リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 芸能

1 :ひかり ★:2018/11/15(木) 12:03:38.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QQ2AkfT.jpg  15日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月〜金曜・前8時)で大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)の出場歌手43組(特別企画1組含む)が東京・
渋谷の同局で発表されたことを特集した。

 スタジオでコメンテーターの社会学者・古市憲寿氏(33)は、出場歌手について「平成振り返る紅白としては、ちょっと物足りないなぁって感じがしていて」と指摘した上で
「平成だったらやっぱり、宇多田ヒカルさんとかサザンオールスターズとか、あとはSMAPとかも解散しちゃいましたけど、安室ちゃんとか平成を彩ったスターがことごとくいない
中途半端な紅白だと思ってすごい残念だなと思ったんですね」と持論を展開した。

 さらに「今年に関していっても剛力彩芽ちゃんとかTOKIOとか今年を彩ったスターがいたわけじゃないですか。そういう人も軒並みいないから残念だなぁってのありますけど」と
指摘した。この意見に小倉智昭キャスター(71)は「そういう人たち中心にすると紅白がどうなるか分からない」と釘を刺したが古市氏は「でも、お祭りだからもっと面白い方が
いいじゃないですか」と持論を譲らなかった。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000092-sph-ent

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/14(水) 22:12:04.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FnYmsne.jpg 11月14日、大みそか恒例のNHK紅白歌合戦の出場者が発表され、King&Prince、純烈などが初出場を果たした。

しかし、11月に入ってからも、各メディアでは年末に向けて復活説が信ぴょう性をもって語られていた和田アキ子の復活はなかった。

「実は『紅組』の司会として当初、過去に『紅組』の司会経験があり、来年1月スタートの大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』への出演も決まっている綾瀬はるかが有力視されていたんです。
今年デビュー50周年を迎えるという和田自身のメモリアルイヤーに加えて、
今年は同じ『ホリプロ』の鈴木亮平が大河ドラマ『西郷どん』の主演を務め、さらに後輩の綾瀬が『紅白』の司会を務めるとなれば、和田の復活の可能性も十分だった。
『BOYS AND MEN』研究生とコラボし、5月にリリースしたシングルも好調。
今夏には『ボイメン』研究生とともにNHKの『うたコン』に出演するなど関係修復も図っていましたからね」(スポーツ紙芸能デスク)

それでも落選となった理由とは──。

「司会は綾瀬ではなく、次期朝ドラの主演を務める広瀬すずだったこともありますが、やはり一昨年に落選が決まった後に和田がラジオ番組で『今年は観たくない。
日本を後にしたい』『早くほっておいてほしい』とか、その後も『私は急に切られた』などとさんざん恨み節を語ってしまったことの影響はいまだに大きいということでしょう。
メモリアルイヤーでもお声がかからなかったということは、来年以降もよほどのヒット曲でも出さない限り今後も復活はムリでしょうね」(前出・デスク)

和田の通算40回目の「紅白」出場への道は限りなく遠のいたようだ。

2018.11.14 17:30 アサ芸プラス
http://dailynewsonline.jp/article/1570418/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/14(水) 19:25:31.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nhgrmwX.jpg 『乃木坂46』の人気メンバー、西野七瀬と秋元真夏の間に発覚した“因縁エピソード”が、ファンの間で物議を醸している。

このエピソードが明かされたのは、11月11日深夜放送のグループ冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)でのこと。
この日の放送では最新シングルのヒット祈願ロケを行い、本作をもってグループを卒業する西野が思い出の地を巡礼していった。

企画で西野と秋元は『横浜アリーナ』に立ち寄り、2人で一緒に写った「忘れられない」という写真を公開。
ここで2人のエピソードトークが展開されることになり、秋元が学業優先のため、1期生ながらシングル4枚目からの活動となった過去を振り返り始めた。

他のメンバーより出遅れたにもかかわらず、同曲ではいきなり選抜の主要ポジションに抜擢された秋元。
しかし、もともと同ポジションにいた西野は“玉突き人事的”にはじき出される格好となり、これをよく思わなかった西野は、秋元と口を利かなくなったという。

