リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2017年07月

1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/07/31(月) 20:33:57.17 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WPs3qVt.png 人が何かを忘れるのは、いつまでも悲しいことや辛いことばかり考えてしまわないために必要なことだ。ところが、ネット民は忘れないし、忘れさせてくれない。過去のミスが繰り返し呼び起こされ、何かと言えば引き合いに出される。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、一度のミスに固執するネット民の記憶力の良さについて解説する。

 * * *
 若い従業員が上司からしたり顔で言われる説教の定番が「信用獲得には時間が必要だが、信頼を失うのは一瞬だ。そして、信頼を回復するのは難しい」である。お前にも信頼ねぇよ、バカ野郎、と思いつつも、ネットに関してはこれは特に正しい意見だ。

 お笑いタレント・土田晃之といえば、あらゆる番組で活躍する芸能界の“中堅の頂点”に君臨する人物である。彼は「ご意見番」的な役割も演じることが多いが、ラジオ『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)にて、浦和レッズに対しツイッターで暴言を吐きまくった上西小百合衆議院議員について「会話ができない」や「どこのスタッフからも総スカン」などとこき下ろした。

「この女は叩いてもいい」という土田なりの計算高さも感じられるが、アンチ上西派にとっては快哉を叫びたくなるような発言であろう。

 しかし、ネットは一筋縄ではいかない。この件がネットニュース化した後、2ちゃんねるでは「黙れイエニスタ」「イエニスタが言うのかよwww」「ビジネスサポ・イエニスタ土田」といった書き込みがされた。これは一体何かといえば、2009年に話は遡る。サッカー好きを公言していた土田が、バルセロナ所属のアンドレス・イニエスタのことを番組で何度か「イエニスタ」と言ったことが尾を引いている。

「ビジネスサポ」とは、「商売のためににわかサッカーファンになった」ことを意味し、熱心なサッカーファンから嫌われる。今回の件は「イニエスタの名前を正確に知らぬお前が言っても何の説得力もない」ということである。

過去1度の失敗や発言が尾を引く例は土田だけではない。細野豪志衆議院議員も相変わらず2006年の山本モナとの不倫により「モナ夫」と呼ばれ続けている。日本ハムファイターズの斎藤佑樹はルーキーだった2011年、番組の密着ドキュメンタリーで「(ポルシェの)カイエン乗りてぇ」「ビッグになろう」「青山に土地買うってやばいっすか?」と発言したことがテロップ化され、「カイエン青山」と呼ばれるようになった。

 夏の甲子園大会決勝で投げ合った田中将大があそこまでビッグになり、日ハム後輩の大谷翔平に追い抜かれ、自身は二軍でくすぶることも多いだけに、ルーキー時代のこのビッグマウスが味わい深いとして、いまだに「カイエン」「青山」が斎藤を表す言葉となってしまっている。

 結局脊髄反射メディアであるネットというものは、何か固有名詞を見た瞬間、思いついたことをすぐに書き込んでしまう。柳沢敦といえば「QBK」といまだに言われる。これは2006年のサッカーW杯クロアチア戦で加地亮の見事なクロスを受けつつもとんでもない方向にシュートをし「急にボールが来たので…」と発言したことが語源だ。

 ただ、柳沢といえば、クラブ通算108ゴール、代表通算17ゴールの日本屈指のストライカーである。その実績がQBK発言一発で吹っ飛ぶのがネットの世界。理不尽ながら、冒頭の上司風ガハハオヤジの説教は妙な説得力を持つ。

●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。

2017.07.31 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20170731_600184.html?PAGE=1#container

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1 :金魚 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 16:58:03.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KAX3APQ.jpg 加計学園問題の報道を見ていると、一部マスコミ(朝日、毎日、東京)の報道はかなり偏っているといわざるを得ない
テレビのワイドショーは、それをさらに増幅している。
 そこで多様な見方をするために、ネット上で有益と思うものを紹介してみよう。筆者が書いたものも含まれるのはご容赦いただきたい。

■一部マスコミが報じない証言

 問題の本質であるが、発端は、大学学部新設の認可を受けるために申請が必要であるが、その申請さえさせないという文科省告示である。
これは、「『安倍降ろし』で石破総理が誕生すれば、日本経済は大失速間違いナシ」(7月10日、現代ビジネス)を参照。

