リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2017年04月

1 :Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 09:14:02.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wli3j6L.png 野球評論家の張本勲氏(76)が30日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)で、ボールの飛びすぎを指摘した。

 番組内の人気コーナー「週刊御意見番スポーツ」で先週のプロ野球を振り返り、DeNA・筒香嘉智外野手(25)、日本ハム・中田翔内野手(28)らWBC組に今季初本塁打が飛び出したことを紹介した。張本氏は第一声で「また、球が飛び出したね」とコメントした。

 2人の本塁打を批判したものではなく全体の印象でのコメントだと思われるが、かつて統一球が「飛ぶボール」に変更されていたことが発覚した際には、張本氏は激怒して関係者に「喝!」を連発していた。

 23日放送で、筒香への直接指導も示唆していた張本氏は、「あっぱれ!」が飛び出すかと思ったが、野球に関しては「あっぱれ!」も「喝!」もなし。「広島は良く打つし、良く走るね」「巨人は打つほうが良くないね。阿部が頑張っているけれど…。30試合過ぎたころに形が出来てくる」「日本ハムは大谷がいないからね。いつ戻る? 6月過ぎるでしょう」と淡々と語った。

 27日の高校野球、春季東京都大会決勝で、早実・日大三戦が18—17の乱打戦になったことについても「ムチャクチャな試合だね。ピッチャーはたまったもんじゃない」と話した。また「球が飛びすぎですよ。(高校生は)金属バットだからね」と球界の将来を危惧するコメントをした。

スポーツ報知 4/30(日) 9:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000067-sph-base

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1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 13:50:11.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/H4Iqcyf.jpg 日刊スポーツ 4/30(日) 8:03配信

 木村拓哉(44)の主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が公開初日を迎えた29日、
北米、オーストラリア、ドイツでも公開されることが分かった。5月17日(日本時間18日)に
開幕するカンヌ映画祭で特別上映され、さらなる上映国の拡大に向け、各国の配給関係者への
本格的なセールスも現地でスタートする。木村の主演映画が、本格的に海外公開されるのは
「武士の一分」以来。同作は06年に日本公開後、08年にロサンゼルス、シカゴなどで
上映された。「無限の住人」は早々と海外公開が決まるなど、期待はさらに大きい。

 海外での評価が高い三池監督の実績と、カンヌ映画祭で特別上映される前評判がポイントになった。
三池作品は「一命」「藁(わら)の楯」など5作品がカンヌ映画祭で上映されたほか、
「十三人の刺客」がベネチア映画祭コンペティション部門に選出された。欧米の他の映画祭で
受賞経験もある。

 また今回は製作陣に、「戦場のメリークリスマス」「ラスト・エンペラー」などを手掛けた
ジェレミー・トーマス氏がプロデューサーとして参加しており、実績を生かして海外セールスを
担当している。同氏は「世界中の人を興奮させ、心を打つに違いない」と作品の完成度に自信を
見せる。

 関係者によると既に公開が決まった4つの国と地域以外へのセールスは、カンヌ映画祭を
皮切りに、本格始動させる。映画祭期間中は、作品を売買するマーケットが設けられ、
各国関係者が配給交渉を行う。前評判に加え、現地での上映の反響も交渉のカギを握る。
木村は三池監督らとカンヌ映画祭に参加予定で、主演俳優として現地に乗り込んで作品を
アピールする。昨年末にSMAP解散後、俳優として飛躍を目指す勝負の年に、いきなり世界に
本格進出する絶好の機会を得た。【小林千穂】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815577-nksports-ent

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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 06:33:05.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tkJaO5e.jpg 浜崎あゆみ(38)が4月23日、TwitterおよびInstagramに投稿した文章が意味深だ。自身の横顔を捉えた一枚の写真とともに、次の言葉が投稿されている。

「何をしてもしなくても、これからも指差されるんだろう。許されはしないんだろう。それは誰のせいでもない、ただの自業自得だ。
何か周りよりも長けたものを持って生まれたワケでもない私は諦めない事しか出来ない。私からそれを取ったら何にもない。だから明日も諦めない。」?

何かから許されたいのか、そして諦めずにたどり着きたい境地があるということなのだろうか。
折りしも22日に発売された女性向けファッション誌「ViVi」(講談社)には、浜崎のロングインタビューが掲載されている。
彼女は17年間にわたり、同誌で連載ページ「Ayuのデジデジ日記」を持ってきたが、先月号で連載の幕を閉じていた。

17年間を振り返り、金髪ショートヘアや“しっぽ”やサングラスなどいくつもの流行を生み出していた当時のことを「ちょっと無理してたなっていうのが見え隠れするんだよね」という浜崎。
常に変化していなければならないと思い込み、「突拍子もないことをすることがいつしか“浜崎あゆみの使命”みたいになっちゃっていて——」。
しかし38歳になった今、自分にとって心地いいもの、必要なものがわかり、「その中で、独りよがりにならないように、時代や時代のエアー、流
れを感じながら進化させ続けていけばいいんだなって」「周りがどうジャッジしようと、本当に耳を傾けなきゃいけないものは自分自身の中にあるから」とのファッション観に辿りついたそうだ。
厚塗りの白肌メイクや金髪、私服のテイストをしばしば「年甲斐もない」と酷評される浜崎だが、今の彼女の姿は彼女自身にとっては自然体ということなのだろう。

