リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :朝一から閉店までφ ★:2018/09/22(土) 02:04:40.82 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/haukC9l.jpg 2018/09/21 17:04
タレントの乱一世が、「CM中にトイレへ」発言でスポンサーの怒りを買って、芸能界を干されてしまった騒動を振り返った。また、現在の活動についても明かしている。

9月20日放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」は、「人生が180度激変した人SP」だった。乱は1990年代に人気を誇ったテレビ朝日系
「トゥナイト2」のレポーターとしてブレークを果たし、当時はレギュラー番組をいくつも抱える売れっ子だった。番組では、「トゥナイト2」のキワドい裏話もいろいろ明かされた。

乱が失墜する事件が起きたのは、1997年8月のことだった。「トゥナイト2」の生放送中、番組をアピールするあまり、「これからCMに入るので、
トイレに行きたい人は行ってもいいですよ」と言ってしまったのだ。この一言に対して、番組スポンサーは激怒。翌日の新聞でも当該発言が取り上げられる事態となってしまった。

この発言の代償は大きく、10月から担当する予定だった平日帯のラジオ番組、テレビ番組のオファーが立ち消えになってしまった。その後、約2年半で出演番組すべてから干される結果となってしまった。

乱は、「一緒に出てるリポーターとかスタッフからも電話がかかってきて、『大丈夫なの? いつ頃戻れるの?』とか。犯罪者か重病人の扱いですよ」
と一連の騒動を振り返った。事件から21年たってもテレビで姿を見ることのない乱だが、現在は週6本レギュラーを抱える人気ナレーターとして活躍しているそうだ。

(文/原田美紗@HEW)

https://trendnews.yahoo.co.jp/archives/578614/

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1 :真実は一つ ★:2018/09/22(土) 10:34:33.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PoiFzUu.jpg 1997年に放送されたドラマ「ギフト」が、2019年1月9日に初BD/DVD-BOX化される。BD/DVDいずれも4枚組で、価格はBD-BOX(品番:PCXC.60084)が28,200円、DVD-BOX(PCBC.61770)が22,800円。発売元はフジテレビジョン。販売元はポニーキャニオン。

木村拓哉主演のクライム・ロマンドラマ。室井滋、篠原涼子、忌野清志郎、今井雅之、小林聡美、倍賞美津子などが出演、最終話の緒形拳など各話に登場するゲストも注目された。脚本は飯田譲治と井上由美子、主題歌はブライアン・フェリーが担当。最高視聴率23.0%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)を記録した。

あらすじ
ある日、腰越奈緒美(室井滋)は、51億円という横領金と共に失踪した愛人・岸和田裕二郎(緒形拳)のマンションのクロゼットから、記憶を失った血まみれの男(木村拓哉)を発見する。
男が大金の行方の鍵となると考えた奈緒美は、男を早坂由紀夫と名付け、自分のもとに置くことにする。

由紀夫は、奈緒美が経営する人材派遣会社で「届け屋」としての仕事を与えられ、ラブレターから果ては人間まで、さまざまな品物を届けることになる。「届ける」という仕事に異常なまでの執着と能力を発揮した由紀夫は、時として差出人や受取人の人生に、深く関わるようになっていく。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1143726.html

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1 :Egg ★:2018/09/22(土) 06:26:46.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/238/019/1a826d61eadc3a74d8c2b8447d4cbf9c20180921131417671.jpg 女性アイドルのDV騒動で、韓国の芸能界が大揺れだ。ソウル市内で恋人の男性を暴行したとして、女優のク・ハラ(27)がこのほど警察から事情聴取を受けたのだ。ク・ハラは2016年に解散したアイドルグループ「KARA」のメンバーで、日本ではNHK紅白にも出場するなど人気も高いだけにショッキングなニュースだ。

 その彼女から「暴行された」として、ヘアメークの男性A氏(27)が警察に通報したのが今月13日未明のこと。警察が出動する騒ぎに。調べに対し、A氏が「別れ話をしたら、一方的に暴行された」などと供述したのに対し、ク・ハラは「彼が『起きろ』とわたしを蹴った。それで言い争いになって、殴った。お互いのけんかだった」と双方の暴行であると主張。こうした過程から、ク・ハラがA氏と恋人関係にあることも分かり、芸能マスコミが押し掛ける騒ぎに発展している。

