リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

2016年10月

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 10:32:09.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DI6F02o.jpg 水谷豊主演ドラマ「相棒 season15」(テレビ朝日系)の第3話が10月26日放送され、平均視聴率は14.5%と発表された。
初回15.5%、2話は15.3%と横ばいで好調だっただけに、15%を割ってしまったのは気がかりだ。

テレビ誌ライターはその原因の一つとして「内容が雑になったから」と話す。

「これまではストーリーも謎解きもていねいな作りで納得のいくものでした。ところが3話はあまりにひどかった。
余命宣告をされた保険外交員が、娘を殺され悲観して自ら命を絶とうとする男に出会い、その男の代わりに復讐するというものでしたが、
ラストシーンは崖での撮影で、まるで2時間サスペンスドラマのようでしたね」

また、元タトゥー誌の編集者は「彫師が出てくるシーンがひどい」と苦言を呈す。

「彫師は『入れ墨』という言葉は使いません。また、背中一面の彫り物を1週間で仕上げるのは相当危険で、まず不可能でしょう。
仮に入れたとしてもあんなにキレイになっているはずはないんです。彫り物は、皮膚に傷をつけてそこに色を入れる作業です。
彫った直後は、かさぶたのようなものもできますし、薄皮がむけて日焼け跡のようになります。彫り物について何も知らない脚本家だったのでしょうね」

昨今指摘されている“脚本家の質の低下”が“視聴率低下”につながっているとすれば、制作側の問題と言えそうだ。

2016.10.31 09:59 アサ芸プラス
http://dailynewsonline.jp/article/1220138/

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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 23:15:24.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0zNsEvU.jpg 歌舞伎俳優の市川海老蔵が30日、ブログを更新し、「明日から二ケ月東京を離れるのは私にとっても麻央にとっても試練」と記した。

海老蔵は、妻で乳がん闘病中の小林麻央のブログを引用。リハビリが功を奏し、
手術前は上がらなかった左腕が上がるようになったことを報告したことに「腕が上がらなかった時のことを思うと 今はだいぶ上がっています」と喜んだ。

しかし、「まだまだ日々の戦いは続いております」と決して楽観視はできないことを記した。
その上で「明日から二ケ月東京を離れるのは私にとっても麻央にとっても試練になりそうです。寒い冬は尚更寒いです」とした。

しかし、最後は「常に前向きに少しでも良くなるように家族皆で努力していきます」とこれまでのように家族が結束していくことを記してブログを締めくくった。

海老蔵は11月は福岡・博多座で「花形歌舞伎」に出演し、12月は京都・先斗町歌舞練場で「吉例顔見世興行」に出演する。

デイリースポーツ 10/30(日) 22:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000117-dal-ent

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1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 10:28:02.73 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/snV6udO.jpg まんたんウェブ 10/31(月) 10:20配信

 俳優の堺雅人さんが主演のNHK大河ドラマ「真田丸」の第43回「軍議」が30日、
放送され、平均視聴率は14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

 「真田丸」の平均視聴率は、初回が19.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ・以下同)で、
第2回が「八重の桜」以来、3年ぶり大台乗せの20.1%を記録。その後も高視聴率を
記録している。

 「真田丸」は、戦国時代に信州の小さな領主のもとに生まれた真田幸村が、家族とともに
知恵と勇気と努力で乱世を生き抜く姿を描いている。三谷幸喜さんが2004年放送の
「新選組!」以来、12年ぶりに大河ドラマの脚本を手がけ、長澤まさみさんや
大泉洋さんらも出演している。

 第43回は、徳川軍が大坂城に迫る中、軍議で五人衆の意見が対立する……という展開で、
意見が対立する中で、おのおのの思惑が明らかになった。また、はいだしょうこさんが演じる
浅井家三姉妹の次女・初も初登場した。「真田丸」はNHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000004-mantan-ent

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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 06:52:22.69 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/34jyguq.jpg 世相を一刀両断にする“ご意見番”。鋭く本質を突く舌鋒は一種の芸ゆえ、当人の力量が大きく問われもする!!

最近のワイドショーや情報番組では、コメンテーターとして活躍する芸人が多い。
芸能スキャンダルはもちろん、政治や社会問題にまで物申す“ご意見番”芸人の全盛時代だろう。
「時事問題に独自のお笑い的目線から鋭く斬り込む芸風というと、
かつてはビートたけしさんの専売特許でしたが、最近は、さまざまなタイプがいて活況です。
ただ、実際は玉石混交。サバイバルレースは、これから激化していきそうです」(テレビ誌記者)

はたして“ポストたけし”となりうる芸人はいるのか。業界評価を取材してみた。
まずは、『ワイドナショー』(フジテレビ系)で唯一のレギュラーコメンテーターを務める松本人志(53)。
「“天才”松本人志が、結婚して家庭人となった今、多様な時事問題をどう語るのか。
ダウンタウンの笑いで育ってきた世代は強い関心がありますから、“ご意見番”としての資格は十分ありますよね」(お笑い評論家のラリー遠田氏)

実際、8月のSMAPの解散騒動の際は、彼らのヒット曲『世界に一つだけの花』になぞらえて、
「押し花になったりドライフラワーになって残るくらいなら、きれいに散ってしまったほうがいい、という考えは個人的には分かる」と、
当人たちの心情を代弁して絶賛されたように、コメンテーターとしての評価は高い。
「番組当初は、コメントにエッジをきかせようと空回りしていた部分もありましたが、最近は肩の力も抜けて、笑いの要素を残しながらも、視聴者の共感を呼ぶコメントが増えています」(前出のテレビ誌記者)

『ワイドナショー』と同時間帯で視聴率争いを繰り広げる『サンデー・ジャポン』(TBS系)には、爆笑問題の太田光(51)がいるが、
「もともと、彼らは漫才で時事ネタを扱ってきましたし、『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』(日本テレビ系=終了)で政治問題も斬っていた。
NHKに『探検バクモン』という人気番組を抱えている強みもあり、発信力があることは間違いない。
ただ『サンジャポ』は、扱う情報量や出演者が多く、太田のキレのあるコメントがじっくり聞ける作りではありません。

2016.10.31 06:00 日刊大衆
http://dailynewsonline.jp/article/1220061/

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