リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2017年03月

1 :BaaaaaaaaQφ ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 12:04:14.72 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/S1v8g5g.gif 元宝塚歌劇団花組トップスターで女優の真矢ミキ(53)が31日、MCを務めるTBS系
「白熱ライブ ビビット」(月?金曜前8・00)に生出演。30日に宝塚音楽学校に合格した
元テニスプレーヤーでタレントの松岡修造(49)の長女・恵さん(17)を高評価した。

 番組では、宝塚歌劇団の創始者・小林一三氏を高祖父に持つ恵さんの“華麗なる一族”
ぶりを紹介。身長1メートル69の抜群のスタイルや“男役スタイル”のビシッと決めたショー
トカットにも出演者から絶賛の声が上がった。

 国分太一(42)は「スター性を感じますね」とコメント。真矢も「本当ですよね。もう出来上
がっていますよね」とうなずいた。

 すると、番組コメンテーターの言語学者・金慶珠氏が「ちょっと意地悪な質問ですけど、
創始者のお孫さんということで一発合格みたいなのはないの?」と真矢へ“直球質問”。
真矢は「ないでしょ」と即答し、「この子がパッと入ってきたら明らかじゃないですか。
舞台は映像と違って(役者を)アップにすることができないから、見ている人の目がどこに
いくかで集客につながる」と恵さんの素質に太鼓判を押していた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/31/kiji/20170331s00041000127000c.html

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1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 04:39:34.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20170331/20170331-OHT1I50005-L.jpg スポーツ報知 3/31(金) 4:04

 昨年12月に道交法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで書類送検され、不起訴処分後も謹慎していたお笑いコンビ「NON STYLE(ノンスタイル)」の井上裕介(37)が30日、相方の石田明(37)が出演した東京・新宿の「ルミネtheよしもと」で舞台に電撃復帰した。

 午後9時51分、舞台終盤に突然、スクリーンに「NON STYLE漫才」の文字が浮かび上がった。ざわつく会場。すると、井上が珍しい黒ネクタイに黒スーツ姿で現れた。12月11日の事故の後、黒スーツ姿で1人で舞台に立ってきた石田は白シャツ、白ズボンの普段の姿に戻り、事故当日の大宮の劇場以来、109日ぶりにコンビが復活。サプライズに約400人のファンから割れんばかりの大歓声がわき上がった。

 石田に「なんか久しぶりやな」と言われ、井上は「久しぶりやな」と懐かしそうに会場を見渡した。「なんか、あったん?」と事もなげに聞く石田に、井上は「すごい、あったやんか! お前の方が知っとるやろ」と突っ込んだ。客席に向かって「本当にすみませんでした。これから頑張っていきますんでよろしくお願いします」と頭を下げると、温かい拍手が2人を包んだ。

 9分間の漫才で、石田は容赦なく「突っ込む」「ぶつける」といった事故を想起させる言葉で相方をイジり倒し、爆笑をさらった。「オレ、やりたいことあんねん」という井上に「なに? 免許の再発行?」と石田。「すごい言うやん!」と言い返す井上に「そら、そうや! 大体お前は突っ込むこと自体、不謹慎やねんぞ!」。さらに「今日は突っ込み禁止や! ツッコみたかったら謝れ!」と理不尽な要求。「ポジティブキャラもナルシストキャラもこれからは無理だから、パクリの一発ギャグキャラをやれ」とまくしたてられ、なす術なく謝りっぱなしの井上に、会場は大盛り上がりだった。

 舞台終了後、あいさつに再び登場した井上に客席から「おかえり」の声。会場から漏れるすすり泣きに、井上も堪え切れずに涙した。石田は終始、感傷的な様子をおくびにも出さず「昨日、リハーサルやってん。2人で久しぶりに漫才やって、『どうも、ありがとうございました〜』ってふと横見たら(井上が)号泣してんねん」と、井上の恥ずかしい姿を暴露。復帰は4日ほど前に決まったそうで、後輩芸人によると、石田もリハーサルではいつになく緊張していたという。井上は最後に、改めて「いろんな方にご迷惑をおかけしてしまった。ひとつひとつお返ししていけるよう頑張っていきますので、よろしくお願いします」と深々と一礼した。

 関係者によると、4月2日に京都の舞台で本格復帰。テレビ、ラジオのレギュラー番組についても、4月以降に順次出演していく。


・復帰したノンスタイルの井上裕介は終演後のあいさつで涙を見せた(左は石田明)

