リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 芸能

1 :フォーエバー ★:2020/07/15(水) 18:49:50.22 ID:EyKSci0B9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eS012vo.jpg はっきりしない天気の続く東京を黒のサロペットワンピース姿で歩く女性がいた。小倉優子(36才)だ。ふっくら膨らんだお腹が相当重いのか、スニーカーを履いた足元はフラフラとおぼつかない。

「第3子の出産予定は8月なので、間もなくです。ただ小倉さんは、ずっと連絡を取れずにいる夫のこと、そして家族のことで、このところずっと頭を悩ませ続けていて、かなり疲れているようです…」(小倉の知人)

 ことの始まりは3月だった。小倉と2018年12月に再婚した歯科医師のS氏が、昨年12月のクリスマス直前に愛の巣を飛び出したまま別居をしていることがわかったのだ。

「再婚を決めた理由は、小倉さんの連れ子がS氏にすぐになついたからといわれています。当時、小倉さんはインスタグラムで、『ジェットコースターに乗ったような人生を送ってきた』と記し、『山手線に乗ってきたと言う夫から、これからは山手線に乗ってと言われた』などと、仲むつまじいエピソードを披露していたのですが…」(テレビ局関係者)

 再婚から1年3か月──早すぎる別居が注目されたのは、ママタレとして順調に活動していた小倉が、第3子の妊娠を明らかにしたばかりだったからでもあった。

「前の夫は小倉さんが第2子妊娠中に彼女の後輩タレントと不倫をしていたことで離婚につながったこともあり、またか…という感じでした。当初、別居の原因は、部屋が片付いていないことや食事の準備ができてないことを指摘する、夫による小倉さんへの“モラハラ”とされていたこともあって、小倉さんへの同情論も集まっていました。実際に『夫から専業主婦になるように迫られ困っていた』という周囲の声もありました。ところが、夫側がコメントを出したことで風向きが変わりました」(前出・テレビ局関係者)

 夫が『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)に寄せたそのコメントは「詳細を話せば妻の仕事への悪影響もあるでしょう」というもの。別居の原因は小倉にあることを暗に示したともとれる。

「売り言葉に買い言葉で、小倉さんがS氏を『人間が小さい』と罵ったことが別居の引き金になったという報道もありました。モラハラをしていたのは、S氏ではなく小倉さんだったの? という声も出てきたのです」(前出・テレビ局関係者)

 小倉は一連の報道を受けて、インスタグラムで“夫を支える妻として至らない点がありました”などと釈明した。夫婦間の問題は当事者にしかわかりようがないが、ふたりの間にできた亀裂は、あまりに深かった。

2020年7月15日 16時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/18577390/

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1 :少考さん ★:2020/07/15(水) 12:41:53.59 ID:FiW2QXOe9

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Ec7p601UYAAv8to.jpg 俳優・木下ほうか サーキットライセンス取得(東スポWeb) - Yahoo!ニュース:
https://news.yahoo.co.jp/articles/326ab5eac6e74fa8b2e138686bfd374a9cfcefed

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/Ec7p7LCVAAA5mA2.jpg
7/15(水)

12:15配信

個性派俳優の��イヤミ課長�≠アと木下ほうか(56)が15日、ツイッターを更新。筑波サーキットのライセンス取得を報告した。

木下は「ライセンス届いたよ〜 レース出るでん!!」とのメッセージとともに、ライセンスカードの写真をアップ。本名の「木下鳳華」の名前が記してある。

フォロワーからは「木下ほうかさんの漢字がめっちゃカッコいいことを今知りました! カッコいいなあ 応援してます」「おめでとうございます」「ご安全に」などのエールが寄せられた。

木下は大のバイク好き。このところ、「バイク王」のCMに出演するつるの剛士(45)らとツーリングに繰り出し、同サーキットの走行会に参加するなど、バイクライフを満喫している

(deleted an unsolicited ad)
https://twitter.com/KINOSHITA_Houka/status/1283220149495984128

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1 :ひかり ★:2020/07/15(水) 10:59:44.00 ID:m4IfYS/Y9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HlD4Jw3.png  女優の小泉今日子が14日、ツイッターを更新。森友学園を巡る公文書改ざん問題で自殺した近畿財務局元職員の妻が国などに損害賠償を求めている裁判が15日から大阪地裁で始まることに「みんなで見守りましょう」とつぶやいた。

