リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 女子アナ

1 :カーディフ ★:2018/11/15(木) 21:59:33.12 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/wjn.jp/images/article/96/6696696-1-1.jpg  「広末涼子は2人いらないんですがねぇ〜」と、現場の声が聞こえてくる。それほどに広末に似せようとしている市來玲奈アナ(22)がイタイ!

 『乃木坂46』の元メンバーで日本テレビの新人、市來ナに、注目が集まっている。“広末涼子似”というウリがある一方、「あまりにも広末を意識しすぎ」と失笑を買っているのだ。

 「今、日本テレビは水卜麻美アナ(31)に続く女子アナがいない状態です。水卜アナは“ぽっちゃりアナ”というブランドを作りましたが、すでに飽きられ気味。そこで、市來アナに白羽の矢が立ったのです」(女子アナライター)

 ただ、市來アナには黒歴史が多くある。彼女は、早稲田大学本庄高校時代に『乃木坂46』の1期生に合格。1stシングル『ぐるぐるカーテン』の選抜メンバーにも選ばれている。

 「高校時代は、それなりの人気でした。その後、内部進学で早稲田大学に入学。でも、大学に入った直後の6月に乃木坂の卒業を発表し、翌月には辞めている。表向きの理由は『学業に専念するため』。でも内部進学の上に、入学直後に勉強のためにやめるというのはおかしな話と、疑問の声も多く上がりました」(同)

 その裏には、こんな噂も。
「乃木坂時代は当然、交際は御法度ですが、市來アナは大学に入る前後に、ファンの学生と懇意になり交際に発展。ワイセツ写真が流出したことで、乃木坂を追われたというのです」(同)

 さらに大きな問題は、その後。彼女は『乃木坂46』を卒業したにもかかわらず、ちゃっかりと芸能プロに所属。再び、活動を始めたことから学業専念が嘘だったことがバレてしまった。

 「市來アナは社交ダンスが得意で、大学2年生の時にTBS系『金曜日のスマイルたちへ』に出演。その際、同局の山本匠晃アナとペアを組んで競技会で優勝。そのままテレビ出演を続ける予定が、いつの間にか消えてしまった。もともと、彼女は女子アナ志望。テレビ局への就活のため、収拾がつかなくなって逃げたんです」(TBS関係者)

 そんな彼女は、10月より有働由美子がMCを務める『news zero』に出演中。広末似を前面に押し出し、看板アナになろうと必死だ。

 「雰囲気が似ているのは確か。ただ、過剰なまでに“アヒル口”をやったりする作りキャラには、視聴者も辟易しているはず」(芸能プロ関係者)

早稲田大学出身(中退)で男ぐせの悪さ、お騒がせなのは、昔の広末と激似だ。


https://wjn.jp/article/detail/6696696/

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1 :ストラト ★:2018/11/14(水) 12:24:12.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Dr7qjwHUUAUvlD_.jpg 元「モーニング娘。」で元テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美さん(31)が14日、自身のブログを更新し、第2子妊娠を発表した。

「この度、第二子となる新しい命を授かりました」と報告。
現在妊娠7カ月で、出産は来年になるという。

「夫婦ともに家族が増えることを望んでいたのでとても楽しみにしています」と幸せいっぱいにつづった紺野さん。
「まだまだ未熟な夫婦ですが授かった命を大切に育てていきたいです」と2児の母になる決意を示した。

また、「今はきっと何もわかっていませんが一緒にどんな風に成長してくれるのか楽しみです」とお姉さんになる長女への思いも言葉に。
最後は「まずは元気に出産することができるよう体調に気を付け、体力をつけて!頑張りたいと思います」とした。

紺野さんは2017年元日にヤクルト(現在は日本ハム)の杉浦稔大投手(26)と結婚、同年9月に第1子女児を出産した。


元モーニング娘。紺野あさ美アナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000085-spnannex-ent

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1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/10/23(火) 17:51:54.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/img2.news-postseven.com/picture/2018/10/kondo_sato-1.jpg 2018.10.23 07:00
【98年に退社しフリーに(撮影/榎本壯三)】

 女子アナ界で根強くささやかれていた「30歳定年説」。しかし、今や時代は変わった。ベテランの女子アナが活躍するケースが増えているのだ。フジテレビ出身のアナウンサー・近藤サトさんは、「白髪染め」をやめたことで再び活躍の場を広げている。本人がその経緯を語ってくれた。

 * * *
 いま私、プチブレイク状態なんですよ(笑い)。白髪の姿でテレビに出たら取材が殺到して。衝撃的と言われましたが、白髪染めをしなくなったのは2年前くらいからです。私としては白髪が当たり前になっていた時期だったので、メディアの反応に逆に驚きましたね。

 きっかけは東日本大震災のあと、避難袋を用意していたときに、白髪染めを入れようとしていた自分に気付いたときです。他に揃えなければいけないものがまだあるのに、そんなことを考えていた自分に思わず「アホか」と呆れました。同時に自分がそこまで追い込まれていたのかと思いました。

