リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 音楽

1 :湛然 ★:2018/12/11(火) 22:15:25.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/12/Wham-720x405.jpeg 2018.12.11 火曜日
ワム!、“Last Christmas”が1984年のリリース以来初めて全米トップ40入りしたことが明らかに

ワム!の“Last Christmas”は12月15日付けの全米シングル・チャートで前週の43位から34位に上昇し、1984年にリリースされて以来、初めて全米シングル・チャートのトップ40位以内にランクインしたことが明らかになっている。

ジョージ・マイケルがソングライティングとプロデュースを手掛けた“Last Christmas”は、ニールセン・ミュージックの集計によれば、この1週間の間にアメリカで2,230万人の聴衆にラジオで聴かれたほか、6,000ダウンロードと1,440万回のストリーミングを記録しているという。
歴代のクリスマス・ソングを対象とした「ホリデイ・100」チャートでは、“Last Christmas”は7位にランクインしている。

“Last Christmas”は2年前の2016年に初めて「ビルボードHOT100」にランクインしており、当時は41位を記録している。
他の国々では商業用シングルとしてリリースされ、各国のチャートにランクインしていた“Last Christmas”だが、アメリカではそれまで商業用のシングルとしてリリースされておらず、米『ビルボード』誌による集計の対象外となっていた。
その後、デジタルの時代に入ったことで“Last Christmas”はダウンロードやストリーミング・サービスで利用することが可能になり、ようやく集計の対象となっている。
2014年にはブラック・フライデーに開催されたレコード・ストア・デイの一環として、リリースから30周年を迎えたことを記念して赤と緑の12インチ・シングル盤としてもリリースされている。

リリースから数十年を経てようやく「ビルボードHOT100」にランクインすることとなった“Last Christmas”だが、リリースされた当時に商業用のシングルとしてリリースされていた場合でも「ビルボードHOT100」へのランクインは叶わなかったかもしれないという。
チャートの研究家であるジョエル・ウィットバーンは著書『クリスマス・イン・ザ・チャーツ(原題)』に次のように記している。
「1963年から1972年まで、そして1983年から1985年までの期間(わずかな例外は除いて)、『ビルボード』は季節限定のクリスマス・シングルス・チャートを発表しており、クリスマス・シングルは『ホット100』の対象外でした」

数年前に現行の「HOT100」のルールに変わってからは、様々な要因で再ブームが巻き起こった昔の楽曲がランクインしたり、古いクリスマス・ソングがクリスマスの時期に初めてチャート・インを果たしたりしている。


Photo: YouTube

https://nme-jp.com/news/65447/

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1 :湛然 ★:2018/12/07(金) 22:46:23.90 ID:CAP_USER9

>>1つづき)

一方、マーティ・フリードマンは2012年に行ったスウェーデンの「メタルシュライン」とのインタヴューの中で、メガデスを脱退した理由の一つとしてバンドがアグレッシヴでなかったことを挙げている。

「その通りなんだ」とマーティ・フリードマンは語っている。「実際、その通りなんだよ。正式に脱退したのは2000年の初めだったけど、メンバーたちには脱退することを1999年の半ばくらいから話していたんだ。
まあ、それはまた別の話なんだけどさ。2000年に脱退した当時は、他のあらゆるバンドが自分たちよりも1000倍アグレッシヴにやっているように感じていたんだ」

「『メガデス』なんて名前が付いているのに、他のバンドがやっているビッグで沈むようなヘヴィーなサウンドのほうが、『メガデス』と呼ばれている自分たちのサウンドよりも恐ろしくて、ハードに聴こえるっていうさ」とマーティ・フリードマンは続けている。
「そう思ってからは、やる気が出なくなってしまってね。僕としては、『どっちかにしようぜ。どっちかに集中しよう』っていう感じでね。『ヘヴィーなのか、商業的なのかどっちかだ。今のままだと僕たちはアンダーグラウンドなバンドだし、僕たちはそうあるべきじゃない。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2018.12.7 金曜日
メガデスのデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る

メガデスのデイヴ・ムステインは新たなインタヴューの中でマーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返っている。

1999年にリリースされたメガデスの通算8作目となる『リスク』は、バンドのヘヴィー・メタルのルーツから商業的なポップやロックへと舵を切ったことで、批評家から賛否両論が寄せられているほか、一部のコアなファンからも厳しい声が寄せられている。
リリース週に全米16位を獲得した同作は、最終的にアメリカで50万枚を売り上げてゴールド・ディスクに認定されている。

今回、デイヴ・ムステインは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」に出演して、30年を超えるキャリアの中で犯した過ちについて語り、バンドが最も不安定だった時期として1990年代の後半から2000年代初頭にかけてを振り返っている。

「『リスク』には素晴らしいプレイヤーたちが参加していたんだ」と彼は語っている。
「ギターではマーティ・フリードマンが参加していたしね。もっとオルタナティヴなバンドになりたいっていうマーティの意見に俺が個人的に降伏してしまったんだ。それで、俺たちは段々と失速していくことになったんだよ」

「もしもあのアルバムを、メガデスでなくザ・デイヴ・ムステイン・プロジェクトとかいう名前で出していたら成功していたんじゃないかって思うけどね。人々が欲していたのはメガデスのアルバムだった。
マーティ・フリードマンを満足させておくために努力するデイヴなんて見たくなかったんだ。マーティは俺たちに、ディッシュワラみたいなアルバムを作らせようとしていたんだよ」

