リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :ストラト ★:2017/12/12(火) 14:58:12.07 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/4/943ec_1500_de388ecc_142ae856.jpg その年の世相を漢字一文字で表す師走恒例の「今年の漢字」が12日発表され、「北」に決まった。
この日午後2時過ぎ、京都・清水寺で森清範貫主が縦150センチ、横130センチの越前和紙に広島県産の熊野筆で力強く揮毫(きごう)した。

はがきやウェブサイトを通じた公募で決まる「今年の漢字」は、12月12日の「漢字の日」に一年を振り返り、漢字一字に込められた奥深い意義を再認識する機会を持つことを目的に始まり今年で23回目。

今年は15万3594票の応募があり「北」が7104票。
度重なる弾道ミサイルの発射や核実験の強行など「北」朝鮮の動向に脅威と不安を感じた年であり、トランプ米大統領来日時の「北」朝鮮による拉致被害者家族との面談で、日本国民が「北」朝鮮拉致問題を再認識した年。

また、九州「北」部では記録的豪雨により甚大な被害が発生したほか、「北」海道産ジャガイモの供給が滞ったことによりポテトチップスが一時販売休止になった。
さらに、球界では、大谷翔平選手の大リーグへの移籍や、早稲田実業高校の清宮幸太郎選手の入団など「北」海道日本ハムファイターズに注目が集まり、競馬界では「キタ」サンブラックが現役最強馬として大活躍したなどが理由にあがった。

そのほか、2位「政」、3位「不」、4位「核」、5位「新」、6位「選」、7位「乱」、8位「変」、9位「倫」、10位「暴」となった。

昨年は、リオ五輪の「金」メダルラッシュや前東京都知事の政治資金問題“政治とカネ(金)”、イチロー選手の通算3000本安打達成など「金」字塔、PPAPの「金」色の衣装などが流行するなどして「金」が選ばれた。

■過去10年の漢字は以下の通り。

2016年「金」
2015年「安」
2014年「税」
2013年「輪」
2012年「金」
2011年「絆」
2010年「暑」
2009年「新」
2008年「変」
2007年「偽」
2006年「命」


今年の漢字は「北」
http://news.livedoor.com/article/detail/14018102/

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1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/12(火) 11:16:34.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/daily.c.yimg.jp/gossip/2017/12/12/Images/f_10811089.jpg やく氏、“居留守”報道の貴乃花親方に危惧「抵抗が目的と取られかねない」
2017.12.12(Tue)

 大の相撲ファンとして知られる漫画家のやくみつる氏が12日、フジテレビ系「とくダネ!」で、日馬富士書類送検後も沈黙を貫く貴乃花親方に
「(このままでは)抵抗することが目的と取られかねない」とその態度を危惧した。

 番組では日馬富士が書類送検されたことから、日本相撲協会の危機管理部長の鏡山親方が貴乃花部屋へ文書を届けたことなどを報じた。
 鏡山親方が貴乃花部屋へ出向いたのは11日で4度目。しかも11日の訪問時には、貴乃花親方は部屋にいたといい、一部では“居留守”などと報じられたことも紹介した。

 “居留守”報道に、キャスターの小倉智昭は「貴乃花親方にとっては、あまりいい状況じゃないですよね?」とやく氏に質問。
やく氏も「当初は貴ノ岩、自分の弟子を守ると立ち上がったことが、今は抵抗のための抵抗、抵抗することが目的と取られかねない」と、貴乃花親方の態度に疑問を投げかけ
「シンプルな発想をどうしてご理解いただけないのか…」と、書類送検したのだから事情を聴きたいとしている相撲協会側の意図を汲まない貴乃花親方の態度に首を傾げていた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/12/12/0010811088.shtml

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1 :Egg ★:2017/12/12(火) 14:05:34.47 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg 「堅守速攻型」でもW杯で持つべき攻撃オプション 北朝鮮戦で生かされなかった小林の特性

写真 ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた

来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて日本代表が抱えている課題の一つが、「相手に引かれた時にどう点を取るか」だ。

バヒド・ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型なので、相手に引かれた時の攻撃力はメインの課題ではない。だが、先制されれば相手は引くだろうし、最初から日本が攻撃に出なければならない試合もあるだろう。本大会を前にメドをつけていなければならない課題である。

