リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

カテゴリ: 芸能

1 :ひかり ★:2020/02/25(火) 06:55:10 ID:Qu9XXNQm9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9yn1SUy.jpg  吉本興業は24日、東京国税局に申告漏れを指摘され昨年10月から活動を自粛していた、お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(44)がこの日から活動を再開すると、同日付スポニチ既報通り発表した。

 徳井は個人で設立した会社を巡り、2018年までの7年間で計約1億2000万円の申告漏れと約2000万円の所得隠し(徳井側は「否認された経費」と主張)を指摘され、活動を自粛。吉本興業は徳井は今回の件を猛省し、
すべての納税手続きを完了し、新たに東京在住の税理士と顧問契約を結んだことなどを踏まえ、活動再開の判断を下した。会見をする予定はない。

 今後の芸能活動については「関係各位と相談の上で決定してまいりたい」としている。関係者によると、復帰の時期や内容は未定だが、本紙の取材ではテレビのバラエティー番組で調整が行われている。吉本芸人の
活動再開は劇場の舞台からという慣例があるが、異例のテレビ復帰が有力な背景には局側からの熱烈なラブコールがある。テレビ局関係者は「自粛前に出演していた番組は軒並み“ぜひウチから”と打診していると聞いている」と話す。

 活動自粛前にテレビなど10本以上のレギュラー番組を抱えていた徳井は降板発表したTBSの2番組を除いては「出演見合わせ」などの形で受け皿を残していた。関係者によると地上波のほか、CS放送や地方局も含めて
慎重に検討しているというが「中でも最有力に挙げられている」と話すのが日本テレビ「しゃべくり007」。自粛中も徳井の相談に乗っていた相方の福田充徳(44)も出演。すでに水面下で話し合いを進めているとの情報もある。

 日本テレビは「徳井さんの番組出演に関する方針に変更はありません。総合的に判断して、当面の間出演を見合わせています。降板ではありません」とコメント。親しい知人によると徳井は「何でもやらせていただきたい」と話している。

 ▽徳井の申告漏れ 昨年10月に発覚。個人で設立した会社を通じてギャラを受け取る際に、18年までの7年にわたり、約1億2000万円の申告漏れと約2000万円の所得隠しを東京国税局に指摘されたと報じられた。
発覚当日に徳井本人が大阪市内で会見し「原因は私のだらしなさとルーズさ」と謝罪し活動自粛を表明していた。これを受けテレビ各局は徳井の出演番組の放送休止や出演場面の編集作業に追われた。出演中だった
NHK大河ドラマ「いだてん」は大幅カットとなっていた。

スポニチ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000082-spnannex-ent

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/02/25(火) 03:07:10 ID:2kXWHuy+9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2FeHxUQ.jpg 2月23日、元HKT48の指原莉乃(27)がバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。“新型コロナウイルスでもコンサートが中止にならない理由”を明かし、反響を呼んでいる。

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、現在、各地で続々とイベントが中止に。アイドル業界でも、握手会などの接触系イベントの中止や延期が相次いでいる。いっぽうコンサートは、不安視されながらも開催されることが多い。

その理由として、アイドルグループ「=LOVE」「≠ME」のプロデューサーでもある指原は「保険がおりないんですよ。天候は契約書に入ってるので損害はないんですけど、(コロナウイルスが原因で)コンサートを中止にすると大損害。だから基本的にはどこのアーティストの方もやってますよね」と苦し気に吐露した。

この告白は、他アーティストのファンにも反響が大きかったようだ。アイドルグループ・嵐は4月の北京公演を中止しており、ファンは《ってことは嵐北京公演中止にしたのは大損害なのか…すごい決断したよね》《嵐さんはそれでもファンのみんなスタッフのみんなもちろん本人たちの命最優先で損害気にせずに中止を決めたってこと。人として尊敬する》など、嵐の決断を称える声が。

また指原のコメントに対し、Twitterでは《さっしー等イベントを開催する当事者からの発言があると一つ一つの出来事もまた重みが増すな》《さっしーはよく言った。コロナウイルスの感染予防の為に政府がダメならダメとイベントなどの主催側の判断がしやすい基準を示さなければならない。さっしー、あなた政治家になれる素質あるよ》《さっしーからワイドナショーでリアルな話聞けて良かった》と、称賛する声が上がっている。

タレントとしてだけではなく、プロデューサーとしても存在感を見せる指原。いつか本当に政治家になる日が来るかもしれない。

2020年2月24日 22時52分 女性自身
https://news.livedoor.com/article/detail/17866680/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/02/25(火) 02:22:43 ID:2kXWHuy+9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hDW7MaO.jpg 「見覚えのある人だと思ったら、荻野目さんだったので驚きました! ユッコのお墓参りにいらっしゃったのだと思います」(目撃した女性)

1月中旬、愛知県愛西市にある成満寺(じょうまんじ)に姿を現したのは歌手の荻野目洋子(51)。
“ユッコ”とは、荻野目の同期で18歳という若さで亡くなったアイドル歌手の岡田有希子さんのこと。
'86年に亡くなったあと、彼女はこのお寺に眠り続けている。

