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2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: サッカー

1 :豆次郎 ★:2019/08/25(日) 23:03:31.10 ID:l1JwIQwq9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20190825-00212981-soccermzw-000-1-view.jpg 8/25(日) 23:01配信
マジョルカ久保、移籍後初陣ソシエダはベンチ外 リーガデビューは次戦以降にお預け

22日にレアルから期限付き移籍 チーム練習に2日間参加するもソシエダ戦はメンバー外

 スペイン1部マジョルカは、現地時間25日のリーガ・エスパニョーラ第2節レアル・ソシエダ戦に向けたスタメンを発表。22日に名門レアル・マドリードから1年間の期限付き移籍で加入したばかりの日本代表MF久保建英は、加入後初陣はベンチ外となった。

 今夏にFC東京からレアルへ完全移籍した18歳の久保はトップチームの遠征に帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場。その後は、トップチームの練習とカスティージャ(レアルB/3部)の試合を兼務してきた。

 同じスペイン1部バジャドリードへの期限付き移籍や、カスティージャ残留など様々な憶測が飛び交うなか、久保は22日にマジョルカ入り。メディカルチェックをパスし、そのまま1年間の期限付き移籍で合意に達した。

 23日、24日とチーム練習に参加したなか、ホーム開幕戦となるソシエダ戦のメンバーが発表されたが、「背番号26 KUBO」の名前はなかった。久保は9月1日の第3節バレンシア戦以降でのデビューに備えることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00212981-soccermzw-socc

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1 :幻の右 ★:2019/08/25(日) 01:00:20.08 ID:ES9waJt/9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LdOyArt.png ブンデスリーガ第2節が24日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでホッフェンハイムと対戦した。大迫は先発出場で86分までプレーして、今シーズンのリーグ戦初ゴールを決めた。

 開幕戦を落として黒星スタートを切ったブレーメンは、17分にエメル・トプラクが左ふくらはぎを負傷。代わりにケビン・ムーヴァルトが投入された。立ち上がりにアクシデントに見舞われたものの、42分にヌリ・シャヒンの左CKをニクラス・フュルクルクが頭で合わせて先制した。

 1点ビハインドで折り返したホッフェンハイムは54分、左CKからエルミン・ビチャクチッチがヘディングシュートを沈めて同点。さらに59分、イフラス・ベブーがペナルティエリア中央のこぼれ球を右足で叩き込み、逆転に成功した。

 ブレーメンは71分、デイヴィ・クラーセンのクロスに中央の大迫が右足ダイレクトボレー。これはGKの正面だったが、ニクラス・フュルクルクがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らす。しかしVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入があり、ハンドの判定でゴールは認められなかった。

 ブレーメンは77分、ヨナス・エッゲシュタインが2枚目のイエローカードを受けて退場。数滴有利となったものの、81分に大迫がエリア手前中央でパスを受けると、相手を一人かわして右足を振り抜き、ゴール右隅に同点ゴールを突き刺した。今シーズン公式戦2点目を挙げた大迫は直後に右足をつり、86分に途中交代でピッチを後にした。

 しかし87分、ホッフェンハイムは右CKからパベル・カデジャーベクがヘディングシュートを流し込んで勝ち越し。試合はこのままタイムアップを迎え、ブレーメンは開幕2連敗を喫した。一方のホッフェンハイムは今シーズン初白星となった。

 次節、ブレーメンは9月1日にホームでアウクスブルクと、ホッフェンハイムは8月31日アウェイでレヴァークーゼンと対戦する。

【スコア】
ホッフェンハイム 3−2 ブレーメン

【得点者】
0−1 42分 ニクラス・フュルクルク(ブレーメン)
1−1 54分 エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム)
2−1 59分 イフラス・ベブー(ホッフェンハイム)
2−2 81分 大迫勇也(ブレーメン)
3−2 87分 パベル・カデジャーベク(ホッフェンハイム)

SOCCER KING
8/25(日) 0:26
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00972056-soccerk-socc

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1 :豆次郎 ★:2019/08/25(日) 03:54:35.85 ID:l1JwIQwq9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20190825-00010004-goal-000-1-view.jpg 8/25(日) 3:53配信
レアル・マドリー、本拠地ベルナベウで昨季の悪夢は終わらず…決定力欠きバジャドリー相手に1-1ドロー
24日のリーガ・エスパニョーラ第2節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバジャドリー戦を1-0で制した。


マドリーがベルナベウで臨む今季初の初の公式戦。1-0で勝利した開幕節のスタメンに新加入選手は一人もいなかったが、今回は2年前にバイエルンへとレンタル移籍したハメスも加わり、さらに過去に遡った。スタメンはGKクルトワ、カルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFハメス、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、イスコ(モドリッチは出場停止)で、フォーメーションは普段の4-3-3を使用している。

新たな期待、もしくは過去の栄光を吸い込むかのような歓声が飛び交うスタジアムで、試合はキックオフの笛を迎える。マドリーはロングボールとセットプレーを主要な得点源とする4-4-2のバジャドリーを押し込み、敵陣でプレーし続けた。が、スペイン語で言うところのコントゥンデシア(確信性、くだけた言い方では、ガツン)を欠き続ける。

