リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 話題

1 :muffin ★:2020/08/09(日) 14:33:57 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/futabanet.ismcdn.jp/mwimgs/c/a/728wm/img_ca22874d070536f167a3777a6a93b419654640.jpg https://futabanet.jp/articles/-/81852?page=1
2020.08.09

かつては女の子向けアニメの定番だった「魔法少女モノ」。今でも日曜朝は『プリキュア』シリーズが放送中だが、魔法というより『美少女戦士セーラームーン』の流れを汲むバトルヒロイン作品のテイストが強い。2000年代になると『魔法少女リリカルなのは』シリーズや『魔法少女まどか☆マギカ』のようなヒット作も登場するが、放送されていたのは深夜のアニメ枠だった。そこで今回は80年代〜90年代に放送されていた懐かしの「女の子向けの魔法少女アニメ」についてリサーチ。30代から50代の女性200名に「一番好きだった魔法少女アニメ」に関するアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

1位 ひみつのアッコちゃん
2位 魔法使いサリー
3位 魔法の天使クリィミーマミ
4位 おジャ魔女どれみ
5位 姫ちゃんのリボン
5位 カードキャプターさくら
7位 魔法のプリンセス ミンキーモモ
8位 魔法騎士レイアース
9位 赤ずきんチャチャ
10位 魔法少女ララベル

第3位(15%)に支持されたのは、1983年放送の『魔法の天使クリィミーマミ』で、スタジオぴえろ制作の魔法少女シリーズの第1作目にあたる。小学4年生の森沢優は夢の世界フェザースターの妖精ピノピノを助けたお礼に魔法のステッキを託される。それによって変身能力を得た優は、16歳くらいの美少女に変身。その姿のまま芸能事務所にスカウトされ、アイドル「クリィミーマミ」としてデビューを果たし、小学生とアイドル活動の二足のわらじをはいて活躍する物語だ。中略

第2位(22%)には、横山光輝氏の漫画が原作の『魔法使いサリー』がランクイン。1966年に一度アニメ化されているが、今回のアンケートに該当するのは続編となる1989年放送の第2期アニメ。魔法の国から人間界へとやってきた小学5年生の少女・夢野サリーが主人公。前作のラストで人間界に別れを告げたサリーは、魔法の国の女王戴冠を目前にしていたが人間界での親友・花村よし子の危機を知り、戴冠式から逃げ出して人間界へ。魔法の国の掟に従い、よし子たちと人間界で培った友情の記憶を消去したサリーが、新たにイチからやり直すというストーリーだ。中略

そして僅差で第1位(23%)に輝いたのは、赤塚不二夫氏が原作の『ひみつのアッコちゃん』だった。こちらもサリーちゃん同様に何度かアニメ化されているが、フジテレビ系で放送された1988年放送の2作目、98年放送の3作目が今回のアンケートに該当する。とくに2作目のアニメが放送された日曜6時枠では『ちびまる子ちゃん』の前番組にあたり、「テクマクマヤコン・コンパクト」といった関連グッズも爆発的に売れた。主人公のアッコは、鏡の国の女王からもらった魔法のコンパクトの力で、何でも望む姿に変身が可能。いろんな職業(の姿)に変身して、困った人を助けていくストーリーだ。2期のアッコの声は堀江美都子が担当し、前作から受け継がれたおなじみの主題歌『ひみつのアッコちゃん』も堀江自身が歌っている。ちなみに98年放送の第3期のアッコ役は、『名探偵コナン』の毛利蘭役などで知られる山崎和佳奈が務めた。
そんなアッコちゃんの魔法の呪文といえば「テクマクマヤコン、テクマクマヤコン、○○にな〜れ」と「ラミパス、ラミパス、ルルルルル〜」。このアニメを見ていた世代なら、一度くらいはつぶやいたことがあるはず?

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1 :牛丼 ★:2020/08/08(土) 11:07:56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3gIVJ9q.jpg  Nintendo Switchが絶好調の任天堂は、言うまでもなくゲームメーカーとしても超一流。それはファミコンの時代から現在に至るまで、まったく変わっていない。そこで今回は、ファミコンでリリースされた任天堂のゲームの中で「一番好きなゲームソフト」をリサーチ。30代から40代の男性200名が選んだ「もっとも人気のある任天堂ゲーム」は何なのかを、ランキング形式で紹介しよう!(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

 第5位(5%)にランクインしたのは、ディスクシステム用ソフトとして発売された『ゼルダの伝説』(1986年発売)。現在も新作の発売が続いている超人気シリーズの初代作品にあたる。アイテムを集め、ライフを成長させながら進んでいくアクションRPGで、広大なフィールドやアクション性の高いバトルが特長。主人公のリンクやゼルダ姫、トライフォースなど、のちのシリーズでおなじみの登場人物や世界観は、この作品から誕生した。

 そして『ゼルダの伝説』シリーズのファンなら誰もが知っている壮大な「メインテーマ」は、この初代ではタイトル画面や地上のフィールド曲として使用されたもの。個人的には『ドラゴンクエスト』の「序曲」、『ファイナルファンタジー』の「メインテーマ」などと並ぶ、ファミコンで生まれた屈指の名曲だと思う。

■ファミコン後期の傑作アクション!

 第4位(5.5%)には『星のカービィ 夢の泉の物語』がランクイン。発売されたのは1993年で、ファミコン後期に生まれた横スクロールアクションの大ヒット作。初代カービィはゲームボーイで発売され、このファミコン版はシリーズ2作目。同作はカービィだけでなく『大乱闘スマッシュブラザーズ』の生みの親としても知られる桜井政博氏が手がけており、カービィのコピー能力の初導入、メタナイトの初登場など、のちのシリーズにつながる要素がたくさんあった画期的な作品だった。

 ファミコンのかなり後期に発売された作品だけあって、グラフィックの美しさやアクション、BGMなど、どれをとってもファミコンとは思えない高いクオリティ。オープニングで流れるカービィの絵描き歌を覚えている人も多いのでは?

