リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2019年11月

1 :牛丼 ★:2019/11/30(土) 16:41:04 ID:0kf2svrj9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HZUuGuf.jpg Sフェザー級指名挑戦者決定戦、3階級上の11ポンド超過で試合中止に

 ボクシングの元WBC世界バンタム級王者のルイス・ネリ(メキシコ)はWBC世界バンタム級挑戦者決定戦、前IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦の前日計量でオーバーを犯し、試合中止に。体重超過問題はボクシング界に波紋を広げたが、同じWBCの世界スーパーフェザー級のエリミネーターでまたしても起きてしまった。

 WBCでまたしてもメキシカンファイターが問題を起こした。30日(日本時間12月1日)に予定されていたWBCスーパーフェザー級の指名挑戦者決定戦でオスカル・バルデス(メキシコ)と対戦予定だったアンドレ・グティエレス(メキシコ)が前日計量で、11ポンド(約5キロ)もオーバー。興行のメインイベントのはずが、WBCは即時活動停止を言い渡した。

 この事態にWBCのマウリシオ・スライマン会長が怒りを露わに。自身のツイッターで「ちょうど今、ラスベガスで起こったことは究極的に懸念すべきだ。スーパーフェザー級で予定されていたWBCの最終エリミネーターで、グティエレスは計量で11ポンド超過した。アンドレ・グティエレスはWBCにより、公式に活動停止処分を受けた。事実に基づいた調査を進めていく」と発表した。

 WBCを舞台に同じメキシカンのネリが前日計量で上限を1ポンド超過。再計量を命じられたが、ロドリゲス側に金銭交渉を持ちかけたものの、断られて試合は中止となり、シルバー王者のネリは正規王者への指名挑戦権を失っていた。ボクシング界で波紋を広げていたが、今回はグティエレスはネリの11倍もの超過となった。

 スライマン会長はグティエレスの1か月前からの段階的なウェートのレポートを公開。1週間前に上限(130ポンド=約58.96キロ)まで、あとわずかという体重132ポンド(約59.86キロ)だったはずのグティエレスが前日計量で141ポンド(約63.94キロ)と一気に増量させたデータを紹介していた。141ポンドは3階級上のウェルター級の体重となる。

 同会長は「減量のためにグティエレスが危険な戦略を選んだ明確な兆候だ。ウェート調整プログラムはWBCにとって最重要課題だ。今回のケースでは全ての流れを精査する。究極的に危険だ」とツイッターに投稿。指名王者決定戦でネリに続く、メキシカンによる体重超過問題に、スライマン会長も危機感を抱いている様子だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00095832-theanswer-fight

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1 :Egg ★:2019/11/30(土) 14:59:29.63 ID:8/Kxtpbo9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/n2T9X0d.png タレントの木下優樹菜(31)が、実姉が働いていたタピオカ店に恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送った、いわゆる“恫喝DM騒動”がいまだに終息しない。

木下が18日に芸能活動休止を発表しても、ネット炎上は鎮火するどころか夫でお笑いタレントの藤本敏史(48)にまで“延焼”する始末。そんな中で、実はまだ解決していない“重大案件”があった。それは一連の騒動のさなかに発生した「食品衛生責任者プレート」紛失事件だ。何者かが盗んだのか、それとも——。

 恫喝DM騒動は、タピオカドリンク店「#ALLRIGHT」と、同店で働いていた木下の実姉Aさんとのトラブルが原因だった。そこに木下が“参戦”。同店の関係者に送りつけた“恫喝DM”の内容が、あまりにもヤンキー色丸出しだったため大炎上し、結局は芸能活動休止にまで追い込まれてしまった。

 ワイドショー関係者は「今でも木下関連のニュースがSNSやネット掲示板の話題に上ると、辛辣な意見の集中砲火です。さすがに擁護する声はない。気の毒なのは、炎上の火が夫の藤本にまで及んでいること。事あるごとに木下の文脈で捉えられてしまい、しばらく鎮火は難しそうな状況なんですよ」。

 それだけ木下の恫喝DMがあまりにも強烈なインパクトだったということだ。だが、恫喝ばかりがフィーチャーされがちだが、同店で起こった「食品衛生責任者プレート」紛失事件も見過ごすわけにはいかない。実は、これも場合によっては、刑事事件に相当する重大案件だからだ。事情を知る関係者が証言する。

「Aさんとお店の店長が給料の支払いでごちゃごちゃしていた9月中旬ごろ、こつぜんとプレートがなくなっていたんです。店長は、落ちていないか、どこか別の場所に置いていないか捜してもまったく見当たらなかったそうですよ」

 警察に相談したところ「とりあえず合鍵を持っている人に確認してほしい」と言われたという。持っているのは、この店長、その夫で同店のオーナー、そしてAさんの3人。さすがにオーナーが持ち去ることは考えにくいので、Aさんにも尋ねたところ「知らない」という回答。完全に“迷宮入り”してしまった。