デイヴ・ムステインは『リスク』を作ったことを後悔はしていないとして次のように続けている。
「これまでにリリースしたものについては、一切後悔を感じていないよ。さっきも言ったように、あのアルバムは単に、バンドを繋ぎ止めようと必死になっていた時にリリースされたっていうだけに過ぎないと思うんだ。
マーティもニック(・メンザ、ドラマー)もそうだし……みんなが常にいがみあっていたよ。誰も幸せじゃなかった」

彼は次のように続けている。
「少し考えてみよう。オーケー、表面上であっても、マネージメントやバンドのためにデイヴ・ムステインが“Crush ‘Em”のような曲をやるよう、どれだけ自分を説得しなきゃならなかったかってね。
まったく後悔はしていないにせよ、あれはいつもの俺たちの音楽ではなかったからね。あの曲はむしろ……いい言葉が出てこないな……俺にとっては、エレクトロニックの曲みたいな感じでね。
そういう曲を作りたかったんだ。ただ、そういう曲の作り方をキーボードの奴が知らなかったんだよ」

「俺たちにとってあの時期は……俺はただ、マーティに満足して欲しかったんだよ。バンドに留まっていて欲しかった。
ニックにも満足してて欲しかったし、ドラムを叩いていて欲しかった……俺が何かしようとする度に、間違った方向へ行ってしまうんだ。しばらくすると、『俺にはこんなもの必要ない』って思ってしまうようになってね。
マーティが抜けて、ニックも去ったんだ。それで、解散した感じになってしまったんだよ」

>>2以降につづく)


Photo: Tom Martin/NME

https://nme-jp.com/news/65275/

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1 :muffin ★:2018/12/07(金) 13:11:20.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1207/denki_YMO40_fixw_640_hq.jpg https://natalie.mu/music/news/311164
2018年12月7日 12:00

Yellow Magic Orchestraの結成40周年を記念しアルバム全10タイトルを再発するプロジェクト「YMO40」。同プロジェクトのオフィシャルサイトおよびYouTubeにて、電気グルーヴの石野卓球とピエール瀧の対談動画の前編が公開された。

2人は小学生時代までさかのぼってYMOとの出会いを語っているほか、各メンバーとの交流などについてもトーク。瀧の“テクノの目覚め”がNHK教育テレビの番組テーマ曲の電子音楽だったという知られざるエピソードなども明かされる。ファンは前編映像を楽しみつつ、後半の公開を待とう。

YMO 40 TALK ABOUT YMO 電気グルーヴ Vol.1

電気グルーヴ
「YMO40」ビジュアル
https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1207/YMO40_visual_fixw_640_hq.jpg
https://youtu.be/R_bij3kvjvg

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1 :muffin ★:2018/12/07(金) 13:22:57.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1207/pentagon_teru_fixw_750_lt.jpg https://www.oricon.co.jp/news/2124961/full/
2018-12-07 12:00

日中韓の男性9人組グループ・PENTAGONの日本デビューシングル「COSMO」(来年2月発売)の作詞作曲を、GLAYのTERUが手がけたことが明らかになった。
日本人メンバーのユウト(20)は「早くファンの皆さんの前で発表したいです! 楽しみにしていてください!!」と日本デビューを心待ちにしている。

楽曲提供を受けたきっかけは、両親がGLAYファンでよく聴いていたというユウトからのオファーをTERUが快諾。PENTAGONとTERUは以前からお互いのライブを行き来するなど、面識もあったという。

ユウトは「一生に一度しかない日本でのメジャーデビュー曲は日本の方に曲を書いてもらうことで、グループとしての可能性をもっと広げられる上に、もっと多くの方に知ってもらえる良い機会なのではないかという結論に達しました。その時に思いついたのが、何度か面識のあったGLAYのTERUさんで、お願いしたのがきっかけです」と経緯を明かし、「快諾してくださって…さらにTERUさんから『ラップ部分の歌詞書いてみる?』と連絡まで頂いたので、本当に夢のようでした」と喜びをかみしめる。

楽曲提供を依頼されたTERUは、PENTAGONとファンの関係性を歌にしたいと考えたといい、「日本のファンのみんなは普段離れているけど、ずっとメンバーのことを思い続けて待っているんだろうなと想像したら、遠距離恋愛にも似た感情を連想しました。PENTAGONという宇宙の中で、ファンの子たちと絆をこの曲でもっと深めてほしいという思いを込めて作りました」と明かした。

PENTAGONは韓国の大手芸能事務所「CUBE ENTERTAINMENT」と世界最大手のレコード会社「ユニバーサルミュージック」の日本法人が設立した新レーベル「U CUBE(ユー・キューブ)」の第1弾アーティスト。韓国のMnetのデビューリアリティー番組『PENTAGON MAKER』で選ばれた韓国人のジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソク、日本人のユウト、中国人のイェンアンの9人で構成される。グループ名のPENTAGON(=五角形)は、アイドルに必須の5大能力(ボーカル&ラップ、ダンス、チームワーク、タレント性、マインド)をすべて満たすメンバーが在籍するとの意味。 (続きはソースをご覧下さい)

GLAYのTERU(前列中央)がPENTAGON日本デビュー曲の作詞作曲を担当(日本人メンバーのユウトは後列左から2人目)

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