「その日は確かに、荻野目さんはいらっしゃっていました。数年に1回のペースですが、定期的に岡田さんのお墓参りに来ていただいております。
今回は名古屋でライブがあったそうで、その合間に、お花を持って立ち寄られました」

そう話してくれたのは、成満寺の住職。荻野目といえば、数年前に再ブレイクしたことが記憶に新しい。

「自身最大のヒット曲『ダンシング・ヒーロー』に合わせて、大阪の『登美丘(とみおか)高校』ダンス部がバブル当時のファッションで踊った動画が話題に。
『YouTube』でも5000万回以上の視聴回数を記録し、'17年末の『日本レコード大賞』ではダンス部の生徒たちと本人が共演して『特別賞』を受賞したんです」(レコード会社関係者)

一方の岡田さんは、荻野目と同年の'84年4月に歌手デビュー。その年に『レコ大』の『最優秀新人賞』を受賞するなど、“ポスト松田聖子”との呼び声も高かった。

「'84年は菊池桃子や長山洋子、吉川晃司などもデビューした“豊作年”でした。その中でもユッコは、竹内まりやがデビューからのシングル3部作を手がけたこともあり、頭ひとつ飛び抜けていましたね。
しかし、人気絶頂だった'86年に所属事務所が入居する都内のビルの屋上から飛び降り自殺。真相はわかりませんでしたが、彼女の後を追って自殺するファンまで続出し、社会問題になったほどです」(ワイドショースタッフ)

デビュー前から親交を深めていたふたり
 当時のアイドル界で活躍したふたり。実は、デビュー前から親交があったそうだ。

「デビュー前に同じ先生から歌のレッスンを受けていて、年齢も1つ違いということもあり仲よくなったんです。
東京の同じ高校に通い、テレビ番組での共演も多く、プライべートの相談もしていたほどです。
そんな仲だったので、岡田さんが亡くなったときの荻野目さんは、精神的にそうとう参ってしまっていました」(芸能プロ関係者)

昨年4月で三十三回忌を迎えたものの、今でも多くのファンが岡田さんのお墓を訪れているそう。

しかし、芸能人で足を運ぶのは荻野目くらいだという。

「平日や土日に関係なく、毎日必ずファンの方がいらっしゃっておりますが、4月8日の命日には150人ほど集まりますね。
なので、お墓に花を手向けたりされる以外にも、納骨堂の一部を岡田さんへのお供え物を置くスペースにしています。

荻野目さんがいらっしゃると、お茶をしながら岡田さんについての思い出やお仕事などの話をしてからお帰りになります。
以前は、ほかの芸能人の方も来ていましたが、今でもいらっしゃるのは荻野目さんだけですね」(前出・住職)

天国から見守る親友の分まで、荻野目はこれからも歌い続けてくれるはず──。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00017211-jprime-ent
2/24(月) 4:00配信

コーヒールンバ 荻野目洋子
https://www.youtube.com/watch?v=4MPizPnHVgg

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1 :muffin ★:2020/02/25(火) 00:32:09 ID:KbL3LrS99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/S6hfSyc.jpg https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1834546/
2020/02/25 00:00

「あの後、東京で息子に会ってきました。事務所の人といろいろ話して、接見できたのは2月17日。時間はあらかじめ決まっていて、約20分間の対面でした」記者にそう打ち明けるのは、槇原敬之容疑者(50)の実父・博之さん(80)だ。

槇原容疑者が覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された2月13日、本誌は彼の実家を取材していた。その際、博之さんは「どうか、嘘であってほしい……」と泣きださんばかりの表情で告白。そして取材後には、失意のまま東京へと向かっていた。それから4日後に、親子の対面を果たしていたのだ。

「槇原容疑者は現在、東京湾岸署に留置されています。覚せい剤所持の容疑についてはおおむね認めているものの、使用については否認していると報じられていました。そんななか、長年同居していた元パートナー男性・A氏が複数のメディア取材に応対。『(槇原容疑者に)薬物を何回も渡した』という“衝撃の告白”をしたのです。そのため、槇原容疑者はますます追い詰められています」(スポーツ紙記者)
しかし、父・博之さんは笑顔で息子の様子をこう語った。

「息子は憔悴しているどころか、とても元気そうでした。そして私に『僕はやってない。だから、心配しないで……』とはっきり言ったんです。本人から直接、その言葉を聞けてホッとしてね。息子の言うことを信じてあげようと思うのは、どこの親も同じ。それで『わかった。それやったら(警察の方に)しっかりと調べてもらい!』と言って帰ってきました」

前回の取材では「(覚せい剤取締法違反容疑での逮捕は)今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」と語り、“深い失望”に打ちひしがれていた博之さん。
だが「僕はやっていない」という息子の肉声を聞けたことで、落ち着きを取り戻したようだ。取材中、「前回の記事、読みましたよ。とてもよく書けていましたね」と笑う一幕もあった。

ただ、それでもどこかで心配なのだろう。最後には、こんな複雑な胸中も漏らしていた。

「(薬物をやっていないというのは)あくまで息子が言ったことなので……。最終的には、検察の方が調べることですからね。私は専門家でもないので、今後どうなるかはわかりません……」
父に伝えたとおり、槇原容疑者は“無罪放免”となるのだろうか。

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