リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2017年10月

1 :muffin ★:2017/10/30(月) 17:44:26.39 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/cdn.mdpr.jp/photo/images/6c/752/w700c-ez_39b5ec5ae3d2bd32ce47181bcaaa94d73d47c074f149dafe.jpg https://mdpr.jp/news/detail/1724128
2017.10.30 12:00

モデルで女優の中条あやみが、30日発売の雑誌「CYAN issue 015(2017 WINTER)」の表紙に登場。同誌による特別インタビューが先行公開された。

同誌では、“中条あやみ20歳”等身大の姿をカバー&巻頭22ページに渡ってクリップ。
約2年半前から定期的に出演している近しい関係だからこそ見せられる、“ありのままの姿”で誌面に登場。
さらにインタビューでは、女優としての苦悩エピソードなども語っている。その一部が今回公開された。

(出演作 『チア☆ダン』と『覆面系ノイズ』が、中条にとって重要な作品になったということを受けて…)

もちろん今までのお仕事も、すべて大事な役なのですが、実際は高校生をしながら演技をしていたから、半分部活のような感覚もあったし、学生として逃げれる日常もあったから、そこまでちゃんと深く考えていなくて。お仕事しているんだって感覚が、自分の中で明確にはなくて。

それこそ『チア☆ダン』で、主演のすず(広瀬すず)とか自分よりも年下の子が、役をちゃんとお仕事というか、プロフェッショナルとして演じている姿を間近にみて「これがプロっていうことなんだ」って少しショックを受けて。

今まで年上のお姉さん方とか、大人の姿をみてすごいなぁとか思っていた部分とはまた違う感覚というか。すずも普段は高校生のはずなのに、仕事しているときは全くそんなこと感じさせないし……。

— ちょっと焦った?やばい、みたいな。

そう、焦ったんですよ。で、20 歳になるのに、私はいったい何をやっているんだろうみたいな。それで『チア☆ダン』の役作りも含めて焦りが重なっちゃって。変に気負ってしまったせいで、自分の中のペースを変えちゃったというか、変にハードルを上げちゃっていたりもして。

『チア☆ダン』ではキャプテン役のはずが、全然キャプテンっていう感じで振る舞えないし、結構悩んでいて。結果、悩んでいたのも役にも合っていたのでそこは良かったと言っていただけましたが。
そんな中ですぐ『覆面系ノイズ』をやらせていただくことが決まり。大人気の漫画が原作だから、また違うプレッシャーを感じちゃって精神的に大変で……。

踊りも苦手だけど「歌も本当に苦手だからどうしよう……」って(笑)。正直、両方一生来ないで欲しいと思っていた役柄だったから、自分の中では「これは20 歳になるための大きな修行なんだ」みたいな感じでしたよ。
(続きはソースをご覧下さい)

https://i1.wp.com/cdn.mdpr.jp/photo/images/b1/dd6/w700c-ez_b1849d11c54ebf215150bbbc9ebbdff3a96da85409a25ebd.jpg
https://i1.wp.com/cdn.mdpr.jp/photo/images/a7/752/w700c-ez_0fa66407354dc14e0883d0ac49ba9c3830aab1ac7dabf997.jpg
https://i1.wp.com/cdn.mdpr.jp/photo/images/1b/ede/w700c-ez_f67e45bde9bc56c6ee6dc9890542d84774422a4bcde717a1.jpg

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1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/31(火) 08:20:25.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WD5f4af.jpg 歌舞伎役者の市川海老蔵(39)の再婚話に進展が生じた。
6月に亡くなった最愛の妻・麻央さん(享年34)の喪に服す海老蔵だが、周囲からは次なる梨園の妻が待ち望まれてきた。
再婚相手には、遺された2児の世話を積極的に買って出る義姉でタレントの小林麻耶(38)をという声も強かった中、海老蔵には秘めたる恋人がいるようだ。

10月31日発売の『女性自身』(光文社)は、麻耶との再婚を勧める後援者に対して海老蔵が、「実は付き合っている人がいます」と明かしていることを報じた。
相手の正体は分かっていないが、衝撃の告白に後援者たちは二の句を告げなかったようだ。

「麻央さんの闘病当時から、麻耶は献身的に看護しつつ海老蔵家の家事も手伝ってきました。
麻耶さんの死去後も、海老蔵らと東京ディズニーランドへ遊びに行くなど家族同然の間柄。
梨園という特殊な世界のしきたりなども把握しており、麻耶との再婚を願う声は日増しに高まっていました。
こうした最中での新恋人の浮上だけに、関係者の衝撃ははかりしれません」(芸能誌記者)

海老蔵の突然の交際宣言だが、疑問視する声もある。

■麻耶再婚を交わす方便の可能性も

スポーツ紙記者が指摘する。

「麻央さんの死去は国民にも深い悲しみを与えました。まして海老蔵は、ブログなどで今も癒えない悲しみをつづっています。
早々に交際してしまえば、“裏切り者”といったバッシングを受けかねません。
麻耶との再婚に前のめりな周辺関係者の機先を制するため、本当は実在しない新恋人の存在をほのめかした可能性が高いです」

