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2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 将棋

1 :豆次郎 ★:2018/02/21(水) 10:32:51.31 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DEwgQPW.jpg ラベルはがした方がいいですか?羽生戦を前に驚きの配慮
朝日新聞デジタル

 頂点まで「あと2勝」という大舞台を控えていても、藤井聡太六段(15)は落ち着いていた。

 17日に行われた第11回朝日杯将棋オープン戦(朝日新聞社主催)の準決勝。藤井六段は1次予選から勝ち上がり、8連勝でここまでコマを進めた。1日には、順位戦の昇級決定に伴って五段に昇段したばかりだが、この日、準決勝と決勝を制して優勝すると、規定に伴って史上最年少で六段に昇段できる。相手は、過去5回の優勝を誇る羽生善治竜王(47)。非公式戦では2度対戦し、1勝1敗だったが、公式戦で戦うのは初めてだ。


 会場は有楽町朝日ホール(東京都千代田区)。対局開始の約1時間前、先手番と後手番を決める振り駒が控室で行われた。先手番を握ったことを確認した藤井六段は、コクンとうなずき、退室間際、運営担当者にこう尋ねた。

 「ペットボトルのラベルは、はがした方がいいですか」

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL2M0QQWL2LUCVL00M.html

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1 :ストラト ★:2018/02/20(火) 17:15:57.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DIxZQ_aUEAA4Y94.jpg 日本将棋連盟は20日、藤田綾女流二段(30)が結婚したことを発表した。
相手は20代の一般男性。
今後も藤田姓で活動する。

藤田女流二段は1998年に史上最年少の11歳6か月で女流棋士デビュー。
現在はNHK EテレのNHK杯テレビ将棋トーナメント(日曜・午前10時30分)で司会を務めている。
さわやかなルックスと朗らかな人柄で、イベントなどでも人気を集めている。

今期は自身初の女流王位リーグ入りを果たしており、対局と普及活動の両面で充実している。

スポーツ報知の取材に「30くらいになったら結婚したいと思っていたので、実現できて幸せです。この人ならって思えた人だったので…。今後は幸せな家庭を築きつつ、お仕事もより充実させていけたらと思います」と喜びを語った。


藤田綾女流二段
https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/DGgoF6FVwAAcXVs.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000110-sph-ent

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1 :れいおφ ★:2018/02/17(土) 22:03:23.15 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zWV2YlS.png 朝日杯将棋オープン戦で優勝した藤井聡太六段(15)。
その強さの源泉は、数百人の観衆が見守る大舞台で冷静沈着に指せる胆力と、
盤面の形の良しあしを瞬時に判断できる認識能力にあるようだ。

「落ち着いた差し回し。決勝戦でも動じずに力強く指していた」。
準決勝で敗れ、17日夜記者会見した羽生善治2冠(47)は藤井六段の中学生離れした胆力に舌を巻いた。

藤井六段の突出した力として羽生2冠が挙げたのがパターン認識能力。
「先を読む力はもちろんだが、(盤面の)形の認識度の高さを指していて感じる。
この形はいい、悪いというパターン認識能力が非常に高い」と指摘する。

一方でまだ中学生らしさも。同日の対局はスーツ姿だったが靴はスポーツシューズ。

中継の解説番組にゲスト出演した師匠の杉本昌隆七段(49)は
「話し好きな子だが、将棋盤を前にすると豹変(ひょうへん)する。本物の勝負師だなと思う」と話す。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021700559&g=soc

関連スレ
【将棋】藤井五段が朝日杯優勝!! 最年少棋戦優勝!! 中学生六段誕生!!★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518858962/

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1 :もぐもぐ ★:2018/02/17(土) 11:35:30.68 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rL5ihWh.jpg  数種類の弁当やサラダなどから羽生竜王が選んだのは「1/2日分の野菜が摂れるちゃんぽん」(430円、値段はすべて税込み)。ローソンによると、鶏と豚のガラスープをベースに野菜と魚介のうまみを加えたこくの深い味で、シャキシャキとした食感も楽しめる。健康も意識したヘルシーメニューだ。デザートに「プレミアムロールケーキ」(150円)もつけた。合計580円。

 藤井五段は「これが からあげ弁当」(450円)と「鶏ささみとオクラのこんにゃく麺サラダ」(330円)の組み合わせ。からあげ弁当には、ボリューム感のあるジューシーな味わいのから揚げが四個入っている。合計780円で、羽生竜王を200円上回る。10代らしく、がっつり食べる戦略を採った。

 ちなみに、準決勝に進んだ4人のうち、最高額の食事を選んだのは広瀬章人八段だ。メインは「日本の恵み 味わい御膳」(1400円)。宮城県産銀ザケや鹿児島県産さつま揚げなどが入っている予約商品だ。これにロールケーキのデザートもつけた、豪華なランチだ。(柴田真宏)

朝日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000031-asahi-soci

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