 小泉は、自殺した元職員の妻を取材しているジャーナリスト・相澤冬樹氏の投稿をリツイートし「明日から裁判が始まりますね!みんなで見守りましょう」とつぶやいた。

 この裁判は、元職員の妻が、森友学園を巡る公文書改ざん問題で国と当時の財務省理財局長・佐川宣寿氏に損害賠償を求めたもの。

デイリースポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1365126fe6c62a9d605d548506c9967c89d04138

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1 :少考さん ★:2020/07/14(火) 20:36:55.21 ID:pmU8zDKJ9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20200714-00024315-mimollet-000-1-view.jpg 伝説のモデル・小林麻美「育児が終わり……60代の人生のテーマは自立と解放」(webマガジン mi-mollet) - Yahoo!ニュース


7/14(火) 20:03配信

「自分を解放してあげよう!」
今、自分にそんなエールを送っているという小林麻美さん。2016年、雑誌『クウネル』に登場し、25年ぶりに仕事を再始動しました。この春には、初めての評伝『小林麻美 第二幕』(朝日新聞出版)も発売に。

小林麻美さんは、80年代、モデル、女優として活躍。『雨音はショパンの調べ』で歌手としても成功を収めました。しかし1991年、37歳で結婚と出産を機に仕事をやめ、家庭に入ります。キャリアも人気も絶頂のなかでの引退は、当時大きな話題にもなりました。
それ以来、専業主婦になり、妻として、母として、家族を支えてきたのです。

■一人ひとりが自立している家族が理想

「子供のそばにいたいというのが仕事をやめる大きな理由でした。なので迷いはまったくありませんでしたね。私は両親が共働きでしたから、子供が学校から帰ったときにいつでも家にいる、『おかえり』って迎えるお母さんになろうと思っていたのもあります。私と同じように子供に寂しい思いをさせたくなかったんです。
今は違うと思うのですが、何かを得るためには何かを捨てないといけない、とも思っていましたね」

(略)

現在は夫婦二人での生活を楽しんでいらっしゃるのでしょうか?

「それぞれ自立した生活ですね。主人はまだ現役でバリバリ働いていますから、私は私で『すみませんけれど、適当にさせてもらいます!』という感じ(笑)。
私は子供のころから、夫婦も子供も自立した家族が理想だったのです。あなたも自由、私も自由、でも家族だよ、という関係です。実際、年を取ると自分のことで精一杯ですよね。ここまで家族のためにいろいろなことをやってきたのだから、もう自分のことをさせていただいてもいいのかなと」

(略)

■自分を解放するということ
子供が独立したころ、改めて自分の自立について考えたという小林麻美さん。それまでは子供をどうするかということが、人生の課題だったのが一変します。

「ふっとあるとき『あれ、そうだよね、後は見守るということなのだな』と思って。この先、自分に残っている時間がどれだけあるのかはわからない。でも私にできることがあるのなら、少しずつでも何かをやっていけたら幸せだなと思ったのです。
その一つが芸能界での仕事。自分のもとのキャリアです。ずっと続けているボランティアはありますが、仕事としては、やはり自分でキャリアを重ねてきたことしかできませんよね。逆にそれならできるかなとも思って。そして偶然の再会があり、仕事を再開することになったのです」

再開してからのスタンスは、25年前にやめる前とは違いますか。

「全然違いますね、やはり。やめる前はすべての時間が仕事ということで動いていましたし、こういう役もやってみたいとか、こういうページを作ってみたいとか、そういった意気込みがありました。今はちょっと違います」

(略)

「でもあっという間でした。あっという間すぎて、やめたときの自分から全然成長していないような気がするんです。もちろんこれまで生きた人生はきちんとあるのですが、こと仕事となると、やめたときの記憶しかないので、今につながらない。37歳から突然今になってしまったような。
ですから最初はスタンスが取れませんでした。今の自分と、小林麻美という人の間にとてつもない空白があって。まさに浦島太郎になった気分でしたね」

そうした空白感も、この4年間で徐々に縫い縮まってきたと小林さんは言います。

「やはり自分のなかで消化するにはこれだけの時間が必要だったのかもしれないと、今は思いますね。考えて打破できることはきちんと考えてやるけれど、考えてもどうにもならないことがあるでしょう。それはもういいじゃないかと。自分を解放してあげよう。そう思っています

(略)

■コップにはまだ水が半分ある (略)


※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdfe07c0ec99a0ee584eb6bc67f1279220ee96bf

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