リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 将棋

1 :しじみ ★:2018/11/15(木) 20:55:27.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ETjG67D.jpg 将棋の里見香奈女流四冠(26)が11月15日、王座戦一次予選3回戦で長沼洋七段(53)に94手で勝利した。今期から「女流枠」で男性棋戦に復帰した里見女流四冠は、これで男性棋士相手に今期6勝目。通算11局で6勝5敗と、勝率.545と5割超えも果たした。

後手番だった里見女流四冠は、大駒を次々に相手に渡しながらも積極的な攻めを続け、粘る長沼七段を寄せ切る快勝。



 里見女流四冠は、同予選の1回戦で浦野真彦八段(54)、2回戦で島本亮五段(38)に勝利。今回の対局に勝利したことで、次回は一次予選準決勝で増田裕司六段(47)と対戦。一次予選突破まであと2勝に迫った。女流棋戦では保持する4つのタイトル戦での防衛戦が続いており、安定してトップ女流の実力を発揮し続けている。また天才棋士・藤井聡太七段との対局でも中盤まで優勢に進めるなど、その実力を男性棋戦でも見せている。

https://i1.wp.com/cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/3a4d0f31db6557bfccea165e02be8f1e_bc227816ebcf8128566482e86045d530.jpg

▶11/15(木)9:50〜 第67期 王座戦一次予選 長沼洋七段 対 里見香奈女流四冠
https://abema.tv/channels/shogi/slots/9vB3kvxaMrGAcf

https://abematimes.com/posts/5229193

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1 :ストラト ★:2018/11/01(木) 09:11:39.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Dk1kkpOU4AAj5v8.jpg 女流棋士でタレントの竹俣紅(20歳)が10月31日、自身のInstagramで、人生初のつけまつげ姿を披露している。

竹俣はこの日、「昨夜のハロウィンイベントにご参加くださった方々、ありがとうございました 福岡や兵庫など、遠方から来てくださった方々もいらっしゃって、本当に感謝です…平日なのにすみません」とファンに感謝の言葉をつづり、「昨日はウェイトレスさん風の仮装をしました」とキュートな仮装ショットを投稿。

そして「#人生で初めて #つけまつけた #取れちゃわないかヒヤヒヤした」とハッシュタグを添え、つけまつげを初めて付けた感想をつづっている。

これにファンからは「なんというかわいさ……」「めちゃくちゃ可愛いですね!!!」「天使か」「似合う!!」「かわいいけど、紅ちゃんだってわからなかった」「なにげに金髪も似合ってる」などの声が寄せられている。

なお、竹俣はコメント欄に寄せられた質問にも回答。
カラコンは「したことないです〜」とのことだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15528743/

キュートなウェイトレスさん姿披露 竹俣紅
http://scontent-dfw5-1.cdninstagram.com/vp/997574097a7e49f2be1164ccfb5e1970/5C7DC8AF/t51.2885-15/e35/43985022_291726975008398_6837707671729863979_n.jpg

竹俣紅
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DnIV2-aV4AEL6fc.jpg
http://scontent-dfw5-1.cdninstagram.com/vp/a9364be051dea63066f0a46085cd589b/5BDCC24D/t51.2885-15/e15/42964323_2112313742362256_391639495919111566_n.jpg

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1 :ベクトル空間 ★:2018/10/23(火) 22:36:18.46 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/rpr.c.yimg.jp/im_siggWUWS5z6m5a8PY_f0b89yYQ---x300-n1/amd/20181023-00101521-roupeiro-002-6-view.gif 5ちゃんねる将棋板
http://mevius.5ch.net/bgame/


10月17日。トップ棋士の一人である菅井竜也七段(26歳)が、
相手の駒を通り越して角を移動させる「ワープ」で反則負けになるという、信じられない事件が起こった将棋界。

その後はなぜか立て続けに、同じ筋に2枚目の歩を打つ「二歩」の反則負けが、2回も起こっている。

 まずは10月18日。女流王位戦予選2回戦・武富礼衣女流初段(19歳)−
石本さくら女流初段(19歳)戦。ここでは武富女流初段が二歩を打ってしまった。
棋譜は現在のところ一般には公開されていないが、前日に菅井七段の反則負けがこともあってか、
ニュースとして大きく伝えられた。

 続いて10月23日。C級1組順位戦▲都成竜馬五段(28歳)−△青野照市九段(65歳)戦。
全10回戦のリーグで、ここまで都成五段は1勝3敗、青野九段は2勝2敗だった。

 詳しい棋譜については、「名人戦棋譜速報」(有料サービス)で公開されているので、ぜひそちらをご覧いただきたい。

 中盤から終盤に入ろうかという局面で、形勢は青野九段が大きく優勢。ここでは部分図のみ示す。

 都成五段はここから▲7三桂成と指した。青野九段の残り時間はまだ2時間以上ある。
夕食休憩は18時から。その少し前の17時37分に、事件は起こった。青野九段は△7七歩と打ってしまったのだ。

 直前に△7二歩と打ったにもかかわらず、すぐに同じ筋に△7七歩と打ってしまうとは・・
・。青野九段に重大な錯覚があったのだろう。

 言うまでもなく、プロの公式戦での反則は極めてレアケースである。驚くべきことが続く
将棋界。この先もまた、何か事件が起こるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20181023-00101521/

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