リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2018年02月

1 :あちゃこ ★:2018/02/22(木) 15:07:55.93 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3sjp5lS.jpg  歌手の泉谷しげる(68)が22日、自身のブログを更新。21日に急死した大杉漣さん(享年66)との思い出を振り返った。

 泉谷はブログで「大杉漣が急性心不全で死去だと!?じょーだんじゃねえゾ」と切り出し、「昨年の秋、時代劇チャンネル『雨の首ふり坂』の仕事で
一緒だったじゃねぇか。打ち上げも盛り上がったし、完成披露舞台挨拶の時も顔色よく元気だったろ。とても受け入れられンわい」と正直な心境を吐露した。

 大杉さんとは30年以上の付き合いがあるという泉谷。「80年代に、大杉さん主幹の『転形劇場』のステージで、渾身の3日間ライブは今だに忘れられない。
それからもズッとオイラのライブファンでいてくれて、最近もライブに来てくれててさ」と思い出をつづり、「楽屋訪問せずに帰りやがる照れ屋さんで〜」と
大杉さんの人となりを振り返った。

 最後に「とにかく大杉漣とは楽しいことばかりしてきたのだ。急性心不全で急死なンて信じられるワケないだろ」とし、「漣さん66だろ。オイラは受け入れないからな。
だから哀悼もしない。またすぐ会おう」(すべて原文まま)と泉谷らしく追悼していた。

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/22/kiji/20180222s00041000210000c.html

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1 :サザンカ ★:2018/02/22(木) 21:19:15.80 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZJX45IP.png <五輪ショートトラック>日本が7位 男子5000リレー
2/22(木) 21:10配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000123-mai-spo
平昌冬季五輪は第14日の22日、ショートトラック男子5000メートルリレーの5〜7位決定戦があり、
渡辺啓太(阪南大職)、坂爪亮介(タカショー)、吉永一貴(愛知・名古屋経大市邨高)、横山大希(トヨタ自動車)が出場した日本は3着で、7位に終わった。

日本は終盤にトップに立ったが、坂爪が転倒し周回遅れになった。

優勝は五輪新記録のハンガリー、2位は中国、3位はカナダだった。韓国は転倒し4位だった。

公式ソース
A決勝
https://www.pyeongchang2018.com/jp/game-time/results/OWG2018/en/short-track-speed-skating/results-men-s-5000m-relay-fnl-a00100-.htm
B決勝(日本出場)
https://www.pyeongchang2018.com/jp/game-time/results/OWG2018/en/short-track-speed-skating/results-men-s-5000m-relay-fnl-b00100-.htm

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1 :サザンカ ★:2018/02/22(木) 22:53:15.95 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OzMBM3G.jpg 高木美帆ら鍛えたヨハン・デビット・コーチ続投へ
[2018年2月22日22時37分]
日本スケート連盟がスピードスケートのナショナルチーム(NT)の中長距離を率いるヨハン・デビット・コーチ(38)と契約を更新することで大筋合意したことが22日、分かった。

女子団体追い抜き金メダルなど躍進に導いたオランダ流の指導体制を継続する。今大会後に正式契約する。

デビット氏は14年ソチ五輪後、日本電産サンキョーの高木菜那らを1季指導。15−16年シーズンからNTに招かれ、世界有数の強豪となった高木美帆らを鍛えた。
4年後の北京五輪を見据えるが、当初の契約期間は2年の見込み。
同氏も続投を希望したという。
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/speedskate/news/201802220000842.html

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1 :鉄チーズ烏 ★ :2018/02/22(木) 21:48:15.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CeYRkI2.gif  2月22日、横浜国際プールで「FIBAバスケットボール ワールドカップ2019 アジア地区 1次予選(Window2)」が行われ、2連敗中の男子日本代表がチャイニーズ・タイペイと対戦した。

 富樫勇樹(千葉ジェッツ)と馬場雄大(アルバルク東京)をケガで欠く中、日本のスタメンは篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)、田中大貴(A東京)、古川孝敏、アイラ・ブラウン(ともに琉球ゴールデンキングス)、太田敦也(三遠ネオフェニックス)の5名。先制点は帰化選手のデービス・クィンシーに与えたものの、開始1分16秒に田中のアシストから篠山がチーム初得点を挙げる。その後、ブラウン、古川がシュート狙うも得点につながらず、同4分5秒にようやく田中が追加点をマーク。すると、4−7で迎えた残り4分51秒に相手のチームファウルが5つに到達し、太田が2本中1本のフリースローを沈める。相手を追う時間が続く中、途中出場の比江島慎(シーホース三河)、辻直人(川崎)、宇都直輝(富山グラウジーズ)が流れを変えようと試みると、同2分39秒に宇都のパスを受けたブラウンが豪快なダンクシュート。終了間際には比江島が体制を崩しながらシュートを決め、11−17で第1クォーターを終えた。

 辻の3ポイントで始まった第2クォーターは、ブラウンのジャンプショット、辻の3ポイントで19−17と逆転。タイムアウト明け、宇都や比江島の厳しいディフェンスで相手のミスを誘発すると、開始1分58秒に辻が3本目の3ポイントを決める。さらにブラウン、比江島も得点を重ね、1点差まで詰め寄られた残り4分27秒にまたも辻が3ポイントシュートを成功。ベンチスタートの永吉佑也(京都ハンナリーズ)が4得点を挙げるなど、この10分間で計24得点を積みあげ、35−29で前半を終了した。

 第3クォーターは開始43秒に比江島がスティールから速攻を決めたものの、序盤はチャイニーズ・タイペイのペース。同2分1秒から4連続得点を与え、39−40と再び追う立場に。一進一退の展開が続く中、残り2分23秒に3ポイントを決められると、フリースローから2得点を許して43−48。それでも、絶好調の辻が2本の3ポイントを決め、49−51で最終クォーターに突入した。

 最後の10分間も辻の3ポイントでスタート。さらに2本のフリースローを決めて突き放すが、相手の猛攻に遭い、試合終了残り4分26秒の時点で56−61と点差を広げられる。太田のフリースロー、比江島のレイアップで迫るも、2連続失点を喫して62−68。同1分14秒に再び比江島が得点を決めて4点差まで詰め寄ると、直後に2本のフリースローを獲得。しかし、ブラウンが2本とも外し、点差は変わらない。同19秒のタイムアウト直後にブラウンの得点で2点差まで詰め寄り、残り時間はファウルゲームを仕掛けると、4点ビハインドを背負う同2秒に辻が3ポイントを記録。それでも、タイムアウト後にファウルできず、最終スコア69−70で敗れた。

 なお、3戦3敗でグループ最下位に沈んだ日本は、25日に敵地でのフィリピン戦に臨む。

【試合結果】
日本 69−70 チャイニーズ・タイペイ(@横浜国際プール)
JPN|11|24|14|20|=69
TPE|17|12|22|19|=70

2/22(木) 21:27配信 バスケットボールキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00048917-bballk-spo

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