リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: サッカー

1 :Egg ★:2020/07/15(水) 12:56:30.17 ID:Fk/zep9L9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/im_siggQHpPEw0yFW_MBfJ4Sl312g---x640-y426-q90-exp3h-pril/amd/20200714-00000012-sasahi-000-1-view.jpg ナインティナインの矢部浩之さん(48)が司会を務めるサッカー情報番組「やべっちF.C.」(テレビ朝日系)が打ち切られるとの報道が相次いでいる。テレビ朝日はこれまで、アジアサッカー連盟(AFC)主催のW杯予選やオリンピックのアジア最終予選などの放映権を獲得し、日本代表戦を独占的に放送。「やべっちF.C.」は代表戦の放映局であることを活用した構成で視聴率を集めていたというが、放映権の高騰でそれが難しくなっているようだ。サッカーの放映権料などについて取材したAERA 2020年7月20日号の記事を紹介する。

*  *  *

 サッカーW杯では1998年のフランス大会でNHKが単独放送し6億円だったが、次の日韓大会は10倍の60億円。1局でまかなえる状況ではなくなり、2002年の日韓大会以降はNHKと民間放送局の共同制作機構「ジャパンコンソーシアム」が電通を通じてFIFAから一括購入している。

 放映権料はその後も140億円、170億円、400億円と大会ごとに高騰し、18年ロシア大会では600億円に。日本民間放送連盟(民放連)は10年と14年の2大会連続でW杯の民放収支が赤字になったと発表し、18年1月、当時の井上弘会長が会見で次のように述べた。

「スポーツイベントのメディア権料が高騰していくことは、大変悩ましい問題だ。従来はNHKも含めた放送局間のメディア権獲得競争であったが、最近は動画配信事業者など他のメディア事業者との競争にもなっており、放送の価値を維持するためにどう対応するか、経営者は難しい判断を迫られている」

 Jリーグの中継も、17年からインターネット配信の「DAZN(ダゾーン)」が全試合配信を始めた。Jリーグとの放映権契約の金額は10年で2100億円と、前年までのスカパー!との契約の4倍以上ともいわれている。それでも世界的には安く、イギリスのプレミアリーグの放映権料は国内外合わせて年間4千億円以上とされる。

つづく

7/15(水) 11:30 AERA

写真
https://news.yahoo.co.jp/articles/93f3c1f8587aa9cb0f770ebef35de2dff62b7105

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1 :Egg ★:2020/07/14(火) 13:06:28 ID:QBSyHRhD9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9QoHSEr.jpg ボタフォゴMF本田圭佑の“子育て論”に対し、匿名掲示板『2ちゃんねる』の開設者で、本田が立ち上げたオンライン指導サービス『NowDo』のサービス開発チームメンバーの1人でもある西村博之氏が反応している。

 きっかけとなったのは、本田と共にスポーツビジネスを国内外で展開する鈴木良介氏(@ryosuke_soltilo)が14日に投稿したツイートだった。

「『ご飯の時は椅子に座ってね』と椅子の上に立ってる1歳の息子には理解できないのは当然。ただ、言葉が理解できるようになった時『なぜ?』と聞かれたら、自分はなんて説明するんだろう。どの場面でも自分なりに本質を理解し説明できなくてはと思う」

 本田はこれに対し、自身のツイッター(@kskgroup2017)で「ご飯を取り上げて、『ほら、大事なご飯を座りながら食べないと、こうやって敵に取られるよ』、『そう、座ってたら取られそうになっても守れるやろ』って自然界はこんな感じ」と持論を展開した。

 すると『NowDo』に携わる2人のやりとりに、ひろゆき氏(@hiroyuki_ni)が反応。「本田さんの子育て論面白い。。。」と述べ、「スポーツの人だから世の中に敵がいるという当たり前の概念を教える話。ポリコレな社会では、みんな仲良くとか、徒競走でも順位を決めないとかチャラいことやってたりするけど、世界で勝ち抜いてる人の考えはこうなりますよね、、、と」と見解を示した。

7/14(火) 13:02 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc183e3f0cdcfe38a16d91762544530dd07369ec

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1 :Egg ★:2020/07/14(火) 09:33:02.59 ID:QBSyHRhD9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/L5I2Sab.png アジアサッカー連盟(AFC)が公式サイトで「FIFAワールドカップにおけるアジア人選手のベストゴール」を決める投票を行っている。最終候補として10個のゴールを挙げ、その中でMF本田圭佑(ボタフォゴ)が唯一、2つのゴールがノミネートされた。