美談扱いの演出にファンが発狂
2人の険悪ムードは1年以上にも及んだが、ここ『横浜アリーナ』での結成2周年記念ライブを機に、
わだかまりが解消。西野が「真夏おかえり、一緒にがんばろう」と発したことで、2人は現在まで続く友好関係を築き上げたのだ。

この騒動を、涙ながらの“感動エピソード”として西野は語ったが、ファンからはすぐに「ただのイジメだろ」との批判が噴出。
また、これを美談として扱っている番組の姿勢も疑問視されることになり、ネット上には、

《美談にしているけど、ほんとのイジメだよ》
《嫉妬で無視して、その仲直りを美談扱いって…》
《西野やファンは美談にしてるが、真夏が大人の対応だっただけ。1年も無視されるなんて許せないよ》
《真夏の性格が仏レベルだから許された話。普通なら耐えきれずに辞めてるかブチギレてる》
《そもそも怒りを真夏にぶつけた西野が元凶。運営が悪いだけで、真夏には一切非がない》

などの意見が上がっている。

当人同士にとっては成長と絆のエピソードでも、秋元のオタクにとっては“永遠に許せない”恨みごとになってしまったようだ。

2018.11.14 19:00 まいじつ
http://dailynewsonline.jp/article/1570485/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2018/11/14(水) 22:21:58.79 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HJuFKuP.jpg 女優の加藤貴子(48)が13日、ブログを更新し、父親ががんになった時の総合病院の外科医の対応「ひどさ」について記した。
医師は「手の施しようがないステージです。もって3か月です。退院して自宅療養をおすすめします」と「めんどくさそうに」宣告。
セカンドオピニオンを考えて検査結果を渡して欲しいとの要求にも「渡せない」と拒否したという。父は病院を変わり、1年半を生きたとしている。

加藤はある週刊誌の対談企画で大阪を訪れたと記した。対談した医師について「簡潔にわかりやすく、ゆったりお話ししてくださいました。
患者さんにもこのように対応してらっしゃるんだろうな〜、と想像できる先生でした」と信頼出来そうな医師だったと記した。

続けて、「ドクターと患者 ストレスなくコミュニケーションが成立する関係が理想的ですが…これがなかなか、難しいんですよね」とこれまでの経験から訴えた。
「私なんかは直ぐにはドクターのお話を理解できません。でも、医師に質問すると、イライラ空気であからさまにーその説明したところで、君にわかるの?みたいな態度をされたり…」とも。

さらに加藤は「亡き父が、癌になったときのこと」をつづった。総合病院の外科医が「手の施しようがないステージです。もって3か月です。
退院して自宅療養をおすすめします」と、「説明もめんどくさそうに言われました。ショックで倒れそうでした」と振り返った。

加藤はセカンド・オピニオンを考え、「検査結果をいただけますか?」と尋ねた。すると医師は「検査結果が欲しいなんて初めてです。それは渡せません。
どこに行かれても同じですよ」と返答。「半分鼻で笑われてるような言い方であしらわれました」と記した。

加藤は「今でも、思い出すと吐き気がするくらい酷い対応でした」とし、しかし、「おかげで家族一丸となって父の闘病生活を共にする覚悟が出来ました。
そして、退院して、患者側に寄り添った治療をしてくれる病院を見つけて、父は1年半延命することが出来ました」とつづった。

以来、加藤は「説明をはしょったり、言葉を濁す医師を信頼できない傾向があります」と当時の外科医によって考え方が決定づけられた様子。
現在は「幸運なことに現在の私は、不妊治療、出産、そして家族でお世話になっている内科や耳鼻咽喉科の主治医や看護師さんたちに、とても恵まれています」と記し、
「あらためて、医師とのコミュニケーションがいかに大事なことかを痛感しています」と、つづった

2018年11月13日 17時55分 デイリースポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/15589966/

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