 第3位(13.5%)に支持されたのは、1988年に発売された『スーパーマリオブラザーズ3』。ファミコンでもっとも売れたスーパーマリオブラザーズ(681万本)の3作目にして、ファミコンでのシリーズ最後の作品となった。それだけに完成度は抜群に高く、ファミコンの横スクロールアクションの最高傑作に挙げる人も多い。

■やはり双子の兄弟が圧倒!

 第2位(16%)にランクインしたのは、1983年発売の『マリオブラザーズ』。ファミコン本体の発売の2か月後にリリースされた作品で、マリオと双子の弟のルイージが活躍するアクションゲーム。下水管から現れた敵を床の下から突き上げて気絶させ、その状態で蹴り落として退治していくゲーム内容だった。

 また『マリオブラザーズ』といえば、2人同時プレイができる点も魅力のひとつ。友だちと協力しながら敵を倒していくのが本来の遊び方のはずだが、マリオとルイージにはお互い当たり判定があったので、上から降りてくる相手を下から突き上げて邪魔をしたり、敵が気絶させた敵をわざと起こしたりと、いわゆる対戦ゲーム的な“殺し合い”が大流行した。

 そして第1位(22%)に輝いたのは、1985年に発売された横スクロールアクションの金字塔『スーパーマリオブラザーズ』。ファミコン史上1位の圧倒的な売り上げ本数681万本を記録し、当時社会現象だったファミコンブームを牽引するとともに“マリオ”の知名度を一気に引き上げたソフトとしても有名だ。

 Bボタンでダッシュ、Aボタンはジャンプというシンプルな操作で、ひたすら右端にあるゴール地点を目指すというゲーム内容は単純明快。しかし、それだけではなく土管に入ってワープしたり、フィールドのあちこちに隠されたアイテムを見つけたりと、やりこみがいのある要素も満載。ほかにも特定の場所でノコノコの甲羅を踏みつけることで1UPが連続する、いわゆる「無限増殖」のようなテクニカルな裏技があるのも印象的だった。

 結果的に1位から3位までマリオ関連の作品が独占する結果に。『スーパーマリオブラザーズ2』だけがランク外になってしまったのは、やはり難易度の高さとディスクシステムのソフトだったことが影響したのかもしれない。6位以降にランクインした作品もファミコンを代表する任天堂の名作ぞろいなので、こちらも気になる人はチェックしてみてほしい!

(ふたまん編集部)

https://news.yahoo.co.jp/articles/43476b7a4ffbcdf8283500587f388663629c8f06

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1 :牛丼 ★:2020/08/08(土) 08:05:23 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UNvjIBD.jpg 杏(34才)と東出昌大(32才)が8月1日、連名で離婚を正式発表した。世間を騒がせた東出の不倫発覚から半年以上を経て、ついに結末を迎えた。

 子供のことを思い、一時は復縁の可能性も報じられていたが、それでも杏が離婚を決意したのは、東出と唐田えりか(22才)との不倫だけが理由ではないという。

 拒絶された東出には、最近、小さな変化があった。

「騒動後、東出さんは実家に身を寄せていましたが、ついにその家を出たそうです。実家で暮らすお母さんは、会見場まで迎えに来たり杏さんに電話をかけたりと、かなり労を買って出たようです。東出さんとしても、これ以上迷惑をかけたくないと考えたのでしょう」(映画関係者)

 自らの行動によって独り身となり、実家も出た東出はどこへ行くのか。行き着く先に、唐田の姿はあるのだろうか。

「唐田さんは相変わらず雲隠れの日々を続けています。だいぶ罪の意識にさいなまれていたようですが、周囲は彼女の復帰を諦めていませんし、彼女自身にも『もう一度』という思いがあるのではないでしょうか。

 それは、仕事についてだけではありません。東出さんは、騒動後も彼女のことをかなり気にしていましたし、離婚したことで正式な交際が始まるのでは、という人までいるくらいです」(芸能関係者)
 抜粋以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8043d637025853dfccff2872a27afb7f2bb276
※前ス
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596786327/

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1 :牛丼 ★:2020/08/07(金) 16:45:27 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mUBtP18.jpg 杏(34才)と東出昌大(32才)が8月1日、連名で離婚を正式発表した。世間を騒がせた東出の不倫発覚から半年以上を経て、ついに結末を迎えた。

 子供のことを思い、一時は復縁の可能性も報じられていたが、それでも杏が離婚を決意したのは、東出と唐田えりか(22才)との不倫だけが理由ではないという。

 拒絶された東出には、最近、小さな変化があった。

「騒動後、東出さんは実家に身を寄せていましたが、ついにその家を出たそうです。実家で暮らすお母さんは、会見場まで迎えに来たり杏さんに電話をかけたりと、かなり労を買って出たようです。東出さんとしても、これ以上迷惑をかけたくないと考えたのでしょう」(映画関係者)

 自らの行動によって独り身となり、実家も出た東出はどこへ行くのか。行き着く先に、唐田の姿はあるのだろうか。

「唐田さんは相変わらず雲隠れの日々を続けています。だいぶ罪の意識にさいなまれていたようですが、周囲は彼女の復帰を諦めていませんし、彼女自身にも『もう一度』という思いがあるのではないでしょうか。

 それは、仕事についてだけではありません。東出さんは、騒動後も彼女のことをかなり気にしていましたし、離婚したことで正式な交際が始まるのでは、という人までいるくらいです」(芸能関係者)
 抜粋以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8043d637025853dfccff2872a27afb7f2bb276

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