リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 映画

1 :鉄チーズ烏 ★:2018/11/16(金) 19:12:05.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/japanese.joins.com/upload/images/2018/11/20181116170932-1.jpg ディズニーの映画『ダンボ』のポスターが旭日旗論争に巻き込まれた。

ディズニーは14日、公式ユーチューブとSNSを通じて『ダンボ』のポスターを公開した。ポスターには実写映画化された登場人物と共に主人公のダンボの姿が描かれている。人物の背景に赤色と白色が交差する模様が表現されている。

これはサーカステントの模様をポスターに表現したもの。しかし、旭日旗を連想させたりもする。これを受け、韓国のネットユーザーの間で炎上している。

『ダンボ』はティム・バートン監督が実写映画化して話題を集めている作品。エヴァ・グリーン、エヴァ・グリーン、マイケル・キートンなど有名ハリウッドスターが出演する。

1941年、同名のアニメーションが出た後、多くの人々の思い出が込められた作品だ。韓国でも『ダンボ』の実写化を期待するファンが多い。

今回の旭日旗論争が『ダンボ』の興行にまで影響を及ぼすかどうかはまだ分からない状況。オンラインコミュニティでも旭日旗を連想させるという意見と伝統的なサーカステントのイメージに過ぎないという意見が分かれており、論議がどの世論につながるかは未知数だ。

『ダンボ』は2019年3月29日、北米で公開される。韓国内公開日は未定だ。



11/16(金) 17:10配信 中央日報日本語版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000049-cnippou-kr

続きを読む

1 :湛然 ★:2018/11/16(金) 07:13:45.39 ID:CAP_USER9

>>1つづき)

作品情報
『映画 少年たち』

2019年3月29日(金)から全国公開

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英
脚本:石川勝己
出演:
ジェシー(SixTONES、ジャニーズJr.)
京本大我(SixTONES、ジャニーズJr.)
高地優吾(SixTONES、ジャニーズJr.)
松村北斗(SixTONES、ジャニーズJr.)
森本慎太郎(SixTONES、ジャニーズJr.)
田中樹(SixTONES、ジャニーズJr.)
岩本照(Snow Man、ジャニーズJr.)
深澤辰哉(Snow Man、ジャニーズJr.)
渡辺翔太(Snow Man、ジャニーズJr.)
阿部亮平(Snow Man、ジャニーズJr.)
宮舘涼太(Snow Man、ジャニーズJr.)
佐久間大介(Snow Man、ジャニーズJr.)
西畑大吾(なにわ男子、関西ジャニーズJr.)
向井康二(関西ジャニーズJr.)
正門良規(関西ジャニーズJr.)
小島健(関西ジャニーズJr.)
室龍太(関西ジャニーズJr.)
宮近海斗(Travis Japan、ジャニーズJr.)
大西流星(なにわ男子、関西ジャニーズJr.)
嶋崎斗亜(関西ジャニーズJr.)
中村嶺亜(7MEN侍、ジャニーズJr.)
川崎皇輝(5忍者、ジャニーズJr.)
HiHi Jets
東京B少年
7MEN侍
5忍者
ジャニーズJr.SP
なにわ男子
関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z)
横山裕
配給:松竹 

旧奈良監獄(旧奈良少年刑務所)
https://www.cinra.net/uploads/img/news/2018/20181116-shonentachi02_full.jpg

(おわり)

2018/11/16 06:00
ジャニー喜多川製作総指揮、東西ジャニーズJr.が集結 『映画 少年たち』

映画『映画 少年たち』が2019年3月29日から全国公開される。

ジャニー喜多川が製作総指揮を務める同作は、1969年に初演された舞台『少年たち』の映画版。
心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちは、赤房、青房、黒房の各チームで徒党を組んで喧嘩を繰り返していたが、冷酷な看守長が赴任してきたことをきっかけにある事件が起こるというあらすじだ。
これまでにKis-My-Ft2、A.B.C-Z、ジャニーズWESTらのメンバーがジャニーズJr.時代に出演してきた。