 まず、当事者の特区関係者の意見を押さえておこう。6月13日に会見が行われた(官邸サイト「国家戦略特区に関する記者ブリーフィング」<要旨>)が、
ほとんど報道されていない。

 一部マスコミでは、前川喜平・前文科事務次官の記者会見や国会発言ばかりが報道されるが、これへの有力な反論として、加戸守行・前愛媛県知事の国会発言がある。
これは、7月10日の国会閉会中審査の青山繁晴議員の質問と、それへの答弁を見ればいい。そこでは前川氏も一緒に答弁しており、対比ができる

 24日の国会質疑では、小野寺五典議員の質疑が参考になる。また、浅田均議員の質疑もいい
 これらは、テレビのワイドショーより格段に議論の質が高いので、一見の価値がある。前川発言だけの情報だけでは全体が見えにくい

 これらの国会証言があったにもかかわらず、一部メディアでは、加戸前愛媛県知事らの意見はまたもや無視されている
 加計学園問題を理解するためには、一定の基礎知識も必要になる。しばしば出てくるのが、「石破4条件」という言葉だ

(zakzak・夕刊フジ「『石破4条件』の真相はこれだ! 学部新設認めない『告示』の正当性示せなかった文科省」7月22日)。
この経緯もわかると、メディア報道の裏側も見えてくる。

 それでも、今治市(加計学園)が選ばれたのは、えこひいきという声もある。しかし、それではライバルの京都(京産大)の意向もあればいい。
もし選定プロセスに問題があれば、ライバルが文句をいうはずであるが、単に準備不足であったといっている
(産経ネット版記事「京産大の獣医学部断念 『大学はすでに方向転換していたようだ』府知事が見解」7月15日)。

 また、加計学園問題では、獣医師会の考え方もポイントだ。これは、獣医師会会長の証言がいい
(テレビ西日本ネット版「加計学園問題の真相は 福岡のキーマン 獣医師会・蔵内会長が新たな証言」7月20日)。

いずれにしても、これらの当事者の報道が少ないので、前川発言だけの情報だけでは全体が見えにくい。

 最後に、前川氏の規制改革に対する考え方も確認しておくほうがいい。その絶好の資料は、内閣府サイトにある2005年の規制改革会議の議事録だ。賛否両論だろうが、これも面白い。

 いずれにしても、加計学園問題はメディア・リテラシーを考える上では、絶好の教材だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000012-jct-soci

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1 :ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 14:36:49.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lzwhfFV.jpg “誰にでも好かれる妹キャラ”の女性って、どのアイドルグループにも一人はいますよね。
天真爛漫な可愛さは羨ましいかぎりです!

今回は『美レンジャー』が20〜40代男性に「“可愛がりたい、妹になってほしい!”と思う女性芸能人をすべて選んでください」とアンケートを実施。
アンケート結果と、「可愛がりたい」と思われる“愛されメイク”をご紹介します。

■ あ〜妹だったら…!可愛がりたい女性芸能人TOP10

10位・・・トリンドル玲奈(6.0%)

同率7位・・・生駒里奈(乃木坂46)・のん・佐野ひなこ(7.0%)

6位・・・志田未来(7.4%)

5位・・・川口春奈(8.8%)

4位・・・土屋太鳳(9.6%)

3位・・・橋本環奈(11.6%)

2位・・・有村架純(13.6%)

1位・・・広瀬すず(18.8%)

今回のアンケートで1位に選ばれたのは、自身も3人兄妹の末っ子である広瀬すずでした。
兄は姉である広瀬アリスの1つ上。

広瀬すずのオフィシャルブログ『すずの音』に登場したときは、“イケメンすぎる”と話題になったことも。
「天真爛漫な笑顔が可愛すぎる!」、「映画やCMのイメージが強いのか、広瀬すず=人懐っこい妹キャラ」とのコメントが集まりました。