どちらが先に手を出したのかなど、言い分は食い違うが、世間を驚かせたのは、虫も殺さぬ顔をした元アイドル歌手がDVの加害者であったことだろう。芸能プロデューサーの野島茂朗氏はこう言う。

■犠牲者はマネージャーが大半

「女性タレントによる暴力は、日本の芸能界でもないわけではありません。好感度の高いあるグラビアアイドルは灰皿をマネジャーに投げつけ、『ああ、だるいし。消えろよクズ』などと怒鳴りつけていましたし、女性タレントがマネジャーやスタッフに対して暴言を吐いたり、暴力をふるうケースを含めると、結構な数に上るのではないでしょうか」

 そのグラビアアイドルはテレビで見せる笑顔が、裏に回ると一変し「私のおかげで食えてんだろ、ひもかよ。クズの仕事は面白いか、クズなりにごみ拾いにでも転職しろよ」などとスタッフに言っていたというから、一歩間違えば警察沙汰だったのかも知れない。また、引退したある女優のケースでは、マネジャーに命じて仲の悪い“ママ友”の自宅にスプレーで落書きさせたという“事件”もあった

「被害が表沙汰にならないのは、相手が有名人だと、マスコミに騒がれて被害者の立場も悪くしてしまうから。そうしたことで、泣き寝入りさせられてきた被害者が、今回の韓国での騒ぎを知って訴え出る可能性はあると思いますよ」(前出の野島氏)

■和田アキ子担当は全員が出世

「でもねえ」と、ある芸能プロ幹部がこう言う。

「現場マネジャーは女優やタレントのわがままに耐えてナンボ。灰皿を投げられようが、暴言を吐かれようが、24時間365日、笑顔で対応できなければダメなんです。逆に、それができれば芸能界で上を目指せる。ホリプロがいい例で、和田アキ子のマネジャーを務めあげた人間はほとんどが事務所幹部になっているでしょ。そりゃあ、マネジャーだって人間だから飲めば愚痴と恨み節が炸裂しますけど、そこまで務めあげてこそマネジャーのかがみなんです」

 芸能界を一般社会のモノサシで測ってはいけないようだ。

写真

日刊ゲンダイ2018.09.22
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238019/2

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1 :muffin ★:2018/09/22(土) 13:19:37.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/www.hochi.co.jp/photo/20180922/20180922-OHT1I50084-L.jpg https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180922-OHT1T50139.html
2018年9月22日13時5分 スポーツ報知

 俳優の野村周平(24)が22日、東京・シネリーブル池袋で行われた主演映画「純平、考え直せ」(森岡利行監督)の公開初日舞台あいさつに出席した。

 直木賞作家・奥田英朗氏の同名小説が原作で、新宿・歌舞伎町のチンピラ・純平がヒロインと出会い、刹那的な3日間を過ごす青春物語。野村は、SNSと任侠という相反するテーマを融合させた本作について「新しい映画になっています。SNSの住人はSNSの中でしか生きていないので、心もとない発言をしてしまうことが多々ある。人と会わなきゃ何も分からない。会ったことがないのにSNSの上だけであんまり人格とかを否定するなよということをちょっと言いたい。会いに来て下さい、という感じです。そういうことを分かっていただける作品。純平みたいに芯のしっかり男はカッコイイので、純平みたいな男になりたいです」とあいさつ。最近、SNS上での自らの発言に対して批判を受けるケースが起きていることを意識したような言葉だった。

 一方で「SNSを否定してしまいましたが、皆さんにはSNS上でつぶやいていただいて、この映画を広めていただけたらと思います。その宣伝効果で『カメラを止めるな!』みたいになるかもしれないので。私もカメラを止めたくないんで、みなさんのお力を貸して下さい」ともお願い。SNSでの拡散を機に大ヒットに結びついた低予算映画を引き合いにPRを呼び掛けた。

 本作で岡山天音(24)演じる男に髪の毛を切られる役を熱演した柳ゆり菜(24)は「怖かったですけど、ご本人はお優しい方なのでみなさん誤解のないように」と岡山をフォロー。野村との濃厚なラブシーンもあるが「ハードなシーンもあって大変でしたけど、(監督に)根性あると言われてうれしいです。私はこの作品にホレてしまったので、作品のためなら私の全てを捧げますというくらい愛しました」とあふれ出る愛を語っていた。

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