マドリーはハメス、ベイルを中心にして何度もシュートまで持ち込むものの、足や頭で叩かれるボールはどれもこれも枠の外へと飛んでいく。36分までに10本ものシュートを放ち、そのすベてが枠外へ外れていった。そして38分にはベンゼマ、直後にベイルがようやく枠内にシュートを打ったが、GKマシップに阻まれ得点できず。0-0で試合を折り返した。

後半もボールを奪われれば積極的なプレスでそれを奪い返し、バジャドリーを自陣に押し込めるマドリー。だが、シュートが枠に飛ばない状況も変わらない。56分、ジダン監督は予め決めていたことだったのか、ハメスとの交代でヴィニシウスを投入。シュートやスルーパスなど、ラストプレーの精度こそ少し欠いたものの、精力的なプレーを見せ続けたコロンビア代表MFは、観客の喝采を受けながらベンチへと下がっている(現地報道によれば、マドリーは9月2日までに良質なオファーが届く場合には、売却に動くという)。

ジダン監督はさらに68分、イスコをヨヴィッチに代えてベンゼマと2トップを組ませる。そしてその1分後、投入されたばかりのセルビア代表FWがヘディングシュートでゴールをうかがったが、これは惜しくもクロスバーに直撃した。

なかなか得点が決まらず徐々に歓声がなくなり、まるで栄光の2シーズン前から、失望の1シーズン前のような雰囲気になり始めるベルナベウ。だが83分、失望のシーズンに一人気を吐き、公式戦で30得点を決めていたこの男が、爆発的な歓喜を呼び起こした。そう、ベンゼマである。ペナルティーアーク付近でゴールに背を向けながらボールを受けたフランス人FWは、まるでジダン監督のようにその場で巧みに反転して右足でシュート。このボールがついにマシップを破った。

ようやくスコアを動かしたマドリーだったが82分、観客はジェットコースターに乗ったような気分を味わうことに……。反撃に出たバジャドリーがセルジ・グアルディオラのゴールでどすぐさま追いついたのだ。ジダン監督はその直後、ベンゼマを下げて失点前から用意していたルーカス・バスケスをピッチに立たせたが、勝ち越し弾を奪うことができないまま試合終了のホイッスル。ベルナベウの観客は終了前に席を立つか辛辣なブーイングを吹き、まるで昨季の悪夢が終わっていないかのようだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00010004-goal-socc

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1 :豆次郎 ★:2019/08/24(土) 18:08:40.36 ID:Vnxo1yjF9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hX7ZrXd.jpg 8/24(土) 18:04配信
GOAL
リーガ1部で挑戦続行

レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇

今年前半はFC東京の選手として、日本代表として、そして6月からはレアル・マドリーの選手として、日本だけでなくスペインからも大きな注目を集めた久保建英。世界最高峰の選手が集まる“ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)”の中でも、プレシーズンで輝きを放った18歳は日に日にその評価を高め、スペイン国内で大きな議論を巻き起こすほどの活躍を見せていた。


そんな久保だが、当初の予定通りレアル・マドリー・カスティージャの選手としてではなく、今季はリーガ1部マジョルカへの期限付き移籍が決定。スペイン最高峰のリーグでプレーを続けることとなった。

では、なぜレアル・マドリーは久保を期限付き移籍で放出したのか? なぜマジョルカが選ばれたのか? 今回『Goal』は、スペイン最大手紙『マルカ』でレアル・マドリー番記者として活動するミゲル・アンヘル・ララ氏に、移籍劇を読み解いてもらった。

なぜレンタル移籍に?

レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇
どう扱うべきか、議論の末の決断(C)Getty Images
レアル・クルブ・デポルティボ・マジョルカ。日本のような島にあるそのクラブは、大久保嘉人、次に家長昭博の家となった。そして今、久保建英にとってもそうなる。今夏、レアル・マドリーに加入した若干18歳の選手は、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーするためにマジョルカを選んだ。この決断は長い時間と熟考を重ねた末に下されたものだった。

マドリー内部では久保をどのように扱っていくのか議論が生じ、会長フロレンティーノ・ペレスを筆頭とするグループの意見通りに事は運ぶことになった。彼らはカナダ合宿で久保を目にしたとき、レアル・マドリー・カスティージャが所属するリーガ2部Bが、この才能溢れる若き日本人選手にとっては似つかわしい舞台ではないと考えるに至った。2部Bでのプレーは時間の無駄であるばかりか、非常にリスキーな挑戦であると……。それを証明するのが、ここ最近にカスティージャが臨んだフレンドリーマッチだ。相手チームとそのファンにとっても最注目選手である久保は尋常ではないマークを受け、幾度も危険なタックルに身をさらすことになった。

その一方でクラブ内の議論で敗者となったのは、BチームとAチームの指揮官であるラウール・ゴンサレス、ジネディーヌ・ジダンを筆頭とするグループである。彼らは久保の成長を間近で見守ることを望んでいたが、しかし選手本人がマジョルカへのレンタル移籍を決意したのだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010019-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg5_n.kV4R4h.uijBKX3h7qw---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20190824-00010019-goal-000-1-view.jpg

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