リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :Egg ★:2018/12/14(金) 16:32:21.68 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/a4LKIjQ.jpg  【球界ここだけの話】

 2018年のプロ野球の観客動員は、セ・リーグは1423万5573人、パは1131万5146人でいずれも過去最高。計2555万719人ということは、日本の人口の約1/4が足を運んだことになる。もちろん実際にはコアなリピーターの増加なのだろうが、一方で野球人口の減少が叫ばれて久しい。

 各球団は裾野を拡大しようと、ジュニアチームや野球教室などを行っている。先日、ロッテ2年目の土肥星也投手(23)は千葉・市川市の小学校を訪問。「やっぱりテレビでもあまり中継はないし、野球人口が減っているんだなというのは実感しますね」と口にしていた。

 そのロッテでは、ドラフト3位で入団が決まった早大・小島和哉投手(22)が「野球人口の減少をどうしたら防げるか」をテーマに、卒論を執筆しているという。今月初旬の段階でA4で約30枚、3万字に及ぶ卒論はすでに7、8割は書き上げたというから、今頃は練習とともにラストスパートに入っているころだろうか。

 ちなみに小島いわく、野球人口の減少は「野球ができる広場が少なくなっていること」が原因のひとつで、解消策としては「環境をつくってあげること、自分が子供の頃にあこがれたように今度は僕が夢を与えられるようにすることです」とのこと。理論派の一面もみせる新戦力には、ぜひとも頑張ってもらいたい。

 2011年から小中学校の体育では「ベースボール型」が必修になった。日本野球機構(NPB)では、プロOBらが全国の教員に指導の仕方を教える講習会を実施しているが、女性はともかく「野球をやったことがない」という若い男性教員は決して少なくなかった。サッカーをはじめ、バスケットなど競技の選択肢が増えたこともあるだろう。しかし、いつまでも「男の子なら誰しもやったはず」という野球界の古くさい思い込みはもはや通用しない。昭和は遠いかなた、平成も終わろうとしているのだ。

 土肥や小島のように若い世が野球人口の減少を憂えているのだから、観客動員が増えて利益の上がった球団をはじめ、球界全体がもっと本腰を入れた真剣に考えたほうがいい。

12/14(金) 15:00 サンケイスポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000500-sanspo-base

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1 :ゴアマガラ ★ :2018/12/14(金) 18:06:07.67 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/N0105602/_size_640x/_v_1544717695/main.jpg 日本テレビ系映画番組「金曜ロードSHOW!」(毎週金曜・午後9時〜)は、スタジオジブリの人気アニメーション映画『風の谷のナウシカ』(1984)と
『耳をすませば』(1995)を2019年1月4日から2週連続でノーカット放送すると発表した。

1月4日に放送される『風の谷のナウシカ』は、宮崎駿監督が自身の漫画原作を映画化した作品。最終戦争により巨大産業文明が崩壊し、
“腐海”と呼ばれる毒の森に覆われつつある世界を舞台に、腐海の恐ろしい虫とさえ心を通わせる優しい少女ナウシカが、
人々を希望へと導いていく姿を描く。2000年2月11日の放送では、歴代最高視聴率となる23.3%を記録。放送回数は今回で18回目となる。(ビデオリサーチ調べ 関東地区の視聴率)

また、翌週となる1月11日放送の『耳をすませば』は、脚本・宮崎駿、監督・近藤喜文による青春ラブストーリー。
小説執筆に取り組む少女とバイオリン職人を目指す少年が織りなす、甘酸っぱくてどこか懐かしい恋物語がつづられる。
主人公・月島雫の声を本名陽子、雫が思いを寄せる少年・天沢聖司の声を高橋一生が担当。演技はもちろん、当時14歳で声変わり前の高橋の声にも注目だ。

いずれも根強い人気を誇る2作品の放送にあたり、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーは「『風の谷のナウシカ』はジブリの出発点。
『耳をすませば』は初々しい青春映画。年の初めに新たな気持ちで観て頂けると幸いです」とコメントを寄せている。(編集部・入倉功一)