国内組で臨むE-1選手権には、今季のJ1リーグで優勝した川崎フロンターレの選手が多く招集された。これは川崎のコンビネーションを代表に転用することで課題の解決を図るつもりなのだろうと、当初は思っていた。しかし、どうやら違っていたようだ。

 初戦の北朝鮮戦、FW小林悠は右サイドで先発した。周囲に川崎の選手はいない。ハリルホジッチ監督は小林がなぜ川崎で点を取れるのか、J1リーグ得点王になれたのか、分かっていないのかもしれない。

 小林は川崎だから、あれほど点が取れる。川崎でなくても点は取れるだろうが、川崎ほどは取れない。FW大久保嘉人が今季移籍したFC東京で、それほど点を取れないのと同じ理由だ。

 小林の武器は「ポジショニング」である。小さなスペースを見つけてパスを受けることができる。ハリルホジッチ監督が「狙ってほしかった」と言うような大きなスペースではない。小林が「フリー」でいると周囲の選手が理解できるようになったのは後半のアディショナルタイム、見つけてくれたのも川崎のチームメイトであるDF車屋紳太郎とFW阿部浩之だった。

個の力に頼った課題克服は困難

 川崎の選手たちの「眼」でないと、小林を見つけられないのだ。近くに敵がいるので、「小林はフリーではない」と思ってしまう。川崎の選手から見れば小林が「フリー」でも、そうは見えない。周囲の眼もタイミングも違う中で、小林が川崎と同じプレーをするのは無理である。

 ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた。背後のスペースがなくならないうちに裏へ走ってパスを引き出すプレーだ。しかし、それならば最初からFW伊東純也(柏レイソル)で良かったと思う。小林に伊東や、あるいはFW浅野拓磨(シュツットガルト)のようなプレーを期待するのはナンセンスである。小林に小林のプレーをさせるには、川崎のチームメイトが不可欠だ。MF大島僚太、阿部、車屋を近くに置いてやれば、小林は小林らしいプレーができるだろう。

 ハリルホジッチ監督はこれまでも、課題克服の糸口をつかもうとMF柴崎岳(ヘタフェ)を試し、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、MF森岡亮太(ワースラント・べベレン)を試した。今回も負傷しなければ、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)も起用していたはずだ。しかし個の力で、W杯グループリーグで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの守備ブロックを崩すのに、どれだけの効果があるだろうか。むしろ連携で崩すこと、身体能力に依存しないで崩す方法を採用してもいいのではないか。それには、“川崎のセット”は打ってつけなのだ。

 ところが、事はそう単純でもない。例えば、大島、阿部、車屋、小林をセットで起用した場合、堅守速攻のベースが揺らいでしまう。基本は裏へ蹴ってFWを走らせる攻撃とプレッシングがメインなのだ。その方面のパワーを最大化しようとすると、川崎のセットを先発で使うのは難しくなる。

つづく
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010010-soccermzw-socc

【サッカー】<ハリルホジッチ監督>目指す「縦に速いサッカー」日本代表に不向きか?★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512987206/

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1 :Egg ★:2017/12/12(火) 12:00:31.22 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aTORAKX.jpg 11日、作家の乙武洋匡氏が自身のTwitterアカウントで、メディア批判を展開。報道を受け手が鵜呑みにすることについて、自身の事例をもとに警鐘を鳴らした。

乙武氏は、世論を論じるメディアが公平を装い、都合のよい解釈で報道していると批判し「自身の利益のために世論を“捏造”するのは、本当に卑怯」「1億人以上が暮らすこの国で、“世論”などというものが一つであるはずがない」とつづっている。

さらに乙武氏は「最も怖いのは、その報道を鵜呑みにしてしまうこと」だといい、「メディアから『Aが世論ですよ』と言われれば、『そんなものかな』と思ってしまう」恐れを懸念する。

乙武氏はここで、「あれだけメディアが『いい人ですよ』と喧伝してきた“乙武さん”がいかに腐れ外道だったかという事例からも、メディアによる報道がいかに一面的でいい加減なものかを学んでいただければと思います」と自虐を交え、報道を信じ込むことの危険性を訴えていた。

乙武氏と言えば、昨年3月に不倫が報じられ、約8カ月にわたって休業状態に。妻とは離婚に至っている。

2017年12月12日 10時4分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14016776/

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