リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :ひかり ★:2018/12/14(金) 22:21:07.87 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/E73hA4d.jpg  元中日監督で野球解説者の落合博満氏(64)が14日、CBCラジオの中日応援番組「ドラ魂(ダマ)KING」(火〜金曜後6・00)に生出演。
放送時間の1時間を目いっぱい使って球界のあれやこれやをぶっちゃけまくった。

 自身がゲストだというのに、番組開始直前に局内で見かけた旧知の夫婦デュエット「チェリッシュ」を“ゲストのゲスト”としてスタジオに招き入れ、
しばし思い出話に花を咲かせるというさすがの“オレ流采配”を見せた落合氏。

 いまやレギュラーシーズンと日本シリーズの間の風物詩となったセ・パ両リーグのクライマックスシリーズ(CS)については「いまだに大反対ですよ」とし、
「なんで6球団しかないのに3つで争わないといけないの?なんで2分の1の確率なの?」とセ・パそれぞれ6球団ずつでありながら半分にあたる
3位までがCSに進出して日本シリーズ出場権を争う現行方式に疑問を呈した。

 「6球団で優勝が決まってんのに何の意味があんの?」とCSの存在意義そのものについても疑問を投げかけた落合氏は、「今さらなくすわけ
いかないんだろうけど」と理解も示したが、どうしてもCSを開催するのであれば「試合数を増やしなさいよ」と提言した。

 「CSは収入のためにやるんでしょ?誰も正直にハッキリ言わないけど」とし、2位チームと3位チームがぶつかるCSファーストステージについては
2位チームのホームで3試合を戦う現行方式からホーム&アウェーで5試合を開催する案を挙げ、「(2位チームと3位チームが)お互いに収益
あがるようにしないと。球団関係者の中には、どこの球団の誰とは言わないけど、3位より4位の方がいいって言ってる人もいる。だって
(ホーム開催権のない3位チームは)持ち出しばっかだもん」とぶち上げた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000139-spnannex-base

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1 :Egg ★:2018/12/14(金) 13:17:16.66 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Alzo3bb.jpg 千葉の古豪・銚子高、東都の雄・駒沢大、一時代を築いた社会人チーム・プリンスホテル。石毛宏典はアマチュア時代から名門野球部を渡り歩いてきた。だからこそ危惧していることがある。それが大学、社会人球界をはじめとしたアマチュア球界のレベル低下だ。その原因はどこにあるのだろうか——。

打者のレベルが低下、大卒投手の評価はアテにならない?

ーー2018年は、ドラフト1位で入団した大卒投手たちが苦戦しました。東克樹(横浜)こそ新人賞に輝く活躍をしましたが、馬場皐輔(阪神)・斎藤大将(西武)・近藤弘樹(楽天)・鍬原拓也(巨人)で合わせて2勝に終わりました。

石毛 高校レベルでは140キロ以上投げる投手が増えてきたが、それでも金属バットの高校野球だと力関係は五分五分。だが、大学に入ると野手は木製バットへの対応に苦労する。ここで一気に投高打低の構図になる。投手として大学時代に評価を上げても、プロの世界では大学時のように思い通りにはいかない。急になにかを変えようとすると、それが故障に原因にもなる。プロで本当に通用するのか否か、スカウトの眼力が試されるよね。

——石毛さん自身も大学は木製、社会人は再び金属バットを使っていたとか。

石毛 そう。わたしは高校の最初の頃は木製バット。高校3年になってから金属になって、大学では再び木製。そして社会人時代はまた金属バットに戻った。

——環境やバットがコロコロ変わる中で、西武入団1年目から正遊撃手として打率.311、21本塁打、55打点の成績で新人王を獲得しました。簡単に対応できましたか?

石毛 できるでしょう。金属バットの弊害、功罪はいろいろあると思うが、要はバットという道具を使って打つわけだから。わたしに言わせれば、野球もゴルフも、金づちで釘を打ち込むのも同じテコの原理。コツを掴めばなんてことない。

——当時の社会人野球出身投手は、金属バットに鍛えられた選手も多かったと記憶しています。1989年のドラフト1位選手は、野茂英雄(近鉄/新日鉄堺)、潮崎哲也(西武/松下電器)、佐々岡真司(広島/NTT中国)、与田剛(中日/NTT東京)、西村龍次(ヤクルト/ヤマハ)と社会人投手だけでも錚々たる顔ぶれでした。

石毛 彼らの多くは、空振りが奪えるフォーク(ボール)を決め球にしていた。金属ならバットの先端や詰まらせた打球でも距離が出ることがある。野茂も佐々岡も与田も、プロ入団当初から素晴らしいフォークを投げていた。

つづく

12/14(金) 6:50配信 victory
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010000-victory-base

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1 :muffin ★:2018/12/14(金) 13:02:24.46 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1213/MOC_2087_2_fixw_730_hq.jpg https://natalie.mu/music/column/311949
2018年12月13日 20:00

各界の著名人に“愛してやまないアーティスト”への熱い思いを聞くこの連載。第1回に登場してくれたのは、女優の川口春奈だ。音楽好きとしても知られる彼女だが、ヒップホップに関しては「どちらかと言えば苦手だった」という。そんな川口に、KREVAの音楽に出会ったときの衝撃、そして敬愛するKREVAの魅力についてたっぷり語ってもらった。