中心となる少年役に、ジャニーズJr.のグループSixTONESのジェシー、京本大我、高地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、
Snow Manの岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、関西ジャニーズJr.のグループなにわ男子の西畑大吾、関西ジャニーズJr.の向井康二、正門良規、小島健、室龍太がキャスティング。

また看守役を関ジャニ∞の横山裕、児童相談施設の後見人役を戸塚祥太(A.B.C-Z)が演じるほか、
宮近海斗(Travis Japan、ジャニーズJr.)、大西流星(なにわ男子、関西ジャニーズJr.)、嶋崎斗亜(関西ジャニーズJr.)、中村嶺亜(7MEN侍、ジャニーズJr.)、川崎皇輝(5忍者、ジャニーズJr.)、HiHi Jets、東京B少年、7MEN侍、5忍者、ジャニーズJr.SP、なにわ男子、関西ジャニーズJr.らも出演する。

メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや『空飛ぶタイヤ』の本木克英。
撮影は2月と7月に、明治期に建設された「五大監獄」の1つで重要文化財である奈良・旧奈良監獄を中心に奈良、大阪、京都、東京、栃木で行なわれた。
映画の冒頭8分間にはダンスシーンがあるという。現在ポストプロダクション中。

・ジェシー(SixTONES、ジャニーズJr.)のコメント

初めましてSixTONESのジェシーです! 先輩たちから受け継いだこの伝統ある舞台を2015年から4年間、東京ではSnow Man、SixTONESで、大阪では関西ジャニーズJr.が演じてきました。映画化は夢にも思っていませんでしたので、喜びとともに、正直驚きが大きかったです!!それぞれの事情で刑務所に入った少年たちの友情 希望 平和 夢をテーマにした作品で、歌や踊りのシーンもあります。
髪型も人生初の短髪なのでそこも観てください!!笑
奈良の少年刑務所での撮影は、冬の寒い時期と夏の暑い時期に行いました。大変でしたが、滅多に入れない場所での撮影でしたので貴重な体験となりました。

・京本大我(SixTONES、ジャニーズJr.)のコメント

僕は新入り役として、「少年たち」の舞台に4年間出演させて頂いていますが、まさか映画でも新入り役を演じることが出来るとは、未だに夢のようです。舞台版とは異なるストーリーではありますが、映画ならではの繊細で迫力のある作品になると思います。また、実際に使われていた奈良の少年刑務所で撮影させて頂き、自然と役に入り込める環境の中、本当に貴重な経験をさせて頂きました。ジャニーさんの「少年たち」への想いを胸に突っ走る僕達を、是非、スクリーンでお楽しみください。

・高地優吾(SixTONES、ジャニーズJr.)のコメント

半世紀前からあるジャニーズの伝統ある舞台を映像でジャニーズの歴史に残せる、自分がその作品に携われたことが一番嬉しいです。作品は、実際に使用されていた奈良の少年刑務所での撮影や、少年の行き場のない葛藤をダンスで表現したりなど、ロケ地の雰囲気やダンスなど見所がたくさんあります。また、舞台では表現できない映像での演出も映画ならではの良さだと思いました。
今までとは違った新しい「少年たち」になると思うので、完成がとても楽しみです。

(中略、>>2以降につづく)


『映画 少年たち』場面特写 c映画「少年たち」製作委員会

https://www.cinra.net/news/20181116-shonentachi

続きを読む

1 :あずささん ★:2018/11/15(木) 07:06:51.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/u9FpU4f.jpg 東映は15日、前夜14日に東京・日本武道館で行われた12月14日公開のアニメ映画『「ドラゴンボール超 ブロリー」ワールドプレミア in 日本武道館』におけるイベントで、試写会に「当選」したのにも関わらず一部のファンが入場できなかったことについて、説明するとともに謝罪文を同映画の公式サイトに掲載した。

