リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: サッカー

1 :砂漠のマスカレード ★:2021/06/13(日) 09:59:33.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/npR7Sf1.gif カタールW杯アジア2次予選でイランと対戦し、0-10と大敗

 元日本代表MF本田圭佑(ネフチ・バクー)が実質的な監督を務めるカンボジア代表は現地時間11日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のイラン戦に臨み、0-10と大敗を喫した。現地メディアは本田の采配について「悲惨なほど間違っていた」と酷評している。

 カンボジアはバーレーンで強豪イランと対戦。試合は序盤からイランに押し込まれ、前半16分のPKを皮切りに、前半だけで4点を奪われる苦しい展開に。後半に入ってもイランに主導権を握られ、後半に6点を追加され、終わってみれば0-10と二桁ゴールを奪われ大敗を喫した。

 そんななか、カンボジア地元メディア「KHMER TIMES」は本田の采配に注目。「カンボジアの本田圭佑監督は、これまでのバーレーンとイラクとの試合の時とは対照的に、ショートパスを繋ぐ戦術を選択したが、強力なイランチームが意のままにゴールを奪ったので、彼の実験は悲惨なほど間違っていた」と酷評している。

 カンボジアは2次予選1分7敗と勝利のないまま、グループC最下位で姿を消すこととなった。

6/13(日) 7:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdadb9a2d32034cc6748773529eb60fce1c80c3d

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1 :久太郎 ★:2021/06/13(日) 02:06:21.81 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lnaDmOw.gif デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンが、12日に行われたEURO2020・グループB第1節のフィンランド戦で突然ピッチに倒れ込み、試合中断の事態となった。UEFAは後に同試合の中断を発表した。

 エリクセンは前半終盤の43分に左サイドでスローインを受ける際、接触もないところで突然倒れ込んだ。すぐにチームメイトが駆け寄り、医療チームを呼んだが、意識は戻らなかったようで、ピッチ上では心臓マッサージも行われていた。

 サポーターも入って盛り上がっていたスタジアムは一転して緊迫した雰囲気に包まれた。エリクセンを囲うように立ち並んだデンマークの選手たちには回復を祈りながら涙を浮かべるものもいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c46282fb12911dfa60048130f11855bf544184dd

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1 :首都圏の虎 ★:2021/06/12(土) 15:30:41.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KxEd1ks.gif 久保建英がさすがの活躍ぶり

U-24日本代表は12日、国際親善試合でジャマイカ代表と対戦し4-0で勝利。この試合で横内ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【U-24日本 4-0 ジャマイカ 国際親善試合】

谷晃生 6 危険な場面は全くと言っていいほどなく、静かな時間を過ごしていた
酒井宏樹 6.5 対人戦で抜群の強さを発揮。タイミングの良い攻め上がりも目立った
吉田麻也 6 圧倒的な存在感はなかったが、落ち着いた対応で相手にチャンスを与えなかった
町田浩樹 6 ややパスの精度に物足りなさを残したものの、守備を問題なく行っていた
旗手怜央 6 持ち前の攻撃力を発揮し何度かチャンスに絡んだ。1対1でも簡単には負けず
遠藤航 7 攻守の切り替えの速さはさすが。鋭いカットからコントロールショットを突き刺した
田中碧 6.5 うまくバランスを整え中央のエリアを引き締めた。攻撃を加速させるパスも◎
堂安律 6.5 後半に入り1得点。身体の強さを活かしたパワフルなドリブルも見られた
久保建英 7.5 1対1をほぼ制すなど攻撃を活性化。ゴールを決め4点目の起点になるなどMOMの輝き
三笘薫 6.5 前半はやや苦しんだが、後半に鋭いドリブルからアシストを記録。仕事を果たした
前田大然 5.5 献身的な守備は光ったが、肝心の攻撃面では不発。アピールとはならなかった


鈴木彩艶 6 これがデビュー戦。シュートは来なかったが、バックパスの処理を冷静に行った
瀬古歩夢 6 1対1で粘り強く戦った。ペナルティーエリア内での対応も実に冷静だった
上田綺世 7 ピッチに立ってすぐに得点という結果を残す。FWとしての質の高さを示した
相馬勇紀 6.5 自慢の走力を武器にチャンスを創出。堂安律のゴールをお膳立てした
橋岡大樹 6 クロスの質などは高めたかったところだが、力強さは随所で示していた
食野亮太郎 6 それほどインパクトはなかったが、一度良いターンからチャンスを作った
三好康児 6 出場時間があまり多くなく、結果は出なかったが、随所で良さを出した

横内昭展 6 ほぼベストメンバーを送り出し完封勝利。攻守でポジティブな要素を多く見出した

https://news.yahoo.co.jp/articles/08d23d8836b6677bd5078fc396b6fe9ce9453588

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1 :数の子 ★:2021/06/12(土) 19:23:11.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8I8kcgE.gif  元日本代表FWで、現在はサッカー解説者として活躍する播戸竜二氏は、公式YouTubeチャンネル「播戸竜二のおばんざい屋」で、北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二と対談。日本サッカー界が誇る天才のキャリアを大きく狂わせることになる、1999年7月のシドニー五輪アジア1次予選フィリピン戦での大怪我についても切り込んでいる。


 播戸氏と小野は、「黄金世代」と呼ばれた1979年生まれで、1999年4月のワールドユース(現U-20ワールドカップ)では準優勝を経験している戦友だ。YouTubeのコラボ対談では、播戸氏は札幌復帰の経緯や、41歳でのJ1復帰について質問。小野は「なかなか出番がないだろう」などと悩みながらも、「良い環境でレベルの高いところでやりたいな」という思いから復帰を決めた当時の心境を明かしている。

 さらに話題は、1999年のシドニー五輪アジア1次予選フィリピン戦での悲劇へ。播戸氏が「あれからちょっと世界が変わったみたいなことはあった?」と問いかけると、小野は「すべて変わった」と返答。負傷する前にあった自身の頭の中で見えていた試合イメージの映像が見えなくなったと吐露した。動画では、今でも交流があるという79年組の仲良しエピソードなども語られている。

 対談後編は12日に公開で、「小野伸二が選ぶすごい選手BEST3」を発表予定だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5049fd0b3382abf3838c2b9724d47de28380b968

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