リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 野球

1 :カーディフ ★:2020/04/09(Thu) 22:21:31 ID:j9QMfesf9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/K1iUd97.jpg 新型コロナウイルスに感染し、4月8日に退院したプロ野球『阪神タイガース』藤浪晋太郎投手。
?クラスター合コン?疑惑に対する世間からの批判の声が届いたのだろうか、公的機関が公開している感染者リストにひっそりと?ある訂正?を施したようだ。

コトの発端は、3月14日に行われたという男女12名以上での食事会。そこでクラスターが発生し、藤浪と伊藤隼太選手、長坂拳弥選手の3選手が感染。
大阪府において?157〜159例目?の感染者となったのだ。

「しばらくしてから、同席していたとされる女性3名の感染が発覚したことで、ネット上では?クラスター合コン?だと批判する声が多く上がっていました。
そもそもその女性たちとのつながりが明らかになったのは、公的機関が公開している?感染者リスト?において、『15〇例目の濃厚接触者』という記載があったから。
そのリストは、感染者の性別や年代、おおまかな職業などが記載されており、誰でも閲覧できるものです」(スポーツ紙記者)

ちなみに、4月3日発売の『FRIDAY』では、疑惑の食事会に参加した女性は新地のクラブのママ1名のみと報道。
感染した女性3名は、食事会の後にママに集められ、誰1人として?夜の濃厚接触?はなかったと伝えている。


姑息な隠蔽に阪神ファンからも呆れ声が…

しかし、ここに来て本人たちは?罪責感?に駆られたのだろうか、先に述べた感染者リストの?職業欄?を訂正する動きを見せた。

「7日14時に発表した資料によると、彼らの職業は『スポーツ選手』から『自営業』に変更されていました。今からでも隠しておくべき、と考えたのでしょうか」(同・記者)

この訂正にいち早く気が付いたネット民からは、

《つまらない隠蔽 自分たちが犯したことの反省ゼロだな》
《クソダサ過ぎて阪神ファンの俺でも呆れるわ》
《野球は自営業www 笑えるww》
《ごまかそうとしてるのかよ ほんまカスやな》
《変えてもバレバレって一番恥ずかしくないかw》
《もうバレバレなのにバカじゃねえの 無責任に遊びまくって感染した157例目〜159例目さんよぉ》

などと、呆れる声が多く上がっている。

https://this.kiji.is/620926303614846049?c=44341039600582657

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/04/09(Thu) 19:16:15 ID:ozvDXtgj9

https://i1.wp.com/img.topics.smt.news.goo.ne.jp/picture/baseballonline/m_baseballonline-097-20170827-10.jpg 名球会入りのハードルは高い。プロ野球界で大きなインパクトを残してきた大エースたちが入会資格の通算200勝に届かなかったケースは珍しくない。
杉浦忠、斎藤雅樹、石井一久……惜しくも200勝に届かなかった投手たちを振り返ってみよう。

岡田彰布コラム「対戦した中での剛腕投手は何と言っても江川さんやった」

名球会入りの200勝に届かなかった「意外な投手」たちとは?

巨人・江川卓
・江川卓(元巨人)
266試合登板 135勝72敗3セーブ 防御率3.02

現役通算135勝が物足りなく感じるのは高校時代の衝撃が大きかっただろう。作新学院高でセンバツの一大会通算最多奪三振60個、8者連続奪三振、春夏通じて甲子園で奪三振率14.0と驚異的な記録を残した。
当時はスピードガンがなかったが、「160キロを超えた」と対戦した打者が口をそろえるほどだった。2度のドラフト拒否を経て社会問題になった「江川事件」で巨人に電撃入団。
最多勝を2度獲得するなど入団2年目から8年連続2ケタ勝利と白星を重ねたが、9年目のオフに右肩の故障が限界に達したと引退を発表。日本中が驚いた。

名球会入りの200勝に届かなかった「意外な投手」たちとは?
南海・杉浦忠
・杉浦忠(元南海) 
577試合登板 187勝106敗 防御率2.39

「史上最強のアンダースロー」と呼ばれ、新人で開幕投手を務めて27勝をマーク。2年目は38勝4敗でリーグ優勝に貢献してMVPを獲得し、日本シリーズの巨人戦では第1戦から4連投し、4連勝の大活躍で南海を初の日本一に導いた。
プロ入りから3年1カ月で史上最速の通算100勝に到達し、プロ7年目までに164勝をマークするが右腕の血行障害で握力は大きく低下。何度も引退を考えたが周囲の慰留もあり、その後は主に救援で活躍。プロ13年間を駆け抜けた。

