リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 視聴率

1 :かばほ〜るφ ★:2018/06/15(金) 10:18:16.80 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20180615/20180615-OHT1I50061-L.jpg 内藤剛志主演「警視庁・捜査一課長」最終回SPは13・1% 全話2ケタ台で有終の美
2018年6月15日9時53分

14日に放送された俳優・内藤剛志(62)主演のテレビ朝日系ドラマ「警視庁・捜査一課長」
最終回2時間SP(木曜・後8時)の平均視聴率が13・1%だったことが15日、分かった。

初回は2時間スペシャルで放送され、12・7%でスタート。
第2話は12・8%、第3話は12・6%、第4話は12・4%と推移。
第5話は今シリーズ最高の14・2%を記録し、第6話は12・5%、第7話は13・1%、
第8話は12・6%、第9話は11・9%。そして今回は1・2ポイントアップし、
全10話で2ケタを維持して有終の美を飾った。

同作品は2012年から「土曜ワイド劇場」でスペシャルが5作放送され、
人気を集めたことから2016年4月期に連ドラ化。
昨年4月期にシーズン2が放送され、今回はシーズン3となる。
かつて27クール続けて連ドラに出演し“連ドラの鉄人”と呼ばれた内藤にとって33作目の刑事ドラマだった。

また、女優の安達祐実(36)と日テレ系「家なき子」以来、23年ぶりに連ドラで共演することも話題となった。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
「警視庁・捜査一課長」主演の内藤剛志
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180615-OHT1T50093.html

続きを読む

1 :かばほ〜るφ ★:2018/06/12(火) 10:53:08.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20180612/20180612-OHT1I50034-L.jpg 長澤まさみ主演「コンフィデンスマンJP」最終回は9・2%…「月9」3作連続2ケタ届かず
2018年6月12日9時53分

11日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ
「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の最終回の平均視聴率が9・2%だったことが12日、分かった。

全10話の平均視聴率は8・9%で、1月期の「海月姫(くらげひめ)」の全話平均6・1%を上回った。

初回は9・4%を記録し、「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。
第2話は7・7%にダウンしたが、第3話は9・1%に上昇。第4話は9・2%、第5話は9・3%、
第6話は8・2%、第7話は8・9%、第8話は8・3%、第9話は番組最高の9・5%と推移。
今回は0・3ポイントダウンした。

「月9」としては、昨年10月期「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?」から
3作連続で1度も2ケタに届かなかった。

長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じたのは、天才的な知能と抜群の集中力で
難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ信用詐欺師・ダー子。
ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が
金融、不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、
欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。
ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こした。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180612-OHT1T50034.html

続きを読む

1 :かばほ〜るφ ★:2018/06/08(金) 10:17:17.06 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/a5oenjN.jpg 波瑠主演「未解決の女」最終回13・9% 全話2桁で有終の美


女優の波瑠(26)が主演を務めたテレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」
(木曜 後9・00)が7日に最終回を迎え、平均視聴率は13・9%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

初回から14・7%と高視聴率を記録するなど好スタートを切った同作。
第2話=12・8%、第3話=11・6%、第4話=12・7%、第5話=11・5%、
第6話=12・7%、第7話=13・4%と推移。一度も2桁を割ることなく、フィニッシュした。

警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、
文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、
“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

最終回は、百々瀬佐智(谷村美月)を誘拐し、その父・百々瀬博昭(石黒賢)から
身代金をせしめて逃亡した秋田昇(岡田浩暉)が、「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)を銃で撃って逃走。
まもなく、朋を撃った拳銃と、4日前に藤枝信也(長谷川朝晴)を撃った拳銃が同じものだと判明。
どちらも秋田の犯行だったと裏付けられる。しかし、使用された拳銃は、科捜研で15年前に
登録されている晴海東署のものと同じという不穏な情報も浮かび上がり…という展開だった。
[ 2018年6月8日 09:35 ]

スポニチ
女優の波瑠 Photo By スポニチ
https://i1.wp.com/www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/08/jpeg/20180607s00041000233000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/08/kiji/20180607s00041000234000c.html

続きを読む

1 :muffin ★:2018/06/05(火) 12:14:32.66 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3uaTzUZ.jpg https://mantan-web.jp/article/20180605dog00m200000000c.html
2018年06月05日

 女優の長澤まさみさん主演のフジテレビの“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜午後9時)の第9話が4日に放送され、平均視聴率は9.5%(以下ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
放送中には映画化もサプライズで発表され、来週の最終回を前に初回の9.4%を上回って番組最高記録を更新した。

 ドラマは、「コンゲーム」(信用詐欺)をテーマにした作品で、一見、平凡で善良そうな姿をした信用詐欺師の主人公・ダー子(長澤さん)と、ボクちゃん(東出昌大さん)、リチャード(小日向文世さん)が、壮大かつ奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る……という“痛快エンターテインメント”コメディー。

 第9話は、小池徹平さん、卓球の平野美宇選手らがゲスト出演。ダー子らは、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたIT企業の社長・桂公彦(小池さん)に狙いを定める。桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測したダー子は、鴨井ミワ(平野選手)が所属する東京ジェッツに、ダー子とボクちゃん扮(ふん)する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。
しかし桂はその話には乗ってこない。やがて、桂はプロバスケットボールチームを狙っていると分かり、ダー子は架空のバスケチームを結成し……という展開だった。

関連スレ
【ドラマ】『コンフィデンスマンJP』映画化決定「続報を待たれよ!!」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528117336/

続きを読む

↑このページのトップヘ