リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 視聴率

1 :ひかり ★:2018/05/14(月) 19:51:21.64 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hav9qyP.jpg  13日に放送された俳優・鈴木亮平(34)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第18話の平均視聴率が
14・4%だったことが14日、分かった。

 1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第2話は初回と横ばいの数字、
第3話14・2%、第4話14・8%、第5話は番組最高の15・5%、第6話15・1%、第7話14・3%、第8話14・2%、
第9話14・8%、第10話14・4%、第11話14・6%、第12話14・1%と推移。2週ぶりの放送となった第13話は13・0%。
第14話は11・9%、第15話は13・4%、第16話は11・1%、第17話は12・0%となり、今回は2・4ポイント大幅アップした。

 明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を
新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。

 今回は冬の錦江湾に身を投げた吉之助(鈴木)は奇跡的に生ており、ひそかに奄美大島にされる…という展開。奄美の島民が話す言葉に異例の
日本語字幕が付いたことも話題となった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000059-sph-ent

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1 :かばほ〜るφ ★:2018/05/14(月) 16:11:25.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/storage.mantan-web.jp/images/2018/05/14/20180514dog00m200018000c/001_size6.jpg ゲゲゲの鬼太郎:“神回”「幽霊電車」が自己最高の視聴率5.7%
2018年05月14日

故・水木しげるさんのマンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期となる新作テレビアニメ
(フジテレビほか毎週日曜午前9時)の第7話「幽霊電車」が13日、放送され、
平均視聴率は番組最高の5.7%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。
これまでの最高は、4月1日に放送された第1話の5.4%だった。

第7話「幽霊電車」は、とある企業の社長が、部下の男と不思議な臨時列車に乗ることになる。
社長は「妖怪なんて信じるやつは、自分が弱いのを言い訳にしているだけだ」などと言っていたが、
世にも恐ろしいことが起こる……という展開だった。
「幽霊電車」は、これまで何度もアニメ化されてきた人気エピソードで、第6期では、
ブラック企業のパワハラ、SNSのいじめなどが描かれた。
放送日のツイッターでは「幽霊電車」「ゲゲゲの鬼太郎」がトレンドに上がり、
「今日の話は教育番組」「神回」などというコメントも見られた。

「ゲゲゲの鬼太郎」は、主人公の鬼太郎が、ねずみ男、砂かけばばあら個性的な
仲間の妖怪たちとさまざまな事件に立ち向かうマンガが原作。
新作アニメは、21世紀になってから20年近くがたち、人々が妖怪の存在を忘れた現代が舞台になっている。

まんたんウェブ
テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の第7話「幽霊電車」の一場面
https://mantan-web.jp/article/20180514dog00m200018000c.html

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1 :ストラト ★:2018/05/09(水) 11:11:12.99 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DcrQDJVW4AIz9tQ.jpg 8日に放送された女優・杉咲花(20)がドラマ初主演を飾ったのTBS系ドラマ「花のち晴れ〜花男Next Season〜」(火曜・後10時)の第4回の平均視聴率が9・0%だったことが2日、分かった。

初回は7・4%でスタート。
第2回は7・9%、第3回は9・6%となり、今回は0・6ポイントダウンした。

井上真央主演の大ヒット作「花より男子(だんご)」の“新章”で、杉咲は「King&Prince」の平野紫耀(20)、俳優の中川大志(19)と青春ラブストーリーを演じる。

累計6100万部超えの漫画(作・神尾葉子)をドラマ、映画化して大ブームを起こした「花男」のその後を描いた漫画「花のち晴れ〜花男Next Season〜」のドラマ化。
ヒロイン・牧野つくしやイケメン御曹司4人組「F4」が卒業した10年後、かつての栄華を失った名門高校・英徳学園を舞台に、庶民であることを隠して通う主人公・江戸川音(杉咲)が自分らしく生きる姿を描く物語だ。

初回には嵐の松本潤(34)が演じた道明寺司役で登場して話題に。
第3回には俳優・小栗旬(35)が「花男」で演じた花沢類役で出演し、ツイッターのトレンドワードで急浮上するなど話題を呼んだ。

第4回では、愛莉(今田美桜)の策略で音とともにレストランの冷蔵庫に閉じ込められた天馬(中川)に注目が集まり、「天馬くんイケメンすぎるよ」「一言一言がかっこよすぎ」「王子様すぎる」などの声がネットに殺到。
「天馬くん」がトレンド上位にランクインし、Yahoo!のリアルタイム検索でも1位になるなど盛り上がりを見せていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)


「花のち晴れ〜花男Next Season〜」
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DcrQDI3W4AAxQMb.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000046-sph-ent

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1 :ひかり ★:2018/05/08(火) 10:27:04.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rTlvXjA.jpg  7日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の
第5回の平均視聴率が9・3%だったことが8日、分かった。

 初回は9・4%を記録し、前クールの「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。
第2話は7・7%にダウンしたが、第3回は9・1%に上昇。第4回は9・2%、そして今回も0・1ポイント微増と3週連続上昇となった。

 長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じるのは、天才的な知能と抜群の集中力で難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ
信用詐欺師・ダー子。ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が金融、
不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。
ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

 ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こしている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000036-sph-ent

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