リース速報

2ちゃんねるのスポーツニュース、芸能ニュースを適当にまとめてるよ。

1 :3倍理論 ★:2018/06/22(金) 19:00:44.38 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Y48PoNs.gif  アフリカ勢の弱点は見抜いている。日本代表MF本田圭佑(パチューカ)は10年南アフリカW杯のカメルーン戦(1-0)、14年ブラジルW杯のコートジボワール戦(1-2)と、2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている。対アフリカ勢3戦連発の期待が懸かる24日のセネガル戦(エカテリンブルク)に向け、「自分の中ではいくつか弱点を見つけている」と不敵に言った。

「そこをどう突けるか。徐々に選手とも共有し始めているし、僕自身が突ける部分もある。そこを意識したい」。日本人初のW杯3大会連続ゴールへ、「普通のことだと思うけど、向こうの強みを理解したうえで、弱点が存在することに目を向けている」と冷静だ。

 クロスに対するディフェンスでボールウォッチャーになったり、集中が切れたりする時間帯があることがアフリカ勢の弱点なのか。報道陣の質問に「あれだけじゃないけど、あれは一つ」と明言。「アフリカ勢のほとんどのチームが解決できていない弱点の一つ」と、狙いどころであることを認めた。

「(パスを)供給する側の役割もある。自分が供給する側か、供給される側か分からないけど、出す側なら(動き出す選手を)見てあげたいし、出す選手に対しては『俺をちゃんと見ろ』ということを伝えたい」。“アフリカキラー”が3大会連続ゴールを決めたとき、日本の決勝トーナメント進出も大きく近づいてくる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655417-gekisaka-socc

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1 :pathos ★ :2018/06/22(金) 22:02:18.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PhPpwyE.jpg 「俺をちゃんと見ておけと」 初戦1アシストの本田、セネガル戦でパスを強気要求

 日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利し、24日にセネガル戦に臨む。グループリーグ突破も懸かる一戦となるなか、MF本田圭佑はセネガルの弱点を分析。パサーとしてだけでなく、ボールを受ける側としてもイメージを膨らませ、「俺をちゃんと見ておけと言っておきたい」と強気の要求をしている。

 コロンビア戦の本田は、1-1で迎えた後半25分からMF香川真司に代わって途中出場すると、その3分後に左CKから正確なキックをゴール中央に供給。FW大迫勇也が決勝へディング弾を叩き込み、2-1勝利に貢献。1アシストと結果を残した本田は、その後に太もも打撲で状態が不安視されていたが、「大したことはないです」と軽傷を強調した。

 日本が続くセネガル戦で勝利し、日本対セネガル戦後に行なわれる一戦でコロンビアがポーランドに勝つか、引き分ければ日本は16強進出が決まる。本田はセネガルを分析し、「僕自身で突ける部分もある」と口にしているが、その一方でパスの出し手と受け手の関係性も大きく影響すると説明した。

「もちろん(パスを)供給する側との兼ね合いもあって、僕が供給する側なのか、される側なのか。どっちかで変わってくる。そういう動き出しをする選手にはしっかり見てあげたいし、出せる選手には俺をちゃんと見ておけと言っておきたい」

 コロンビア戦では出し手として存在感を放ったが、セネガルの弱点を突く意味でも、本田は自身へのパスも積極的にリクエストしている。
https://www.football-zone.net/archives/114376

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1 :pathos ★ :2018/06/22(金) 21:46:53.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/42muLMs.jpg [カザニ(ロシア) 21日 ロイター] - サッカーのスペイン代表主将セルヒオラモスは、アルゼンチン代表リオネル・メッシについて、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏よりも優れていると述べた。

1986年大会でアルゼンチンを優勝に導いたマラドーナ氏と比較されると下に見られるメッシだが、セルヒオラモスはメッシを称賛。「マラドーナ氏をリスペクトしている」とした上で「アルゼンチンのナンバーワンプレーヤーはメッシ。マラドーナ氏は彼に何光年もの差をつけられている。そのことをアルゼンチンサッカー界は知っている」と発言した。

マラドーナ氏は今週、「セルヒオラモスはスーパースターではない。真のスーパースターディフェンダーはディエゴ・ゴディンだ」とコメント。ウルグアイ代表主将ゴディンの方がセルヒオラモスよりレベルは上との見方を示していた。

レアル・マドリードに所属するセルヒオラモスにとって、バルセロナのメッシはスペイン1部ではライバルだが、今回ばかりはメッシを称賛した。

主将を務めた前回大会決勝でドイツに敗れ優勝を逃したメッシ。今大会ではアイスランドとの初戦でPKを外し1─1のドローに終わった。クロアチアとの第2戦は0─3と完敗を喫し、窮地に立たされている。
https://jp.reuters.com/article/column-forexforum-minori-uchida-idJPKBN1JI0MF

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1 :Egg ★:2018/06/23(土) 00:07:53.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00276830-footballc-000-1-view.jpg 【ブラジル 2-0 コスタリカ ロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節】

 現地時間22日に行われたロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節でブラジルはコスタリカと対戦し、2-0の勝利を収めている。だが、ブラジルにとってはスコアほど簡単な試合ではなかった。

 ブラジルが攻めてコスタリカが守る展開となったこのゲーム。コスタリカのGKケイラー・ナバスが好守を連発したこともあり、ブラジルはなかなか得点を決められず苦しんだ。

 先制点を急ぐブラジルは0-0で迎えた78分、ペナルティエリア内でネイマールが倒れて主審は笛を吹いた。だが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認したところ、主審はPKではないとジャッジ。判定が覆り、コスタリカボールでリスタートとなった。

 映像によると、コスタリカDFジャンカルロ・ゴンサレスの手は確かにネイマールに触れていたため、議論の余地は残るところ。ただ、ネイマールの過度なリアクションは、PKをもらいにいったという印象を与えかねないものだった。

 試合は後半アディショナルタイムにブラジルが2点を奪って勝利を収めたため、このVARによる判定が大騒動になることはないかもしれない。それでも、軽度の接触ではPKをとってもらえないという感覚がネイマールの中に生まれた可能性はありそうだ。

6/22(金) 23:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276830-footballc-socc

写真

【サッカー】<劇的勝利のブラジル代表>母国メディアが号泣の大絶叫!「地獄からの生還だ!」“怪物”ロナウド「あれは間違いなくPK」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529677717/

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