しかし、であればインスタの上記発言は一体どこから来ているのか不可解である。
インフルエンサーとしてだけでなく、歌手としてもかつてのようなヒット曲を連発することはもはや難しい浜崎だが、そのことは自身が一番よく理解しているだろう。

それを自覚しているように、同誌インタビューで彼女は、テレビ番組での歌唱はザッピングでたまたま
チャンネルを合わせた視聴者にも向けているため「不特定多数の人に向けて歌うので、ハンパじゃないエネルギーが必要」と語る。

誰もが“浜崎あゆみ”に注目していた時代はもう終わっている。でも、彼女の特別なファンでない人々にも彼女の存在は知られている。
だからたとえば、SNSにUPする写真が妙にスタイル抜群だと「修整しすぎ」とdisられ、テレビで歌う姿が「昔と違う」とdisられる。
CDリリースしなければ「消えた」と言われ、リリース楽曲の売上が少なければ「爆死」と言われる。
それはもう仕方がないことなのかもしれない。常に全盛期と比較されれば、数字の面ではかなわないのだ
。しかし今の彼女は全盛期の数字を取り戻したいわけでは決してないだろう。
そこまで時代のエアーを読めないプロジェクトではないはずだ。
あくまでも今の浜崎あゆみとして、ナチュラルな活動をしていきたいだけなのに、
「どうしてわかってくれないんだろう?」というもどかしさが、意味深投稿には秘められているのかもしれない。

2017.04.26 00:00 messy / メッシー
http://dailynewsonline.jp/article/1304597/

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1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 11:20:45.73 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CH7fUpd.jpg ダルビッシュ、今季MLB最多125球熱投で3勝目 6回2失点、2度の3者連続K含む10K!

4/30(日) 11:18配信
今季2度目の2桁奪三振&自身2連勝、同僚ゴメスはサイクル安打達成

 レンジャーズのダルビッシュ有投手が29日(日本時間30日)の本拠地エンゼルス戦に登板し、3勝目(2敗)をマークした。6回を投げ、3安打10奪三振4四球2失点(自責1)の力投。6-3の逆転勝利に貢献した。125球は右肘手術から復帰後最多で、今季メジャーでも最多の球数。同試合ではチームメイトのカルロス・ゴメス外野手がサイクル安打を達成し、エースを援護した。

 ダルビッシュは初回、先頭のエスコバルに四球を与えたものの、2番カルフーンを中飛、3番トラウトを97マイル(約156キロ)のストレートで空振り三振、4番プホルスを中飛に仕留め、上々の立ち上がりを見せる。

 2回は5番マルテ、6番シモンズと連続三振斬り。続くリビアを左飛に打ち取り、3者凡退で終えると、3回はエスピノザ、マルドナド、エスコバルと圧巻の3者連続三振を見せた。

 しかし4回、際どい判定からリズムを崩す。先頭のカルフーンにレフト前に弾き返されてこの日の初ヒットを許すと、続くトラウトに対して追い込んだ後の外角低めのストレートで際どい判定を下され、ボールに。直後、左翼線への二塁打を浴びて、1点を先制された。ここで守備の乱れもあり、トラウトは三塁に進むと、プホルスの左犠飛で2失点目を喫した。

 それでも5回をエスピノザ、マルドナド、エスコバルと3者連続三振に仕留めると、その裏に打線がようやく援護。マザラ、ゴメスのタイムリーで同点に追いつくと、オドルの右翼ポール直撃の2ランで4-2と逆転に成功した。

 この日初めてリードを受けたダルビッシュは6回、カルフーン、トラウトと連続四球で無死一、二塁のピンチを招いたが、プホルスを空振り三振に仕留めて10個目の三振を記録。マルテへの四球で1死満塁とした後、シモンズを三邪飛、リビアを二ゴロに仕留めてリードを守った。

 ダルビッシュはこの回で降板。7回にはゴメスがサイクル安打達成となる2ランをバックスクリーンへ運び、貴重な追加点を奪った。レンジャーズはその後、1点を返されたもののリードを死守。ダルビッシュは前回のロイヤルズ戦に続き自身2連勝で、3勝目を手にした。

 今季メジャーではタイガースのバーランダーの119球が最多の球数だったが、ダルビッシュはそれを上回る125球の熱投。2試合連続でクオリティスタート(QS、6回以上を自責3以内)を達成し、今季2度目の2桁奪三振を記録した。6回を投げ自責1で、防御率は2.79となっている。

Full-Count 4/30(日) 11:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010007-fullcount-base

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