リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2017年12月

1 :muffin ★:2017/12/31(日) 15:04:07.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/a/4ad03dbafdaeb4245422df285a37b4a8.jpg http://news.livedoor.com/article/detail/14101584/
2017年12月31日 12時54分 トピックニュース

30日放送の「独身女と新婚有田2〜有名人896人の人生に学ぶ幸せの掴み方!年末SP〜」(日本テレビ系)で、ヴィクトリア・ベッカムの「アゲマンぶり」を紹介した。

番組では、男性の運気を向上させる「アゲ女」の多くが実践することとして「男の髪型をチェンジする」を紹介。司会の有田哲平が、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカム氏と妻・ヴィクトリアの例を出した。

現役時代、ベッカム氏は月収約25万円のころがあったそう。しかしヴィクトリアが「あなた、センスがない。髪型を変えなさい」と指示した結果、月収約3億2000万円にあがったというのだ。CMなどのメディア出演が大幅に増えたためだと有田は説明した。

有田によると、2002年の日韓ワールドカップの際、ヴィクトリアは試合に出場するベッカム氏のプレーではなく、髪型をチェックしていたという。髪型が雨で崩れると、ハーフタイム中に直接電話し「ちゃんとしなさい」と注意したとのことだ。

ベッカム氏のように見た目の影響で稼ぎがよくなることを「ビューティー・プレミアム」と呼び、テキサス大学などの研究では、髪型などの見た目の印象が良いと年収が125万円ほど多い結果が出ていると番組ナレーションが解説していた。

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1 :Egg ★:2017/12/31(日) 16:33:53.81 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nIXuoUZ.jpg 大みそかの「NHK紅白歌合戦」に出演するロックバンド「X JAPAN」。

 注目は頸椎(けいつい)の手術を5月に受けたばかりのリーダー、YOSHIKI(ヨシキ)さん(52)の動向だ。手術後、まだドラム演奏を披露していない。が、12月23日に短文投稿サービス「ツイッター」で「ドラムを叩き始めた」と報告したのだ。果たして紅白で、YOSHIKIさんはドラムの前に座るのか−。

ドラムをたたかない選択肢はない

 −−紅白出場への思いは?

 「一昨年も昨年も、そして今年も国民的な番組である紅白に出させていただくことになり、感謝の気持ちでいっぱいです。『X JAPAN』として出演するというよりも、この番組を一緒に盛り上げられればいいな、という気持ちで出させていただきたい。葛藤しているのは、ドラムをたたけるのか、たたけないのかということ。まだ分かりませんけれども…」

 −−5月に頸椎に人工椎間板を入れる手術を受けました。首の調子はいかがですか?

 「まだ、あまりよくないですね。どういう状態でいてもつらいです。首をしめられているような状況が続いていますね。しびれが残るのは手の方で、まだ人工の椎間板がなじんでいない感じ」

 −−作曲家やピアニストの一面もありますが、今後もドラムをたたき続けたいのですか?

 「それが僕の人生ですからね。僕の原点にはドラムがある。作曲家、ピアニストという一面もあるけれども、全てがそろって、『YOSHIKI』になると思うので。ドラムをたたかない、という選択肢はないのかな、と思っています」

「聖子さんに感謝」

 《一昨年の紅白では、歌手の松田聖子さんと“再会”を果たした。それがきっかけで、聖子さんが歌うドラマ主題歌「薔薇のように咲いて 桜のように散って」(YOSHIKI作詞作曲)が誕生した》

 「一昨年の紅白の舞台裏で再会したのがきっかけで、聖子さんから曲の依頼をいただきました。僕は飛行機の中でも作曲はしますし、曲はたくさん書いている。『薔薇のように咲いて−』は、膨大な数の曲の中から厳選したものです。頭の中では、どんな楽器でも自由に鳴らせるので、そこで曲の99%を完成させ、後で、ピアノを弾いて音を確認しています」

 −−昨年の紅白では「薔薇のように咲いて−」を歌う聖子さんと、ピアノ演奏で共演を果たしました

 「昨年は12月30日の紅白のリハーサルに行けず、ご迷惑をかけてしまった。香港でのソロでの公演が(スタッフによる興行許可の申請不備により)中止になり、ちょうどその日にファンのために無料コンサートを開催することにしたからです。翌31日には香港から日本に帰国して、リハーサルをしました。聖子さんは本番当日にもかかわらず快くおつきあいくださった」

 「迷惑をかけて申し訳ない気持ちと、共演をさせていただく感謝の気持ちで挑みました。聖子さんは独特の歌声と世界観を持つ天才。長年、第一線で活躍されている。さすがだなと思います。舞台裏ではマフラーもいただいたんですよ」

