リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :3倍理論 ★:2018/06/24(日) 18:38:43.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1HgE8LL.jpg (25日、日本—セネガル サッカー・ワールドカップH組)

 H組1位の日本(勝ち点3)がセネガル(同3)に勝てば、最終の第3戦の結果にかかわらず、決勝トーナメント(T)進出が決まる可能性がある。日本の試合(25日午前0時)から3時間遅れで始まるポーランド—コロンビア戦で、コロンビアが勝つか引き分けることが条件だ。

 勝利は3点、引き分けは1点で、この勝ち点が多い上位2チームが基本的には決勝Tに進む。

 コロンビア(勝ち点0)がポーランド(同0)に勝った場合、日本のほかに勝ち点を6に伸ばせるのは、最終戦で直接対決するコロンビアかセネガルのいずれか1チームのみ。その段階で、日本のH組2位以上が確定する。

 コロンビアがポーランドと引き分けた場合も、日本は勝ち抜けだ。コロンビアとポーランドはいずれも勝ち点1にとどまり、第3戦で勝っても4にしかできない。勝ち点を6に伸ばせるのは、日本を除けばセネガルだけだ。そのため日本の2位以上は、第3戦を待たずして決まる。

 コロンビアがポーランドに負けた場合は、第3戦に持ち越されるが、日本優位の状況。日本が最終戦のポーランドに勝つか引き分けるかで、1位通過が決まる。日本が最終戦に負けた場合は、セネガル、ポーランドと合わせた3チームが勝ち点6で並ぶ可能性がある。その場合は得失点差、得点数、直接対決の順番で順位が決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000029-asahi-spo

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1 :3倍理論 ★:2018/06/24(日) 18:42:45.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8pJS99e.jpg ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガにて10年間、第一線で活躍。 サッカー日本代表チームではキャプテンを務める長谷部誠、34歳。 その溌剌とした若さは、ストイックでアグレッシブな精神に裏打ちされていた。

所属するアイントラウト・フランクフルトでもディフェンスの要としてチームを牽引。キャプテンを務めることもあった。
「精神が肉体を凌駕する感覚がある」

日本人はやはり若く見られますが、そもそもドイツ人は他人の年齢をあまり気にしない。チームメイトの年齢を聞いても、誰も知らないんです。先日自分が 34 歳になったと言ったら、みんなとても驚いてましたが(笑)。それも年齢で人を判断しないということでしょう」

今年で渡独10 年目の長谷部選手。欧州での暮らしは、若さや年齢に対する考えだけでなく、さまざまな変化をもたらしたという。ファッションについても多方面から影響を受けたそうだ。

「ドイツから行きやすく、雰囲気も好きなのでパリへよく買い物に行くのですが、パリの人は近所のカフェで食事する時でさえお洒落。そして男性も女性も仕事や家庭だけに生涯収まることなく、いくつになってもみな着飾って“外”へ向かってオープンに生きていると感じます。それは離婚をネガティブに捉えないことが象徴するように、“失敗してもやり直せる”という風潮がフランスに根付いているからかもしれない。そうしたアグレッシブな姿は若々しいし、お洒落の大切さを再認識するとともに刺激となっています。それとファッションでは、現在のチーム(アイントラハト・フランクフルト)のニコ・コヴァチ監督にも影響を受けました。いつも服装に気を遣っていて、シンプルな服ばかりですが、サイズがきちんと合っていて格好よく見える。上に立つ人間は、服装も大事だと思わせられますね」

長谷部選手自身も日本代表のキャプテンとして、今は人の上に立つ立場にある。そんな重責を全うできるのも、日々の鍛錬とこれまで培ってきた強きメンタルがあるからに違いない。

「日本代表ではキャプテンをやらせてもらっていますが、それは自分で決めたことではなく、周囲から評価していただいた結果です。そうした結果を得るには、努力し続けるしかない。サッカー選手は 30 歳を過ぎたら下り坂といわれます。激しいスポーツなので肉体の衰えは仕方ないですが、鍛錬をやめなければ精神は成長し続け、より強くなる。最近は精神が肉体を凌駕する感覚が、確かにあるんです。そういう意味では自分でも年齢を気にしなくなったし、下り坂という固定観念をぶっ壊していくことに、やり甲斐も感じます。そしてパリの人々のように、死ぬ瞬間まで何かにチャレンジし続けたいと思っています」