 私たちの世代の女性は、男性と同じように社会に出て働き始めました。女性として自立していたつもりでしたが、私も老いを醜悪なものとして「女性は白髪を隠さなければならない」という保守的な価値観にずっととらわれていたようです。

 白髪染めをやめて以来、年齢に抗わずに、見た目も心も同じ速度で成長しているのを実感しています。それまでの「女子アナ」という枠から解放され「近藤サトとはこうだ」という生き方ができるようになりました。

 かといって、女子アナ時代を否定するわけではありません。あの頃があってこその自分ですから。1991年に入社して7年間、世界中の報道現場を経験させてもらいました。一方で毎週のように雑誌の取材なども受けていましたね。

https://i1.wp.com/img2.news-postseven.com/picture/2018/10/kondo_sato-2.jpg
【フジテレビ退社時の近藤サトアナ、右は田代尚子アナ(1998年)】

 新人のときは目の前の大量の仕事をこなす毎日で、将来のビジョンなんてありませんでした。入社1年目のときに一度、「大河ドラマのナレーションがやりたい」と言って、上司から「局が違うだろ」と怒られたことはありましたが(笑い)。見た目も頭もイモでしたが、そこから仕事を通して成長させてもらいました。

 逆に今の若いアナウンサーたちは、入社時から綺麗なだけでなく、定年まで将来の明確なビジョンを持っていますね。私の若い頃は30歳前後になると仕事を退く風潮がありました。既婚者はごくわずかにいましたが、お子さんがいる女性アナウンサーは私の周りにはひとりもいませんでしたね。

 現在はナレーションの仕事をメインにしています。ナレーションはアナウンサーとは違った技術を求められるので、難しさもありますがやりがいもあります。家庭もありますので、今の方が局アナ時代よりも忙しいですね。

 女子アナをずっと続けていくには視聴者に共感を持たれ続けることが必要だと思います。若く見せようとするより、視聴者から「あの人も年を取ったわね。私も年を取るはずだわ」と見られればいいんですよ。視聴者と一緒に年を重ねられる女性アナウンサー、キャスターの時代が来るといいですね。

 ただ、今から白髪染めをやめても、きれいなグレーヘアになるまで2年くらいはかかります。白髪アナは歓迎ですが、あと2年は私のプチブレイクも続いてくれるかな、なんてね(笑い)。

【プロフィール】こんどう・さと/1968年生まれ、岐阜県出身。フリーアナウンサー、ナレーター。日本大学藝術学部放送学科特任教授。1991年、フジテレビに入社。主に報道番組を担当する。1998年に退社しフリーに。現在『ひるキュン!』(TOKYO MX)に出演中。

◆取材・文/松本祐貴
※週刊ポスト2018年11月2日号
https://www.news-postseven.com/archives/20181023_786037.html?PAGE=1#container

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1 :ストラト ★:2018/10/21(日) 09:45:26.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20181021-01073160-playboyz-000-1-view.jpg 9月末をもって『報道ステーション』を卒業し、この10月からインターネットの報道番組『AbemaPrime』(AbemaTV)のメインキャスターに就任した小川彩佳アナ。
局内では「都落ち」「左遷人事」といったネガティブな声も上がっていたが、ここにきてブレイクの兆しを見せているのだ。
女子アナ評論家・戸部哲也氏が解説する。

「彼女は2011年から『報ステ』のサブキャスターを務めていて、番組の性格上、ほぼ素顔が見えなかった。けど、『Abema...』では、そんな硬派なイメージが激変。

初回放送では、テスラのモデルXでスタジオまで乗りつける演出があったのですが、『大物スターが登場するかと思いきや、こんな私ですみません』と恥ずかしそうにコメントしたり、はたまたバラエティさながらに箱の中身を当てるクイズに喜々として挑戦したりと、これまでとはまったく違う姿を見せているんです。『報ステ』時代とのギャップからか、そんな彼女に対し、ネットでも『かわいい』と評判になっています」

彼女を知る局員も、次のように話す。

「もともとは男っぽい性格で、野外フェスが大好きではっちゃけるし、食事に行っても大盛りでご飯を食べたりする。『報ステ』時代はプレッシャーや対外的な責任もあったのか、局内でもしおらしくしていた。これからようやく、彼女の本来の魅力が現れると思いますよ」

『報ステ』の呪縛が解けた彼女から目が離せない!


小川彩佳アナ

https://i1.wp.com/cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/54fc6001efbaa90fa0eb6754847e5c9e_e4974551931760091ead76fcda10bc14.jpg
『報道ステーション』の小川彩佳アナ
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DWVCtc3U0AAtwL8.jpg
『AbemaPrime』
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DogJQadUwAADSzi.jpg
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DpT-C9lV4AADgQd.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-01073160-playboyz-ent

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