また、3位に選ばれた橋本環奈には「あんな可愛い妹がいたら自慢して回る」とメロメロなコメントが! 
実際にランクインした人を見てみると、親しみやすく、いわゆる“可愛らしい”イメージの方がほとんどですよね。

https://www.news-postseven.com/archives/20170731_600649.html

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1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 12:23:42.61 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ndQA1lm.jpg あの人気バラエティ番組出演者がまたスキャンダルか。月刊誌『実話ナックルズ』(ミリオン出版)が7月29日、『アノ「イッテQ」レギュラーか 混浴全裸ニャン2 衝撃流出17枚』と題し、記事中では「河●麻●子」と表記の上、混浴写真やキス写真を掲載している。

同誌が発売されるや、表記名や『世界の果てまでイッテQ!』や『ヒルナンデス!』(共に日本テレビ系)など人気バラエティ番組に出演しているなどの情報から、人気モデルでタレントの、河北麻友子(25)なのではとの見方が強まっている。多方面で活躍する旬なタレントである河北麻友子だけに、今後の動向が注目されている。

■河北麻友子、超有名サッカー選手とのキス&混浴写真が流出?

 全日本国民的美少女コンテストでグランプリを獲るなど、輝かしい経歴を持つ河北。『イッテQ』では“出川ガール”の一人として度々出演し、流暢な英語を話すことでも知られている。2016年にはドラマ『白鳥麗子でございます!』(メ〜テレなど7局共同で制作)で主人公の白鳥麗子を演じたことも記憶に新しい。

 『実話ナックルズ』が7月29日発売の9月号で、河北とおぼしき女性の男性とのキス写真や混浴写真を公開。両目は黒線で伏せられているものの、『実話ナックルズ』は同写真が2011年のものであり、相手の男性が超有名サッカー選手であると紹介。流出原因について、芸能関係者のコメントを交え、怨恨や同業者の嫌がらせではないかと記している。

 問題は、河北の所属するのが米倉涼子(41)や武井咲(23)らが所属する大手事務所オスカープロモーションであること。「デビュー後5年間(10代デビューのタレントは25歳まで)は恋愛禁止」という鉄の掟を敷くなど、若手タレントのスキャンダルにとかく厳しいことで有名だ。

「掲載された混浴写真の笑顔は、頬が丸くお団子のように膨らむ河北の笑顔とかなり似ている。またスリムな手足や体形も河北と限りなく近い。これがもし河北本人であるなら、流出することも問題だが、恋愛禁止の掟を破ってこうした写真を撮ること自体、脇が甘すぎる」(報道関係者)

 河北が出演する『イッテQ』は、出演者にスキャンダルが相次いでいる。昨年1月にはベッキー(33)がゲス不倫で世間を騒がせて番組を降板。NEWSの手越祐也(29)も火遊びで浮き名を流し、今年5月には金塊強奪事件で逮捕された小松崎太郎容疑者のFacebook写真に写ったりコネチケ問題でファンの反感を食らったりして騒動となった。

 河北自身、過去にも恋愛話が度々浮上してきた。その一人が市川海老蔵(39)。河北が17歳だった約8年前に付き合っていたというウワサがある。また2014年には、写真週刊誌『フライデー』(講談社)にイケメン男性と一緒のところをキャッチされ、半同棲とも指摘された。

「過去の恋愛といい今回の写真の一件といい、アメリカ育ちの河北のオープンな性格が悪目立ちしている。ファンの間でも『やっぱり』とあまり驚かれていない。一方で河北は、『イッテQ』のみならず他バラエティやCMなどに多数出演中。

事務所としては本人にペナルティを課したいところだろうが、表沙汰になって途中降板の憂き目に遭えば、多額の違約金が発生する可能性が高い。できれば穏便に済ませたいというのが本音だろう。報道規制を敷いて、雑音をシャットアウトするのでは」(前出・報道関係者)

 ジャニーズ事務所に所属する手越も、一時期は『イッテQ』降格が取り沙汰されたがお咎めなし。過去の火遊びの写真流出疑惑が浮上した河北も、最終的には事務所の力でまるっと解決!?

文・海保真一(かいほ・しんいち)※1967年秋田県生まれ。大学卒業後、週刊誌記者を経てフリーライターに。週刊誌で執筆し、芸能界のタブーから子供貧困など社会問題にも取り組む。主な著書に『格差社会の真実』(宙出版)ほか多数。

デイリーニュースオンライン2017年7月31日08時05分
https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1339256/

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