「金目のものというわけではないので、余計に不気味だったそうです」と同関係者。

 この食品衛生責任者プレートは、一般社団法人東京都食品衛生協会が発行するもの。飲食店を営業する際、食品衛生に関する講習を受けて責任者を保健所に届けることが法律によって定められている。

 もしかしたら何者かが営業妨害の目的で嫌がらせをしようと、盗んだ可能性も考えられるが、再発行は可能なので意味があるとは思えない。

 実際、同店もすでに再発行しており、現在も営業は続いているからだ。

「Aさんはよほどお店のことが心配だったのでしょう。その後『プレートはどうなったのか?』と聞いてきたそうです。店長が『警察に相談した』と答えると『警察は(店内)カメラを確認したの?』と気にかけている様子でした」(同)

 店とトラブルがあるとはいえ、そのような出来事があるのは、Aさんにとっても気持ちのいいものではなかったに違いない。

 だが、さらに不思議なことがあったという。

「何と警察に『食品衛生責任者のプレートの盗難事件の捜査をやっていますか?』という問い合わせをした者がいるそうです。いったい何者だったのか」(同)

 プレートが消えたことと、警察に問い合わせがあったことに関連があるかはわからないが…。

 木下が一方的にSNSに謝罪コメントを載せるやり方に納得がいかない店側は、正式に弁護士を立て、法的な手段をもって解決を図ろうとしている。

 今回の不思議なプレート紛失事件も司法の場に委ねられるかもしれない。

11/30(土) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000002-tospoweb-ent

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1 :アブナイおっさん ★:2019/11/30(土) 18:07:42.03 ID:TvS+tq3k9

https://i1.wp.com/hochi.news/images/2018/06/02/20180602-OHT1I50042-T.jpg 朝まで生テレビ

田崎史郎
「世論調査で注目してるのは国民の生活度満足度調査を内閣やってますでしょ、
あれが2、3年、75%くらいで過去最高水準、それが内閣支持率の推移で…」

田原総一朗
「ところが、国連の調査では日本の満足度は世界の44位なんだよ」

三浦瑠璃
「国際規格というのはすごい気をつけた方がよくて、その国民性によって言い表し方は違うし、
日本人が先進国の国内政治から見ると、
日本はまず暴動は起きていない、フランスのようなイエローベスト運動起きてない、
香港みたいになってない、アメリカのような二極対立にもなってない、日本が…」

田原総一朗
「ちょ、ちょっとまって!」

田原総一朗
「日本が一番安定してる理由は、ヨーロッパもアメリカもね、
移民難民がやたらに多いんだよ、だからイギリスはEUから離脱する」

「日本は東洋の島国だから移民、難民が少ないんですよ」

発言は1:54:10辺りから始まります
http://jpnews-video.com/onebyone/2019/191129/0/

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1 :Egg ★:2019/11/30(土) 16:00:42 ID:8/Kxtpbo9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20191130-00010016-goal-000-1-view.jpg 明治安田生命J1リーグ第33節が30日に行われ、松本山雅FCとジュビロ磐田が最終節を残してJ2降格が決定した。

 松本はアウェイでG大阪と対戦。前半序盤に小野瀬康介に先制弾を許すと、30分と45分にも井手口陽介に2ゴールを献上。3点のビハインドを背負うと、後半にもアデミウソンにダメ押し点を献上。終了間際に1点を返したものの及ばず、1-4で敗れた。

 残留へ勝たなければならない状況であった磐田は、松本昌也のゴールで先制したものの、前半のうちに長谷川アーリアジャスールに同点弾を許してしまう。しかし後半に大久保嘉人が勝ち越し点を奪い、2-1で勝利した。

 一方でホームに広島を迎えた湘南は、9分に決まったオウンゴールの1点を守りきり、1-0で勝利。この結果、松本と磐田の17位以下が確定。2チームの降格が決定した。

 今季、4年ぶりにJ1昇格を果たした松本は、8年目となる反町康治監督のもと、残留を目標に戦ってきたものの、シーズンを通して深刻な得点力不足に悩み、苦境を抜け出せず。J1挑戦はわずか1年で終えることとなった。

 また、同じく降格が決まった磐田は今季、開幕5戦未勝利でスタートすると、不振が続いたことも影響し、6月30日の第17節・川崎フロンターレ戦をもって名波浩監督が辞任。

 後任は鈴木秀人ヘッドコーチが昇格したものの、苦境を脱することができず。わずか1カ月半で契約解除となり、小林稔ヘッドコーチが暫定的に指揮を執る状況に。その後、スペイン人のフェルナンド・フベロ監督が就任し、ここ5試合で2勝1分2敗と盛り返していたものの、16位に届かず。名門が2度目の降格の憂き目に遭ってしまった。

11/30(土) 15:57配信

写真 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00010016-goal-socc

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