映画『風の谷のナウシカ』は2019年1月4日午後9時〜11時24分、『耳をすませば』は1月11日午後9時〜11時19分 日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて放送


https://i1.wp.com/img.cinematoday.jp/a/N0105602/_size_640x/_v_1544717695/1.jpg
https://www.cinematoday.jp/news/N0105602

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1 :Egg ★:2018/12/14(金) 19:07:38.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/j3HyhyY.jpg  2018年シーズンのJリーグが終了したが、今年はバルセロナを退団した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸に移籍し、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスがアトレチコ・マドリードからサガン鳥栖に加入するなど話題を集めた。

さらに、神戸は来季に向けて元スペイン代表FWダビド・ビジャ(←ニューヨーク・シティ)の獲得も先日発表しており、大物外国人選手のJリーグ行きに韓国も大きな注目を寄せる1年となった。

 そんななか、スポーツ・経済専門紙「韓国スポーツ経済」が「“Kリーグとは違う”スター、観衆も多いJリーグが羨ましい」と見出しを打ち、JリーグとKリーグの違いについてまとめている。

「Jリーグにはイニエスタ、ルーカス・ポドルスキ、トーレスなど、名前だけ見ても世界的なスターがいる。これは投資だけで日本に来た選手ではない。リーグのインフラと現地での生活条件、付加価値など、すべてを考慮してのことだ。お金だけではなく、全般的な環境など、総合的な要件を考慮すれば、中国スーパーリーグよりもJリーグのほうがより魅力的なリーグだ」

 また、「Jリーグは“インフラ改善→投資→スター→観衆”の好循環の構造を継続している」と、リーグ全体の歯車がかみ合い、盛り上がっていると分析。さらに同紙は、今年Jリーグの開幕戦、鳥栖対神戸のハーフタイムショーに、韓国のアーティストグループ“JYJ”のジェジュンが登場したことについて触れ、「こうした例を見ても、Jリーグはアジアで“スポテインメント(スポーツ+エンタテインメント)”のインフラがもっともよく構築されたリーグだ」と指摘している。

指導者や選手の流出・ファン離れに危機感 「Kリーグが発展するためには投資が必要」

 そうしたJリーグの盛り上がりと対照的に、「Kリーグが発展するためには、投資が必要だ」と言及。「全北現代のチェ・ガンヒ監督や、韓国代表DFキム・ミンジェが中国行きを決断したのも、お金と投資という側面がある」と、実力のある指導者や選手の流出によってファンが離れていくのではないかと警鐘を鳴らしている。

 そのうえで、「まずは韓国プロサッカー連盟が、ビジョンとともに、事業モデルを示さなければならない。投資インフラ構築と方法を模索すべきだ」と締めくくっている。

 いずれにしても今年のJリーグの盛り上がりは、様々な側面から感じ取れるが、Kリーグとしては指をくわえて見ているだけというわけにはいかないだろう

12/14(金) 18:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00153628-soccermzw-socc

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1 :鉄チーズ烏 ★:2018/12/14(金) 18:55:22.95 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iWDoMWi.jpg  日本将棋連盟は14日、来年1月から予選が始まる第69期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)にイートアンド株式会社(東京都品川区)が特別協賛すると発表した。これに伴い、第69期王将戦は「大阪王将杯王将戦」という棋戦名になる。

 王将戦は将棋界8タイトルのひとつ。開始は1951年度で、初代王将は升田幸三実力制第4代名人。以降、大山康晴15世名人、米長邦雄永世棋聖、谷川浩司九段、羽生善治竜王らそうそうたる名棋士が王将位に就いている。来年1月開幕の第68期七番勝負では3連覇を狙う久保利明王将(43)と5期ぶりの復位を目指す渡辺明棋王(34)の対戦が決まっている。


[ 2018年12月14日 17:00 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/14/kiji/20181214s00042000109000c.html

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