そう、評価も若さも他人が決めること。長谷部誠は誰が見ても、若々しくアグレッシブだ。


Makoto Hasebe
1984年静岡県生まれ。3歳からサッカーを始め、名門藤枝東高を経て浦和レッズへ入団。2008年にドイツへ渡り、強豪チームで活躍。’06年日本代表入りし、’10年より現在までキャプテンを務める。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-goethe-socc

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1 :丁稚ですがφ ★:2018/06/24(日) 18:02:44.38 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/b5HJ7oP.jpg 広島 1 0 0  0 0 5  0 0 5  11
阪神 0 0 0  1 0 2  3 0 0   6

バッテリー
阪神:小野、岩崎、藤川、桑原、ドリス、能見− 岡崎、原口、梅野
広島:岡田、飯田、永川、今村、アドゥワ、中崎− 會澤、石原

本塁打
広島:鈴木 9回表 10号満塁
阪神:福留 4回裏 6号ソロ

試合結果:スポーツ報知/yahoo野球
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/results/20180624-03.html
https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2018062403/score

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1 :3倍理論 ★:2018/06/24(日) 15:51:07.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/s56xIGE.jpg  日本がコロンビアに勝利して沸くサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会。テレビ観戦した視聴者は漢字を使った中国企業の広告が目に入ったはずだ。中国チームは本大会に出場できなかったが、中国企業4社が世界で宣伝活動を展開できる主要スポンサーとなった。W杯期間中に中国企業が投じる広告支出総額は約900億円で世界1位とされ、習近平(シー・ジンピン)最高指導部が旗を振る海外進出にアクセルを踏む。
 グランド脇の漢字を使った広告で注目を集めているのは乳業大手の蒙牛乳業と不動産大手の大連万達集団(ワンダ・グループ)。蒙牛は自社の乳製品名「冠益乳」も表示し、「W杯を使うことで世界的なブランドであることを国内の消費者にアピールしている」(中国の広告会社幹部)。
 万達は海外での積極的なM&A(合併・買収)で知られる。米映画館チェーンを手始めにサッカーチームやホテル関連で買収を繰り返したが、中国当局が借り入れ依存の経営体質を問題視。資金調達が厳しくなり、資産売却などを含めた経営改善策を進める最中だが、大きな存在感を残す。
 英語でブランド名などを宣伝するのが、家電大手の海信集団(ハイセンス)と、vivo(ビボ)ブランドでスマートフォン(スマホ)などを手掛ける維沃移動通信。ハイセンスは東芝からテレビ事業を買収するなど海外戦略を手掛けており、世界での知名度向上が狙いとされる。
 vivoは中国の若者らに人気のあるスマホブランドで、海外は東南アジアが中心。中国市場の成長が鈍る中で次の成長を模索しており、「W杯のスポンサーをテコにロシアや先進国での販売ももくろんでいる」(中国の広告会社幹部)。
 国際サッカー連盟(FIFA)と企業が結ぶスポンサー契約は、FIFAの活動全般を支援する「FIFAパートナー」が最も格上で、次に大会を支援する「FIFAワールドカップスポンサー」。これらのスポンサー契約を交わした企業は世界で12社しかない。
 そのうち4社が中国企業。万達が「FIFAパートナー」で、残りは「FIFAワールドカップスポンサー」。前回のブラジル大会では新エネルギーの英利緑色能源の1社だっただけに大幅に増えた格好だ。
 中国メディアなどによると、今大会で中国企業は地域を限ったスポンサー「ナショナルサポーター」にも名乗りを上げ、各国のスター選手を起用した宣伝活動も行う中国企業も多い。調査会社のまとめでは、W杯期間中に中国企業が投じる広告投資の総額は8億3500万ドル(約900億円)で、2位の米国の2倍以上で大きく引き離す。
 習主席はサッカー好きで知られており、サッカーの中長期計画では2050年までにW杯優勝など世界一流のサッカー強国になることをめざす。その道のりは遠いが、少なくとも中国企業のサッカー分野での存在感は世界トップ水準に達している。
(多部田俊輔)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00000004-nikkeisty-bus_all

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