リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2018年02月

1 :ばーど ★:2018/02/28(水) 10:35:03.77 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aEZfMIz.jpg  平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダリストの小平奈緒(31=相沢病院)が28日朝、世界スプリント選手権(3月3、4日、中国・長春)出場のため羽田空港から出発した。

 同大会は平昌五輪後に初めて行われる世界大会で男女500メートル、1000メートルが行われる。26日に帰国したばかりの小平は金メダルの余韻に浸ることなく、前回大会からの連覇に挑む。「日本の空気を吸うだけで落ち着けるので充電できた。東京では自転車をこいで気持ちを切らさないで準備をした。連覇も期待されているけど、4本ゴールまで滑りきりたい」

 今回は金メダリストとして多くの注目を集めるが、気負わずこれまで通りのスタンスで臨む。「金メダリストに執着するのではなく、リンクレコードを出すという自分のやりたいことを見失わずにベストを尽くしたい。(大会本番まで)2日しか滑れないけど、向こうのリンクの感触を感じながらしっかり調整していきたい」と語った。

 金メダルという大目標を達成した後でも燃え尽き症候とは無縁。「五輪が終わったら気持ちが盛り上がってこないのかなと思ったけど、(平昌五輪で)銀メダルだった1000メートルの悔しさもある。(今大会で)リベンジしたい気持ちでモチベーションも高まっている」と、やる気をみなぎらせた。

2018年02月28日 10時25分
東スポWeb
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/pyeongchang2018/933658/

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1 :ばーど ★:2018/02/28(水) 08:30:46.75 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/lpt.c.yimg.jp/amd/20180227-00000009-wordleaf-000-view.jpg
現在放送中の連続テレビ小説「わろてんか」が27日午後、NHK大阪放送局のスタジオでクランクアップを迎えた。同ドラマに主演する葵わかなは、クランクアップと同時にうれし涙を流し、濱田岳、 松尾諭ら共演者らも駆けつけ、にぎやかに10か月の撮影は幕を閉じた。

濱田岳、 松尾諭、内場勝則、堀田真由ら多くの共演者が駆けつけた

同日午後4時前、葵やスタッフがモニターで映像を確認後にスタッフからクランクアップが告げられると、スタジオ内のあちらこちらからクラッカー音と「おつかれさまでしたー」の大きな声が響き渡る。同時に、葵はハンカチで涙をぬぐいながら、笑顔でスタッフと撮影終了の喜びをかみしめていた。

そして、濱田岳、 松尾諭、内場勝則、堀田真由ら多くの共演者が駆けつけ、葵に花束を渡す。葵は共演者らと抱き合い、感無量の様子だった。

目に涙を浮かべながら、クス玉のひもをひくと「わろてんか 祝 クランクアップ! 皆さま、お疲れ様でした」と書かれた垂れ幕が下がり、同時に大きなクラッカー音が鳴り響き、葵はうれしそうな笑顔をみせていた。

濱田岳ら共演者が花束を持ってかけつけ、涙する葵わかな=27日午後4時すぎ、NHK大阪放送局で
https://i1.wp.com/lpt.c.yimg.jp/amd/20180227-00000009-wordleaf-002-view.jpg

■「あぁ、終わったって感じです」

報道陣から撮影終了について聞かれると「あぁ、終わったって感じです。実感がまだわいていない。自分の中では明日もあさっても続くと思ってました」と語る。

そして「たくさんの人と作る話で、人がいればいるほどうまくいかないこともあるし、ぶつかることもある。それぞれの考え方とか、とらえ方とか表現の仕方があって、その中で私が正義だと思うものを貫くっていうのは、時には難しかった。でも、そういうものを持っていたからこそ、分かり合えた人たちと分かり合えた時間があったし、本当に濃い10か月だったと思います」と続けた。

また「長いようで短いようで長い10か月。てんというキャラクターで個性的なキャラクターのみなさんと最後まで後悔することなく全うできて、お返しできるのがうれしいです。この3日間は、この10か月の撮影の中でいちばんさみしい3日間でした」と少し寂しそうに振り返った。

■「なにもしなくていい時間をすごしたい」

 撮影を終えて「これからやりたいことは?」という質問には「共演者の皆さんとご飯に行きたいです。けど、これまで撮影していたので、なにもしなくていい時間をすごしたいです」と笑顔で話していた。

そして、この撮影を通じてよかったことは?と聞かれると「心持ちが変わりました。始まる前より格段に笑うようになりました。セリフにもありましたが『辛い時こそ笑うんや』ということを貫けたのがうれしいです」と答えていた。

■「松坂(桃李)さんが支えてくださって、何よりの原動力でした」

撮影期間、大阪で生活していた葵は「大阪の人がおもしろくて。ゆかいなスタッフさんがいたり、スタジオに入ったら共演者の方もゆかいで。あと、最初の七か月、松坂(桃李)さんが支えてくださって。藤吉とてんでやっていけたのは何よりの原動力でした」と振り返り、最後まで笑顔を絶やさなかった。

「わろてんか」の放送は3月31日までの予定。

2/28(水) 8:25
THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000009-wordleaf-ent&p=1

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1 :金魚 ★:2018/02/28(水) 12:42:08.48 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/czqaAZ4.jpg  会見では、食事に関する話題もあった。

 「(試合前に食べる)“勝負メシ”は何でしょうか?」と司会者に聞かれると
「日本人としてはすしとかと言いたいが、競技前に生ものを食べたりは非常に危険なので、僕はいつも絶対にご飯を食べるようにしている」と話した。
自身を「食べても太らないタイプ」と打ち明け、
「普通のアスリートとは違う生活をしているのかなと思う。マクドナルドも行くし、炭酸ジュースもすごく好き。
一緒にポテトチップスを食べることもよくある」などと意外な食生活を明かした。

https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/180227/spo18022720080076-n1.html

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1 :王子 ★:2018/02/28(水) 12:13:17.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/C0dnaZ0.jpg 【大鶴義丹 それってOUTだぜ!】「下町ボブスレー」不採用で炎上 マスメディアの方程式が通用しないネット力学

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 しかしこの「不採用」は、マスメディアよりもネットを中心に大きく炎上した。ネットでの大半の意見は、補助金を使って性能の悪いボブスレーを作っておきながら、ほごにされるや違約金請求するなどと日本の恥さらしだという類であった。さらには気にさわったらしく、同プロジェクトスタッフの個人攻撃にまで事は広がった。

 私はこの炎上にとても気味の悪さを感じた。

 ハッキリ言ってフィギュアスケートと比べたら、競技そのものや、ジャマイカの選手、ボブスレーの性能に興味のある方は少数のはずだ。言葉は悪いが、騒ぐほどの話題性があるとはどうしても思えないのである。国際ビジネスにありがちなトラブルで残念でしたね…で読み飛ばすようなマイナーな話題なのだ。

 経緯や本質よりも、こういう「美談の破綻」が、今の日本人は大好きなのだと感じた。そして違約金を請求するという部分が、日本人の大好きな「潔さ」がないと、火に油を注いだということだろう。

 「違約金」の部分を発表しなければ、ここまでの炎上騒ぎにはならなかったかもしれない。だがプロジェクト側としても混乱の中、マスメディアにオープンに対応したのだろう。被害者でもあるのだから、それで当たり前である。

全文は
https://www.zakzak.co.jp/ent/amp/180228/ent1802285727-a.html

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