リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 09:19:35.84 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jgeNvSL.gif  「色が黒すぎる女子アナ」で有名なフリーアナウンサーの岡副麻希(24)が25日、レギュラー出演していたフジテレビ系「めざましどようび」(土曜前6・00)を卒業した。

 2015年4月から同番組のお天気キャスターを担当。最後の出番となった終盤の天気予報のコーナーでは、原稿を読みながら涙声。最後まで伝えきったが、読み終わると涙を止めることができなかった。

 番組最後には「私はよくバカと言われることが多くて、こんな人を朝から見たくないって人も多かったと思いますけれど…」といつもの天然キャラ全開であいさつ。

写真
https://i1.wp.com/m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/25/jpeg/20170325s00041000192000p_view.jpg

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/25/kiji/20170325s00041000193000c.html

続きを読む

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 17:59:31.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/g3FtwF2.jpg 日本サッカー協会(JFA)は25日、MF��萩洋次郎(FC東京)が負傷により、日本代表から離脱したと発表した。
同日、MF今野泰幸(ガンバ大阪)とFW大迫勇也(ケルン)の離脱も発表しており、��萩で負傷離脱は3人目となる。
FW小林悠(川崎フロンターレ)、MF遠藤航(浦和レッズ)以外の追加招集は発表されていない。

所属するFC東京は��萩が右母趾末節骨骨折と診断されたことを発表。
全治などに要する期間は不明で、判明次第発表するとしている。
��萩はJFAを通じ、「28日のタイ代表との試合も勝利という結果が出るよう応援したいと思います。
今回は怪我のため、チームに貢献することはできませんでしたが、早く治してまた戻れるよう頑張ります」とのコメントを発表している。
��萩は23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦でベンチ外だった。

GOAL 3/25(土) 17:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000025-goal-socc

続きを読む

1 :きゅう ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 10:37:31.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/mess-y.com/wp/wp-content/uploads/2017/03/mariya0324.jpg  20日に最終回を迎えた月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)で主演を務めた女優・西内まりや(23)。全話の平均視聴率が一桁台どころか6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で月9ワースト記録を塗り替えた同作だが、放送前からこうなることは誰もがわかっていただろう。あまりのドタバタ現場で、役者や現場スタッフが努力したところで良作に仕上げるには無理があった。

 そもそも1〜3月クールの月9作品は竹野内豊が主演する予定で企画を進めていたという。しかしなかなか企画は煮詰まらず、12月になって竹野内サイドから「やりたい話が全然出てこない」と出演辞退されてしまったため、急遽、西内とflumpoolのボーカル・山村隆太をメインに据えた少女漫画原作の恋愛ドラマに決定。大手銀行に勤めるエリートOLの24歳女性が結婚して専業主婦になることを望み、「自分は絶対に結婚なんかしない」と公言する28歳の人気イケメンアナウンサー男性と恋に落ちるというストーリーは原作そのままだが、ただ実写で俳優たちに演技をさせただけで、ドラマ化にあたって練られた様子が見られなかった。練る時間もなかったのだろう。

 月9枠は昨年の『ラヴソング』、『好きな人がいること』、『カインとアベル』のいずれも視聴率が低迷し一桁台をうろうろ。そんな中でドタキャンをくらい準備不足が否めない今年1〜3月クールの『突然ですが〜』主演を引き受けた西内まりやが、低視聴率女優の汚名を着せられてしまうことは気の毒でならない。彼女自身に視聴者を惹きつける女優パワーがあるかと問われれば残念ながらそれもなさそうだが、同世代の女優と比べて演技力が特別に低いわけではない。

 現場での西内評価は高い。山村は21日、ドラマの打ち上げの模様についてTwitterに投稿したが、西内のことを「打ち上げでの色んなスタッフさんのお話から、今回の主演を引き受けることがどれだけのことか、改めてその重圧と困難を思い知りました」「打ち上げにいた全員がまりやちゃんに感謝し、その頑張りにみんなが涙しているシーンが全てを物語っていましたね。ほんとお疲れさまでした」と、労っている。

 しかしいかんせん、数字に直結するタレント力は、今の西内にはまだない。主役を張らせるのは酷だということだ。もともと歌手を目指していた彼女はドラマ主題歌も担当しシングルCDをリリースしたが、歌唱力がないわけではないのにこちらも初週4000枚と売れ行きは振るわない。「ニコラ」(新潮社)、「セブンティーン」(集英社)のモデル時代は同世代〜年下女子からの圧倒的な支持を誇っていた彼女だが、女優や歌手として活動するからには、もともとのファン層の支持だけでは厳しいのだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/

 西内は同じ所属事務所の観月ありさへの憧れを公言している。確かに全盛期の観月は歌にドラマに大活躍で、参加作品がいずれもヒットした。しかしそれも一時的なことだったのではないだろうか。現在まで26年連続、通算30作で連続テレビドラマの主演を毎年務めている観月だが、たとえば2014年『夜のせんせい』(TBS系)、2015年『出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜』(テレビ朝日系)などは視聴率を見れば『突然ですが〜』と似たり寄ったり。主演女優の格こそあれ、記録は形骸化している。

 所属事務所としては西内を観月クラスのタレントに育て上げたいのかもしれないが、西内と観月は違うし、時代もまた異なる。力量に見合わない仕事をさせて重圧を与えたからといって必ず伸びるとは限らず、それどころかタレント価値をつぶしてしまうことにもなりかねない。なんにでも強引にねじ込まず、最適な時に最適な仕事を与えることでブレイクへ導く。そのマネジメントテクニックが西内の今後には必要だろう。
https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/?p=2

続きを読む

1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 18:33:57.82 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/daily.c.yimg.jp/gossip/2017/03/25/Images/10034356.jpg  日本テレビ系「24時間テレビ 愛は地球を救う」の初代総合司会を1978年に務めた“欽ちゃん”こと萩本欽一(75)のギャラが1億円だったことが25日深夜に読売テレビで放送された「マヨなか芸人」で明かされた。
 この日は芸能プロダクション「浅井企画」に所属するお笑いコンビ「ずん」「どぶろっく」らがゲスト出演。事務所の大先輩、萩本の伝説エピソードを明かした。
 どぶろっくの森慎太郎によると、今から39年前、「24時間テレビ」の初代総合司会をオファーされた萩本は、どれだけ高額なギャラを提示されても断り続け、最終的に、「今までにない破格の金額」を提示したところ、萩本はようやく承諾したのだという。
 ずんの飯尾和樹によると、その金額は「1億円」だったそうで、その金額で引き受けた萩本は「そのギャラ、全部チャリティーに回してくれ」と頼んだという。

写真

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/25/0010034355.shtml

続きを読む

↑このページのトップヘ