名球会入りの200勝に届かなかった「意外な投手」たちとは?
西武・西口文也
・西口文也(元西武) 
436試合登板 182勝118敗6セーブ 防御率3.73

 縦に落ちるスライダーを武器に2度の最多勝を獲得、2ケタ勝利を10度マークした。
200勝も射程圏内に入っていたが、現役時代の終盤は右肩痛に悩まされて13年から3年連続未勝利で現役引退を決断した。平成のパ・リーグを代表する投手として名前が挙がるが、ノーヒットノーラン、
完全試合まであと一歩で逃したことが3度もあり、日本シリーズも7回登板したが0勝5敗で一度も勝つことができず、ツキのなさも話題になった。

・斎藤雅樹(元巨人) 
426試合登板 180勝96敗11セーブ 防御率2.77

「平成史上最強の投手」の呼び声高く、抜群の安定感を誇った。入団後に当時の藤田元司監督の助言でオーバースローからサイドスローに転向すると素質が開花。
巨人の絶対的エースとして2年連続20勝、11連続完投勝利を記録するなど、史上4人目の沢村栄治賞を3回受賞した。
サイドスローからのキレ味鋭いスライダーと伸び上がる速球が武器だったが、現役時代の終盤は右腕の故障に加え、足の内転筋の故障などで球威が衰えて登板機会が減少。
体力の限界でプロ20年目を目前に現役引退を決断した。

・石井一久(元ヤクルト、MLBドジャース、メッツ、西武)
NPB 419試合登板 143勝103敗1セーブ 防御率3.63
MLB 105試合登板  39勝34敗  防御率4.44

150キロを超える直球と、カーブと見間違える大きな変化のスライダーを武器に三振の山を築いた。
自己最多の14勝を挙げた98年にはシーズン三振奪取率11.047の日本新記録を樹立。
一方で暴投も多く、荒れ球が打者の脅威だった。個性的な性格も注目され、テレビ番組に当時出演した際は「サッカーをやりたかった」などと発言して大きな反響を呼んだ。
日米通算182勝をマーク。「まだやれる」という声もあったが、200勝に全く固執することなく現役引退した。
 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-00000004-baseballo-base&p=2
4/9(木) 11:02配信

http://npb.jp/bis/history/ltp_w.html

https://cdn17.imgs.jp/yakyutaro.jp/image/news_image.php
https://i1.wp.com/blogimg.goo.ne.jp/user_image/31/cb/443fda5e8427542612f7439bd5f91236.jpg
https://cdn18.imgs.jp/yakyutaro.jp/image/news_image.php
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/04/08(水) 12:53:02 ID:jOgm1MUf9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1hPin2K.jpg 根本陸夫外伝〜証言で綴る「球界の革命児」の知られざる真実連載第10回証言者・松永浩美(2)

阪神移籍1年目の1993年、松永浩美は年間80試合の出場に留まった。
シーズンを通して故障に悩まされ、3割近い打率を残すも規定打席に届かず。
阪急、オリックスで11年間レギュラーを張ってきた男も、球団とファンの期待に応えられなかった。

一方、球界は同年オフからのFA(フリーエージェント)制度導入に向けて動いていた。
途上、FAとドラフトとのリンクをめぐる紆余曲折を経て、「逆指名ドラフト」が成立。
FA問題等専門研究委員会の意向は通らなかったが、9月23日の実行委員会において、新ドラフト制度とFA制度の実施を決定した。

1カ月後、FA資格取得の60選手が公示。資格を与えられたのは、1シーズンの一軍出場登録が150日以上で、10シーズンを経ている選手。
また、FA選手を獲得した球団は、その選手が在籍していた球団に金銭的な補償もしくは人的補償をすることが条件であった。

当然ながら、60選手には松永も含まれる。選手会でFAを提唱し、改革委員長として制度導入に向けて動いてきただけに、動向が注目されていた。

そのなかで10月半ば発行のスポーツ紙は<FA宣言1号 阪神・松永がダイエーへ>と見出しを付けた記事を掲載。
7月に「今はまったく考えていない」と明言していたFA宣言をする可能性を示し、松永のコメントを載せた。

<その頃は、ほかの連中が権利を使うと思っていた。でも間近に迫った今、オレなりの感じでは、誰も宣言しそうにない。
それじゃあ、今までオレたちは何のために動いてきたんだ、という思いはある。

手を挙げても声がまったくかからないかもしれない。それぐらいのリスクは当然だし、自分の商品価値を問うのもプロなら恥ずかしいことではない。
自信があるなら堂々と手を挙げるべき。オレはプロだ。一度、出ているんだ>

