リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 音楽

1 :砂漠のマスカレード ★:2018/09/24(月) 05:12:15.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/0/208e5_1401_5bbb9e6e_6fba6508.jpg 松任谷由実(64)は今日24日から、初めて定額聴き放題の配信サービス(サブスクリプション)を開始した。

72年デビューシングル「返事はいらない」をはじめとした荒井由実名義を含め、これまでに発表されたオリジナルアルバム38作、
ベストアルバム7作、セルフカバーアルバム1作の収録曲とシングル41曲を合わせ、全424曲の配信が主要サイトでスタートした。
ユーミン側は「より多くの人に聴いてもらいたい」として、全曲配信を決めたという。

http://news.livedoor.com/article/detail/15348551/
2018年9月24日 4時0分 日刊スポーツ


https://www.youtube.com/watch?v=1cY28uQ0HXc
松任谷由実 輪舞曲('95)

まちぶせ - 松任谷由実
https://www.youtube.com/watch?v=BhU3DTghnT0

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2018/09/23(日) 08:52:54.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9IFyulk.jpg 富山県高岡市がつくった市民の歌「ふるさと高岡」について、「歌詞が男だけを強調・賛美している」と市民団体が指摘、
廃止を求める事態となった。市は歌詞の変更や追加の検討を始め、作詞した作家の林真理子さんも「手直しのお手伝いはする」と協力する意向を示している。

「ふるさと高岡」は、周辺自治体との合併後の新市発足10周年に合わせ、市が2015年に発表。
全国公募で優秀賞に選ばれた県内外からの3作品をもとに林さんが作詞、作曲家の三枝成彰さんが曲を手がけた。

その歌詞をめぐって今年8月下旬、男女平等社会を提唱する団体「シャキット富山35」が、
市男女平等問題処理委員会に苦情を申し立てた。

2番に「御車山(みくるまやま)を 曳(ひ)いてくる 男たちのりりしさ あなたの父も兄もいる」という部分がある一方、
全編を通して女性についての言及がないと指摘。

「男だけを強調・賛美する歌を歌う影響は子どもらにとって大きい」と訴えている。
「御車山」は、高岡市で毎年5月1日に開かれる「高岡御車山祭」で市内を回る山車。御車山を曳くのは男性に限られている。

団体の世話人代表の山本夕起子さん(66)によると、今回の問題提起は、別の団体が各地の自治体などがつくった歌を調べていて
「ふるさと高岡」の歌詞の内容に気づいたのがきっかけ。

「ふるさとの歌に『母』など女性が全く出てこないのは考えられない。
市はまず、歌詞に女性の視点が欠けていることを認め、歌を廃止するべきだ」と山本さんは話している。
https://www.asahi.com/articles/ASL974WTHL97PUZB00M.html

高岡市民の歌「ふるさと高岡」
https://www.city.takaoka.toyama.jp/syoubun/shise/gaiyo/song.html

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2018/09/23(日) 08:34:58.43 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/P9qwhyu.png 韓国の男性音楽グループ「BTS(防弾少年団)」の所属事務所は22日までに、
作詞家の秋元康さんが作詞した新曲の発表を取りやめ、別の曲に差し替えることを決め、発表した。11月に発売される予定だった。

事務所は声明で「収録曲が制作上の理由で変更される。不便をお掛けして申し訳ない」と陳謝した。
韓国メディアによると、ファンから、秋元さんの演出が右翼的だ、との声や、
秋元さんが手掛けた過去の曲の歌詞で性を商品化した、との批判が出ていた。

事務所は曲の変更に先立ち「ファンの皆さんの憂慮は十分に認識している」とも表明していた。(共同通信社)
https://www.sankei.com/entertainments/news/180923/ent1809230002-n1.html

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1 :プーアル ★ :2018/09/22(土) 23:18:58.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/JG6IYLw.jpg 41歳の誕生日となる9月16日に引退した安室奈美恵の話題が尽きない。

 そんな彼女を巡り、根強く囁かれているのが“復帰説”だ。安室について「一度辞めてから、あっさりと撤回できる性格じゃない」と語り「今年の紅白で『一日限りの復帰を果たす』なんて報道もありましたが、
さすがに彼女のプライドが許さない。まったくあり得ない話だと思いますよ」と話すのはさる音楽関係者だ。加えて「一定期間、完全に芸能界から姿を消した後に、ふたたびモチベーションが上がれば戻ってくる可能性は否定できない」と指摘する。

「そう言えば、今回の引退で、10年ぐらい前に安室が『50歳で“再デビュー”したい』と、周囲に語ったことがあらためて取り沙汰されているんですよ」と、同関係者。安室の語っていた“再デビュー”とは──。

「あくまでも冗談半分ですが『いつか演歌歌手としてイチからデビューしたい』と、具体的に話していたんです。“復帰説”が流れる今からしたら『重大証言』じゃないでしょうか」

 2027年、演歌歌手・安室奈美恵の誕生なるか──。

https://www.asagei.com/excerpt/112778

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