リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: AKB48

1 :ジョーカーマン ★:2018/05/14(月) 17:06:06.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/tvcap.info/2018/5/13/djkl180513-1411260672.jpg AKB48第1期生の峯岸みなみ(25)が、5月13日放送のバラエティ番組『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)にアイドル枠のパネリストでゲスト出演した。
今回は“選ばれし人たちの悪しき振る舞い「特権階級と特権意識」徹底解明スペシャル”と題して討論をすすめるなか「人気芸能人の特権意識」のテーマでは、山口達也さんが強制わいせつによる書類送検からジャニーズを契約解除となった件を取り上げた。

番組では有名人の豪邸で働いた経験があるメイドという設定で、女性2人がコーナー毎に寸劇風に問題提起する形をとった。

「山口達也さんはお酒のせいだけではないと思う。“自分の甘さ”というよりおごりがあったのでは」「芸能界の頂点つまり特権階級にいるという意識があったのでは」との趣旨を受けて、パネリストに「人気芸能人の特権意識 理解できる? 理解できない?」と問いかけると、峯岸みなみは「理解できる」として「私も全盛期は…」とパネルに書いた。

彼女は自身の経験をもとに「中学の頃から芸能界で仕事をしていると、服を買えば一着タダにしてもらえたり、美容院で安くなったりと得することが多い。それを重ねていくうちに“自分は特別”と錯覚してしまい、外の世界を見ていないので子どもの時からそうやってるとよけいに思い込む」と持論を展開する。

司会の辛坊治郎が気になって「今は、全盛を過ぎているの?」と振ったところ、「全盛期はちょっと過ぎました、今は落ち着いてます」「街で声をかけられる数も減りましたし、寂しさは感じます」「今はAKBより坂道、乃木坂・欅坂っていうのが流行ってますし、ブームの移り変わりを経験すると“慢心していてはダメだな”と分かる」と溜まったものを吐き出すように話した。

峯岸はそういう経験から「慢心」に気づいたものの、「彼のようにずーっと上り調子だとなかなか気づけないのではないかな」という考えに辛坊も聞き入った。

山口達也さんとは「歌番組でちょっとだけ共演した程度」という峯岸。
彼の印象を「面倒見の良い兄貴分みたいな、すごい好感度の高い、優しい接しやすいオーラがあった」と振り返る。
そこで辛坊が「(お誘いの)声をかけられたりとかは?」と踏み込むと「そういうのはないです、ないです!」「そんな風に見えなかった、めちゃくちゃ感じの良いお兄さんみたいな」と答えた。

折しも、ネットで“TOKIO山口達也が口説いていた国民的アイドル”として峯岸みなみの名前が挙がっていただけに、彼女が今回の番組で発言したことはそれを否定する形となった。


『そこまで言って委員会NP』 峯岸みなみ
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AKB48 峯岸みなみ
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http://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_505656/

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1 :ジョーカーマン ★:2018/05/15(火) 20:40:45.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DW_mF5pVwAA5-za.jpg AKB48グループ総監督として知られる横山由依が5月15日、インスタに「大阪にいます! スタッフさんと餃子の王将でランチしました。餃子大好き」と投稿してフォロワーを和ませている。
“いただきます”と手をあわせる彼女の笑顔に「おいしーよね♪ 庶民派ゆいはん」「美味しそう! 食べたくなりました!」と食欲をそそられていた。

そんななか「王将の餃子はデカくて安いし美味い!」「王将最高峰やね!!」「王将では安いから頼みすぎて腹がパンパンになる説」といったコメントが多く、「全関西人が沸く画像w」という声まで見受けられる。

餃子の王将は京都に本社がある王将フードサービスが京阪神を中心に全国展開しており、関西の他にも店舗はあるがやはり「関西人」にとって馴染み深い。
特に横山由依は京都出身なので嬉しさが表情から伝わってくるではないか。

彼女はこの日、関西テレビで生放送された生活情報番組『よ〜いドン!』にゲスト出演しており、朝のひと仕事を終えて最高のランチとなったようである。

http://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_505956/

「餃子の王将」でランチ 横山由依

AKB48 横山由依
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http://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/vp/f1612689bf54a8fcc0f5505a07537b6d/5B81B49B/t51.2885-15/e35/31474844_1915492238521678_1523196081213538304_n.jpg

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1 :ジョーカーマン ★:2018/05/11(金) 14:25:22.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/img-mdpr.freetls.fastly.net/article/6cCX/nm/6cCXw5w_xOQa28Rh0GaRcd_qiEy4YF1PpRJh91CAY-E.jpg 柏木由紀がAKB48になるまでを語った初めてのジュニア向け小説『アイドル誕生!〜こんなわたしがAKB48に!?〜』(小学館)が6月20日に発売される。

『西郷どん』でおなじみの鹿児島で生まれた、どこにでもいるフツーの女のコが夢みたのは、なんてったってアイドル。
同書は、柏木が自ら語った、現役アイドル初のジュニア小説に。
人生最大のピンチ(涙)なコンプレックスや、あわい初恋エピソードを初告白。
「熱中できることがある人、夢がある人、アイドルが好きな人には特に読んでもらいたい作品です。アイドルになるまでの道のりを、なんだかクスッと笑いながらみてもらえると思います」とコメントした。