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170331-OHT1T50010.html

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1 :予想健ちゃん ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 09:48:26.43 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RG3Ksn6.jpg 「あの報道があってからというもの、番組宛てにファンからの“苦情”の電話やメールが止まらなかったそうです。“あのおばさんを映すな”などと言われ続け、番組関係者はずっと頭を抱えていいました」(日本テレビ関係者)

 “番組”とは、平日の夕方に放送されているニュース・情報番組『news every.』(日本テレビ系)のこと。昨年7月、嵐の二宮和也の自宅に連泊する“通い妻”姿が報じられたフリーアナウンサーの伊藤綾子が出演中だ。二宮との熱愛報道以降も変わらず毎日ニュースを伝え続けてきた彼女だったが、ついに……。

「伊藤アナは3月31日金曜日の放送をもって川畑一志アナと一緒に『news every.』を卒業することになりました。表向きは“卒業”ということになりますが、局内では実質的には“降板”という見方ですね」(前出・日本テレビ関係者)
 
 交際報道から半年以上過ぎた今でも、彼女に対する苦情は続いていたのだ。

「彼女は以前ブログをやっていたのですが、二宮との関係を暗に匂わせるような写真や文章をアップすることが多く、ファンから批判され続けていました。

 それは現在も同様で、番組で二宮クンのイメージカラーである黄色の服を着ただけで、SNSで批判されたり……。それは少し行き過ぎのように思いますが、彼女がそういった“アピール”をし続けていたことも事実で、ファンは気持ちを逆なでされ続けた思いでしょう」(ワイドショースタッフ)
 
 直近の嵐の熱愛報道といえば、櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーのカップル。同じグループ、そして同じ女子アナという組み合わせだが、櫻井に対しては歓迎ムードのファンも。それは現場でも同様で、

「報道直後に出社したときはみんなからイジられていましたよ。小川アナも恥ずかしそうにはにかみながらそれに対応していました」(テレビ朝日関係者)
 
 一方、伊藤アナは、

「熱愛を認めることは避けたかったのか、関係者に謝罪したなどは聞いてないですね」(前出・日本テレビ関係者)
 
 今回の件について、日本テレビは、

「宣伝部のほうにはそういった話は降りてきておりません。もし知っていたとしてもお答えすることはできませんので……」(日本テレビ宣伝部)
 
 現在、ほかのレギュラー出演はラジオのみの伊藤アナ。

「周囲に“新しいレギュラーは決まっていなくて……”と漏らしているようですよ」(前出・日本テレビ関係者)

 ふたりの熱愛第一報は、≪二宮和也を離さない! 野心の35才美人女子アナと真剣愛≫という見出しだった。明石家さんまに“魔性の女”と言わしめた彼女の恋(と仕事)のゆくえは……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00009366-jprime-ent

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1 :予想健ちゃん ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 09:44:04.46 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/d2I9aCN.jpg 25日に放送された綾瀬はるか主演『精霊の守り人 悲しき破壊神』(NHK)最終回の平均視聴率が6.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。同ドラマ最低の視聴率となってしまった。

 綾瀬にディーン・フジオカ、真木よう子ら豪華キャストを配し、壮大なストーリーに合わせて莫大な制作費を投じたとも言われる同作だったが、視聴率の面では最後までふるわずとなってしまった。

 あまりの低視聴率ぶりに「綾瀬はるか、人気ないのか」「もはや低視聴率女王」「真木よう子の棒演技もひどかったからな」と酷評の嵐。かなり金のかかったドラマであることが一目瞭然だっただけに、この結果に呆れ果てる声も少なくはないようだ。

「NHKですし視聴率が重要ではないのでしょうが、あまりにも豪華な配役や映像を考えれば、あまりにも不甲斐ない結果といえるのではないでしょうか。

綾瀬さんも国民的女優の地位は揺るがないものの、少々ミソがついてしまった点は否めません」(記者)

 綾瀬の「黒歴史」となってしまう可能性もあるという。昨年のドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)も数字はまったく振るわず、ここ最近は結果が出ていない印象もある。

もともと「天然キャラ」で高い好感度を得てきた綾瀬だが、30歳を過ぎても変わらないキャラに最近は疑問の声も出ていた。

「なんといっても、史上最低視聴率を記録した月9『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)の最終回と同じ数字ですからね。

綾瀬さんと西内まりやさんとでは格が何枚も違いますが、これはネット上で騒がれるのも当然でしょう」(同)

 空振りが続いている印象の綾瀬。今後起死回生のヒット作に出演できるのだろうか。

 若手女優も次々出てくる芸能界。やはり生き残りは簡単ではないということだ。

http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2956.html

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