中学生の頃、当時のマネージャーさんがKREVAさんの大ファンだったんです。彼女はライブも皆勤賞で、「結婚するならKREVAさんみたいな人がいい!」みたいな人で……あるとき海外ロケに行く機会があって、マネージャーさんが滞在先のホテルでKREVAさんのライブDVDやアルバムをひたすら流していて。それが聴けば聴くほど気になったと言うか、耳から抜けなくて、気付いたらぐわあっとハマっていました。

それまでヒップホップとかラップって、ちゃんと聴いたことはないけど「ちょっとよくわかんない」という感じで、どちらかといえば苦手だったかも。その概念を変えてくれたのがKREVAさんでした。さかいゆうさんとのコラボ曲「生まれてきてありがとうfeat.さかいゆう」(2009年発表)を聴いたとき「何これ、めっちゃカッコいい!」って、ラップを聴いて初めて思ったんです。ただ韻を踏んでるだけじゃなくて、KREVAさんの曲ってとにかく歌詞がいいんですよね。強いメッセージ性と、耳に残る独特の言葉のセンスに「こんな歌詞、本当に賢くないと絶対書けないよな」って衝撃を受けました。実際KREVAさんは“慶應ボーイ”ですし。それから「スタート」「アグレッシ部」のように自分自身に言い聞かせるようなストイックな歌詞の曲を聴いて「この人は何か違う!」って……“本物”って感じがしたんです。それから、ファンの人たちに追いつこうと必死になって(笑)、過去のアルバムまでさかのぼって聴くようになりました。

初めてライブに行ったのは中学3年生のとき、確かアルバム「心臓」のツアーだったと思います。Zepp Tokyoのフロアでもみくちゃになりながらまず思ったのは「よく噛まないな、すごいな」ってこと(笑)。ラップって聞き取りづらいイメージだったけど、KREVAさんは音源もライブも言葉がキレイに聴こえてすっと入ってくるんです。それと、曲フリとかも面白くて。ライブって、曲だけじゃなくアーティストの人となりみたいなものもわかるじゃないですか。ライブの中に「ライミング予備校」ってコーナーを設けてラップについてわかりやすくお客さんに伝えたり、KICK THE CAN CREWのライブでも常に中心になってみんなを笑わせたり。そういう姿を見て親近感が湧いたし、人柄も含めてますます好きになっていきました。「愛・自分博」のライブDVDなんか擦り切れるほど観ましたよ。「愛・地球博」のパロディで、KREVAさんのお父さんがテープカットをする場面があって(笑)。全力で楽しませる姿勢がすごいですよね。

マネージャーさんの影響ですっかりファンになってから、私も周りの人にたくさんオススメしました。
(続きはソースをご覧下さい)

生まれてきてありがとう(feat.さかいゆう)
https://youtu.be/WOArYjA93vY
基準
https://youtu.be/0HM9TuoHkTQ
KREVA『存在感』

https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1213/MOC_2039_2_fixw_640_hq.jpg
https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1213/MOC_2115_2_fixw_640_hq.jpg
https://i1.wp.com/cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1213/MOC_2072_2_fixw_640_hq.jpg
https://youtu.be/lrfr0be9lH4

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1 :ひかり ★:2018/12/14(金) 10:57:18.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/im_siggPULtSgD06swe1cCCSFv1ag---x662-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181214-00010000-friday-000-3-view.jpg 「彼女の存在は、学校内でも有名ですよ。”キムタクの長女”というのももちろんですが、それ以上に超実力派のフルート奏者として、です。しかもルックスは
親譲りでスタイルも抜群。校内で歩いているだけで、イヤでも目立ってしまいます」(長女の知人)

木村拓哉(46)と工藤静香(48)の次女・Koki,(15)が衝撃の芸能界デビューを果たしてから半年。それを追うように現在、にわかにキムタク長女の
動向に注目が集まっている。長女の楽器演奏者としての才能と美貌から、音楽関係者を中心にして”デビュー待望論”が巻き起こっているのだ。

キムタクの長女はインターナショナルスクールを経て、都内にある超名門音楽学校の管楽器専門科に通う現役女子高生。幼少期からフルートの英才教育を受け、
年に数人しか入学できない狭き門をくぐった、まさに”金の卵”だ。

「彼女の実力は折り紙付きです。小学生のときには、大手楽器店『山野楽器』主催のコンクールで最優秀賞を獲っている。今年8月にも、学生コンクールの
最高峰『全日本学生音楽コンクール』で予選を勝ち抜き、10月の東京大会本選に出場しました。全国大会には惜しくも選出されませんでしたが、まだ17歳で
伸び代もあります。ウチの学校は、基本的に芸能活動を禁止している。当面は表立った動きがなくても、卒業後はプロとしてデビューする可能性は
十分にあるでしょう」(前出・知人)

フルートの腕はホンモノで、ルックスもピカイチ。しかも両親はキムタクと工藤静香となれば、音楽関係者が色めき立つのも当然の話だろう。

「実際、高校卒業のタイミングで彼女を獲得しようと、複数のレコード会社がいまから目をつけています。次女のKoki,もそうですが、木村家では
娘のプロモーションに関しては静香さんが担当している。長女の芸能界デビューを狙うなら、まずは母親の説得からです」(レコード会社関係者)

次女のKoki,は先月『エル・ガール ライジングスター賞』を受賞するなど、相変わらず一挙手一投足が注目を集めている。この状況で長女までもが
鳴り物入りでデビューすることになれば、話題性はバツグン。’19年も、キムタクファミリーが芸能界の話題の中心となることは間違いなさそうだ。

FRIDAY
今年3月、恵比寿にある有名バーのパーティに革ジャンで現れたキムタク。その後ろには、静香(右)の姿も
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00010000-friday-ent

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