柏木由紀『アイドル誕生!〜こんなわたしがAKB48に!?〜』とは

小学校時代のあだなはメガネザル。
中学になって初めて気づいて衝撃を受けた、目の小ささ&一重まぶた。
男子から告白されるも…。
書類選考で落ちたモーニング娘。オーディション。
母の猛反対にあったAKB48メンバーオーディションなど。
悩みながら、迷いながら、凹みながらも夢を追いかける柏木。
物語は、運命の2006年12月3日、最終審査に向けて走り出す。

そのほか、初の海外ソロライブ(上海)やソロツアーの様子(オフショットも)、“メガネザル”と呼ばれていた小学校時代のスナップ写真を紹介したカラー口絵ページつき。
柏木由紀から、アイドルを夢見るすべての女の子に贈るハートフルな一冊になっている。


柏木由紀のジュニア向け小説『アイドル誕生!〜こんなわたしがAKB48に!?〜』

AKB48 柏木由紀
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http://mdpr.jp/news/detail/1765694

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1 :ジョーカーマン ★:2018/05/04(金) 21:45:55.74 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/img-mdpr.freetls.fastly.net/article/y44j/wm/y44juznsv-PGYubmFBrv6wQ1OE1jstNO34JgZegBQ4o.jpg 4日、東京・秋葉原のAKB48劇場にて、柏木由紀プロデュース『アイドル修業中』初日公演が開幕し、稲垣香織・大竹ひとみ・勝又彩央里・黒須遥香・小林蘭・庄司なぎさ・鈴木くるみ・田口愛佳・多田京加・田屋美咲・本田そら・前田彩佳・道枝咲・安田叶・矢作萌夏・佐藤詩織の16人が出演。ここでは3日に行われたゲネプロと柏木も出席した囲み取材の様子をリポートする。

柏木由紀プロデュース「アイドル修業中」公演
同公演は、ソロで全国ツアーを成功に収めるなどそのアイドル性に多くの後輩が憧れを抱くレジェンドメンバー・柏木がセットリストを決め、指導からメンバーの衣装やヘアスタイルまで行ったプロデュース公演。

16期生とドラフト3期生を対象に、「AKB48 ネ申テレビ」(ファミリー劇場)で密着した合宿によって初日メンバーが決定。
歌は菅井秀憲氏、ダンスは牧野アンナ氏が指導した。

なお、16期の浅井七海は学業優先のため、初日を休演し、アンダーメンバーとしてドラフト3期の佐藤が出演した。

AKB48はこれまで、春風亭小朝、岩本輝雄、田原総一朗、田中将大、外山大輔、井上ヨシマサ、あおきー、村山彩希、牧野がそれぞれプロデュースした公演を行っており、メンバーによるプロデュースは村山以来2人目となる。

ドラフト3期で注目の矢作萌夏、ソロで「虫のバラード」歌唱

「AKBの楽曲だけを使うってことにこだわりました」と柏木が話したとおり、セットリストは全てAKB48の楽曲だけで構成。
16期の鈴木、田口、そして、ドラフト3期の中で、圧倒的存在感を放っている矢作が主にセンターに立った。

矢作は、2002年7月5日生まれ、埼玉県出身の15歳で、SKE48矢作有紀奈の妹。
16期のセレクションで落選したが、そのキュートなルックスが注目を集め、ドラフト会議では三次審査の時点で動画配信サービスのポイントランキングでぶっちぎりの1位に。
1月に行われたドラフト会議本番では1巡目でAKB48の3チームから指名を受け、抽選の結果チームKに配属。
さらに現在握手券も新人ながら全部完売するなど異例の人気ぶりで「これは完全に逸材」「怪物級」「早くセンターに抜擢するべき」といったファンの声が多い。

今回の公演でも「センターを任されるのでは?」といった予想をされており、公演全体では『JK眠り姫』で単独、『RIVER』では田口と、センターを務めたほか、ユニットパートでは唯一ソロ楽曲『虫のバラード』を担当。
同楽曲は元メンバーの秋元才加の言わずとしれたオリジナル曲で、これまで数々の歌唱力に定評があるメンバーがカバー。
矢作は“THE・美少女“といった見た目からは想像もできないような目力と表現力で歌詞の世界観を体現。
透き通った歌声も聞き取りやすく、逸材と言われるだけのポテンシャルを十分に感じさせる熱唱で、本人は「苦手」と話すダンスもキレがあって観るものを圧倒する魅力があり、今後のポテンシャルに期待せざるを得ない。
パフォーマンスを終えると客席から拍手が起こった。

柏木も「熱唱系の曲をやらせたら良さが出ると思った」と歌唱力を評価し、「初めてステージに立って、生歌であんだけ歌えるというのがすごい子が出てきたなと思った」と感心。
「憑依型というか曲の世界に入るのが上手なのでもっともっと伸びると思います」と太鼓判を押した。

セットリスト他全文

AKB48柏木由紀プロデュース『アイドル修業中』公演より 矢作萌夏
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AKB48(左から)柏木由紀、鈴木くるみ、田口愛佳、矢作萌夏
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https://i1.wp.com/img-mdpr.freetls.fastly.net/article/75Gu/wm/75GugcA7OAZPgqvcDSx_BUfFJBuy1nAQizY63PNEK08.jpg
矢作萌夏
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矢作萌夏の姉 SKE48矢作有紀奈
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DZ3TpqKVQAAPx5G.jpg
http://mdpr.jp/music/detail/1764326

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