とはいえ、海老蔵は2020年の東京五輪に合わせて十三代目團十郎の襲名が確実視されている。発表の時期となれば、その1年前。
その際には、ご贔屓筋などへのあいさつ回りが欠かせず、妻の存在は必須となる。
歌舞伎役者への義理を立てるのか。海老蔵は、分岐路に立たされている。

2017.10.31 08:00 デイリーニュースオンライン
http://dailynewsonline.jp/article/1370908/

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2017/10/31(火) 09:36:41.13 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Sefnp8r.jpg 3年ぶりの衆院選は自民・公明与党の圧勝劇で終わった。国民は安定政権の継続を支持したわけだが、
それにしても期間中にこれほど風向きがころころ変わった選挙も珍しい。その主たる原因は既存メディアの偏向報道にある。
これでいいのか。

「テレポリティクス」という言葉が、かつてあった。テレビを意識した政治、という定義だが、最近とんと聞かなくなった。
とはいえ、政治家がテレビを意識していることに変わりはない。

そして、インターネット選挙が解禁となってから既に4年がたった。
最も変わった点といえば、政党や政治家のメディア戦略が進化したことである。

国会討論はテレビ中継を意識したものとなり、大きなフリップを使って視聴者が一目で分かるように各議員が工夫するようになった。

政党がインターネットを使いこなすようになってきたのも顕著だ。
自民党の動画チャンネル「Cafe Sta」はその典型だ。生放送もあれば録画で見逃し視聴もできる。
有権者は、より多くのメディアで政治情報に触れることができるようになった。

一方で、テレビの役割は全く進化していない。いや、むしろポピュリズム(衆愚政治)を助長しているとしか思えない。
とりわけ、朝や昼過ぎのワイドショーには大きな問題がある。政治に多くの時間を割くこと自体は問題ない。

しかし、それはあくまで「公平公正」に扱っている限りにおいて、である。

特に、一部の局で「モリカケ問題」にほとんどの時間を割いたことに違和感を抱いた視聴者も多かろう。
問題の本質が何なのか、今でも分からない人は多いのではないか。

「オトモダチ」への優遇が悪いといっても、世の中そんなことはごまんとある。
やはり法的にどのような瑕疵(かし)があるのか、それを明確にするのがメディアの役割だろう。
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171030/soc1710300028-n1.html

【テレビ】 テレ朝やTBSの選挙報道、放送法が定めた 「政治的公平性」はどこへ・・・ネット上には、視聴者から問題視する声
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508561216/

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1 :ストラト ★:2017/10/31(火) 15:01:05.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ulS57vq.jpg フジテレビが社運を懸けて乗り出したのが女子アナのアイドル化計画だ。
かつて同局アナとして人気を支えた内田恭子(41)や高島彩(38)、加藤綾子(32)らに匹敵する人気女子アナを育成するという王道路線だ。
今回、白羽の矢が立ったのがクジパンこと久慈暁子アナ(23)だという。

「久慈アナは青山学院大時代にスカウトされタレント経験もある。2014年には旭化成のキャンギャルとして活躍し、ファッション誌『non—no』(集英社)の専属モデルまで務めていた。局内で一番、期待されている女子アナです」(フジ関係者)

もっともフジ局内における久慈アナの評判はあまり褒められたものではないという。

「スター候補と言われていたわりに、正直、オーラがないなど訳のわからない話が飛び交う。トークが下手なため制作関係者のなかにも久慈アナを嫌っているスタッフがかなり多いというんです。それも、久慈アナがあまりにかわいいため、やっかみ半分で、あることないことを噂として流されているためじゃないかとも言われていますが…」(事情通)

“大型新人”と期待され、入社後わずか3か月でMCに抜てきされた「クジパン」も9月をもって終了。
放送開始からわずか3か月足らずという打ち切り劇だった。

「局内でも『ポストカトパン(昨年退社した加藤綾子アナ)なんて10年早い』とか、『スター性があるならモデル時代にとっくにブレークしているはずだ』とか耳にしたりする」(同事情通)

それでも久慈アナ不要論がフジ局内に飛び交っているわけではない。
むしろ真逆だというのだ。

「フジの上層部は安売りをしないという方針にしたんです。中途半端な実力のまま冠番組を持たせたり、ゴールデンタイムの番組にちょこちょこ出したりしないように、編成に申し入れたというんです。当然、育成のためです。1、2年間ほど、情報番組や報道系で基礎を押し込む。しっかりアナウンサーとしての基礎固めができた後に、バラエティー番組にもデビューをさせようという方針なんです」とある制作会社関係者。
現在は早朝の情報番組「めざましテレビ」(月〜金)にレギュラー出演している。

確かに高島にしても加藤にしてもしっかりしたアナウンス技術があってこそ、フジの看板アナとして活躍してきた過去がある。
「クジパン」の打ち切りも見捨てたのではなく、再教育するための強硬手段だったというわけだ。
果たして久慈アナは期待通りのポジションに座ることができるのか。


久慈暁子アナ
https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171031-00000014-tospoweb-000-1-view.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000014-tospoweb-ent

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