!
大ヒット作『酔拳』の原型と称される必見作!

百年来の仇敵、鷹爪塾と蛇形塾。ある時、鷹爪塾は目障りな存在の蛇形塾を滅ぼそうと、次々と蛇形拳の使い手を倒していく。そんな折、道場で稽古台にされ屈辱の毎日を送る青年、ガンフーは 一人の老人と出会い、技を仕込まれる。彼こそが蛇形拳の達人、バク・チョンティンだった。そして遂にバク・チョンティンにまで鷹爪塾の刺客が迫る。窮地に陥った師匠を救うため、彼らに戦いを挑むガンフー。はたして鷹爪拳を打ち破れるのか!

番組ページ:
https://www.bs-asahi.co.jp/movie/

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1 :鉄チーズ烏 ★:2020/07/03(金) 18:50:28.98 ID:gk5zU3mA9

https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/2ty_iYDTfH0T/_size_1000x/_v_1593704898/main.jpg  大泉洋主演、福田雄一監督の映画『新解釈・三國志』(12月11日公開)に橋本環奈、山本美月が出演することが発表された。2人はともに美しすぎる“最強の妻”を演じる。

 本作は西暦約200年の中国・後漢の時代に魏、呉、蜀が中国の覇権を巡り群雄割拠していた史実をまとめた「三國志」に、福田監督が脚本も担当して新解釈をくわえた作品。大泉が「蜀」の武将・劉備玄徳を演じている。

 橋本は諸葛亮孔明(ムロツヨシ)の“中国四千年の鬼嫁”・黄夫人役。福田監督からのオファーを受けて「ついに福田組で真面目な顔してカメラ前に写るんだ」と思った橋本は「だからと言ってはなんですが、前日めちゃくちゃ緊張」していたそう。だが「現場に着くやいなや、福田組でのキャストの皆さまの思いっきりコメディーのお芝居を見て、なるほど、やっぱりこういうことですね! と安心しました」と振り返っている。

 一方の山本は賀来賢人ふんする呉が誇る天下の最高司令官・周瑜の妻で“無垢なる美女”・小喬役を担当する。山本は「周瑜さまに助けられつつ、楽しくきゃぴきゃぴ演じました。ただ、本編より本編じゃない方のセリフが信じられないくらいの分量一人語りで泣きたくなりました!! 泣かなかったけど!」とコメントしている。

 キャスト発表と同時に公開された「新解釈メイキング映像『チーム妻』」では、美しい2人の妻の姿、大泉が橋本を“わざわざ”見に行く様子、山本の前で賀来が見せる渾身の演技などが映し出される。(編集部・海江田宗)

2020年7月3日 10時00分
https://www.cinematoday.jp/news/N0117103

【動画】美しい2人の妻!新解釈メイキング映像「チーム妻」
https://youtu.be/0zbFyVa4-yI

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1 :muffin ★:2020/07/05(日) 00:04:47 ID:kX86w+4p9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KwDPm7S.jpg https://eiga.com/news/20200704/5/
2020年7月4日

仏映画情報サイトallocineが「生涯で一度は見ておくべき」と題したスリラー10本を推薦。映画.comの作品情報と共に紹介する。

■「セブン」(1995)
「連続殺人映画の歴史の中でも画期的な作品。極めて暗くて息苦しいこの映画は、暴力を見せるのではなく、暴力を示唆することを楽しんでいる。何よりも、その演出は名人芸であり、後のフィンチャーらしい現代世界に幻滅したビジョンをすでに見せている」中略

■「悪魔のような女(1955)」
「女優二人が不穏な雰囲気、マキャベリ的なキャラクターを完璧に演じきった恐ろしい作品。当時の観客は苦悶の声を上げていたが、それは現代でも古びていない」中略

■「ノーカントリー」(2007)
「残忍さ、暗さ、ユーモア、皮肉、哀愁、ポエジーというコーエン兄弟の作品の真髄がある。アメリカ西部の広大な風景は息を呑むほど美しく、西部劇はサスペンス、苦悩、歓喜の宝石となっている。コーエン兄弟の映画が1つしか残らないとしたら、この1本かもしれない」中略

■「裏窓」(1954)
「時代を超えた不朽の名作。この映画のスローガンとしてヒッチコックは『この映画を見て、恐怖を感じなかったら、あなたは死んでいる可能性が高い』という一文を提案した」中略

■「羊たちの沈黙」(1991)
「アカデミー賞で作品賞、監督賞(ジョナサン・デミ)、主演男優賞(アンソニー・ホプキンス)、主演女優賞(ジョディ・フォスター)、脚色賞の5大アカデミー賞を受賞した数少ない作品の1つ。ハンニバル・レクターは、映画史上最も偉大な悪役のトップ3に入る。効率の良さ、知的さ、細やかさ、不穏さ……など、形容しがたいものがある必見作」中略

■「ブラック・スワン」(2010)
「ファンタジーの限界に達した心理スリラー。ダーレン・アロノフスキーがチャイコフスキーの傑作にインスピレーションを得て、ジャンルを超越し、信じられないほど暗く刺激的な物語を作った」中略

■「メメント」(2010)
「クリストファー・ノーランが映画をこよなく愛し、他の誰よりも情熱を伝える方法を知っているからこそ生まれた人々を映画好きにさせる作品の一つ」中略

■「狩人の夜」(1955)
「映画ファンなら誰もが見たことがあるであろう、あらゆるジャンル、あらゆる時代を合わせた名作。時代を超えたアメリカの田舎の悪夢と、様々な解釈が可能で、それぞれが求める意味を与えてくれるスリラー」中略

■「ユージュアル・サスペクツ」(1995)
「ブライアン・シンガーの初の名作。小予算で限られた撮影期間(35日)で撮られた。探偵スリラーの手法を用い創意工夫を凝らした編集が、見る者を被害妄想的にさせる」中略

■「ミザリー」(1990)
「閉鎖されたドアの向こうにある変態的な心理スリラー。アカデミー賞に輝いたキャシー・ベイツの神秘的な、魅力的な怪演、最初から最後まで怖さにおののく作品」中略

全文はソースをご覧ください

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