<出ているんだ>とは、移籍で古巣を出ているという意味。FA元年ならではの言葉とも言えるが、記事中には<阪神にとってはまさに衝撃的な発言だ>との一文もある。
実際のところはどうだったのか──。松永に聞く。

「いざ権利を取得して、すごく迷ったんですよ。その年は故障もあったし、『このまま阪神を出るのもなあ』っていう気持ちもあって......。
だから、宣言したうえで阪神に残留することも考えていた。
マスコミには『ダイエー』と書かれていたけど、自分としてはフラットな状態。どちらかといえば、その時点ではまだ断る気のほうが強かったですね、根本さんが交渉に来られるとしても」

同年にダイエー(現・ソフトバンク)監督に就任した根本陸夫は、9月から球団の代表取締役専務、球団本部長を兼務。
オーナーから全権を与えられたチーム編成のトップ、実質的にGMになっていた。FAを宣言する選手がいれば、根本自身が獲得に動くことは報じられていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200408-00890990-sportiva-base
4/8(水) 6:20配信

https://www.youtube.com/watch?v=tSVop3g-w84
【懐かしのエピソード】FA移籍の裏側…

https://www.youtube.com/watch?v=6nKJsFN6cyk
ダイエー 松永

http://npb.jp/bis/players/51253863.html
成績

https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/04/07(火) 07:17:14 ID:glKW8cov9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tMkL8Go.jpg 新型コロナ感染が発覚して以降、女性記者との食事やタニマチとの合コンなど私生活が明らかになりファンからの批判も受けているのは阪神・藤浪晋太郎(25)だ。

かつては、大阪桐蔭のエースとして史上7校目の春夏連覇を達成、2012年のドラフトでは大谷翔平(25)を抑え、4球団が競合するなど、高い評価を受けてきた。

「大リーグ挑戦で注目されていたのは大谷だったが、メジャーのスカウトの大半は藤浪の方が将来性は上という評価だった」(MLB関係者)

その高評価に違わぬ活躍を見せた。1年目に新人特別賞を獲得。さらに、松坂大輔以来となる高卒1年目から3年連続2ケタ勝利をマークした。しかし、2016年から制球の乱れが目立つようになり、成績は急落していく。

近年の制球難は深刻で、右打者への抜け球を警戒し、対戦チームは左打者を並べる「藤浪シフト」を敷く始末。コーチやOBがいくらアドバイスしても改善の兆しも窺えない。

「藤浪はああ見えて頑固な性格。2015年の春季キャンプに臨時コーチとして参加した江夏豊氏がキャッチボールの大切さを説いたのですが、藤浪だけアドバイスを聞かなかったと明かしています。
能見篤史やメッセンジャーら先輩投手も、自己流の調整ばかりの藤浪に苦言を呈してきました」(前出・在阪スポーツ紙デスク)

昨年はついに初の勝ち星ゼロと、どん底まで落ちる。ライバルだった大谷の活躍について説明する必要はないだろう。
メジャーも開幕が延期されているが、開幕日だった3月26日(日本時間27日)にMLBが公式サイトで公開したファンに向けた動画メッセージに大谷も出演。いまや世界の顔だ。

「阪神には指導できるコーチもおらず、ファンや在阪スポーツ紙の存在が重圧でイップスになっているとも指摘されている。ここ3年、パの球団からは“うちなら再生できる”というトレードの話がきている。
これまでは球団内でも藤浪の復活を期待する声が強かったが、今回の一件で話が進む可能性もある」(同前)

熱心なファンからも「ほとほと呆れ果てた」という声が聞こえる。

「今年こそは、と思っていたのに何をしとんねん。ピッチングも私生活もコントロール不能なんて、シャレにもならんわ」(大阪在住、50代男性)

それでも197cmの体格から放たれる最速160kmの剛速球は、阪神のみならず球界のエースたる能力を秘めているのはたしかだ。
阪神ドラ1の先輩で、故障によるトレードという屈辱を経験したものの、再び阪神で「松井秀喜キラー」として復活した遠山昭治(奬志)氏はエールを送る。

「どん底を経験して、自分を見つめ直したと思う。それをピッチングに生かせばいい。ちょっとしたことでは変われないだろうが、あれだけの素材なのだからやれますよ。
今回の騒動で世間から批判を受けていますが、結果で雑音を吹き飛ばすシーズンにしてほしい」

それしか名誉挽回の方法はないが、果たして……。

※週刊ポスト2020年4月17日号

4/7(火) 7:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200407-00000002-pseven-spo

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