 −−今年、同じ舞台で再会するのも楽しみですね

 「そうですね! ごあいさつをさせていただきたいと思っています。聖子さんからは僕の首の手術が決まったときも励ましのメッセージをいただきました」

 《8回目の出場となる今年の紅白では「ENDLESS RAIN 2017 紅白スペシャル」を披露する予定だが、出場歌手が発表された11月16日にはツイッターで「#ドラムか#ピアノかどちらでいくか?」と葛藤を吐露している。12月15日には「#ドラムか#ピアノか 両方か?」。12月23日には「どのくらい続くかわからないけど、また#ドラムを叩き始めた。見守ってください」と現状を報告した》

 −−今後、ドラムをたたくとしたら、どのような方法を考えていますか

 「理想をいうと激しくたたきたいけれど、体に負担がかからないようにたたく方法を考えるしかないんじゃないかな。まだ葛藤しているところです」

つづく

2017年12月31日 16時6分 産経新聞
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14102195/

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1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/31(日) 18:06:24.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/asajo.jp/wp-content/uploads/2017/12/20171231_asajo_amuro.jpg 安室奈美恵・桑田佳祐の出場で紅白「18年ぶりの50%超え」なるか
2017/12/31 10:15

 桑田佳祐と安室奈美恵の“特別枠”出場が決まったことで、「第68回紅白歌合戦」の視聴率にがぜん注目が集まっている。
11月16日に出場歌手が発表された時は、いささか地味なラインナップと評されていただけに、NHKも「してやったり」といったところだろう。

「近年の紅白の視聴率は、後半の第2部で40%を超えることがやっとの状態。
06年から大晦日に放送されるようになった裏番組の『笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)が年末の恒例として定着。15%を超える成績を残していることも影響しています。
そんなNHKにとって、桑田の出場は是が非でも勝ち取りたかったはず。桑田と同じ事務所の小出恵介が不祥事を起こし、出演していたNHKのドラマがお蔵入りになるという状況も後押しになったのでしょう。

 安室は98年の紅白で、出産による活動休止から復帰。『CAN YOU CELEBRATE?』を歌い上げ、瞬間最高視聴率64.9%を獲得。
第2部全体の視聴率も57.2%まで押し上げました。今年も安室が視聴率獲得に貢献することは間違いなく、99年以来の50%超えも夢ではないでしょう」(芸能ライター)

 来年9月の引退を前に、また1つ伝説を残すのかもしれない。
http://asajo.jp/43737

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1 :サーバル ★:2017/12/31(日) 14:32:59.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171231-00202626-toyo-000-2-view.jpg 「笑ってはいけない」が圧倒的に面白いワケ
12/31(日) 6:00配信
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東洋経済オンライン
「笑ってはいけない」が圧倒的に面白いワケ
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』」の制作発表に出席した、左から月亭方正、ダウンタウン松本人志、浜田雅功、ココリコ遠藤章造、田中直樹(写真:日刊スポーツ新聞社)

 きょう12月31日に「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年越し特番「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」が放送されます(よる6時30分〜)。

 大晦日の夜の番組編成は、民放各局にとって勝負どころです。視聴者の多くが家でテレビを見ているので狙い目ではあるのですが、裏には『NHK紅白歌合戦』という超高視聴率番組が控えているため、何をやってもなかなか数字が伸びません。

 そんな中で、唯一無二の存在感を放っているのが日本テレビの「笑ってはいけない」シリーズです。2006年以降、毎年「紅白」の裏で真っ向勝負をして、同時間帯で民放ナンバーワンの視聴率を誇る人気番組として定着しました。年をまたぐ長時間の特番で、企画内容はただひたすら笑わせるだけのシンプルなもの。ためになる情報も泣かせる要素もいっさいありません。なぜこの番組はこれほど多くの人に愛され、長く続いているのでしょうか。

■松本人志さんの一言から生まれた

 その理由は大きく分けて2つあると思います。1つ目は、何と言っても「笑ってはいけない」という企画のフォーマットがよくできている、ということです。この企画では、ダウンタウンの松本人志さんと浜田雅功さん、ココリコの遠藤章造さんと田中直樹さん、月亭方正さんのレギュラー陣5人が、1つの空間に閉じ込められます。そんな彼らのもとに次々と「笑いの刺客」が襲いかかってきて、あの手この手で彼らを笑わせようとします。笑ってしまったら、そのたびに罰ゲームとしてお尻を棒で叩かれることになります。

 「笑ったら引っぱたかれるってどうですか?」

 この企画が生まれたのは、松本人志さんのそんな一言からでした。このアイデアを聞いたとき、番組プロデューサーの菅賢治さんは「ああ、やっぱこの人は天才なんだな」と思ったそうです(参考:菅賢治著『笑う仕事術』ワニブックス刊)。

 「笑ったら叩かれる」というのは、ルールがシンプルでわかりやすい。そして、ダウンタウンの2人がお尻を叩かれて悶絶しているところを想像すると、それだけで笑いがこみ上げてくる。菅さんは直感的にこの企画が面白くなることを確信していました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171231-00202626-toyo-soci

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