 1つ目は、2010年南アフリカ大会のグループリーグ第3戦のデンマーク戦(○3-1)で決めた無回転の直接FK。「全盛期の選手による、大胆で壮大な一撃。誰もが得点を狙うことすらしなかったであろう位置から、本田は簡単に得点できるように見せた」と評価されている。

 2つ目にノミネートされたのは、2014年ブラジル大会のグループリーグ初戦のコートジボワール戦(●1-2)で決めた左足の強烈なシュートだ。AFCは「4年前のデンマーク戦のFKとは全く違っていたが、それと同じくらい素晴らしかった」と紹介した。

 本田は続く2018年ロシア大会でもメンバーに選ばれ、3試合に途中出場。グループリーグ初戦のコロンビア戦(○2-1)でCKからFW大迫勇也の決勝ゴールを演出し、アジア人初となるW杯3大会連続アシストを記録した。さらに第2戦のセネガル戦(△2-2)では貴重な同点弾を奪い、日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成。W杯通算4ゴール目でアジア人の大会最多得点も更新するなど、“W杯男”ぶりを発揮した。

 そのほか最終候補には、元オーストラリア代表FWのティム・ケーヒル氏が2014年ブラジル大会のオランダ戦で決めたボレー弾、韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)が2018年ロシア大会のメキシコ戦で決めた左足のミドルシュートなどがノミネート。投票の締め切りは17日となっている。

7/14(火) 8:29 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4ef5993a7b6c83e6ee97aeb83149e82255d122a

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1 :Egg ★:2020/07/14(火) 06:59:09 ID:ahHAYn5v9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20200713-27130869-nksports-000-12-view.jpg ジョルカ久保建英(左)(2019年9月1日撮影)

完全にマジョルカの中心へと成長した日本代表MF久保建英(19)の来季について、スペイン紙アス電子版が13日、あらためて報じている。

リーグ戦再開後の久保のパフォーマンスを期限付き移籍元のレアル・マドリードは大いに満足しているとしながらも、さまざまな事情から「来季の第1選択肢は再び期限付き移籍に出すこと」と伝えている。

同紙は「シーズン終了後、将来を解決する時がやって来る。しかし、Rマドリードの第1選択肢は再び期限付き移籍に出すこと。獲得に固執するパリ・サンジェルマンを含む約30クラブからオファーが届いている。特に6月からの久保の進歩はクラブに迷いを生じさせるものになったが、ビニシウス、ロドリゴ、ミリトンで完全に埋まるEU圏外枠が、久保をマドリードにとどまることを困難にしている。そのため久保は今週、最後の強力なメッセージをRマドリードに送ることを望んでいる」とし、可能性は少ないながらも久保が残り2試合で来季のRマドリード復帰に向けてラストスパートすると確言していた。

「久保は今シーズン終盤が、ジダン監督が考える来季のメンバーの中に自分の居場所があることを示すチャンスで、そのサッカーが正しいことを証明している」とリーグ戦再開後、特に素晴らしいパフォーマンスを見せ続けていることを強調した。

続けて「マジョルカはベテランの風格漂うティーンエージャーの久保に、いい意味で残留のためにしがみついている。経済面(年間予算がスペイン1部リーグのクラブ最下位)とスポーツ面(大部分が3部時代と同じ)の両面で限りがある中、残留争いの渦中にあるチームで久保は驚異的なデータを残している。例えば、第36節開始前、ファウルを受ける時間が37.91分ごとに1回と、スペイン1部リーグで4番目に短い選手になっていた。そしてドリブル成功は35.03分ごとに1回で9位、決定機演出は63.69分ごとに1回で15位だった」とし、厳しい状況下でも久保個人はリーグ上位の成績を残していることを高く評価した。

そして「そのパフォーマンスは優れており、彼の役割は称賛されてきた。それはマジョルカが完敗したビッグクラブとの対戦(バルセロナに0−4、レアル・マドリードに0−2、アトレチコ・マドリードに0−3)や、2アシストを記録したセルタ戦(5−1)、ゴールを決めたレバンテ戦(2−0)で発揮されていた」と、強豪クラブにも気後れすることなく実力を見せつけていることを称賛した。

シーズン序盤こそ監督の信頼を得るのに時間がかかり、控えに甘んじることもあった久保だが、現在は12試合連続でスタメン出場を飾り、チームトップの4アシスト、チーム4番目の4得点を記録している。

久保はこの後、マジョルカの1部残留という重荷を背負いながら、グラナダ、オサスナ相手に今季を締めくくることになる。次節グラナダ戦は16日にホームで開催される。

7/13(月) 20:58 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5730d20d4c6d64250d7ffc1d121741e25e730d0

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