リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2020年04月

1 :BaaaaaaaaQ ★:2020/04/25(土) 17:16:09 ID:zdKyPWwf9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SIZsYXj.png 【永遠のコメディアン 志村けん伝説】

 エンターテインメント研究を専門とする人間の端くれとして、志村けんさんの存在はこの上なく大きい。
追悼番組がいくつも放送されたが、若い人の涙が目立っていたことに気づいた人が多かったはずだ。
そこに志村さんの大きな魅力のひとつがある。

 上下関係の厳しい芸能界に入り、しかもザ・ドリフターズという最高の看板の最若手として、考えら
れぬほどの苦労をされたはずだ。もちろん、それは志村さんに限るまい。一般の社会においても、
同じような経験をしてきたサラリーマンも少なくない。

 志村さんが、笑いを誰よりも愛し、その道を妥協することなくとことんストイックに追求し続けて来られ
たことは、仕事をともにしてきた人々からよく耳にする話だ。

 「日本最後の喜劇王」の称号は、並々ならぬ努力と数多く流した涙から生まれた結晶であることに
疑いはない。

 だが志村さんは、そんな姿をあまり見せたくはなかったのではないか。芸能界の若い人たちに、自
身がしたような苦労をさせたくはなかったのではないか。若手に対し、大きな包容力と優しさで接した
のはそのためだろうと確信している。彼の思いやりこそが、まさに今の社会が求めているものに通じる。
だからこそこの上なく深く慕われたのだ。

 『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』(TBS系、1986〜92年)の名物企画「おもしろビデオコーナー」
の発案者は志村さんであったと広く言われている。職人的厳しさで笑いを追求していた半面、新しいもの
を違和感なく受け入れ、笑いに転化した柔軟な発想は、それまでの偏狭だった笑いの世界に風穴を開けた。

 芸人だけが笑いを提供する者ではなく、一般の視聴者もその作り手、送り手になれる、そこに差異
のないことを志村さんはいち早く証明してみたのだ。ただその視点を有することができるのは、真に笑
いを極めた者だけなのだが。

 今、新型コロナウイルスの影響から、テレビが、エンターテインメントが苦しんでいる。天国に逝った
志村さんなら、きっとこの状況下で、どんな笑いができるか、どんな面白い番組が作れるかを真剣に考え、
卓越したアイデアを生み出してくれたに違いない。悲しく、残念でならない。(元MBSプロデューサー
・同志社女子大教授、影山貴彦)

https://news.yahoo.co.jp/articles/851cae2d59f014fac82a09ac3c2d50959974ba41

カトケンのOP
https://youtu.be/sw1PzH3QlKQ?list=TLPQMjUwNDIwMjDdHN02XEJhpA

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1 :少考さん ★:2020/04/26(日) 08:35:16 ID:GrtT09pX9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8REkjTF.jpg テレ朝封鎖&大麻報道 エイベックス松浦氏が「M」に嘆き節
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/272440

公開日:2020/04/26 06:00 更新日:2020/04/26 06:00

 「もっとしっかり番組を宣伝してくれていたらさらに数字が稼げただろうに」——。
「エイベックス」の松浦勝人CEO(55)はこう言って悔しがったそうだ。
浜崎あゆみ(41)との秘められた恋愛を描いた
連続ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)の初回は5・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
放送は土曜日の23時台、この枠でこの視聴率は決して悪い数字ではないが、
昨年発売された原作の単行本はベストセラー入りして“期待値”が高かったため、
松浦CEOはもっと伸びるとみていたのかもしれない。



 松浦CEOは「M」の初回放送翌日の4月19日、
自らのインスタに二十数年前のあゆとのツーショットをアップして
〈俺たちは負けない……誰に邪魔されても絶対に負けない……〉と断言した。
コロナ禍に負けず頑張る決意表明ならまだしも、何に負けたくないのかよく分からない投稿だった。

全文はソースで
https://www.instagram.com/p/B_HpycKldXg/

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1 :muffin ★:2020/04/25(土) 19:52:22 ID:vB/wieE49

https://i1.wp.com/www.billboard-japan.com/scale/news/00000087/87449/650x_image.jpg http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/87449

 Nissyこと西島隆弘が、新型コロナウイルスへの対策支援として国立国際医療研究センターに1,000万円の寄付をしたことが分かった。

 西島は、「身内に医療従事者がおり、過酷な医療現場を身近に感じております」と日々感染の危険がある中で働く人々への支援として寄付を行ったとし、「引き続き不要不急の外出は自粛しましょう。そういった行動を一人一人が行うことも支援の一つとなるはずです」と、改めて協力を呼びかけている。

 今回の寄付に対し、国立国際医療研究センターの國土典宏理事長は、「頂戴いたしましたご寄付は、ご趣旨に沿い、新型コロナウイルス感染症に関する医療や研究のために大切に使わせていただきます」という感謝の気持ちとともに、「NCGM国立国際医療研究センターは、これからも新型コロナウイルス感染症の患者さんの命を救い、一日も早く健康を取り戻していただくため、職員が一丸となって新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでまいります」とコメント。

 国立国際医療研究センター病院は特定感染症指定医療機関に指定されており、新型コロナウイルス感染症についても、感染症専用の外来診察室や陰圧室などの設備を整えた感染症病床があり、新型コロナウイルス感染症の患者については、この専用施設で専門の医療スタッフが診療を行っている。また、感染症に対する研究なども盛んに行われており、医療関係者向けに新型コロナウイルス感染症関連の情報も公開されている。

https://i1.wp.com/pbs.twimg.com/media/EWbADY9UYAAlHQa.jpg

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1 :湛然 ★:2020/04/24(金) 22:00:06 ID:74oI4cbR9

https://i1.wp.com/img.barks.jp/image/review/1000181741/news_photo01.jpg 2020.4.24 17:54 BARKS
access、最新シングル「Sync Parade 2020」の配信を開始
access


浅倉大介と貴水博之のaccessが、新曲「Sync Parade 2020」を配信リリースした。

「Sync Parade 2020」は、元号が“令和”になった時に制作に入り、ツアー<ELECTRIC NIGHT 2019で、歌詞もアレンジもタイトルも固まっていない段階で披露された楽曲。浅倉大介と貴水博之がステージ上で繰り広げるリアルタイムでのセッションにより、ライブの回を重ねるごとに進化を続け、昨年末のホールツアー“Sync Parade”にてほぼ完成形となった。その楽曲が、2020年になって新たにスタジオレコーディングされ、遂に届けられる事となった。

さらに、今夏には昨年6月にリリースした「LIVE ARCHIVES BOX Vol.1」に続く、accessのライブアーカイブ映像集の第二弾「LIVE ARCHIVES BOX Vol.2」の発売が予定されている。
デビューからの2年間に発表された、1993年と1994年のライブ映像がHD化され収録されるBOXとなる。
発売日、収録内容の詳細は後日発表となる。

(おわり)
https://www.barks.jp/news/?id=1000181741

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