リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2019年02月

1 :シャチ ★ :2019/02/28(木) 17:59:47.86 ID:d0iRTJVY9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/im_siggAdsZ63iGFitNFO74kmWInA---x691-y900-q90-exp3h-pril/amd/20190228-00000086-dal-000-6-view.jpg  体操男子個人総合のロンドン五輪、リオデジャネイロ五輪金メダリストの内村航平(30)=リンガーハット=が28日、
都内で開幕した東京マラソンエキスポのトークショーに出演した。驚愕の食生活を明かした。

 食事については「普段はバランスよく食べるようにしていて、試合1週間前になったら炭水化物がほしくなる。そこはランナーの方々と同じかもしれない」と話したが、
その後に「朝起きて寝るまで1回しか食べない。あんまり真似しない方がいいかな」と、驚くべき事実を明かした。

 大学生の頃から続けているそうで、食べるのは夜だけ。量についても「1回計ってもらったら、1000キロ(カロリー)ちょっとだった」という。

 それでも練習前に食べると「やる気がなくなってしまう」そうで、「ここまでストイックにやってきてこれが1番合っている」と、もはや修行僧か仙人かというような食生活を明かした。


2/28(木) 16:18配信 デイリースポーツ
画像 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000086-dal-spo

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1 :muffin ★:2019/02/28(木) 11:25:44.30 ID:Vj4kWZS49

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GaoyBcp.jpg https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/28/kiji/20190228s00041000088000c.html
2019年2月28日 08:09

 バンドグループ「FEEL SO BAD」のギタリスト倉田冬樹さんが21日に死去した。享年52歳。倉田さんは昨年5月に肺がんを公表し、治療に専念していた。

 同バンドの公式フェイスブックなどで「FEEL SO BAD ギタリスト 倉田冬樹 儀、かねてより病気療養中のところ、2019年2月21日(木)満52歳にて逝去いたしました。なお御遺族の意向により、葬儀は近親者のみにて執り行われ、訃報のご連絡も法要後とさせていただきました」と報告された。

 倉田さんはバンドのほとんどの楽曲の作曲を担当。NMB48の「With my soul」、愛内里菜(38)の「THANX」も川島だりあ(51)との共同作曲で手掛けている。

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1 :豆次郎 ★:2019/02/28(木) 13:26:12.12 ID:7CG8Fceb9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RQoKool.jpg 2/28(木) 13:12配信
 【ニューヨーク時事】女子テニスで世界ランキング1位の大坂なおみ(日清食品)は27日、ジャーメイン・ジェンキンス氏(米国)が新たにチームに加入したと公表した。関係者によると、ジェンキンス氏が新たにコーチの役割を担う。

 大坂はインターネット交流サイト(SNS)に、同氏やトレーナーとともに写った写真を投稿し、「加わってくれたジャーメインに感謝したい」とコメントを付けた。

 大坂は2月11日に、2017年末から指導を受けていたサーシャ・バイン氏と師弟関係を解消したと発表。ジェンキンス氏は元世界ランキング1位のビーナス・ウィリアムズ(米国)の専属練習相手を務めた。

 大坂は3月6日に開幕するBNPパリバ・オープン(米カリフォルニア州インディアンウェルズ)で連覇を目指す。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000057-jij-spo
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NaomiOsaka大坂なおみ
@Naomi_Osaka_
Had a great dinner with the team ❤ also taking this moment to thank Jermaine for joining us and coming on board lol 😊🙌

https://mobile.twitter.com/naomi_osaka_/status/1100951649953202183
(deleted an unsolicited ad)
https://pbs.twimg.com/media/D0ddsJkWoAEMzYH?format=jpg&name=large

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1 :Egg ★:2019/02/28(木) 13:44:15.77 ID:9HQYuBba9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wxOs6DL.jpg 先週末開幕したJリーグ。僕のような第三者にとって(職業上という意味を除いても)最大の問題は、どこが勝って、どこが負けるかではなく、試合が面白いか、つまらないかになる。時間の経過が速く感じられる試合。前半25分ぐらいかなと思って時計を見たら、35分も経っていたという試合だ。
 
 3人プラスアルファから5人に膨らんだ外国人枠の変更は、そうした意味で歓迎すべき出来事になる。Jリーグの娯楽性及び競技力向上に寄与することは間違いない。
  
 欧州では、職業選択の自由を謳ったボスマン判決の内容が施行された96-97シーズン以降、外国人枠はほぼフリーの状態になった。以来20年あまりが経過したが、ボスマン判決がサッカーの発展、繁栄に大きく貢献したことは、それ以前の世界と比較すれば一目瞭然になる。
  
 ボスマン判決は、欧州サッカー界のまさに起爆剤になった(EU離脱後のイングランドがどうなるか定かではないが)。Jリーグの5人枠に期待したくなる理由だ。
  
 しかしJ1の各チームは、これに対してきわめて鈍い反応を示した。開幕週で各チームが外国人選手をスタメンに送り込んだ平均値は1チームあたり2.5人。交代出場を含めても平均3人に届かないのだ。なんとか枠を満たしたのは鹿島アントラーズのみ(スタメン4人+交代1人)。その鹿島が大分に敗れたり、注目のヴィッセル神戸がC大阪に敗れたり、勝ち負けに関するニュースで巷は盛り上がっていたが、僕的にはこちらの方が断然、衝撃的な出来事に映る。外国人枠増を発展、繁栄の好機と捉えようとしない姿勢を問題視したくなる。
  
 ウチは日本人選手を育てて売るクラブなので、とか、日本人選手に勝るような外国人選手を獲得する資金がありません、とか、クラブに独自の方針や特殊事情があるなら、それはあらかじめ公表しなくてはならない。
  
 5人の外国人枠をスタメンに常時、満たそうと思えば、登録選手にはそれ以上の人数が必要だ。しかし監督が日本人である場合、チーム内に外国人選手が溢れかえる姿を想像することは難しい。
  
 これまでは日本人社会の中に外国人選手が存在するという感じだった。外国人選手には、日本の慣習に順応することが求められていた。しかし、その絶対的な人数が増えれば、チーム内はよくも悪くも国際的になる。日本式で押し通すことは難しくなる。日本人監督に対して意見する選手の割合が増す可能性もある。
 
 バルセロナからやってきたイニエスタが、日本人監督の下でプレーしたときどうなるか。C大阪との開幕戦に4人の外国人選手をスタメン出場させたヴィッセル神戸だが、監督をフアン・マヌエル・リージョではなく日本人が務める姿は、もはや想像することができない。
 
 日本人監督と日本人選手。レベルが高いのはどっちと問われれば、日本人選手になる。海外でプレーする日本人選手は数多くいるが、監督はほぼいない。言葉の問題もあるが、海外のクラブで采配を振るだけの器を備えた日本人監督が、サッカーの海外組と同じ割合で増えているようにはとても見えないのである。
 
 外国人枠増に伴うJリーグが国際化すれば、外国人監督(とりわけ欧州系)のニーズはそれに伴い、高まりを見せるのが本来の姿。しかし、起用された外国人選手が1チーム平均3人に満たなかったという現実から見えてくるものは、まさにその逆だ。非国際性が日本のサッカー界にはまだ多く存在する。日本人監督はその最たる存在になる。
 
 しかし、日本代表監督の座には現在、森保一という日本人監督が就いている。前任者も西野朗監督だった。日本人監督が既定路線になりつつあるこの現状に異を唱える人は少ない。両氏が外国人選手で溢れるJクラブで指揮を振る姿さえ、想像しにくいと言うのに、である。

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2019年2月27日 15時48分 全文
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16083844/

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