イベントは公式サイトにて1000組2000人を募集し、別サイトなどの「試写会プレゼント企画」の招待人数をあわせて観客5000人を想定。しかし、イベント開始前から一部のファンがSNSなどを通じて「ドラゴンボールの試写会当たって武道館来たが、入場列に並んでいたところ満席のためと入場規制が掛かった」「30分以上並ばされて満員で入れません」「招待状来たのに、入場拒否されました」などの不満をツイート。そのほかにも、入場できなかったことについて、当日、説明や対応が不十分であったことを漏らしていた。

一部報道では「当日来られない人を見越し多めに招待状配布」とあり、きょう15日に映画公式サイトで「映画『ドラゴンボール超 ブロリー』ワールドプレミア in 日本武道館 満席による入場規制のお詫び」の書き出しで「11月14に行われました、『ドラゴンボール超 ブロリー』ワールドプレミアin日本武道館におきまして、弊社の予想を大幅に上回るお客様にご来場いただいたため、運営側で混乱が生じ、一部のお客様のご入場をお断りする事態となりました」と経緯を説明。

そして「お忙しい中、イベントを楽しみにご来場いただいたお客様に、映画及び舞台挨拶をご覧いただけなかったことにつき、深くお詫び申し上げます。また、ご入場時のトラブル、上映の開始が遅延してしまうなど、ご来場いただいた皆様方に多大なるご迷惑をお掛けしてしまいましたこと、重ねてお詫び申し上げます」と謝罪した。

「今後は同様の事態が生じませんよう、スタッフ一同、改善に努めてまいる所存でございます。何卒ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます」と伝えた。

ファンに配られた招待状には「開演後、または満席の際は消防法の規定により、入場をお断りいたしますので予めご了承ください」と記載されていた。

ソース/YAHOO!ニュース(オリコン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000324-oric-ent

続きを読む

1 :鉄チーズ烏 ★:2018/11/14(水) 19:59:17.06 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/N0104862/_size_1000x/_v_1542168124/main.jpg  『アベンジャーズ』第4弾の上映時間は現状、3時間であることが明らかになった。監督の一人であるジョー・ルッソがInstagramライブで語った。

 マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)で上映時間が最も長い作品は、今年公開の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』で2時間30分。このままいけば『アベンジャーズ』第4弾がその記録を大幅に更新することになるが、ジョーいわくまだ編集中なのだという。

 ジョーは「現状の上映時間は3時間。今は編集作業の半ばを過ぎたところなんだ」とコメント。「そしてVFX(視覚効果)をやり始めたとろ。この映画には3,000以上のVFXショットがあるから、多くの時間とエネルギーと努力が必要とされる。あと作曲家のアラン・シルヴェストリと共に音楽の作業も始めたところ」と完成にはまだまだ時間がかかると続けた。

 キャプテン・アメリカ役のクリス・エヴァンス、ソー役のクリス・ヘムズワースなどアベンジャーズのメインを担ってきたキャストの多くが本作をもって出演契約満了となり、2008年公開の『アイアンマン』から始まったMCUは大きな区切りを迎えることになっている。最終的な上映時間は2時間台に落ち着きそうだが、11年にわたるシリーズの一旦の締めくくりにふさわしい大作となることは間違いないだろう。

 『アベンジャーズ』第4弾は先月、再撮影を含めた全ての撮影が終了しており、現地時間11月12日に亡くなったマーベルの巨匠スタン・リーさんもおなじみのカメオシーンの撮影を済ませていたという。タイトルは第3弾のネタバレかつファンを怖がらせるものになっているとして、いまだに発表されていない。2019年5月3日全米公開。(編集部・市川遥)


2018年11月14日 13時33分
https://www.cinematoday.jp/news/N0104862

続きを読む

↑このページのトップヘ