リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: サッカー

1 :Egg ★:2018/11/14(水) 22:50:44.21 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/lpt.c.yimg.jp/amd/20181114-00297141-footballc-000-view.jpg ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、
基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」
として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。
だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

「もちろん、どうしてもと言われれば自分の国を助けるつもりはあります」と復帰に可能性は残しつつ、「HSVに全力で集中することの方が僕にとってより大事です。
昇格するためにコンディションを整えたいと思っています」と酒井。ワールドカップ出場より1部昇格の方が重要かとの質問にも「今はそうです」と答え、昇格だけでなく2部優勝も目標とすることに意欲を見せている。

クラブ初の2部降格を強いられたHSVは、序盤戦こそ苦戦を強いられたものの、その後は復調して首位に浮上。酒井も徐々に調子を上げてきたと評されている。
「確かに最初はリーグに慣れるために数試合が必要でした。より激しく、タックルの多いリーグですが、2部のリズムに慣れてきました。チーム全体にも言えることです」と酒井は語る。

昨季まではHSVでキャプテンを務めていたが、今季は元ドイツ代表のMFアーロン・ハントがキャプテンを引き継いだ。「アームバンドがないのは最初は少しおかしな感触でした」と酒井は認めつつ、
「少しプレッシャーがなくなってホッとした部分もあります。リーダーの一人としてチームを助けたいことは変わらないですし、キャプテンじゃない方が若い選手たちは接しやすいかもしれません」とコメントしている。

11/14(水) 17:09配信

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

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1 :Egg ★:2018/11/14(水) 20:42:25.64 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/NENRM9Z.jpg 9月の森保体制発足以降、未招集の香川 怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず

来年1月のアジアカップまで残り2試合(11月16日ベネズエラ、同20日キルギス)のなか、森保一監督が招集した日本代表メンバーにまたもMF香川真司(ドルトムント)の名前は入っていなかった

 ベスト16に進出した今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)明け、“森保ジャパン”の初陣となった9月はそもそもコンセプトからW杯主力の海外組は未招集のため、香川が選ばれないのは当然だった。6人のW杯主力組が復帰した10月シリーズも、香川は足首の怪我で試合に出ておらず、メンバー選考の対象外だったと見られる。

 今回の11月シリーズに関しては、怪我から復帰した香川の状況を考えれば招集されてもおかしくなかったが、それでも未招集となったのは3つの理由が考えられる。1つはクラブで置かれている状況。2つ目は現在のメンバー、特に2列目の攻撃陣の充実した状況。3つ目は指揮官がトップ下に求める役割だ。

「最初から招集した選手をコアなチームだとは思っていません」。森保一監督が最初にA代表のメンバー発表をした9月にはそう語っていた。最初の時点ではロシアW杯の主力組は招集せず、若い選手を主体にロシアW杯メンバーながらサブだった選手で構成され、MF堂安律(フローニンゲン)、DF冨安建洋(シント=トロイデン)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)といった東京五輪世代の選手も名を連ねるなどフレッシュな陣容でスタートした。

 この時は北海道で起きた大地震の影響により、初陣となる予定だったチリ戦が中止となり、大阪でコスタリカ戦(3-0)の1試合しかできなかったが、そこでMF中島翔哉(ポルティモネンセ)、FW南野拓実(ザルツブルク)、堂安の3人が躍動し、”初陣”を飾った。

そこから10月になり6人の“W杯主力組”が加わる。DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(ガラタサライ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)だ。

つづく

11/14(水) 20:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147768-soccermzw-socc

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1 :Egg ★:2018/11/13(火) 22:35:23.05 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20181113-05185317-gekisaka-000-1-view.jpg ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが妻のアンナ・オルティスさんとの馴れ初めについて語っている。スペイン『マルカ』が伝えた。

 下部組織を含めてバルセロナに22年間在籍し、今夏から神戸に加入したイニエスタ。妻アンナさんとの出会いは11年前に遡るという。その時の様子をスペインのテレビ局『クアトロ』の番組『プラネタ・カジェハ』で明かしている。

「たまたま友達といる時に、レストランでウェイトレスとして働いている彼女に出会ったんだ」

「すぐ恋に落ちたよ。一目惚れだった。だけど彼女はそっけなくて、最初は全然うまくいかなかったんだ」

「口説き落とすのには本当に大変だった。いくつかのトリックも使わざるを得なかったくらいだよ」

 サッカーでは思い通りにボールを扱い、ピッチに魔法をかけるイニエスタだが、妻との恋の始まりはそう簡単ではなかったようだ。

11/13(火) 21:28配信 ゲキサカ

写真

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20181113-00010002-mdjp-000-1-view.jpg

つづく
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-05185317-gekisaka-socc

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/13(火) 12:18:23.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/f5Mi8NE.jpg スペイン1部ヘタフェで2季目を迎えた日本代表MF柴崎岳(26)が苦境に陥っている。10日の第12節バレンシア戦で今季4度目のベンチ外。
リーグ戦は9月16日の第4節セビリア戦以来、8試合連続で出番がない。
今季公式戦出場は3試合という厳しい現状について、スペイン主要2紙のヘタフェ番記者の見解を聞いた。柴崎は12日に帰国し、森保ジャパンに合流した。

W杯ロシア大会で日本の16強入りに貢献したMF柴崎が、ヘタフェで出番を失っている。
今季フル出場は開幕節Rマドリード戦だけ。
他は途中出場2試合だけで、計141分しかプレーしていない。ヘタフェで番記者を務めるアス紙のホセ・アントニオ・デラロサ記者とマルカ紙のフアンカル・ナバセラーダ記者は、主な原因は2つあると指摘する。

1つは、評価が高まっていたW杯直後に移籍が実現しなかったこと。ナバセラーダ記者は「クラブ首脳は今夏に柴崎を売却しようと考えていた」と明かす。
デラロサ記者によると、開幕戦で柴崎をフル出場させたのは、移籍に向けて他クラブにアピールするためで
「ドイツの複数クラブが興味を示していたが、結局ヘタフェを満足させるオファーは届かなかった」と振り返る。

もう1つは、柴崎の持ち味が、ボルダラス監督の哲学に合わないこと。
柴崎は昨季後半はボランチで起用されたが、今夏に1メートル89のセルビア代表マクシモビッチがバレンシアから加入し先発に定着。
デラロサ記者は「監督はボランチにフィジカル的に強い選手を好む。たとえ柴崎より技術がなくても」と指摘する。
ナバセラーダ記者は「監督は柴崎が(4—3—3などの)インサイドハーフならプレーできると考えているが、システムは4—4—2だ。
それにヘタフェのように縦に速いサッカーではなく、もっとボールに触れられるチームの方が合っている」とシステム、スタイルともに適合していないと説明する。

両記者とも柴崎が1月の移籍期間で退団する可能性が高いとみるが、ナバセラーダ記者はスペイン国内での移籍は「難しいと思う」。
理由は、出番激減で評価が下がってしまったためで「スペインでのキャリアは、2部テネリフェでの活躍で止まっている。
移籍先は夏にも複数のクラブが興味を持ったドイツになるのではないか」と予想する。
厳しい現状と評価を乗り越え、日本が誇る司令塔が復活を果たせるか。森保ジャパンでのプレーに注目が集まりそうだ。

11/13(火) 9:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000075-spnannex-socc

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